シンガポール
楽しく観光させて頂きました。シンガポール、マレーシアでのガイドさんお二人ともとても良い方々でかいてきでした。さすがJTBさんだと思いました。
また機会がありましたら、お二人に案内して頂きたいです。
2019.1.1に参加しました。
島までの高速船は風があると晴天でもかなり揺れます。往路、子供には酔い止めを準備していましたが、私と妻はなかったので、到着してしばらくは気持ちが悪いでした。帰路はさらに風が強いことが想定されたので、危険だと思い、マヤンサリ・リゾートの売店で探したところ、オール・インドネシア語の酔い止めを発見。店の人に何錠飲むのか聞いて恐る恐る飲用しました。実際に帰路は酷い揺れで船内のゴミ箱が数回横倒しになり、乗客もかなり嘔吐していましたが、私の家族は無事でした。酔い止めの携帯か、リゾートでの購入を強くお勧めします。特にバウチャーなどにも酔い止めのことはあまり書いてなかったように思いますので、ご注意ください。
島は他の方も書いておられるように、プライベートビーチ感は満載。ほとんど人がいない中、のんびり楽しめます。ただ、前日が酷いスコールや強風だったためか、海は濁り、海藻が非常に多く、重油で汚れた岩などもあり、お世辞にも”きれいな海”ではありませんでした。当日はかなりの晴天だったのですが、前日の天候にも相当左右されるようです。子どもたちも当初は海に入るのを嫌がるほどでした。このままでは残念なビンタン島ツアーになるかと新年早々がっかりしていましたが、強風で波が強いので、ボディボードを借りてトライしたところ、大成功。かなりの波で強く運ばれ、妻も小学生の娘2名も数時間、それだけで十分楽しめました。お勧めです。
ツアーの課題は、①渡されるJTBの指示書通りには進まない部分がある(例:指示書にはリゾートのフロントで帰路のフェリーチケットを手配してもらうように書いてあるのに、実際は港に到着したらすぐに自分でフェリーチケット売り場に行って引き換えさせられる、など。英語が苦手な人は、何を求められているのかわからないのかも知れません)、②フロントで渡されるツアー参加者の証明の緑の腕バンドは極めて取れやすく、海で少し泳いでいたら取れる。取れると、マリンスポーツ用具を借りる際にお金を要求される(バンドが残っていた妻は無料で貸してもらえ、取れていた私と娘2名はボディボードを借りるのにお金を求められ、支払いました)。緑のバンドについてはJTBからの指示書には一切記載はありません。丁寧に書いてもらいたいものです。③食事のレストランから更衣室まではビーチを端から端まで歩くことになる。しかも、水着のままだとレストランに入れてもらえない。これもJTBからの指示書には何も書いていなかったので、”リゾートだから水着でも大丈夫だよね”とレストランにいったところ、入店を断られ、ビーチの端っこまで再度往復させられる羽目になりました。到着時に外からレストランを見た際には、水着のままで食べている人もいるように見えたので油断していたのですが。。。こういう注意は、丁寧に指示書に書くか、ちゃんと説明をガイドさんからしてもらいたかったです。このあたりはかなり、説明が雑なツアーだなと思いました。注意してください。
最初から海はそれほどきれいではない、とのコメントも多かったので期待をしていたわけではありませんでしたし、海の綺麗さは天候も相まってそこそこでした。のんびりと人のいないプライベート感を楽しむ、という意味ではおすすめです。
シンガポールだけでは、もてあますだろうからと感じでいる方、きっと多いですよね。
そういう場合、おすすめできます。
理由1 両国の国境を通過する体験
理由2 両国の関係性、現状、歴史など手に取るようにわかります。(ガイドさんの話しから)
特に道端で、急にゴミ発見(!)できたり 家や店が雑然としてるおおらかな東南アジアが見えてきます。私は個人的には、こちらの方が好きです。
理由3 ローカルな路線バスで行けるんじゃないの?と疑ってましたけど、労力と時間を買えると思いました。国境でバス待つも暑いので、体力いります。ツアーなら、ガイドさんがイミグレでの順番待ちも指図してくれますので、何一つ苦労しません。さらにツアー終わった後、シンガポールで十分観光できました。(渋滞によります。)
ただ反面、以下のことは、マイナス要素かもしれないことを、お知りおきください。
1 モスクに入れない
2 マレー文化村がしょぼい
最後の売店でのしつこさ。
絵染め体験は面白いですし、ガイドさんの説明も良かっただけにね。
でもセットになっちゃってるから、ツアーでいくってことはそういうこと。よくも悪くも、これがシンガポールより経済が遅れた国。
むしろ、日本の企画側に検討を期待したい。
1日で色々な体験ができ、とても楽しかった!3歳の息子と家族3人で参加しましたが、ガイドの方にも気を使っていただき、良かったです。
子供がいた為にシンガポールの出国審査で時間がかかってしまいました。
マレー料理食べ放題は、ホテルビュッフェでマレー料理の他にも色々な料理があり満足です!
