オセアニア
エアーズロック(ウルル)サンセットとサンライス観賞と、カタジュタ(オルガ岩群)散策ツアー行ってきました。楽しかった!
会社の同期と2人で体験ダイビングをしに参加しました。
当日は天気も良く景色が最高でした!
昼頃にポイントトューンに到着し、まずお昼ご飯を食べました
簡単なブュッフェスタイルで好きな量を食べられるので良かったです
その後、体験ダイビングが14時頃からと伝えられたのでそれまでシュノーケリングを楽しみました。
事前の下調べでクラゲが怖かったのですが、シュノーケルの際もウエットスーツを借りられたので心配ありませんでした。
スタッフさんも日本人の方、そうでない方も丁寧で良かったです。
シュノーケルでもサンゴやナポレオンフィッシュを見ることができました。
体験ダイビングでは、上記二つのほか、カクレクマノミやトランペットフィッシュ、大きな貝も見ることができました!
残念ながらこの日はウミガメやサメは見れませんでしたが、ナポレオンフィッシュを手が届く距離で見ることができ感動しました。
ただ防水カメラを用意して行ったのですが体験ダイビングの際には持ち込めなかったのが残念です。(もっとも体験ダイビングをしてみるとカメラ撮影する余裕はなかったのですが^_^;)
ゴープロの貸し出しや、現地のカメラマンさんが撮った写真やビデオのデータ購入とかできれば良かったなぁと思いました。
ただ最高の経験が出来ましたので満足しています。友人にも勧めたいと思うツアーでした!
3人旅行なので2人部屋にエキストラベットは最悪なので問合わせたが、回答はトリプルルームであった。「私は2人部屋で3人でなければ結構です。」と答えた。しかし、現地に行って見るとホテルは2人部屋に3人であった。
レストランの予約が心配で質問したが回答がなく、当日現地で係員からは食事は予約が必要と言われれた。現地に聞けばわかることを対応しなかった。
ご利用ありがとうございます。
この度はご期待に沿えるサービスをご提供できず、大変申し訳ございません。
催行会社よりトリプルルームの手配と報告を受けご案内差し上げておりましたが、オーストラリア国内では基本的に、ツインルームにエキストラベットを搬入しトリプル手配としているとのことでございました。トリプルルームについて認識の相違があったかと存じますが、詳細につきまして事前のご案内が不足しており、結果としてご不便をおかけしましたことを重ねてお詫び申し上げます。今後このようなご迷惑をおかけすることのないよう、弊社ページの記載を更新いたしました。
ご帰国後の貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA トラベルコンサルタント
エアーズロック登山が出来ました。鎖につかみ、地面に手を置き崖を登るような感じですので、軍手は必須です。特に、サンセット時が良かったです。ドリンクとおつまみが用意されています。乾杯してサンセットを見られるのは、最高の思い出になりました。
午後2時頃にウルルの空港に着いたら、ホテルチェックイン時間もなく、空港からのバスで、直接オルガ散策、サンセットツアーと開始。
飛行機乗る前に、歩ける靴履いてくるべし。帽子、サングラス、水筒は手荷物にて運ぶようにしましょう。
ツアー会社AAT Kingsからの
お茶、おしぼりサービス嬉しかったです。
HIS Veltra.JTB どこから申し込んでも、AAT kingsツアーに参加しかないので、価格比較しっかりしましょう。
私は、veltraから申し込みましたが、支払いのカード決済をAustraliaのクレジットカードでしました。
1人$520を、一旦日本円換算し、クレジットカード引き落としの時、また豪ドル変換され、ダブルの為替レート適応。
家族4人で約$50多くの支払いになりました。4500 円くらい損しましたー
日本のクレジットカード決済の方には問題ないですが。
JTBもクレジットカード利用料3%チャージされます。
2泊3日滞在だったので、到着日は、フリーにして、中日にサンライズとサンセットツアーを同日参加にしました。
到着日にサンセットツアーから星空観察まで頑張ると、ホテルに夜9時過ぎてチェックイン、風呂入り即寝ても、翌朝5時半までには起床なので、かなり寝不足のサンライズとエアーズロック登山になるかと。
AAT Kingsの日本人スタッフ、対応良いです。
星空観察の説明してくれた方、ふもと散策連れていってくれた方、空港からホテルチェックイン、アウトに関わってくれた方どの方も素敵でした。
サンセットツアーでは先にカタ・ジュタを散策し、そのあとウルルのサンセットを見に行きました。
サンセットではちょうど日没と満月が見れてとても神秘的でした。
サンライズツアーは先にウルルの日の出を見ました。五月末に参加し、最低気温は8度と言われていましたが、とっても寒く、ダウンや手ぶくろなどの防寒着があればよかったと思いました。
その後ウルルの散策。とても大きく圧倒されます。聖地と言われる場所は写真撮影が禁止ですので見れてよかったと思います。
この時期でも昼間は少しハエがいましたので、気になる方は生えよけネットをおすすめします。
ガイドさんも話も聞きやすくとても上手でした!おすすめです!
