オセアニア
10月から登山が禁止になるというので、その前にぜひ登りたいという息子と二人で参加しました。
結果的には風が強くて、登ることはできませんでした。ガイドさん曰く、ウルルは原住民にとって聖地であり、10月前も禁止ではないものの、極力登ってほしくないそうです。日本に来た外国人旅行者がお寺や神社に土足で登ったら日本人としてどう思うか、というのを聞いて、かえって登山口がクローズされていて、あきらめもつくので良かったかなと思いました(それでも登山するのは日本人が一番多いようですが)。
登れなくても、周辺の散策やシャンパン付きのサンセットツアーは最高です。ガイドさんの話も面白いですし、普段、都会の喧騒の中でストレスの多い生活をしている私にとっては、素晴らしい体験でした。
ただ、空港やカタジュダは想像以上にハエが多いので、このハエが結構なストレスになります。ハエ除け帽子は必須だと思います。
全体的に満足してはいるものの、エアーズロックのセカンドチャンスについて、復路シドニー行きの参加者は対象なのに、メルボルン行きは対象外と言われました。ツアー料金が同じで、ツアー内容に違いがあるのは非常に不公平ではないですか?
あと、サンライズの集合が遅く、現地に到着したら展望デッキに人が溢れていて、非常に見にくかったです。
宿泊先については、案内されたベッドの番号が誤っていたり、宿泊者なのに予約しないとブュッフェがAUD11割引にならないなど、不親切でした。
個人旅行希望でしたが、宿泊先はほぼ旅行代理店やツアー会社が確保してしているようで、個人での宿泊予約が困難だったために、今回渋々ツアーを利用させてもらいました。
この度はベルトラをご利用くださりありがとうございます。
お客様がご選択されましたジェットスター(カンタス)メルボルン便は出発時刻が12時55分となっており、ツアー行程上チェックイン時間に間に合わない恐れがあるため登山再挑戦にご参加いただけません。ジェットスター(カンタス)シドニー便は14時15分出発なためチェックインまで時間的に余裕があり参加を受付しております。また再登山のサービスは催行会社の特別サービスとして受け付けていただいておりツアー金額には加算されておりません。その他お寄せいただきましたご意見は改善に向けて検討させていただきます。
ベルトラ トラベルコンサルタント
サンセット、サンライズとも良かったです。風が強くて、ウルル登山ができなかったけど、ウルルの神の思し召しと思っています。また来たいです!
初日にツアーの流れを日本語で確認できたので、キングスキャニオンも安心して参加できました。麓めぐりツアーでは興味深い話を聞かせてもらいましたし、最高の景色を堪能できました。全て楽しかったですが、星空ツアーが想像以上に感動しました。今まで見た中で一番綺麗な星空でした。ツアーでしか体験出来ないので、是非オススメです。参加して本当に良かったです。ガイドさん方にも感謝です。
ひとり旅で参加しました。
空港に降りた時からしっかりと始まり、段取りよく、わかりやすい説明をしてくださり、1人でも不安になることがほどんどなかったです。
エアーズロックの夕焼けと朝日を見ましたが、季節柄なのか、朝日はあまり染まらず夕日の方がキレイでした。登山も2時間くらい出来ました。時間の関係で私は頂上は諦めましたが、いい思い出です。
ガイドさんは皆よかったです。特に最後空港送迎の方は色々親切に教えて頂きました。
ホテルは初ドミトリーの為勝手が分からず苦労しました。トイレとシャワーが外に出る必要があり寒いのが辛かったです。部屋は暖かいです。
6月末の参加だった為、海に入るのは寒いかなと思いましたが、気温より海水温度の方が高く、クラゲ避けスーツを着用しておけば、問題なくシュノーケリングすることができました!