ランチの時間が1時間程だったので、もう少し時間があればよかったかと思います。
道路渋滞で終了時間が大幅に遅れてしまったので、ツアー後に予定を入れる方は気をつけたほうがいいと思います。
現地のガイドの方が丁寧で優しい方で助かりました。最後、シンガポール側へ入国する際、ずーと、見送りしてくれて、名残惜しい方でした。
シンガポールの滞在は3日間しかなかったのですが、リゾートを味わいたくて足をのばすことにしました。
結果、大満足の旅になりました!
現地には日本語がスタッフはいませんが、フェリーに乗るまでに日本語で丁寧に説明してくれるので問題はありませんでした。
滞在先のホテルは素晴らしい景色とフレンドリーなスタッフに感動しっぱなしで、もっと滞在したくなりました!
マリンスポーツはシュノーケルをしましたが、スタッフのお兄さんがマンツーマンで一緒に泳いでくれます。英語でのコミュニケーションですが、初めての方でも安心してできると思います。
平日に行ったからかもしれませんが、ビーチは人が少なくのんびりできました。
シンガポールではマリーナベイサンズでアーバンリゾートを楽しんだのですが、ビンタン島では本物のリゾートを満喫できました。シティとリゾートどちらも味わいたい方にはとてもおすすめです!
以下は参考情報です。
・更衣室(中にシャワー・トイレもあり)が無料で使えますが、きれいではありません。身体を拭くタオルも貸してくれましたが、持って行ったほうが安心です。
・インドネシアルピアは使う機会はありませんでした。ランチで飲み物を頼んでもカードでOKです。
・インドネシア用のWi-Fiを借りていくか迷ったのですが、ホテルのWi-Fiが使えました。あまり接続はよくなかったですが…
・雨期だったので二日前までの天気予報は雷雨でしたが、当日は晴れました。天候に左右されるのでリスクはあるかも。
今回、朝早くの出発でしたが、ホテルロビーまで迎えに来たていただいたのでとても楽チンでした。
多少の渋滞はありましたが、マレーシアには問題なく入国でき、現地観光・文化体験・お食事と大変満足できるツアーでした。
今回、現地女性ガイドさんが非常に聡明な方で、ユーモアを交えながらしっかりと説明いただき、無駄のない充実した時間を過ごすことができたのも、良い評価となったポイントかと思います。
今後、機会あれば他のツアーも参加してみます。
小さい子供(2歳)がいるため、ホテルからの送迎付きのプランを探しており、こちらのツアーに参加させていただきました。
ツアーの評価としてはホテルからの送迎及び集合場所からのバスの道のりと、レゴランド自体で書かせていただきます。
まずは送迎に関してですが、シンガポールフライヤーの下にあるツアーの事務所まではワゴンで、そこからレゴランドまでは大型バスで向かいます。レゴランドは出入口が一つのようで帰りも同じ場所で待つことになります。
気になる移動時間ですが、行きはシンガポールフライヤーからレゴランドまで出入国も含めて1時間半、帰りはレゴランドからシンガポールフライヤーまで3時間程度でした。シンガポール入国まで(マレーシア出国からシンガポール入国までの道が渋滞するようで約50分程度、入国審査待ちも約50分程度)がとても大変ですが、これはツアーのせいではなく仕方ないと思います。
続いてレゴランドに関してですが、期待していなかったということもありますが、とても楽しめました!係員のやる気はそこまでありませんが、アトラクション自体は大人も楽しめます。子供は90センチ以上、出来れば100センチあると色々と楽しめます!参加した日が平日だからなのかすべてのアトラクションが5分以下の待ち時間で楽しめました!
