ソウル
ソウルの演劇というとナンタが有名ですが、こちらも言葉がわからなくても十分楽しめます。日本人観光客も多く、場内スタッフはほとんどが日本語を話せるようでした。
会場が清渓川の近くなので、夜の部が終わった後、ライトアップされた遊歩道を市庁まで散歩するのも良いです。
パワフルでかっこよかったです。笑えましたよ。
NANTAも面白かったが、ジャンプも最高!開園を待っているときから、もう始まっていたとは・・・。座席もとても見やすい席を取っていただき、楽しく過ごすことができました。今回は夫婦できたのですが、次回は小中学生の子供づれでもっと盛り上がりたいと思います。
一部アドリブ的な観客に向けた韓国語での会話があって、みんなが笑っていたのに私たちはわかりませんでした。でも体術がすごくて見とれちゃった~^^男の人たちがかっこいい!
NANTAはタクシーの運転手に言うとすぐ通じたのにJumpはなかなか通じず、シネコアと言うとわかったようで連れてってくれました。NANTAの方が韓国でもちょっと有名なんでしょうね~。
今回出発の前日に申し込んだにも関わらず、Alan1.netさんの親切な対応でJUMPを見ることができました。
とても迫力があり、言葉が通じなくても楽しめました。ナンタは見たことがあるという人にはJUMP鑑賞をおすすめします。最後に遅くなりましたがAlan.netさんには本当に感謝しております。どうもありがとうございました。
夫、父と3人で観て来ました。狭い舞台を飛び回り、笑わせてくれて、とても楽しみました。小学生の団体が来ていて、キャーキャーうけていました。言葉は全く関係なく、子供から年配の方まで楽しめます。
仁寺洞から歩いてすぐなので、講演前後にショッピングも出来ます。
韓国語がわからなくても全く心配なく楽しめる内容でした。
スピード感あり、笑いあり、気軽に楽しめました。アクロバティックな動きは男子新体操と似ていると思いました。男子新体操が好きなので特に良かったです。
2月1日の公演を観に行きました。楽しそうとは思っていたけど、予想をはるかに超える楽しさでした。始まった瞬間、なぜか絶対におもしろいって確信しました。その思いは裏切られることなくそれ以上のものでした。言葉が分からなくても全然心配いらないし、会場が一体となって楽しめる感じでした。ずごいサービス精神だし、なにより迫力があってすごいっ!!て感じでした。それにメンバーもかっこよくてドキドキしちゃいました。ちょっと恋してしまったかもしれません。絶対に、韓国に行くならオススメします。私も、もう一回観たいし日本であるなら絶対に観に行きたいと思いました。それくらい楽しかったです。笑いもあるし、演技のすごさに感動もするし今も興奮冷めずって感じです。
値段もお手頃だし、Alan1.netで購入したら安く変えたのですごく満足です。
ワタシのようなドリフ世代には、最初から最後までノンストップでツボをつかれまくりです。
笑い疲れることまちがいなし!
しかもみんなカッコイイ!!
モムチャンなお兄さんたちにポワワ~ンとしちゃいました。
冬休みのせいか、お客さんの3/1位が小学生くらいのこどもたちでした。
みんなひっくり返って笑ってましたよ。
座席が狭かったのが残念でしたが、内容は予想していたものより良かったです。
また、機会があれば見たいと思います。
前から見たいと思ってたんですが今回やっと見ることができました。
期待はしてましたが、それ以上でした。
面白い~~~~!
アクロバティックなダンスが素晴らしく、その上めちゃめちゃ笑えました。
韓国の方にも大うけしてました。
終わってからサイン会と写真撮影もOKで1人づつとお話しもできて面白かったことを伝えることもできました。
次回行くことがあればまた見たいです。
もう本当に面白かったです!!一緒に行った姉も「笑っているうちに終わっちゃった。」と思いっきり楽しんでいました。
ナンタもみましたが、構成は似ていますが、全く別物でした。
ナンタは包丁で音楽を奏でるという発送と芸術性で世界で評価が高かったようで、確かに素晴らしいですが、私はちょっと飽きてしまった時もありました。
ジャンプは、芸術性とかは求められません。(御免なさい)吉本喜劇のアクション版と言えば解りやすいのでしょうか・・・とにかく、抱腹絶倒。楽しい時間を過ごしたい人にお薦めだと思います。
私はナンタよりもジャンプの方が好みでした。
アランのバウチャーで一般の受付窓口で通じるかとても心配でしたが、日本語スタッフが対応してくれ、会場案内にも日本語スタッフがいましたので、何の問題もなくみることができました。
難点は、送迎がないこと。
ナンタほど有名ではないので、タクシー運転手が会場を知らないこと。
行くのに焦りました。ホテルでタクシーを呼んでもらい、説明してもらったのですが、1台目、拒否・・・2台目(模範タクシーではなく普通のタクシー)、ホテルの人が、地図を見せて、こう行って、ああ行ってと道順まで説明してやっと乗車OK。でも実際に乗ったら、右折するところでしようとしないので、つたない韓国語で「アジョシ、ヨギソ、オルンチョ」、会場の前を通りすぎてしまったので、「アジョシ、ネリョヨ」。支払いをぐずぐずしていると「パルリ チネヨ」と怒鳴られる始末・・・。会場自体よりも運転手に問題があったのかもしれませんが、模範タクシーか自力で地下鉄で行くのがいいかもしれません。会場自体は大通りに面しているので、歩いていればすぐに見つかります。
・・・帰りは、明洞まで徒歩10分、汗蒸幕に入ってホテルまで徒歩5分という行程で無事、帰りました。
でも、その苦労以上に面白かったジャンプでした!!