帰りのフェリーは縦揺れがアクロバティックだったので、酔い止めは必須ですね。
kozy様、この度はグレートアドベンチャーズでアウターリーフにお越しいただきありがとうございました。また、5つ星の高評価を頂きまして感謝いたします。おっしゃる通りこの時期は、気温よりも海水温の方が温かい状態です。折からの強風によりグレートバリアリーフの海は大洋からのうねりと風波で船が大きく揺れるときがございます。酔い止めを飲まれると気持ち的にも自信がつくと思います。また、機会がございましたら、グレートバリアリーフをご再訪ください。クルー一同お待ちしております。
ウルル登頂が今年の10月までで、登頂できるのは1/3の確率と聞き、是非登りたいと思って参加し、幸運な事に登れる状況になったけれど、アボリジニ、アナング族の聖地を侵す事でもあるというので、登るのをためらってしまった。結果、10mほど登っただけで下から見上げる事で満足し、麓めぐりツアーを楽しむ事ができた。ガイドの方たちもアナング族の聖地、言い伝えを大事に考え、登山道に入る事はしない、できないという。私たちも、麓めぐりツアーでアナング族について理解を深めることが大事だと思った。
サンセット・星空鑑賞ツアーは絶対お勧め、満天の星空を眺めて、天の川、南十字星他、ガイドによる説明があり、最高に感動したツアーだった。
フィールドオブライトは思ったほどでは無く、写真で見て期待が大きすぎたかもしれない、その後のサンライズは空の色の変化が楽しめ、寒空の下のホットチョコレートが美味しかった。
登山禁止になるとのことで行ってみたが、登山できるかどうかは天候次第、運良く当日(翌日はできなかったよう)は登山でき、かなり疲れはしたが登頂できてよかった。
1泊のみでしたが、素晴らしい時間を過ごせました。風が強く、登山ができなかったことが心残りですが、ウルルに圧倒された旅となりました。
星空も素晴らしく、南半球で見る月も幻想的でした。
ひとつ残念だったことは、お土産屋さんで購入したブーメラン、ガイドさんに買われたんですね~とお声がけ頂いたんですが、帰りの空港へ向かうバスのなかで別のガイドさんにブーメランは機内に持ち込めない(預け荷物に入れること)と言われ、あわてて空港でパッキングしなおしました。
知らずに持ち込んでいたら、没収されたかもしれないので、ガイドさん同士で情報の共有をお願いします。
カタジュタも素敵でウルルのサンセットの果物、美味しかった!他にもあったようですが直ぐになくなったようでした。写真に夢中で気がつきませんでした。
メインのウルル登頂は運良くサンライズ後すぐに実現。ですが思った以上に過酷で最初の鎖エリアでは中腰で鎖を掴んで登るのでリタイアする人もいました。降りるときも急すぎて滑りながら降りるものだからお尻が破れるほどです。しかしながらパワーは最高に頂きました。ただし登頂不可の注意書き、お願いが何と一番先に日本語で書かれていました。
キングスキャニオンのツアーは英語でしたが、歩いて付いて行くトレッキングなので、英語が苦手でも大丈夫です。
スタッフの楽しいガイドと効率よいツアー内容でウルルを朝から夜まで
満喫でき大満足でした。ダイナミックな自然のなかで心も身体もリフレッシュできました。ありがとうございました。
2泊3日で参加しました。
ツアー参加者の年齢層は様々。
小学生くらいの子から60代くらいまで(私の見た感じでは)
今回は3日間とも天気に恵まれ2日目にはウルル登頂も出来ました。
条件が揃わないと登山口が開かないのですが、
話を伺うと6月のこの時期は暑さよりも風が強くて登れないケースが多いのかな?といった感じ。
朝一番に登山口が開いていなくても
午前中に計3回程、登山口が開いているか確認してくれるようですが、ホテルへ帰る時間はあらかじめ決められています。開始時間(登山口の開門)が遅くなる場合、登山できる時間が3時間→2時間→1時間と減っていく。