レストランはお客の入りによって閉めてしまうのか、大きな1軒以外は開いていませんでした(これは正確ではないかもしれません。ホームページなどには書いてあるのかもしれませんが、調べるほどのものでもないような。。。)。
千葉にある某テーマパークのような得点を競う系のアトラクションや、ゆるーいジェットコースターなど短い待ち時間でとても楽しめました。なお、お土産はレゴブロックと洋服がメインで、お菓子はほぼありませんでしたが、お客さんの入り具合を考えると仕方がなさそうです。
というわけで移動時間は長くなってしまいますが、遊び場所としてはとても楽しめました!気温はシンガポール同様暑いことが多いようなので、涼める施設を見つけられるとより楽しく見て回れます!我が家はレストランで休みつつ楽しみました!
砂浜はパウダースノーの様。
魚は、あまり見えませんので、浜でゆっくりするのには、オススメです。
なお、帰り便の乗船券の引き渡し場所の説明(SGのガイドさんの説明&パンフレット記載事項)が、実際とは異なり、不便/不安でした。
その分、現地のホテルスタッフの親切に触れる事ができました。
SG ー ジョホールバル間の国境越えにガイドさんが随行しますので、初めての越境も安心してできました。
ジョホールバル内も、ガイドさんが完全随行で、色々な説明をしてくれて有意義でした。
反面、自由行動の時間は無いので、現地の雰囲気の様なものは、触れる事はできませんでした。
それは、それは、素敵な島でした❣️
絶景!
娘と二人旅!
島に着くと日本語ガイドさんはいませんでが、対応されるスタッフは、日本人旅行者に慣れている為、日本語を所々単語で答え、英語はほぼ完璧、会話をゆっくりしたり、英単語やジェスチャーを加え、優しく努力されます!困る事は全くありませんでしたよ❣️
私達は、島に着いてすぐに、マングローブツアーに参加しましたが・・・
娘とゆっくりエステを受けた方が良かったねと、反省しました!
アクティビティはシュノーケルでした。
初体験で、不安な気持ちでチャレンジしたので
すがショップのお兄ちゃんが一緒に泳いで、
親切に教えてくれました!✨☺️
とても楽しかったですよ!
またゆっくり行きたいですね
2日前に予約しましたが、集合場所や時間の連絡がスムーズに行えました。当日は4組が参加。平日ということもあり、行きも帰りもイミグレで長時間待たされることなく、スケジュール通りに行って帰ってこられました。
シンガポール側とマレーシア側と別々のガイドさんがアテンドしてくれましたが、どちらも話が面白く、フレンドリーで楽しませてくれました。寺院見学は思いの外あっさり終わりましたが(イスラム教徒以外は寺院に入れないので外から見学、その他の寺院は走行中の車窓から急いで写真撮影)、マレーシア文化村でのバティック染め体験は思ったより面白かったです。ただ、説明も日本語表記、スタッフも日本語が話せる人ばかりで、日本人観光客のためだけに作られた施設なのでしょうか?今回のツアーで唯一買い物できるスポットでしたが、どのお土産もローカル価格にかなり上乗せされている感はありました。
ホテルでのブッフェランチはマレー料理、インド料理、中華料理が並び、種類も豊富で味も良かったです。デザートやフルーツも美味しかったです。もうすぐ1歳になる子供連れだったので、念の為子供のお昼ご飯を持参したのですが、お粥などもあったので、小さい子供でも大丈夫そうでした。
フルアテンドでこのツアー内容、金額なら大満足です。
あいにくの雨の中いざ出発。各ホテルより順にマイクロバスでお客をPICK UPし進んできて私たちのスイソテルへ。続いていったホテルで大型バスに乗り換えとなりました。忙しいなあと思っていたら、またまた次なることが。
このバスはマラッカ行きの人たちとの混乗でした。マレーシアの入国までは同じだから構わないのかな。
