オセアニア
お迎えのバスがどれか分からず次々とバスが来るのと時間が到着時間前後するので不安になるが、乗るバスの運転手さんが点呼をとって見つけてくれるので大丈夫です。
ロープウェーは豪快な景色とともに圧巻でした。帰りのキュランダ鉄道はのんびりと楽しめます。ロープウェイも鉄道も降りて少し見て回る時間があります。
キュランダ自体は作られた観光地のようで好みは別れると思いますが、鳥が好きであれば餌やりができたり、頭や肩にいろんな鳥が乗ってくる。バードランドはよかったです。食べ物のお店は、たまに人種差別のような意地悪をする人もいるので気をつけてください。
景色は素晴らしく、概ね楽しめます。
わかりにくい表示やロープウェイへの最初の並び方のルールのようなものがあるのですが、観光地化されているので職員の誰かが指示してきたり、何かと何とかなります。
シュノーケリングが好きなので道具持参してグラスボート+ボートシュノーケルつきにしました。
グラスボートは、子供がシュノーケルを怖がった時には良いと思います。亀も見れたし、餌やりもしてくれるので迫力があって良かったです。
午前中はシュノーケルをビーチで練習しました。ビーチでもそこそこ魚は見れますが、ボートシュノーケルでは3倍の量のビーチにはいない綺麗な魚が見れました。曇りでしたが沖縄より透明度あったかもです。オススメです。
ボートシュノーケルにつくのはライフジャケットのみなので、シュノーケルセットやウェットスーツがあった方が良いかと思います。ジャケットはかさばるので持ってこなくても良かったなぁと思いました。
浮き輪も貸してくれたので7才娘にはたすかりました。
子供や海苦手な方にはフルフェイスタイプのがしょっぱくなくてオススメですが現地のレンタルのは普通のシュノーケルのみなので、持参できるならした方が良いです。
流れが強いとのことなのでフィンは現地で借りました。
◆持参したもの
シュノーケルマスク、ライフジャケット、長袖の水着(チェンジルームあり)、ヨガレギンスや薄手のスパッツ、レジャーシート、バスタオル、おやつ
12月は夏とのことですが水温はやや冷たくクラゲも出てちくちくするのでウェットスーツがないなら長袖タイプの水着や、レギンスでの代用がオススメです。
ボートもフェリーも寒いので羽織の長袖はあった方がよいです。小さな子はすぐ体温も下がるし疲れて寝ちゃうので毛布があっても良いくらいでした。
ボートシュノーケルやダイビング付きだと説明もあるからかテーブル付きのVIP席になり、事前に頼んでおいて良かったです。島内でのスケジュールも組んでくれますし日本人スタッフもいるので良かったです。
午前中ビーチで遊ぶと食事の時間はあまりなかったので、ダイビングショップ向かいのサンドイッチを購入しビーチで食べました。
種類少なめです。
◆参考にスケジュール
(9:00チケット交換、カフェで朝食)
10:00リーフターミナル集合時間
10:10乗船
10:30出航
11:20グリーン島到着
11:30ダイビングショップでレンタル
↓軽食買ってビーチでシュノーケル練習
13:25グラスボート
14:30
↓ボートシュノーケル
15:30
↓少しだけプール、着替え
16:15乗船
17:15リーフターミナル
行きのフェリー(10:30)で室内の部屋でコーヒー、紅茶、クッキーをいただくことができますが、チケットカウンターそばのBlu MRLINカフェでの食事やカプチーノもオススメなので早めに行ってゆったりするのもオススメです。
酔い止めはジンジャータイプのタブレットをもらえますがかなり衝撃の味なので子供用には日本でキャンディタイプのものなど持参しておくと良いかも。
結構揺れたので、私は全然効きませんでしたが…氷がもらえるので噛んだり、首を冷やすと和らぎます。
島内でゆっくりされたいなら10:30ではなく早めの時間でも良かったです。
ボートシュノーケルもグラスボートも両方体験して良かったです!
行きはスカイレールのダイヤモンドビュー
帰りはキュランダ鉄道ゴールドプランにしました。飲み放題と軽食がついて電車の食事付きの旅の良さに目覚めたくらい最高です!
