おすすめポイント
プラン詳細
概要
スケジュール
フライト到着時間にあわせて、チンギスハーン国際空港へお迎え
テレルジはモンゴルの北東部にある景勝地で、一帯が国立公園に指定されています。ウランバートルからは北東に約80kmほど離れた地点にあり、森林や岩山の広がる雄大な丘陵地の景色が眺められます。
ジュルチン・テレルジ・リゾートに到着
ホテルにて夕食
【1日目の食事:朝×昼×夜○】
ホテルにて朝食
モンゴルの英雄にご対面!高さ約40mの巨大なチンギス・ハーン騎馬像、下から眺めるとその迫力に圧倒されます。頭部分は展望台となっており、モンゴル平原を一望することができます♪
アールール(モンゴルの乳製品)作り体験
モンゴル料理の他に日本食もご用意しております。
☆オプション1またはオプション2からお好きなアクティビティを選択☆
極寒のモンゴルで犬ぞり&馬ぞり体験!かわいいシベリアンハスキーたちと真っ白な大雪原を駆け抜けます。モンゴルならではのアクティビティです。
モンゴルの馬と共に雪原を駆け抜けます。初心者でも安心して楽しめる体験です。
それぞれの願いをランタンに込めて火を灯し、夜空へと放ちます。
これは幸せや成功、願いの成就を象徴するものであり、旅の中で忘れられない特別な思い出を作ります。
伝統的なデールを着用し、コーヒーを飲み ながら記念撮影。 特別な思い出を残してください。
日本式お風呂・サウナ
ジュルチン・テレルジ・リゾートにて夕食
まるでプラネタリウムのような星空を見上げるのをお忘れなく。思い出に残る景色となること間違いなしです。
【2日目の食事:朝○昼○夜○】
朝食後、ウラ-ンバ-トル市内へ移動
第二次世界大戦後、日本の軍人が捕虜としてモンゴルに送られた。約 12,000~14,000名 の日本軍人が到着し、約1,700名 が亡くなったとされています。2025年天皇陛下ご夫妻が訪問したの記念施設を見学します。
モンゴルの歴史と文化を学ぶ博物館です。
日本食の「和レストラン」にて昼食
冬のウラーンバートル市内を一望できる絶景 スポットです。
モンゴル民族舞踊コンサ-ト
モンゴル産の牛ステーキをお召し上がりいただきます。
【3日目の食事:朝○昼○夜○】
ホテルにて朝食後、ウランバートル市内観光
1838年に第5代活仏ボグドハーンによって建立されたチベット仏教寺院。境内では頭と両手両膝を大地に着けて仏に敬礼する”五体投地”をする人も見られ、モンゴルが仏教国であることをを感じることができます。
ウランバートルを代表する広場で、中央にはスフバートルの騎馬像が置かれています。スフバートルは1921年のモンゴル革命の指導者のひとりで、台座の横には彼の名言が刻まれています。
レストランでは、料理とともに北朝鮮の民族舞踊や伝統公演を楽しめます。
ノミン百貨店にてショッピング
モンゴルの伝統料理を現代的な技術とスタイルで提供するレストラン。ゲルや遊牧民のスタイルのインテリアも特徴的です。
【4日目の食事:朝○昼○夜○】
朝食はお弁当になります。
【5日目の食事:朝○昼×夜×】
チンギスハーン国際空港へお送り
参加場所
集合場所
解散場所
予約前の確認事項
予約前の確認事項
服装・持ち物
- 歩きやすい靴
- 帽子
- サングラス
- 日焼け止め
その他
- 【乗馬の際の注意点】
●カラフルな服の着用はお控えください。
●乗馬をする場合は、馬を驚かせてしまうことがあるため、右側または後ろから馬に近づくことはご遠慮ください。必ず左側から乗り降りしましょう。 - 【ゲル内での注意点】
●客人は西側に座ることがマナーとなっています。「バガナ」と呼ばれる中央の2本の柱の間や敷居には座らないでください。扉や戸口に背を向けた座り方もよくないとされています。
●食べ物や飲み物を提供された場合は、断らず頂くのがマナーです。全て食べる必要はありませんので、出されたものは口をつけるようにしましょう。また食べ物や飲み物は必ず右手で受け渡しをしてください。
●ゲルでの滞在に通例お金は不要です。お金を渡すと失礼になる場合もあるため、何かお礼をする場合はお土産などが喜ばれます。小さなお子様がいる家庭では、キャンディなどが良いでしょう。
●口笛を吹くことは失礼な行為とされているため、気を付けましょう。
●床にお皿や食器が置かれている場合があるので踏まないように気を付けましょう。
●帽子を床に置くこともタブーとされています。(帽子は被ったままでも大丈夫です) - 車での移動中、オボーと呼ばれる道標で停車することがあります。その際は降車し、石の周りを時計回りに3回まわった後で、地面から石を拾い、オボーの上に積み上げてください。安全祈願のおまじないだそうです。
- ツアースケジュールは天候、交通状況等により変更、中止になる場合があります。
催行会社 ジュルチン旅行社
催行会社
よくある質問
ご不明な点がございましたらサポートサイト内の「お問い合わせ」よりご連絡ください。
お支払い・ キャンセル
キャンセル料
- 参加日の30営業日前の現地時間00:00から13営業日前の現地時間00:00まで、予約総額の25%
- 参加日の13営業日前の現地時間00:00から7営業日前の現地時間00:00まで、予約総額の50%
- 参加日の7営業日前の現地時間00:00から3営業日前の現地時間00:00まで、予約総額の80%
- 参加日の3営業日前の現地時間00:00以降、予約総額の100%
変更料
- 予約内容変更時もキャンセルポリシーと同様の条件が適用されます。
営業日
- 年中無休
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モンゴル特集
- 歩きやすい靴
- 帽子
- サングラス
- 日焼け止め
- 【乗馬の際の注意点】
●カラフルな服の着用はお控えください。
●乗馬をする場合は、馬を驚かせてしまうことがあるため、右側または後ろから馬に近づくことはご遠慮ください。必ず左側から乗り降りしましょう。 - 【ゲル内での注意点】
●客人は西側に座ることがマナーとなっています。「バガナ」と呼ばれる中央の2本の柱の間や敷居には座らないでください。扉や戸口に背を向けた座り方もよくないとされています。
●食べ物や飲み物を提供された場合は、断らず頂くのがマナーです。全て食べる必要はありませんので、出されたものは口をつけるようにしましょう。また食べ物や飲み物は必ず右手で受け渡しをしてください。
●ゲルでの滞在に通例お金は不要です。お金を渡すと失礼になる場合もあるため、何かお礼をする場合はお土産などが喜ばれます。小さなお子様がいる家庭では、キャンディなどが良いでしょう。
●口笛を吹くことは失礼な行為とされているため、気を付けましょう。
●床にお皿や食器が置かれている場合があるので踏まないように気を付けましょう。
●帽子を床に置くこともタブーとされています。(帽子は被ったままでも大丈夫です) - 車での移動中、オボーと呼ばれる道標で停車することがあります。その際は降車し、石の周りを時計回りに3回まわった後で、地面から石を拾い、オボーの上に積み上げてください。安全祈願のおまじないだそうです。
- ツアースケジュールは天候、交通状況等により変更、中止になる場合があります。