まずは、シンガポール出国。バスを降りてターミナルの中へ。パスポート審査時に両手の親指の指紋をとるのだけど、なかなかうまく取れない人がいて結構時間がかかりました。全員そろって再度バスに乗り橋をわたってマレーシアの入国審査。マレーシアでは両人差し指の指紋チェックでした。国によって使う指が違うのは面白い。入国後
マラッカ行きの人たちとお別れ、別のガイドが迎えに来ていました。
そして私たちはジョホールバルツアーへとすすんでいきました。
雨はどんどんひどくなり、車窓から写真を撮ろうとしてもボケボケ。窓も汚れていて景色はゆがんで見えました。ワックス塗っておいてくれたらいいのにっておもいました。ちょっと残念。下車しての唯一の写真SPOTのイスラム寺院も傘を差しながらです。
その後マレー文化村へ。ここではバティックの色をみんな夢中になって行ってました。結構楽しい。この施設の中がメインの観光場所、買い物もここだけなのはちょっと寂しい感じです。思ったより小さな売店でしたので。
マレー舞踊をみて、ホテルでビュッフェスタイルの昼食。インド料理、マレー料理とかなり食べ応えのあるメニューです。
その後はバスに乗り朝と逆ルートでシンガポールに戻りました。晴れてたらもっと楽しめてたのかもしれませんが、少し物足りなさを感じたツアーでした。
ガイドさんの話がとっても面白かったです!
マレーシア語やマレーシアの事をいろいろ教えてもらえました。
写真スポットでもちゃんと写真を撮ってくださいました。
色つけ体験があり、すごく楽しかったです。息子は、自由研究に持っていきました。
ミルクティーとナンみたいな物を焼く体験しました。
ちょっとこぼしてしまいましたが、出来て満足です。
試食もできます。
ダンスを見た後、前に出て踊りました!最高!
ホテルで、たくさんの種類があるブュッフェで大満足でした!
毎年アジアのビーチに行っています。
今回もシンガポールへの観光がてら、ビンタン島のビーチに行くこのツアーに参加しましたが。。
海は至って普通です。
日本の汚い海に比べればまだ綺麗な方ですが、沖縄の海ほど綺麗ではないです。普通の海なので、このツアーにS$150の価値はないです。
また、すごい不思議だったのが、なぜホテルが日帰り客を受け入れているのかです。
理由は客が少なく、古いホテルだからです。
ホテルにもビーチにも人はいません。昼食時にも私たちしか客はいなく、スタッフの数の方が多かったです。
またビーチのベッドも2~3台しかなく、宿泊客の建物の前のベッドを使わせてもらいましたが、もし宿泊客が部屋の中にいたら、見られていたと思います。そう考えると居心地は良くありませんでした。
また、シャワーありと記載ありますが、古く、暗く、汚い木造の小屋です。清潔感もなく入ることすら出来ませんでした。他に着替えをするところもなく、水着の上からワンピを着て帰りました。
朝6:40にホテルからピックアップされ、ホテルに戻って来るのは21時過ぎです。時間もとても勿体なかったです。ビーチではすることもなく、ずっと寝ていました。オプションのシーカヤックもやりましたが、1~2メートル内にロープが引かれておりそこから出ることは出来ません。5漕ぎしたら終わりです。3分で終わりました。
なんでこのツアーに参加しようと思ったのか思い出せないくらい、大失敗です。ビンタン島に行くなら、セントーサ島のビーチに行くかセントーサ島のプールに行った方がいいです。
迷ってる方ぜひ参考にしてください。
私たちの宿泊したホテルはピックアップ対象でなかったので、
スイソテル に集合でした。
広いから1階ロビーってここでいいのかな?と不安になりましたが
ホテルのレセプションの方に聞いたら、ツアーのバスはここで大丈夫、
とのことで安心。TWGのカフェ前です。
時間ぴったりくらいにお迎えの方が来ました。
そしてワゴン車へ。
この時、ボールペン必須です!
