シンガポール
夕食なし/往復送迎プランに申し込みました。ナイトサファリに到着して開演時間まで少し待ちましたが、入場してすぐ奥に行くと通常のレストランがあり、好みに合った夕食を軽く済ませてショウを見たり、土産物店を物色している内に、夕食付の参加者とも合流して、JTB専用の日本語説明月のナイトサファリトラムに乗り、約40分日本語の説明を聞きながら右、左の数多くの動物を見ることができた。その後、サファリを出発し、約30ホテルまで帰った。
夕方からの参加で堪能できるシンガポールでは欠かすことができないツアーの一つといえる。
利用される方に。
ホテルでは、着替えはトイレでトイレの中にある水シャワーがあるのみ。ロッカールームもなくて、フロント(コンシェルジェデスク)で荷物を預けるしかない。ここは、ツアー参加前に情報が欲しかった(トイレで着替えとかを知っていれば参加しなかった)。
ビンタン島日帰りツアーでは、バスの送迎、下車、受付、昼食場所はニルワナガーデン内の【マヤンサリビーチリゾート】となります。【マヤンサリビーチリゾート】は【ニルワナビーチクラブ】に隣接している宿泊施設です。そちらで受付の際にお客様へは日帰りパッケージ用のリストバンド、昼食のクーポンお渡ししております。ウォータースポーツ催行場所は【ニルワナビーチクラブ】となり、通常は【ニルワナビーチクラブ】のウォタースポーツのカウンターにてのロッカー+シャワー施設のご案内しております。(お客様によってはマヤンサリビーチリゾートのトイレ併設になりますがシャワーをご利用になっておられるようです。)また貴重品はフロントセーフティーボックスまたはコンシェルジュにてお預かりもしております。JTBシンガポール/マイバス
このツアーに申し込んで良かったです。
きちんと時間通りに迎えに来てくれて、日本語トラムにも全く待たずに乗れました。
ナイトサファリは夜なので、多少見にくいところもありましたが、初めてだったので楽しかったです。
帰りは少し高かったですが、すぐにタクシーが捕まってよかったです。
陸路での出国、入国ととても貴重な経験ができました。
現地ガイドさんは日本語が堪能で、説明もよく分かります。ジョホールバルはマレーシアの都市ですが、首都クアラルンプールからは遠く、観光はシンガポールから行くそうです。移動時間は約1時間で、負担がありません。
アブバカール回教寺院を外から眺め、マレー文化村でいくつかの体験をしました。効果は半信半疑でしたが、「旅の思い出に」と割り切り、パワーストーンのブレスレットも買ってしまいました。
ホテルでの昼食ビュッフェは、広々と落ち着いた雰囲気で、色々なカレー料理が特に美味しかったです。ただ、バスの中でドリンクの事前オーダーがあり、訳も分からずジュースを注文したら、食後9ドル(840円位)の集金がありました。このジュースの味は今ひとつで、ビュッフェの中にはシロップジュースやコーヒー、紅茶など無料の飲み物もあったので、損した気分になりました。
このツアー、全体としては回教寺院の観光が1か所だけで、そこには物足りなさを感じましたが、疲れることなく想像以上に楽しい時間が過ごせました。マレーシアの街中を歩いて現地の空気を味わえたなら、もっと良かったです。
宿泊していたペニンシュラはツアーのピックアップポイントになっていませんで
したので、近くのラッフルズホテルでピックアップしてもらうことにしました。
ピックアップ時間は8:15でしたが、ラッフルズが最初のピックアップポイント
だったらしく、8:10に到着したときにはバスが既に到着していました。
バスに乗り込むと、まず初めにシンガポールの出入国カードを渡されます。シン
ガポール入国の際に記入したものと同じですが、本ツアーではマレーシアからシ
ンガポールへ入国することになるのでカードが必要になります。
8:45、ピックアップ場所をすべて回り、ジョホールバルに向けて出発。今回の参
加者は14名でしたが内4名はマラッカへ行くツアーの方らしく、マレーシア入国
後に別行動になります。
バスで走ること30分、シンガポールの出入国管理に到着。時間が早かったせいか
空いており、10分ほどで出国審査が完了。マレーシアの入国審査も10分ほど。混
んでいるときはかなりの行列ができるらしいので、スムーズに通過できてよかっ
たです。
ちなみにマレーシアの出入国管理でトイレ休憩がありますが、シンガポールとは
違ってペーパーは設置されていないので要注意です。9:50、シンガポールを出発
してから約1時間でマレーシアの観光がスタート。最初に見学するのはモスク、
イスラム教徒でないと中には入れないらしいので、周りから建物を見学するだ
け。10分ほどで足早に次の目的地に向けて出発です。
バスで走ること20分、マレー文化村へ到着。手書き染め体験・料理体験・マレー
ダンス環境・お土産購入と、一応このツアーのメインになります。
手書き染めはお手本を見せてくれますが、素人が手本どおりにやろうとしてもな
かなかうまくいきません。コツは濡らしてから色をつけるです(これは体験すれ
ば言ってることがわかると思います。)
12:20、このツアーの真のメインである昼食に向かいます。昼食はヒルトンホテ
ルのランチビュッフェ、フリーのコールドドリンクだけが少々やばそうですが、
それ以外の料理はどれもおいしそうでした。(全部は食べきれないので見た目判
断です。時間も1時間しかありませんし)
13:30、シンガポールへ向けて出発。マレーシア出国もシンガポール入国もス
ムーズに済み14:30には解散場所のDFSに到着しました。
予定よりも30分ほど早く帰ってこられました。