スカイレールのダイヤモンドビューは浮いたような
映え写真を撮ることもできました。
エアコンはありませんが窓の開閉が可能です。
10〜15分に一本で本数は少ないですが、修学旅行のような団体とバッティングしてしまった時には先に乗れるので良かったです。
途中の滝では降りるか迷いましたが、
5〜10分程度なので散策して良かったです。
キュランダ鉄道とは逆サイドで滝を撮影できたのと、帰りの鉄道の時には雨がすごかったのであまり見れなかったので、先にのんびり見れて大迫力の滝をながめられたのは良かったです。
キュランダ村でのスケジュールの参考に
8:15バス送迎(ホテル近隣ピックアップ)
9:00スカイレール乗車
9:45 滝のビューポイント
10:15到着→キュランダ村散策&情報収集
11:00 バタフライ
12:00軽食
12:15レインフォレストへのシャトルバス(有料)
13:00アーミーダッグ(予約)
14:00動物園でカンガルーの餌やり
14:45コアラ抱っこ
15:00シャトルバス
15:30キュランダ鉄道乗車
パンパンのスケジュールとなったので
早めの便にして正解でした。
どうしたら時間内で回れるか拙い英語で聞いてやや大変でした。
どれも観光スポットは小さいので30〜60分の所要時間見てれば良いかと思います。
キュランダ鉄道はお酒飲める方ならゴールドプランオススメです!
スカイレール(ロープーウェイ)の
ダイヤモンドビューは
足元が見えるのが7才娘怖がるかと思いましたが楽しんでました
日本語ツアーで、たくさん質問しながらわかりやすい説明が聞けて、オペラハウスの中を歩けて最高でした!
オペラハウスがなぜ世界遺産にこんなに早く登録されたのかなどすごく興味深いお話でした。
しかも偶然、奇跡的にオーストラリアバレエ団のリハーサルを少しだけ見ることができました。
集合場所もわかりやすく、荷物も預かってくれるし、日本語ツアーもあるし、ぜひ参加すべきだと思います!
キュランダの街はまあまあですが帰りの電車はアルコールも出るゴールドクラスがおすすめです♪
トイレも付いててたくさんワインを飲ませてもらいました
海がとても綺麗で最高の思い出になりました。ただ船酔いが激しく行きはとても気持ち悪かったです。船員の方が酔い防止のために氷をくれるなどとても優しい対応をしてくれました。
スカイレールから見る熱帯雨林やキュランダ鉄道旅も見どころではありますが、村内のコアラガーデンズは最高の体験でした。
市内の施設よりも長く(といっても30秒ほどですが)コアラ抱っこを楽しめるほか、近距離でコアラ達を眺めたり、ワラビーに直接エサをあげることができます。
日本語ガイド参加者が私だけだったため、マンツーマンでオペラハウスの歴史や構造をレクチャーいただきました。
オペラハウス内部の見応えもさることながら、対岸を望む景色も素晴らしく、充実した時間でした。
初めてのシュノーケリング体験でしたが、綺麗な魚たちだけでなく、ウミガメにも遭遇することができ、大変思い出深い1日となりました。
オプションで追加したビュッフェは品数は多くはないものの、お腹を満たすには充分なクオリティだったかと思います。
小さい子供も同じグループで中を見学しました。幅広い年代が楽しめると思います。
ガイドの説明内容は難しかったですが、雰囲気は充分実感できたので良かったです。
その日の公演時間にもよると思いますが、参加した日はホール内に入って座席に座ることもできました。
階段は思ったより少なかったです(がやはり1番は履き慣れた靴が良いと思います!)