私の場合は小休憩を挟み、行きは1時間20分
帰りは休み無しでも40分程度かかった。
(登りも下りも同じ道。多少混み合います)
※登山時間が短くて登頂出来なかった場合にも次の日再挑戦出来るのか、今回確認できていません。
ウルル登山は20代の私でも思いの外ハードでした。
外国の子供(小学生程度の年齢)はちらほら見かけましたが、頂上付近は時に強風が吹くため本当に注意が必要。途中、怖くて泣きだす子もちらほら。
サンセット,サンライズはどちらも文句無しに綺麗。
★空いた時間で★
個人的には宿泊施設の並ぶエリアの中心部にある展望台(広場)から見た星空と、日の出に照らされたエアーズロックにも感動しました。
お金もかからず人もそこまで多くないし、行く価値あり。
[アウトバックパイオニア]
・ツアーに食事をつけない場合、食事はスーパーかレストラン。予想通り高い。
・宿泊先にキッチンがあり電子レンジ,冷蔵庫はあるがお湯を沸かす為の鍋などは見た感じ有料。
(ドミトリールーム)
6月時点ですが室内も朝晩は肌寒く感じました。
充電口は少なく枕元にないため、充電バッテリーはあった方がいいかと思います。
ウルル、残念ながら風のため登頂できませんでしたが、ウルルを目の前にするだけでとても感動しました!ガイドさんは、アボリジニの意思を尊重して、ゲートが開いていてもなるべく登らないよう全力で止めてきます。笑
2日目のサンライズ会場はいろいろあるようですが、私の行った時のスポットは、ウルル、自分たちのいる場所、サンライズの方向というような場所でウルルの後ろからサンライズを期待していたので少し残念でしたがそれでも感動しました。
3泊で,
1日目 空港到着・カタジュタ散策・サンセット見学・BBQ
2日目 サンライズ見学・ウルル登頂
3日目 フィールドオブライトのサンライズ
4日目 空港出発 の行程としました。
月のない夜で,初日のBBQ後の星空には感動しました。あまりに素晴らしかったので,もう一度見たいと思い,後日の夜,エアーズロックリゾートの外にある展望台(ウルル展望台)近くまで歩いて行ってみましたが,それでもリゾートの光が明るすぎて,同じようには見られませんでした。最高の星空を見るには,月のない夜を選ぶことと,ツアーに参加する(またはレンタカーで遠くまで行く)ことは必須です(リゾートの中からでも天の川やマゼラン星雲は一応見えます)。
5月末で,サンライズ見学はダウンを2枚重ねても寒かったです…。
サンライズ・サンセットの時間帯は光の当たり方が刻々と変わるのでウルルの色の変化は楽しめますが,周りに人が多かったり,人工物が視界に入ったり,寒かったりで,ちょっと落ち着かない感じがしました。
ウルルに登ったのは30年ぶり2回目でしたが,体力が衰えている分,今回の方が頂上に立ったときの感動は大きかったです…。
3日目のフィールドオブライトだけ英語のツアーでした。ガイドさんの英語の説明がよくわからず,真っ暗闇で道に迷ってドキドキでした…。
空き時間がたくさんあったので,リゾートの外,ラクダ牧場近くのユーイング展望台に行ったところ,ほかに誰も人がおらず,ウルルと自分たちとの間に人工物が一切見えず,風の音しか聞こえず,とても良い雰囲気でした。日中なので暖かく,長時間ウルルを眺めることができました。
ウルルはもちろんキレイなんですが、一番感動したのは星空です。今まで見たどの景色よりも感動しました。ただ携帯のカメラじゃ素晴らしい星空は全くうつらず、感動を他の人に伝えることができず残念 みなさんが今度行かれる時は星空が撮影できるカメラ持参することをおすすめします
グレートバリアリーフに行ってみたくて参加しました。
海はとても綺麗でした。魚はたくさんいますが、カラフルな魚は少なめです。でもナポレオンフィッシュにはたくさんいます!水面近くまで上がってくるので少し潜るだけで横を泳いだりできましたよ。水中カメラがあるともっと楽しいと思います!