インドネシア入国のための書類等を書かなければならなかったので。
色々書いて、説明を聞いているうちにあっという間にタナメラフェリーターミナルです。
あとは時間になったら乗船します。
乗船するまで余裕がありました。
ターミナルにはセブンイレブンもありましたし、
軽食をいただけるところもありました。
ここの待ち時間が一番冷房が寒かったので、
羽織ものを持っていくと良いです。
マングローブツアーは付けて良かったです!
フェリーでガンガン飛ばしていくのでとても気持ちよかった!
途中は使われていない石炭採掘(加工?)場や、水上レストラン、漁師の方とすれ違ったり。
マングローブの中に入ってからは速度を落とし、色々解説を聞きながら進みます。
サル・鳥・蛇が観れるとのことでしたが、この日は蛇が一匹。
ガイドの方はごめんね、と言っていたけれど、木の上で寝る蛇を見たのは初めてだったので満足です!
下を見ると小さな魚やカニが見えました。
1時間くらいだったので、同乗していた2ファミリーのうち、それぞれ3〜5歳くらいの子は、飽きてぐずり始めちゃっていました。小学生以上の方が良さそうだな、と感じました。
ツアーが終わるとビーチリゾートへ案内してくれる方が来ます。
車で少し走り、リゾートへ到着。
お腹が空いていたので早速食事に。
レストランの食事もおいしかったです。
どれもボリューム満点!
スタッフの笑顔もとてもよかったです。
飲み物代をインドネシアの通貨で用意するように書いてありましたが、飲み物を頼むのを迷っていたら、お水にする?と聞かれたのでお水をもらいました。結局インドネシアの通貨は両替せずに済みました。
お水は水道水っぽい味でしたが問題なし。笑
お昼後はビーチでアクティビティへ。
レストランから少し歩きます。
お天気が良かったのでこの道のりが遠く感じた…。
アクティビティの道具を借りるところはビーチ沿いのカラフルな海の家風の場所です。
そこのロッカーに荷物を預けられます。鍵はゴムが付いているので手首に付けられます。
更衣室とシャワー室はその後方にあります。
かなり古いです。
シュノーケルを選びましたが、ジャケットを装着してもらい、ゴーグルとフィンやセットを渡されるだけで、あとは勝手に遊んでね、という感じでした。(わからなければ教えてくれます)
初めてでしたが、たくさんのお魚が見えました!
水温も適度で、本当に気持ちよかったです。
プライベートビーチみたいに全然人がいなくて、
ファミリーやカップルでゆっくり過ごしたい人にはとてもよいと
思います!
他人が視界に入りません。
賑やかな海水浴をしたい人には寂しいかな。
時差に注意です。
シンガポール からさらに1時間です。
iphoneが勝手に切り替えてくれていると思い込んでいたのですが、
変わってくれておらず、1時間持て余しました。
もっと泳げばよかった。笑
レストランもロッカーも、冷房が効いたところがないので暑さに弱い人はつらいです。
いつも冷房の効いたところで過ごしている私は辛かったです。
冷却タオルを持って行ってよかったです。
ビンタン島出国審査は一瞬で、あって無いようなものでした。笑
帰りのフェリーは行きよりきれいで、
軽食を買えるところもありました。
私はマフィンとコーヒーセットにしました。
シンガポールドルが使えたのでよかったです。
2SGDなのにおいしかったです!
他の乗客の方も、小腹がすく時間なのか、
ホットドックやカップラーメンを購入されていました。
シンガポール 到着後、入国審査を抜けてから、
すぐピックアップの方が来ており、問題なくスイソテル に到着です。
ものすごくお手軽に沖縄に来れた感じで、お得感たっぷりのツアーでした!
シンガポール旅行は2度目でしたので、海峡を渡ってすぐに他の国にいけるというこのツアーに申し込みました。バティック染め体験は色塗りのようでとても面白く、上手に描けました。ロティチャナイ・テターレの試飲・試食、マレーダンス鑑賞もよかったです。シンガポールと比べてイスラム国であるマレーシアを少し垣間見ることができてよかったです。時間があればマラッカ海峡のツアーにも行ってみたかったですが、半日で戻れるため、午後はシンガポールで過ごせるのがこのツアーの魅力です。
今回2度目のシンガポールということもあり、ちょっと足を延ばしてマレーシアも良いかも!と思いこちらのツアー参加させていただきました。
前日までにリコンファームが必要とのことでしたが、ウッカリしてしまい不安に思っていましたが、無事に当日ピックアップしていただけました。
添乗員さんも現地ガイドさんもお話上手且つ丁寧な説明でとても楽しかったです。
市内の観光は車内からが殆どなので、ちょっと物足りない気もしましたが
思いのほか文化村体験では満喫できました。(見てるだけだとつまらないかも・・)
あと、お昼のビュッフェはどれも美味しかったです!