ターミナルに早く着いてしまい、バウチャー引換窓口で座席に余裕があったようで時間を早めて頂き有り難かったです。行きの船には日本の方がいらっしゃいます。その方に島の地図をもらいました。島にコインロッカーがあり、貴重品も預けられるので安心して楽しめます。
とてもいいツアーでした。
1日満喫できるし、スカイレール、キュランダどちらもとても楽しめました。
普段見ることのできない景色ばかりで楽しかったです。
素晴らしい。特にキングス・テーブルランドの眺めがよかつた。 ブルーマウンテンの展望台では、もつと時間があればよかつたですね。
1人で参加したのですが、船酔いもあり、ほとんどの時間をビーチの木陰で過ごしました。
昼寝をしたり、海を眺めたり。
普段なかなかできないことを楽しみました。
船酔いする人が目立ちました。
私も同様です。
朝ご飯は早めに食べるか食べ過ぎないことをおすすめします。
スカイレールも列車も凄く舞浜良かったです。キュランダ村でもお土産、昼食とお店がいっぱいありました。コアラを抱っこできたのが凄く良かったです
フェリーの中に日本人スタッフは確かにいっぱいいらっしゃいましたが、各テーブルに説明に回るとき、私達の机は日本人だけなのに外人スタッフが来られました。滞在時間は14:30出発で丁度良かったです。ウエットスーツきている人は誰もいませんでした。
天気が良かったので凄く綺麗でした、、
リールターミナルから40分ほどと近くて、着いてからも桟橋を渡って向かいます。
スノーケルの器具を受け取ってからは自由行動でスノーケルしたり、ビーチで寝たりしました。
海のボートスノーケルに申し込んだのですが、やっぱり海の方に出ると珊瑚とか魚とかたくさんいて、時間があるならば海の方に行くことをお勧めします。
あと、海亀もたくさん見られたので、とても満喫しました。
お昼はハンバーガーを売店で食べましたが、鳥に狙われたので、気をつけてください。
レジャーシートがあると疲れて寝たり、座ったりするときに便利です。
あと、長い間スノーケルをすると頭が焼けるので、日焼け止めは頭にするか、帽子のようなものをかぶってもいいと思いました。
ケアンズから行きはスカイレールで帰りは鉄道で帰るプランです。
スカイレールは3回くらい乗らなきゃいけないのは少し面倒ですが、時間的に早いのでおすすめです。
効率よく一日を過ごせた。ケビンさん?、お若いのにとても気配りが行き届いて好印象でした。ありがとうございました。
対象ツアー申込みでこのプランがついてきました。ランチ利用に使いました。ドリンクはフラットホワイトを頂き、追加で料理を注文しました。レジは日本の方でなかったのですが、店内に日本の方が働いてらっしゃいますので、スマホのバウチャーを確認されに行かれ、注文okでした。フラットホワイトはとても美味しかったです。
いくつかのツアー会社と比較しましたが、キュランダでのコアラ抱っこをするためにこちらを選択しました。
ます待ち合わせ場所にはスカイレールのラッピングがされたバスで来るので分かりやすいです。
バスを降りたら直ぐにスカイレールに乗れ、混み具合でグループ毎で乗れます。
野生のワラビーがスカイレールから見れたのと熱帯雨林の広さには圧巻です。
途中駅では好きなだけ時間を掛けてコースを回れますが、自分達はコアラガーデンズの時間に合わせスルーしました。
スムーズに行けば10時にはキュランダに着きますので、10:30の抱っこ受付にも余裕をもって間に合います。
帰りの鉄道ではアルコールにコーヒーや炭酸など飲み放題、加えてチーズ盛り合わせやナッツ、ジェラートなど出るので正直コスパが良すぎです。
撮影スポットでは事前にアナウンスを流してくれるので撮り逃すことはありません。
帰りは向かって左側の席だと全て楽しめますが、右側は走行中の撮影が難しいです。
バロンの滝は一足先に降車出来ますが、帰りだと高台と反対側に止まるため、先頭方面へダッシュが必要です。
何にしてもケアンズに来たらスカイレールとゴールドコースの鉄道はマストです。
口コミで色々と調べておくと行動しやすいです
自由にキュランダを散策したくて、往復移動のみを予約した。結果的に大正解で、我々のペースで散策でき、キュランダではそれなりに食事できる場所もあるのでランチも困らなかった。また、幸いにもコアラガーデンでコアラを抱っこできたので、最高の思い出になった。
本ツアーを選んだ理由:
・幼児がいるためツアーは耐えられないと思ったこと
・スカイレールと鉄道のどちらも乗りたかったこと
・コアラの抱っこ可否はタイミングによるので、予約せずに運にかけてみたかったこと
上記以外で良かった点:
・スカイレールは途中下車OK。散策だけならかなり短い距離しかないので、時間を圧迫しなかった
・鉄道の乗車1時間前に座席指定のメールが送られてくるので、わざわざチケットカウンターに並ばなくて良い
・ケアンズセントラルでの下車は予想以上に便利で、ショッピングモールにもすぐ寄れた
・スタッフが適度な距離。ガツガツしてこない
キュランダでは現金のみの店もあるので注意。コアラ抱っこは事前予約できないので、現地で確認を。時間帯ごとの予約なので、滞在時間に余裕を持って早めに予約しないと枠が埋まります。再入場可です。
スカイレールからの熱帯雨林の眺めは最高でした。一緒に行った人が蝶のユリシスを見たと言っていました。私も見たかったのに見れませんでした。乗り場に案内のあったQRコードを読み込んでからスカイレールに乗りましたが、日本語での説明があってより楽しめました。
QRコードの読み込みはお勧めです。
5分ほどビデオでオペラハウスのあらましを観て内部ツアーが始まります。
ホール舞台ではオーストラリアバレエ団のリハーサルを拝見できて良かったです。
舞台でリハーサルと見学ツアーが重なる事は貴重な事らしいです。
スカイレールではアプリを入れると自動で日本語の音声案内をしてくれてよかった。
キュランダで見たコアラはめちゃめちゃ可愛かったです。
キュランダ鉄道の有名な景色が見れてよかったです!