クラゲよけのスーツは無料で貸してくれます。水温が低めだったので助かりました。私が持っていったWi-Fiは海上だからか電波がなくて使えませんでした。
カメラマンさんが撮った写真は帰りの船で上映・購入できます。
みつみち様、この度はグレートアドベンチャーズのアウターリーフクルーズにご乗船いただきまして誠にありがとうございました。また、素敵な写真の投稿と5つ星の高評価も頂き感謝いたします。8月頃の海水温は21~22度ほどで、水中にいるより水から上がってきた時の方が寒く感じると思います。ナポレオンフィッシュに会うことができて良かったですね。現在、アウターリーフへ行く船では無料WiFiがご利用可能です。パスワードも必要なく、スマートフォンのWiFi受信リストから船の名前をクリックするだけです。また機会がございましたら、ぜひ、グレートバリアリーフにご再訪ください。クルー一同お待ちしております。
もともとはエアーズロックに登山のつもりだったので、麓めぐりは考えていなかったのですが、登山口の閉鎖で登れなかったので、麓めぐりツアーにも参加しました。
朝早くからでしたし、エアーズロックが巨大なので日影の場所はかなり寒いですが、市販のガイドブックには細かく岩穴などの説明は記載されていなかったので、現地でしか聞けないお話も聞けてよかったです。
日の出や日の入りはエアーズロックの色の変化を楽しむものだと知りちょっぴりがっかり。富士山のようなご来光を期待していたので。登頂は天気と言うよりは風が敵で、微風でもゲートが閉まってしまうほどのセンシティブさ。登れたら奇跡に近いです。頂上では地上の8倍の強さで風が吹くのだそうです。こちらに来て一番感動したのは星の美しさ!南十字星や天の川がくっきりとってもキレイに観れます!リゾートの割には飲食はリーズナブルで、チップやサービスチャージの類は一切請求されませんでした。ハイキングはほぼ午前中にスケジュールされるので、朝が早い。お昼にはホテルに戻り、その後はほぼやることなし。1日がとても長く感じました。普段の生活でここまでゆっくり過ごすことがないので、良かったです。
送迎しっかりしていて、安心でした。ウルルに登ることが出来て最高な時間を過ごせました。サンライズ、サンセットともに素敵で、何より、星空鑑賞は、最高に綺麗で、ここでしか、味わえない、経験でした。ツアーの段取り、時間配分、説明など、オススメのツアーでした。
友人と2人で参加しました。自分で運転することも考えましたが、全てがついている方が楽だなと思い、結果正解でした。ウルルのサンセット、サンライズはもちろんのこと、夜の星空ツアーでは日本語による楽しい解説があり、そのおかげでよく理解できました。降ってくるような星空は忘れられません。私は元々登るつもりはなかったのですが、これから先登れなくなりはしますがウルルやカダジュダを見れるだけで、大自然の迫力を体験できます、おすすめです!
今年の10月でウルルに登ることが禁止されるらしく、それまでに是非とも上りたいということで、登頂ができない場合には再トライのチャンスが付いた本ツアーに参加した。一日目にカタジュタとウルルのサンセットに参加、天候に恵まれ綺麗なサンセットに巡り会えた。移亀の麓めぐりツアーは、朝方風が強くウルルの登山ゲートは閉まっており、最終チェックの時にかろうじて一時間弱の登山の機会を得が、鎖場の途中まで登ったところで、時間切れとなった。三日目に再トライに挑戦、風は前日と変わらず吹いていたが、登山口に着くとゲートは奇跡的に開いていて、登頂することができた。鎖場の斜度は30度以上、岩場なので常に足首をその角度に保っておく必要があり、鈍った体には厳しいものがあったが、2時間半をかけて無事に登りきることができた。もう少し時間的に余裕が欲しいところです。
2日目はウルル登山をしたのですが、速めに終わると、クニヤウォークに参加できます。登山しかできないと思ったので、お得でした。
長い行動が終わる度に、ガイドさんと運転手さんが冷えたおしぼりや麦茶を出してくれるので、たいへん助かりました。
登山というよりはロッククライミング、ちゃんとした靴でないと滑って危ないですよー。あとは突然の雷雨に備えて雨カッパがあると安心、この時期だけかも?ですが。
GWに一人で参加。今の時期ホテルが高く1泊しか止まれなかったので、ウルルカタジュタと両方楽しめるツアーは十分満足できた。
あいにくの雨でウルルに登頂はできなかったが、それはそれでウルルの歴史的価値を知ることができ、雨のウルルという貴重な体験もできたような気がする。・・・笑
しかし、コバエはなんとかならんのでしょうか。個人的にはハエがいなければ完璧なんですが・・・
あまり空港送迎やチェックイン等までサポートしてくれるツアーに参加したことはなかったのですが、今回はこのツアーにして本当に助かりました。
というのも日本でホテルを予約していったのですが手続きがうまくいっておらず予約が確定されていなかったのです。初めは満室だと言われてしまったのですがツアーの方がホテルの方に説明してくださり、最終的にはホテルのマネージャーに交渉してなんとか部屋を確保することができました。名前はあげられませんが、対応してくださった方には本当に感謝です!