空港の送迎からツアーまで至れり尽くせりのサービスで大満足です。サンセットのウルルとスパークリングワインの写真が撮れてよかったです!ひとりで参加したんですが、ほかの参加者の方も親切にしてくださり楽しい時間を過ごすことができました。ツアーを申し込まずに全て個人で回るのも可能ですが、短期間で効率的に回ることを重視している方におすすめです。
チームで対応してくれて、満喫することができました。
残念ながら登山口は閉まっていて登ることができなかったことだけが、残念でした。
夕日、朝日が見れるということで、参加させていただきましたが、ツアー全体がちょっと忙しい印象でした。
ガイドの方の説明は非常にわかりやすかったです。
事前の口コミから往復の船酔いについてある程度覚悟はしていましたが、
当日は天候も少し悪く波が普段よりもたっていたそうで
行きの船内は地獄絵図のようでした。乗客の9割が中国人で
所かまわずといった状況でした。
自分は船酔いしないと思う人も必ず酔い止めを飲んで
船内では眠ることをおすすめします。
往復の船は大変でしたが、ポンツーンはとても良かったです。
あいにくの悪天候でしたが、水中の透明度はそこまで濁っていなかったのでシュケーリングを十分満喫できました。
なので評価はポンツーンでのシュノーケンリグと水中バイクの評価です。
往復の船と昼食は評価対象外としています(笑)
来年秋にエアーズロックに登れなくなることを知り、今回参加を決めました。
サンライズを鑑賞し、その後(8時くらい)にエアーズロック麓に向かった時は強風のため登山口が閉まっていました。
エアーズロックに登れる確率が結構低いこと(自分が参加したGWの時期で3-4割)は承知していたのですが、やはり残念に思いましたね。
そのため一旦クニヤウォークを散策し、その後もう一度登山口が開いているか確認しましょう、ということになりました。
散策後(9時くらい)に登山口に向かうと、なんと開いていることがわかり、私は登山することができました!本当に感無量でした。
私は登山靴を持っているので登山靴で登りましたが、周囲の登山している方をみると、8割くらいの方はスニーカーで登っていました。
スニーカーでももちろん登れるのですが、登る距離が短いとはいえ「平均30度、最大47度の鎖場の急登」と「常時突風が吹き続ける細かいアップダウンの稜線」というまあまあハードな登りなので、登山靴を持っている方は、登山靴を使用することをお勧めします。
コースタイムが登り60分・下り45分のところを、登り下りともに35分と早めのペースで歩いたこともあってか、久々に筋肉痛になってしまいました。笑
下山後にガイドさんから聞いたところ、この日は、私が登リ始めたときの1時間くらいしか登山口が開かなかったそうです。本当に運が良かったな、と思いました。
エアーズロックの登山口は、その時の風の強さ等によって開けるかどうかコロコロ変わるみたいなので、巡り合わせの部分もあるんだなと感じています。
また、エアーズロックを発つ前に偶然登山口が開いて登ることができた、ということもあり得る話なので、最後まで粘ってみるのも十分ありなんじゃないかとも思いました。
写真は、頂上からの風景です。頂上からの展望は素晴らしかったのですが、写真(と私のカメラの腕前)だけではうまく伝えきれないので、ぜひご自身の眼で確認していただきたいなと思います。
エアーズロックに登ることができるのは本当に今のうちなので、ぜひ多くの方に挑戦していただきたいです。
もうすぐ登れなくなるので登っておきたいという思いでオーストラリア旅行を企画したにもかかわらず、登れませんでした。一番の目的を果たせず残念です。
ただ遠くから見てもかなりの迫力はあるので近くに行く価値はあります!また、登れる確率は30%くらいはあるので希望を持ちましょう!
