インドネシア
70歳の両親を含む大人4名参加。
象さんに乗るなんて、海外でしか出来ないですよね。
他にもエレファントサファリが2ヶ所くらいあるけど、他は象さんに乗るだけで、
象さんのショーはないです。
動物好きの私はショーも見たいのよ。
タロ村のエレファント・サファリ・パークは両方なのでうれしいです。
象さんの乗り心地は、結構ゆれるのと腰に来るので、両親が心配でしたが、
途中からリラクッスして楽しんでたようです。
象さんが列になってジャングルを歩きます。
高い位置から見る景色もいいですね。
前の象さん使い(ライダー?)さんにお願いして、写真撮ってもらえます。
象さんにエサをあげたり、花輪を掛けてもらったりして、童心に返りたのしかった。
そうそう、ここのランチはバイキングですが、おいしいです。
デザートのプリンもおいしかったです。
ホテルよりおいしかった。
1歳半の子供をつれて家族3人で参加しました。
参加まえは子供が象を怖がって、のってくれないのでは?と
心配していましたが問題なく乗り、楽しんだので良かったです。
パークまでは当初、個人で車をチャーターし行くことも検討して
いましたが、結論から言って送迎・昼食付きのツアーで参加した
方が料金、移動共に楽だった気がします。
移動時間はながいですが、車窓からの眺めを楽しんでいれば
気がまぎれて問題ないと思います。
日本では絶対に味わえない体験を海外で簡単に味わえるのであれば、象に乗ることはオススメです!
人生一度きりしかないのだから、動物に親しみのある日本人なら絶対に象に触れるべし!!
午前中のプランがオススメかな?
ホテルに帰っても15時くらいなのでビーチとかプールとかにも入れるし。
行きも帰りもバスに乗る前にトイレは必ず行って下さい!
2時間くらい走るので!!
車内は多国籍で面白い!!!
アメリカ、南アフリカ、オーストラリア、バリ?
色んな人がいるので会話も楽しいですよw
南アフリカからバリに着くまで24時間かかるらしいww
そういえば、南アフリカに象はいないのかな??
初バリで象に乗れることをすごく楽しみにしていました。私たちはカップルで行ったのでファミリーばかりだったら気まずいなぁと思っていましたが、そんなことはありませんでした。何より象にえさをやったり直接触れることができ、貴重な経験ができました!とーってもやさしい目をしていてまつげもありました。象に乗ってゆっさゆっさと散歩の途中、象がヘリコプターの音に怖がって叫びだすというハプニングがありドッキリしましたが、しばらくすると落ち着きを取り戻してくれました。その後ショーがあり、終わるとランチでした。バイキング形式になっていて好きなものを選べたのでよかったです。ナシゴレンおいしかった♪
ファミリーでエレファントライドツアーに参加!ホテルまでエアコンつきの車で迎えに来ていただき(ただ、ドライバーは日本語がしゃべれないので着くまで無言)午前中に入場。すると、奥のほうで象さんたちにいすを取り付けているところでした。用意ができると出発。結構長い時間森の中を散策。午前中の森に中の森林浴。とても楽しいです。子供もおじいちゃんの大興奮!写真を撮ったりと大はしゃぎで終了。その後象にえさをやり、昼食。バイキング形式でとてもおいしかったです。
フレッシュジュースもお勧めです。氷が入っていましたがおなかの具合は大丈夫でした。その後象のお絵かきなど見て出口に出て行くと行きのドライバーさんが待っていて送ってくれます。至れり尽くせりに感動です。もっと動物のにおいがするかと思いましたが、きれいに洗われた象はにおいませんでした。
いやぁ~おもしろかったです。まずラフティングですが、ラフティング自体はそんなに急流でも無いので小さい子供さんでも十分楽しめると思います。大人の方には断崖絶壁の景色とか熱帯植物・カラフルな鳥とか十分楽しめると思います。それと何と言っても楽しいのは他のボートとのオールを使っての水掛合戦です。それにガイドさんのまえこぎ~・うしろこぎ~とか変な掛け声とか最後の100M位は泳いでゴールまで帰りました。水が冷たくて気持ち良かったです。あと注意点ですが途中1回休憩するのですが、その時に地元のおばちゃんがビール&ジュースを持って来てくれるのですが、無料ではありませんので(1本3万ルピア)いらない方は断ってください。それとカメラ&ビデオはぜひ持って行ってください(防水バッグを貸してくれるので大丈夫です。カメラは出来たら防水ケースに入れてラフティング中も持って行かれる事をお勧めします)あとだれかさんも書かれてましたが、物売りは絶対に相手にしないでください本当にひつこいです。特に日本人は標的にされているらしく外国人には見向きもしないで日本人ばかりに売りつけてきます。買う気が無いのなら目を絶対にあわせない事です。私は最初の物売りから木彫りのお箸入れ25万ルピアを買ったばっかりにその後もひつこくつきまとわれて往生しましたあまりのしつこさに最後は切れて金がないんじゃ~しつこいんじゃ~おまえらってどなったらさすがに諦めました(みなさんもくれぐれも注意してください。せっかくの旅行がちょっといやな気分になりますから)シャワーを浴びて着替えたら(バスタオル有り)昼食のバイキングになります4~5回バイキング食べましたがここのが一番おいしかったです。ここでも飲み物は有料です(日本円OK)あとラフティングの時の写真&ビデオをレストランで販売しているのでほしい方は購入してください。DVDで40万ルピア位 なるべく早めに昼食をすませてください。というのもエレファント・パークに移動するのですが、ぞうの背中に乗る順番が遅くなるとぞうのショーとかぶってしまうかもしれませんので。あとこれはぞう使いのガイドさんが歌っていたのですが、♪ぞうさんぞうさんおはなが長いのねそうよ母さんは味の素♪と歌っていました。(だれが教えたんじゃ~)これは替え歌で本当はちゃんと歌っていました。あと送迎の時間はバッチリでした。私たちはカフェでば