出国手続きでお時間取られちゃいましたが、他は殆ど行程通りでしたし一度体験されても良いのでは?と思いました。お世話になりました<(_ _)>
少々の英語を話せるので、最初は個人でビンタン島に渡り
ツアープランと同じような一日を過ごそうかと思いましたが、
ホテルまで迎えに来て頂き、船の行き帰りの手続き書類も
作成してもらえるので、手間がずいぶん省けました。
個人で、全てする事を考えても値段的にもお得なプランだと思います。
現地に着き、ビーチまでバスで送ってもらい。
静かなビーチでゆっくり過ごしました。
スノーケルでは、小さなかわいい魚達にたくさん会えました。
食事も辛いのが、食べれる方には美味しかったと思います。
私は、極度に辛いのが苦手なのでミーゴレンを”not spicy"
を選んだのですが、辛くて食べれませんでした。
辛いのが、苦手な方は、ハンバーガーやパスタも選べました。
そう現地で過ごせる時間も長くないのかと思っていましたが、
バスのお迎えまで、ゆっくり過ごせる事が出来ました。
唯一残念だった事は、
シンガポールに着き迎えのバスが来て頂けたのですが、
一緒にツアーを申し込んだ日本人の家族が、
同じ船でシンガポールまで戻ったのですが
バスを待たずに居なくなり、
お迎えの方がツアー会社に連絡されたりして45分待たされ。
予定時間よりホテルに戻るのが遅くなりました。
お迎えの方が英語は話せない方で、理由を話してもらえなかったのですが
恐らく連絡もされずに勝手にホテルに戻られたのではと思います。
楽しい一日が、最後に残念な事になってしまいました。
日本ではできない陸路での国境越え
シンガポールとの国境に住んでいるマレーシア人に紛れて
国境を出たり入ったり
イスラム系寺院はあいにくと修復中で建設現場の様だったけど
マレー文化村ではコンデンス入りミルクテイーの注ぎ方の体験をしたり
カレーのナンの様なものを引きのばしたり
ガムラン音楽っぽい民族楽器による演奏とバンブーダンスをさせてもらったりして結構楽しめた
ただし、人数が多かったので
やりたい人が手を挙げてやるって感じだったなぁ
もう少しみんなができればよかったと思う
すっごくよかったのはヒルトン系列でのバイキング
思っていたよりずっとずっと美味しかった
マレー料理、中華料理、デザート、どれもなかなかのクオリティーl
特に中華料理はオススメ
かなり楽しめたから行く価値はあるよ
皆さんに親切にして頂き、一人でも楽しめました。
体験型のツアーには、ナン作り、ロウケツ染めや舞踊観賞が含まれ、ステージに上がらせて頂きまさした。
もう少し買い物ができるところを回れたら良かったかなぁと。
街も散策してみたかったです。
シンガポールとは一風変わった雰囲気を、効率良く味わうにはオススメです。
シンガポールとマレーシアの現地ガイドさんから、いろんなことを教えてもらいながらのバスツアーでした。
越境の際、マレーシアとシンガポールの経済や関わりが輸出入トラックやオートバイからよくわかりました。ガイドさんが朝8時の時点で「渋滞してる」とおっしゃっていたので心配でしたが、実際に国境付近に着くと、そんなに待たされることなく、出入国ができました。
マレーシアに入国すると、煙がひどくて驚きました。インドネシアの農家が焼き畑農業をするそうで…その煙がジョホールバルを直撃しているんだとか。少しかわいそうでした。
まずモスクに着くとバスを降りて説明を聞き、写真を撮る時間をもらえました。そのあと車窓から市庁舎などを眺めて、マレー文化体験村へ。バティック染めを参加者全員で行ったあと、紅茶の引き伸ばし、パン伸ばし体験になります。これらは、希望者のみの体験になるので、積極的に挙手をして参加するべきです。私は紅茶の体験をさせてもらいました!担当の方は陽気な明るい方で、終わった後に「上手だったね!」と言ってくださいました。そのあと試食もありました。
マレーダンスを観賞したあと、エネルギーストーンの説明&実演、おみやげコーナーの部屋へと入れられます。錫製品や銀製品、エネルギーストーン、バティックの染物、お菓子、雑貨などが購入できます。実質、おみやげを買う時間と場所がここしかないので、全員ここでお金を落としていく仕組みです。そしてなぜか店員さん全員が日本語を話せるマレー人でした。日本円、シンガポールドル、米ドルで買うことができます。もちろんクレジットカードでも可能です。私は錫や石には興味がなかったので素通りして雑貨コーナーに早々と移動し、なまこ石鹸やココナッツ石鹸だけ購入しました(笑)。