登山ができないとふもとを散策するのですがそこから登山道が見えます。見てみると、登らなくてよかったかも。と思えるくらい過酷な道に見えました。
舌噛みまくり、インフォメーションも間違えていることが多かった。
日本語の資料がもらえるので、情報はそれで修正しました。
エアーズロックに登る時は、スニーカーではなく、滑りにくい登山靴のようなものがおすすめ。あとは、滑り止めのついた軍手があるといいです。
今回2泊で参加させて頂きました。
1泊目は他にも日本人が数名いたので、日本人スタッフが説明して頂き
楽しく過ごせました。
2泊目は日本人が2人になってしまい、その他の参加者(多分約30人くらい)とスタッフは英語でしかコミュニケーションが取れませんでした。
もう一人の日本人が英語も話せたので、何とかなりましたが
その人がいなかったら、相当心細い1泊2日だったと思います。
(ブリーフィングは英語なので、ほぼ理解不能。初心者は気を付けた方が良いかもしれません。)
もちろん、英語が出来ない自分がいけないので、このツアーが悪いとは
全く思いませんし、スタッフに聞くところ、日本の繁忙期(盆暮れ、正月、GWなど)は
半数以上が日本人との事なので、その時期は問題なさそうです。
また、今回4人部屋を利用しましたが、2段ベットの上段は
天井とあまり空間がなく、けっこうきつかった(^_^;)
さらに、男女国籍関係なく同じ部屋になりますので、やはりツインが良いと思います。
ちなみに、英語がほとんど話せなくても、日本人スタッフが最低1人はいるようですし
オーストラリア人のスタッフも皆優しいので、何とかなると言えば何とかなります。
(不安なのですべてにガイドをお願いしました)
コミュニケーションが取れさえすれば、ダイビング好きなら、絶対に楽しいツアーです。
ちなみに、1日も4本。2日め5本。3日目3本。
体力も必要です(笑)
次回は、英語を勉強してから、再訪したいと思います。
カタジュタでは心地よいトレッキングができました。
ウルルは曇ってて、サンセットもサンライズも楽しめませんでしたが、大自然の壮大さを感じることができました。
残念ながら、強風のため、ウルル 自体には登頂できませんでした。
しかし、サンセット&サンライズを観れたので十分です♡
5月初旬に参加
カタジュタ&サンセット
BBQディナー
サンライズ&ウルル登山
案内人のレイカさんが
丁寧にわかりやすく説明して下さり、
困った時は即対応してくれ、助かりました。
ハエはたくさんいました!!!
私は持ち合わせませんでしたが、ハエよけはあった方がいいです。
現地で15ドル前後だったように思います。
サンセットでは
シャンパンをたくさん頂け、
セットのフルーツや野菜も大変美味しく最高でした!
BBQディナーも飲み放題とあり、思う存分食べ飲み出来て嬉しかったです!
ウルル登山は
想像をはるかに超えた起伏で、恐怖もありましたが、きつさ怖さを乗り越えるたびに絶景が見られ、本当に感動しました。
高いところでは風も強く吹くので、装備品は
飛ばない紐のある帽子がおススメ!手を使って登るところも多々あるのでリュックがいいです。
2019年いっぱいは登れるとのことです。
小まめに休憩入れながらでも、少しずつ進み、最後まで登ることをオススメ致します。
風が強くて、残念ながら最後の機会になるであろう、ウルル登山は出来ませんでしたが、宗教に対する敬意の観点から登らない美徳もあるとのことで、周囲を散歩するだけでもウルルの素晴らしさが伝わってきました。
時期も良かったのでしょうか、GWで日本人は多いものの最高気温は29度どまり、五月蠅いハエもそんなには多くはなかったですし、「世界の中心が”ウェイ”と叫ぶ」人々もこれまた少なかったのが良かったです(笑)
ウルルは強風のため登ることはできませんでしたが、ガイドさんがとても丁寧に文化的背景を説明してくれる散策ツアーがあり、満足の行くものになりました!ホテルも個室にしましたがとても綺麗でした。私たちは余裕を持って二泊しましたが、ほとんどの人が一泊のようでした。
今回、Sydney経由でUluruに始めて訪れました。年間30〜40%の登頂率だとネットで色々見ていたので、不安はあったのですが、見事に登山できました。
5月のGWを利用してUluruに3泊4日の行程でした。
催行会社のAATKingsのyukiさん始めフィリップさん他スタッフの方々ありがとうございました。
エアーズロック空港に到着して迎えに来て頂いて、説明を受けた後、ホテルへ。13時40分着でホテルで再度説明を受けて14時頃だったのですが運良くチェックインでluckyでした。
まずはKata Tjutaです。
風の谷を歩いて見ると、その大きさに本当に驚きました。途中、説明を聞きながら散策です。
事前に調べていて気にしていたハエは正直あまり気になりませんでした。ハエよけネットも買って行きましたが、使いませんでした。時期も良かったようですが、yukiさん曰く「ハエが払える程度なので少ないですよ」と(笑)本当に多いときは払えるというレベルではなく、白いTシャツの人を遠目から見ると黒いTシャツに見えるほどだとか(笑)
キレイな景色をハエよけネット越しではなく、肉眼で見たいというのもあったので、皆さんの判断で決めて頂ければ良いかと思います。
その後、sunriseへ❗️
