第3トンネル(DMZ)見学ツアー | 韓国 旅行の観光・オプショナルツアー予約 VELTRA(ベルトラ)
ヘッダーのバナーを閉じる
南北境界線DMZ(38度線)ツアー

第3トンネル(DMZ)見学ツアー

4.82
DMZで1978年に見つかったのが、ツアーで見学する第3トンネルです。北朝鮮が韓国に攻め入るために掘ったものと推定されますが、北朝鮮は認めていません。北朝鮮が韓国への南侵のために秘密裏に掘っていたトンネルの内部を見学します。軍事境界線まで約200m地点まで近付くことができ、朝鮮兵が1時間当たり約3万人ほど移動ができるといわれています。
※幅2m、高さ2m、全長約1.6kmで、大変狭く距離も長いため、閉塞恐怖症、呼吸器疾患がある方、体力に心配な方はトンネル前休憩場所で待機することも可能です。

韓国人気アクティビティランキング

第3トンネル(DMZ)見学ツアーの新着体験談

南北境界線(DMZ)ツアー 第3トンネル+自由の橋+都羅展望台 マジャン湖吊り橋訪問プランあり <1名参加OK/市内ホテル送迎込/8時or10時/日本語ガイド>

DMZ TOUR

2026/01/11 ひとりで +八一-四七六

ガイドの金志娟さんによる日本語でのご説明はテンポがとても良く、分かりやすかったです。天候に恵まれ、展望台からの眺めも非常に良好でした。

DMZツアー 第3トンネル&都羅展望台&自由の橋 半日プラン・ 明洞餃子プラン選択可能<ホテルお迎え/日本語>

韓国旅行のメインイベント

2026/01/11 家族 まつぼっくり

念願の夢が叶いました。
ツアーの種類が沢山あり迷いましたが最終的に第3トンネルに行くツアーに決めて良かったです。満足いく内容でした。また、ガイドさんが日本語でよく説明してくださり送迎もついていたのでとてもよかったです。ガイドさんのおかげで楽... 続きを読む

閉じる
南北境界線(DMZ)ツアー 第3トンネル+自由の橋+都羅展望台 マジャン湖吊り橋訪問プランあり <1名参加OK/市内ホテル送迎込/8時or10時/日本語ガイド>

ガイドさん最高でした!

2026/01/11 家族 Poggie

ガイドの高さんの案内が素晴らしく、無駄な時間も一切なく、有意義な時間を過ごすことができました。

世界各地の日本語ツアーに参加しておりますが、日本語のスキルがあまりない方もガイドを務めていらっしゃるケースがありますが、高さんの日本語力は大変... 続きを読む

閉じる
南北境界線(DMZ)ツアー 第3トンネル見学+自由の橋+都羅展望台 ゴンドラ乗車確約付きの「陳玉華ハルメ元祖タッカンマリ」昼食プランあり<日本語/送迎選択可>

自由を考える

2026/01/11 カップル・夫婦 R.A

ガイドのパク・チャンさんのお話はどれも上手で、楽しい時間を過ごせた。
北と南、わずか数キロで全く異なる自由を考えさせられるツアー。とても有意義に過ごせたのは、ガイドの話術によるところが大きい。大満足のツアーだった。

南北境界線(DMZ)ツアー 第3トンネル見学+自由の橋+都羅展望台 ゴンドラ乗車確約付きの「陳玉華ハルメ元祖タッカンマリ」昼食プランあり<日本語/送迎選択可>

いま北朝鮮に1番近い日本人

2026/01/11 友達・同僚 ゆきお

パクチャンさんのツアーで伺いました。
出発の時点から今回のツアーについて目的や詳細な情報、現在の南北関係などを教えてくれてあまり知識がない人でも楽しめるツアーでした。第3トンネルは北朝鮮と170mの距離。
色んな体験ができた一生に一度のツア... 続きを読む

閉じる
南北境界線(DMZ)ツアー 第3トンネル見学+自由の橋+都羅展望台 ゴンドラ乗車確約付きの「陳玉華ハルメ元祖タッカンマリ」昼食プランあり<日本語/送迎選択可>

南北の歴史と現在を知る貴重な体験

2026/01/11 家族 くみ

バスの中でガイドの洪さんが南北の歴史や具体的な事件など写真や動画も交えて説明してくださいました。おかげで当初は単なる興味で参加したのが、南北はいまだに休戦状態であり緊張関係が続いていることを肌で感じ、平和を心から願う気持ちになるとても貴重な... 続きを読む

閉じる
韓国の渡航安全情報
第3トンネル(DMZ)見学ツアー | 韓国 旅行の観光・オプショナルツアー予約 VELTRA(ベルトラ)
DMZで1978年に見つかったのが、ツアーで見学する第3トンネルです。北朝鮮が韓国に攻め入るために掘ったものと推定されますが、北朝鮮は認めていません。北朝鮮が韓国への南侵のために秘密裏に掘っていたトンネルの内部を見学します。軍事境界線まで約200m地点まで近付くことができ、朝鮮兵が1時間当たり約3万人ほど移動ができるといわれています。 ※幅2m、高さ2m、全長約1.6kmで、大変狭く距離も長いため、閉塞恐怖症、呼吸器疾患がある方、体力に心配な方はトンネル前休憩場所で待機することも可能です。