帰りの道は少し渋滞しましたが、16時前には免税店に到着し、解散しました。
越境や様々なマレー文化を体験が出来たので、とても充実した1日になりました!
最後に、行きのバスでマレーシアに入国の際は、バスの左側に乗るのがオススメです。
日本だと陸路で国境渡ることないですよね。たくさんの人が毎日国境越えしている実態がわかります。イミグレに並びますが貴重な体験ができると思います。並ぶ時間を考えると休日よりは平日がおススメです。
マレー文化村では古き良き昔のマレー文化を楽しみました。スズでできたコップで飲むオレンジジュース、冷えていて美味しかったです。
最後のランチは、ヒルトンホテルのランチビュッフェです。インド、マレーシア、中華と多国籍料理がすごく美味しかったです。デザートもすごく美味しかったです。
タイトル通りです。ジョホールについたらすでに14時回っていました。シンガポールの出国イミグレまでの渋滞3時間、出国イミグレ1時間、マレーシア入国イミグレが長蛇の列で3時間、お昼すぎにシンガポールに戻ってこれるつもりが、15時から観光開始、シンガポールに戻ったのは19:30でした。16人でシンガポールを出発したのですが、そのうちの9人が後の予定があった関係でツアーを放棄し、マレーシアに入国しないで自力でシンガポールに戻る始末です。こういうことがあるかもという注意喚起がないのはおかしい。それにひたすら待ち続けるという、貴重な時間が台無しになることが悲しかった。このツアーを検討してる方は注意してください。
シンガポールは、5回目で初めてのジョホールバルでした!シンガポールからの案内の日本人の方も丁寧でしたが、何といっても現地のガイドさんのカンさんという方が素晴らしかった!日本語をとても勉強されていて、マレーシアの文化がとても良くわかりました☆
マレーシアに入るのは、国境を越えるためツアーで正解でした。子供の夏休みの自由研究の題材にできちゃうような、内容でしたよ☆平日だったので、渋滞もなく良かったです。
シンガポールとマレーシアを楽しめました!
せっかくのシンガポール旅行、隣国へも足を伸ばしたいという気持ちから、日帰りでマレーシアへ行けるこのツアーを選択しました。
平日参加だったため、出入国審査は空いていました。
ジョホールバルではまずモスク見学。工事中のため、足場が組まれているモスクを遠くから見学するのみとなりました。
マレー文化村では昔ながらの住居の見学や、バティック染め体験、料理教室(試食あり。お腹が空いていたので嬉しかったです)、ダンス鑑賞などができます(ダンサーと記念写真が撮れます)。特にバティック染めは自分が作ったものを持ち帰ることもでき、普段できない体験なので楽しかったです。
昼食はホテルで。デザートまで充実しており、1時間ほどの食事時間で色々と食べたい私は少し焦りましたが、内容としては満足することができました。
帰りも終始スムーズ。同じツアーの参加者の中でちょうどそのホテルで解散する方がいるとのことで、当初予定の免税店ではなくピックアップ場所のホテル付近で臨機応変に下ろしていただきました。
マレー文化村中心の観光になりますが、陸路の国境越えは思い出になりました。
料金の少し高いEAST SINGAPORE社に申し込みましたが、結局WTS社のツアーに入るだけでした 。
出入国手続きは、行きはすぐできたが、帰りは手続き待ちのバスが連なり、一時間以上待つことになった。
レゴランドは楽しかったが、乗り物ごとに、身長、年齢制限があるため、5、6歳より上のこどもでないと、十分に楽しめないかも。
あと、園内の食事、お土産ものもいまいち。
オプションで、ウォーターパーク入場の選択ができれば良いと思う。
都会のシンガポールからフェリーで約1時間。着いた途端に一気に南の島感があります。日本で忙しく過ごしているからこそこの絶景は心打たれ、海はもちろん透明です。同じインドネシアのバリ島とはまた違う、観光客も少ないリゾート。ただ、レセプション、フェリー乗り場などは日本語が通じないので少し英語の勉強をしていけば完璧です!