天気も良く、キレイなUluruを見ることができました!スパークリングワインとカナッペやスティックサラダやsalmon?が美味しかったです。
その後BBQオプションに行かれた方もいらっしゃいましたが、私たちはHotelに送って頂き、タウンスクエア内のGeckosCafeにてdinnerしました。(滞在中ほぼココでゴハンを食べました 笑)
次の日は日の出前に出発してsunriseへ❗️暖かいcoffeeとbiscuitをもらって、またまたキレイなUluruを鑑賞しました。
その後、いよいよ念願のUluru climbingへ❗️
前の日は、10時にやっと登山口が開いて1時間しか登る時間が取れなかったとガイドyukiさんから聞いてドキドキでしたが8時前に登山口に着いた時点で開いていて climbing startです‼️
早い方だと1時間、平均だと2時間ぐらいで登り降りできるとのことでしたが、私たちは休み休
みで2時間半ぐらいかかりました(笑)
一番キツかったのは最初の7〜800mの鎖のある急勾配でした。遠目で見ているのといざ登ってみるのとでは大違いでした。ただ、鎖のある部分を終えると後は比較的ラクでした。
今回クツを登山用のクツにしたのですが正解でした。滑りにくかったので安全に、余計な体力を使わずに済みました。
そして頂上から見る景色は、ホントに最高でした‼️Kata Tjutaを望むこともできて地球は丸い!と、実感しました。
ただし、来年の10月26日から登れなくなるのですが、その理由、現地の方の気持ちをyukiさんから聞いたので少し複雑でしたがとても貴重な体験ができました。
余談ですが、次の日レンタカーを借りてMount Conner lookoutまで行ってきましたが、こちらもなかなかおススメです。
また、オーストラリアや他の国に旅行に行くときはベルトラさん通じて、様々な方にお世話になりたいと思います。
本当にありがとうございました。
palya‼️
天気にも恵まれウルルにも登れて良かった。天気にも恵まれウルルにも登れて良かった。天気にも恵まれウルルにも登れて良かった‼️
まず、最も感動したのは、催行会社のATTkingsさんの対応の素晴らしさ!
実は飛行機を乗り遅れてしまったのですが、迎えの方にご連絡をと思って緊急連絡先にご連絡したら、1日ずらして予定をアレンジし直して下さいました。
おかげさまで、エアーズロックに行くことができました。
かなりの人数なのに、上手く分業されていて、日本語、英語など混ざらないように連携が取れていてパンクチュアルに運営されていることも驚きの手際良さでした。
私は1泊2日でしたが、カタジュタもウルルも間近に見ることができ、また星空の下のBBQも堪能しました。
2点だけ残念だったのは、レセプションが混んでいるからと、簡易にチェックインできるようにキーを渡してくれたのが、ちゃんとセットされていなくて結局混んでいるレセプションに戻ってアシストなしでチェックインするのとになったことと、BBQに出かけるとサンライズツアーを朝食付きにしないと買い物もできなくて食べはぐれてしまうということをBBQツアーに出る時に聞かされたこと。前者は行違いとしても、後者は予約時または遅くともチェックイン時に知らせて欲しかった。
今回は日本語ツアーにしました。
細かいことまで詳しく情報をくださるし、
色々と気を遣ってくださるところが日本語ツアーのいいところだと思います。
ペットボトルの水がなくなったら、バスを降りたときにドライバーさんが
補充してくれたので助かりました。
サンライズではウルルばかり見ていて、陽が昇るのを見るのを忘れていてちょっと失敗しました。次の日の朝は珍しく雨が降り(天気予報にも出ていなかったそうでガイドさんもびっくり!)日の出が見れませんでした。
ウルル、カタジュタの景色は素晴らしかったですが、星空も本当に
きれいで解説つきだったのでやはりツアーに参加してよかったです。
1人だったので割高感はありましたが、
空港までの送迎、観光やサービス内容の充実度、ガイドの方の対応を 考えたら満足出来ました。
参加して良かったです。
ウルル・カタジュタを楽しむには大きく2つの方法があり、レンタカーを借りて自分でまわるか、ツアーに参加するかです。
わたしは1泊2日の日程でしたが、このツアーはポイントがしっかり押さえられていて、とても効率的に楽しむことができました。
サンセットとサンライズで見え方が全く異なるのでぜひ両方に参加されることをおすすめします。
また道中のスタッフの方の話も興味深く、とても楽しむことができました。
それだけでなく、近くで食事が出来る場所や、熱中症を防ぐための水分の摂り方などまで案内してくださり、きめ細やかな対応に感動しました。
最初はツアー代金が少し高いな、と感じていましたが、十分に価値はあります。
女性一人での参加で不安でしたが、他の参加者と話したり、スタッフの方が絶妙なタイミングで気にかけてくださるのでとても楽しく満喫できました。一人参加で悩んでいる方にもおすすめです。
星空ツアーは、必見です。天の川の星々が煌めくさまが感動的です。
ライトを消して、暗闇に目が慣れてくると、空一面の星が浮かび上がり、これまで見たことのないほどの星の数に圧倒されます。
数分ごとに流れ星が流れ、星座についての解説をレーザーポインターを駆使して分かりやすく聞くことができて、大変満足度の高いツアーでした。
この時期だからなのか、今の時代だからなのか?