ツアーの内容については申し分ありません。1泊2日の日程でもやりたいことは全て詰まっています。残念ながら強風でエアーズロック登山はかないませんでしたが、本来の行程である麓ツアーではウルルでの言い伝えなど踏まえて観光できたので本当に楽しめました!やはり世界遺産とかは背景を知って観光した方が何倍も楽しめると思います。
ATTキングスのツアーは全体的に添乗員さんも気さくで対応も大満足でした!自信を持ってお勧めできます!
ツアー内容では『日本人スタッフがついてる』風に書かれてたのに、最初にお出迎え&ザックりスケジュールの確認した後まったく会うことがなかった。私たちは英語話せるので問題はなかったけど、フェリー乗る際やアクティビティへ向かった際など誰に何をどうすればいいのか分からず少し困惑しました。英語を話せない人が多いと思うので、もう少し細かいケアが出来たらいいと思います。
スタッフの方々自体はとても丁寧で、しかも同じワーホリで来ていた方々だったのでとても親近感を覚えました。
アクティビティも満足しました。
この度はタンガルーマアイランドリゾートにお越し頂き誠にありがとうございました。
また貴重なご意見を頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
ツアーの表題に「日本語アシスタント」という記載が目立ってしまい、スケジュールや備考欄等にガイド到着時のみの案内、ガイドが同行しないという記載されておりますが、今後このような誤解が発生しないように、Web運営会社であるVeltra社に日本語アシスタントの記載方法を変更するように早速依頼をさせて頂きました。
スタッフの対応、アクティビティにつきまして、ご満足頂けたとの大変嬉しいコメントを頂けましたこと、対応したスタッフ含め関係部署とも共有させて頂きます。
また機会がございましたら、お客様がリゾートにお越し頂けること、スタッフ一同お待ち申し上げております。
エアーズロック登頂が時間切れでできず、途中までになりました!それでも登頂となる為2日目の再登頂はできなかったのが残念です。空港に向かう人の時間があったので仕方ないですが!
登りきりたい人の為に再度お迎えサービスがあったらありがたかったです。どうしても頂上まで行きたかったので翌日、自力でいきました(笑)
一泊ツアーに参加しましたが、空港に13時頃(現地時間、シドニーと30分の時差有り)着いてホテルに行ってツアーの説明などを受けて部屋に入るともう出発の時間。部屋に20分居たかいないかでロビーに集合、ちょっと待ってカタジュタ--サンセットと行ってホテルに帰ったら7時過ぎ。レストランなどが9時過ぎまでだったのですぐ、翌日の朝ご飯をスーパーに買いに行き。そのままアウトバックフロンティアホテルのセルフバーベキューレストランへ酔っ払って帰ってきてすぐ就寝。翌朝4時半起き、片付けてチェックアウト、6時前にサンライズツアーに参加。まるで部屋にいないのに高級ホテルは意味ありません。このホテルに泊まりたいなら2泊はしましょう。