クルーズ船は思ったより揺れましたが、酔うというよりはジェットコースターに乗ってるような感じでした。
グリーン島の海はすごく綺麗でした!ウミガメも見れて最高でした!
もとはグリーン島のみのツアーを検討していたのですが、珊瑚礁や魚を堪能したいと思い、こちらのツアーにしました。
口コミを見て船酔いが心配でしたが、行き帰りとも外にいたせいか、酔いやすい友人も酔い止めを飲んだら全く酔っていませんでした。
船はけっこう揺れましたが、むしろ楽しめました。
また、軽めの酔い止めでしたら船内で無料で配布されていました。
ただ、説明のビデオのようなものが船内でしか流れていないので、心配な方は少し冷えていますが、船内にいると良いと思います。
グリーン島では首から下だけ海に入る程度でしたが、遊歩道を歩いてアウターリーフまで船外にいたら、着替えなくても勝手に水着が乾いていました。
グリーン島は狭いとは言え、アウターリーフへの出航時間もあったのであまりゆっくりはできませんが、撮った写真がそのままポストカードになりそうな、美しい海岸でした。
ポンツーン上での昼食はカレーがメニューに書いてあったのですが、途中から消されていたので、何か事情があって用意できなかったようでした。
お米は日本のお米とは少し違うお米で、メロンは2種類あり、緑がキュウリのような感じで、オレンジが緑より若干甘かったです。
シュノーケリング後は海中展望室へ行こうと予定していましたが、シュノーケリングが楽しすぎてギリギリまで楽しんだので行きませんでした。
魚の大群やカラフルな魚、珊瑚礁が目の前にあるのは非日常の光景でした。
ふと海面から顔を出した時の空の美しさに感動しました。
日焼けを恐れていましたが、クラゲよけのウエットスーツを無料で貸していただけ、頭まで覆えるので、ほぼ焼けませんでした。
体感では9割の方が着ていたと思います。
また、シュノーケリングは初挑戦なので緊張していましたが、ライフジャケットをこちらも無料で貸していただけるので安心してできました。
スタッフの方も数人体制で見張っていてくださっていたので、そこも安心できました。
ポンツーン到着から昼食開始までの30分の間で半潜水艦に乗ったのですが、シュノーケリングを長時間したいという方は、半潜水艦は行かなくても良いかなと思います。
グリーン島のシャワーもポンツーンのシャワーも屋外にあり、そこまで水量や水圧があるわけではないので、身体の海水を流す程度に考えておいたほうが良いと思います。
海中の映像を撮りたい方は、自己責任にはなりますが、濡れてもいいケースにスマホを入れて行くのがおすすめです。
天気も良く海がとても綺麗でした。
シュノーケルとヘリコプターを経験しましたが、サンゴ礁がとても綺麗でした
行ってよかったです。
最高の体験になりましたので、ぜひケアンズに行かれる方は行った方がいいと思います
いろんなプランがある中でとても迷いましたが、こちらのツアーでシュノーケリングとグラスボトムボートをやりました。
シュノーケリングも船で少し島から離れたところでやるので、熱帯魚や珊瑚礁がたくさんみれました!
クマノミはみつけることができなかったのですが、グラスボトムボートでみつけることができ、こちらも参加できてよかったと思います。
グラスボトムボートでは大きめの魚もみることができたので、シュノーケリングとはまた違った良さがありました。
グリーン島へ向かう行きの船では、念のため酔い止めを飲みました。帰りは特に何も飲んでないですが、大きく揺れることもなく酔うことはなかったです。