45分くらい象の背中に固定したかごに乗ってゆっくりコースを回るエレファントツアーがとても楽しく、象の暖かい背中や拾い食い(園内は果樹があちこちに生えていて、その果実が落ちていたりすると象まっしぐら!なんて風景が見られます)に大笑いしたり、象に乗っている時にもっと小さい子象がいるのを見つけ、「あの子は何歳?」と聞くと「2歳だよ。近くで見る?」と寄っていってくれたり、途中で象使いさんが象から降りて象使いのように象に座らせて写真を撮ってくれたりと、本当に気を遣って頂きました。
子供の象が一緒に餌をもらいに来ていて、あの長い鼻をニューッと伸ばして人をちょんちょんと(鼻水を付けながら)つつき、催促する様は本当に微笑ましくて可愛いものでした。頭を撫でさせてもらいましたが、頭部の産毛が薄くなりかけたおじ様のおつむりのようで親近感・愛嬌たっぷりでした。パークではヤシかバナナの柔らかい木質部を餌として与えるよう渡してくれますが、中でも軟らかい所を選り好みをする優しい目をした知恵者がいて人間臭い一面も覗かせてくれました。
象達は象使いの人と共にスマトラからやってきたと聞きました。普段決して身近に触れ合うことのできない大きな動物に触れ合い、その大きさ・賢さ・優しさ・強さを直に感じることで何か大切なことを悟った気がします。
今回の象使いさんは私たちの日本での収入などを聞きたがる人だったので、馬鹿正直に額を答えると「自分はどんなに頑張っても日本に休暇で旅行になんか行けないのに、あなた方は休暇でバリに来れる・・・」としょんぼりされてしまいました。日本の物価がとても高いこと、時間にうるさくて1分でも遅刻したら叱られること、殺人的な通勤ラッシュと通勤時間など大変なことを力説しましたが、もしそういうタイプに当たった場合は額については少なめに話して何年もかかってお金を貯めてやっと来たんだよという風に控えめに言った方がいいかも知れません。バナナの値段を話したら固まってました。
施設はとてもきれいで食事も美味しく、フレッシュジュースは最高です!夫婦そろってお代わりしてしまいました。園内にあったサウォ(サポジラのことで、干し柿に似た濃厚な甘さが魅力)もちょっと固いけどいくつかもらって帰りました。日本では有り得ないことですよね。
ピックアップはスムーズで、行き帰りとも大きなトラブルはあり
ヌサドゥア~送迎してもらって 片道2時間くらいだった為、車に弱い私はスッカリ車酔い(泣)
でも現地では 可愛いゾウに触れるし 乗れるし 写真もいっぱい取れるし なかなか良かったです!
途中ホテルを回って ピックアップするんですが、英語ツアーの為 外国人客も半分くらいいました。
英語が出来ると車内でおしゃべりも出来て 楽しいかも。
あと、これはグループ・ファミリー・カップルにお勧めです。
実際に 小さい子どものいる外国人ファミリーも参加していました。
ゾウにはベンチ状の椅子がくくり付けてあり 2人が定員です。
森を一周するくらい乗れて 時々ゾウ使いさんが写真を撮ってくれたりサービス旺盛でした。
最後にゾウ使いさんに チップをあげるシステムみたいなので、細かい紙幣があると役立ちます。
(私たちは10000ルピアと間違えて なんと!1000ルピアしか渡さなかった・・・ごめんね)
のんびり ゾウの背中に揺られながらお散歩 といった感じで和める一時。
ランチはビッフェスタイルのインドネシア料理で バナナのフライとサテが美味しかった♪
なんとなく成り行きで行ったのですが、結構楽しかったです。
象と言ってもイメージがつかみ難いのですが、施設(といってもジャングルみたいなところ)を50分くらいかけてゆっくり象の背中に乗って回ります。象使いの方が童謡“ぞうさん”を合唱してくれます。象の意外な生態も聞けますので質問されてもいいですね。
匂いが意外としないのがびっくりしました。
日差しが強いのでできれば帽子があればいいですね。
食事もバイキング形式でかなり広い場所で食べれるので満足です。
行きしなに車が故障したのですが、そのハプニングのおかげでたくさんの人たちと友達になりました。
日本のちょっとしたお菓子があれば和気藹々と楽しめましたよ。
車酔いしやすい人はあらかじめ薬をのんでいたほうがいいです。
車もクーラーが効いていますので長袖がいるかも、、、。
かなり移動に時間がかかりましたが、途中バリののどかな風景で耐えることができました。ゾウはかなりの数がいて、びっくりしました。ゾウの上に乗り、のんびり散歩しました。お利巧で写真撮影時にはポーズをとります。トイレもきれいです。食事もかなり満足できるものでした。日本語は片言です。ゾウの博物館の説明等は英語です。車酔いのするかたは酔い止めを。ニッコウバリから、片道約1時間40分でした。小さなお子さんにはお勧めです。とても、喜んでいました。値段は少々かかりますが、移動の交通費、食事は込みですから、別途は飲み物代とお土産代ぐらいです。ゾウの物ばかりですが。