透明度が悪く、体験ダイビングに参加しましたが、魚はあまりおらず。いつもいるはずのナポレオンも、時間的にまだ来てなくて、残念でした。
24年くらい前から何度か来ていますが、一番悪かったです。
モアリーフかノーマンリーフかを最後まで悩んで、少し高いけど必ずナポレオンが見れるからと、ほんの少し高めだけどグレートアドベンチャーズにしましたが、どっちでも変わらなかったかも。
最後にナポレオンも遊びに来ていて、スノーケリングエリアでぐいぐい来ていたので、最後の10分だけ楽しめました(笑)
1日目午後のカタジュタ散策、3月の気温10度前後の日本からいきなり35度超えの地に来て体がびっくりしていましたが、とても幻想的な奇岩群に心を奪われました。熱中症にならないようにお水1人1リットルとハエよけの網は必需品です。
その後、シャンパンとカナッペを片手にサンセットウルル鑑賞。日が沈むにつれ徐々に表情を変えていくウルルに感動。
夜のバーベキューは思ったよりボリュームが少なかったですが、オージービーフだけでなく、カンガルーの肉も食べられて良かったです。何よりビールとワインが飲み放題なのが嬉しい。その後の星空観測、生涯No.1の美しさでした。
2日目、ウルルの日の出から念願のウルル登山。登山口が開く確率は年間30%らしいので非常にラッキーです。ウルルは前半が勾配がきつく、また砂岩のため滑りやすいため中々のスリルです。途中まで貼られている鎖を掴まないと危ないです。予想以上にタフなアクティビティでしたが、頂上から見る景色は他の何物にも変えがたい素晴らしいものでした。所有者であるアボリジニ(アナング族)は観光客がウルルに登ることを望んでいないので、少し複雑な心境でしたが、2019年10月26日までは登山許可されているため、今しかできない経験、ということで登らせていただきました。
海面からも色とりどりの魚たちを見ることが出来る。
だから海の中に入ったら、そりゃもう最高な世界です。
ナポレオンフィッシュが間近で見られ、触れるよ!!
エアーズロックのリゾートに3泊したので、初日は空港の送迎のみ、2日目に早朝から日の出鑑賞と登山、午後からカタジュタ散策、夜のBBQと星空観察を全部参加して、4日目に空港へ送っていただきました。
エアーズロックからシドニーを経由して日本に帰国だったのですが、シドニー空港での乗り継ぎの説明書もいただけて、大変助かりました。
エアーズロックは日の出、日の入り、天気によっても色合いが違っていて綺麗でした。
登山はアボリジニの方々の気持ちと自分の気持ちとのせめぎ合いでしたが、結局登らせていただきました。足場のない岩肌と傾斜で思った以上に危険を感じましたが、怪我もなく無事に登れました。やはり、できるだけエッジの効く靴と長ズボンで登られた方がいいと思います。麓はハエが多いので(湿っている目や口や鼻によってくる寄ってくる)ネットが重宝しました。
BBQはビーフ、チキン、カンガルー、ラム肉ソーセージ、エビにサラダバーとデザート、飲み放題で満腹です。
そして何と言っても星空観察!!周りに明かりがないので本当に満天の星空☆
天の川が最高に綺麗に見えましたし、流れ星も見れました。星座の説明も分かりやすかったです!