シンガポールとマレーシア国境の税関が、人、バイク、通勤車、通勤バスが凄い。
それを見れたのも良い経験だった。
この日(平日)はスムーズに通過出来た方みたいで、帰りは予定よりだいぶん早く帰れた。
異文化体験は圧巻。バティック染め体験は楽しかった。ホテルのランチバイキングは最高に美味しかった(中国・インド・マレー各料理)
もう少し長時間で、1日色んな所を体験してみたい。
たまたま私たち2人だけの参加だったので、気兼ねなく楽しめた。
逆に3人のスタッフの方にずっと付いてもらっていたので申し訳なかった。
出発時の送迎ホテルは、宿泊ホテルではなく同じ路線のCity Hall駅直結のSwissotel The Stamford 1階ロビーに7:30集合だったわけですが、駅から迷いに迷ってかなり焦りました。直結ということで、まぁすぐにたどり着けるだろうと思いつつ早めには出発したので間に合いましたが、早朝だったためか、教えてくれた人たちの説明がわかり難かったのか、結局お隣のホテルの年輩のドアマンが正面玄関に並ぶ出口をでるところまで案内してくれてたどり着けました。直結だけど、中からは行けず、一旦外にでるようでした。もう少し、ホテルの集合場所への行き方(最寄り駅から)の説明が欲しいところでした。
あと、お迎えのスタッフの「ピンクのシャツ」のイメージがもっと目立つショッキングピンクを勝手に想像していたので、淡いピンクの半そでシャツの男性に気付きにくかったです。
当日の同プラン参加者は3組4名だったのでゆったりできました。
渋滞もなく、行きも帰りもスムーズでした。
帰りは免税店で買い物するつもりがなかったので、免税店甲斐さんだと移動が不便そうだなぁと思っていたのですが、免税店かホテルの希望先で降ろして貰えたので助かりました。(3組ともマレー村で万単位の買い物していたので免税店は免除されたのかなぁ?^^;)
税関、出入国のポイントでは、いちいち車から下車して歩いて通らないといけないのが面倒ではありますが、まぁあまりない経験として楽しみ?ました。税関では荷物を全て持っていかないといけないです。自分はその後深夜便搭乗だったのでまっすぐ空港へ移動したかったので、どうしても荷物を持参する必要があったので足元に置ける程度のビジネスキャリーを持参しましたが、荷物は無いにこしたことはないです。
参加目的がマレー文化体験で、カレー料理もするプランと迷って結局こちらにしましたが、バティック染め体験 の他、 ミルクティやロティ・チャナイ 作り見学(一部体験、試食)もあり、また、スズ製品の作成工程の見学も興味深かったです。 マレーダンス鑑賞は期待もしていなかったのでそれなりですが、思いがけずステージに上がらされてしまい恥ずかしかったですが、そんなにきたいしていなかったせいか、結構楽しめる内容でした。バティック染めの色付けは結構難しかったですが、加工されて出来上がったものはなかなかいい感じに仕上がっていたのが不思議でした(笑)
シンガポールは一度要所の観光はしていたので時間つぶしに参加してみましたが、なかなかいいツアーでした。
難をいうと、当日のリコンファームの電話が面倒です。