シンガポールで暮らしをはじめてから4ヶ月が過ぎました。せまいシンガポールだからこそ、わずか1時間足らずで、そして陸路で異国に行くことができるので、このツアーに参加してみました。パスポートを持って、日帰りで国境を渡り戻ってくるという魅力的なツアーに日本では経験できないわくわくドキドキ感でいっぱいでした。
この日はシンガポールの祝日だったので、シンガポール出国の車、バス、オートバイで国境付近は大混雑でした。わたしたちのような旅行者はもちろん買い物に行く人、家に帰る人、仕事に行く人など たくさんの人が行き交うのを興味深く見ることができました。ガイドさんの案内で無事に出国・入国を済ませ、いざジョホールバル市内へ! 美しいイスラムのモスク「アブバカール寺院」を訪れました。中に入れなかったのがちょっと残念でしたが、白さが美しいモスクでした。その後、マレー文化村でバティック染めを体験しました。美しい色合いに感動し、各自で染めたバティックのハンカチはお土産にいただき、いい記念になりました。
ランチは5つ星ホテルのビュッフェで、中華料理・マレー料理・インド料理を味わうことができました。唯一、旅の参加者とゆっくりお話しできる時間でしたので、ランチタイムは1時間でしたが、もう少し長くおしゃべりとおいしいお料理を楽しみたかったです。
実際にジョホールバルの街を歩くことができませんでしたが、シンガポールとは違うのどかな雰囲気を感じました。今回の旅をきっかけに再度訪れてみたいと思いました。
8/20に、日本語トラム、食事なし、帰りは自由解散で参加しました。
色々な国の人が、驚くほど大勢ナイトサファリ目指してきていたので、
ガイドの方にしっかりと誘導、案内していただけてほんとに良かったです。
肝心の動物たちは動きが少なく、周辺も暗いので期待したほどでは
無かったことは残念です。歩いて回るツアーにも行けば良かったのかなと
思っています。
子供三人をつれての旅だったので、効率よく回れとても楽しむことができました
また、ガイドの方も分かりやすく説明してくださり、戸惑うこともなく、自由時間も有意義に過ごせました
行きのみバスで食事なし、現地解散プランにしました。以前は夫婦二人だったのでツアーには参加せずに行ったのですが、今回は12歳の子どもと一緒だったので日本語トラム&アニマルショーのツアーにしました。混雑している中、待つこともなくトラムに乗車でき、ショーも指定席で観ることでできて良かったです。食事は簡単にとハンバーガーなどを食べましたが、観光地料金で高かったです。帰りは現地解散にしたので、今度は歩いていろいろな動物を見て過ごしました。ゆっくり自分たちのペースで見られたことや帰りのタクシーも待つ事なくスムーズで効率的にナイトサファリが楽しめてとても良かったです。
高齢の母を連れてなので楽に移動がしたかった。
空港で荷物を受け取ってから外へ出るとすでに待っていてくれました。
ネームプレートを持っていたのかな?
無事にホテルに着くことができました。
ホテルをチェックアウトするとスタッフがタクシーがすでに来ていると教えてくれました。
約束の時間の30分以上前だったでしょうか・・・空港に着いた時間がほぼ約束の時間。
空港での滞在時間が増えてよかったです。
到着初日の参加の為、眠くて睡魔との戦いでしたが、内容は素晴らしいものでした。食事無し、帰りの送り無しのコースで十分でした。
シンガポールに旅行中にマレーシアに入国し観光できるというこのツアーを知り参加しました。橋を越えてのすぐのマレーシアで、とても不思議な感じがしました。ガイドさんに案内してもらっての出国と入国手続き、少しドキドキしてしまいました。
入国後、ジョホールバルについて急速に発展しているということの説明を聞きました。その後有名な寺院「アブバカールモスク」を見学、ただ信者でないと入れないとのことで周りを散歩し外観の写真を撮りだけとなりましたので、少し物足りなさを感じました。
その後は、マレー文化村へいきました。パティック染め体験でハンカティーフを染め、(帰りにお土産として頂きました)ロティ・チャナイやテータレの体験ができ面白かったです。(写真参照)その後は新旧其々のマレーダンス観賞をしました。お昼はホテルでのビュッフェ、沢山の種類の食事の中から自分で選ぶ食事なので調節ができ満足しました。しかし、タイトなスケジュールの為なのか、マレーシアの町を歩く時間がなかったのでそれが残念でした。全体的には異文化体験がいろいろでき、とても有意義な時間を過ごすことができました。
パスポートを持ってのツアー、歩いて行列を作っての国境越え体験などなかなか出来るものではありません。長い行列もガイドさんの手際の良さで、スムーズに。お隣の国と言いながら、国境を超えると雰囲気が変わることにびっくりです。見どころは、正直少ないとは思いますが、文化村も質素とはいえ、バテック染体験は楽しかったです。作品は持ち帰る事が出来、いい記念になりました。水晶や錫の販売所はツアーのお約束事といった感じで、値段のうちと考えれば、何とも思いません。むしろあまりしつこく勧誘されず、あっさりしていました。昼食はヒルトンホテルでのビュッフェ、中華料理、マレー料理、インド料理と本場の料理とデザートが並び、とても美味しかったです。
国境越え体験とビュッフェだけでも、値段の価値はあると大満足の一日でした。
集合場所のホテルロビーでガイドさんとほぼ時間通りに落ち合い、他の参加者と大型バスに乗り込みました。参加者はとても多く、このツアーの人気がわかります。
約30分ほどで動物園に到着し、私たちは食事つきのツアーだったので、動物園のほうのAh Mengレストランでバイキング形式で夕食をいただきました。メニューとしてはスモークサーモン、ローストビーフ、フライものなど洋風料理主体のバイキングです。量も十分あり、コーヒーもついており、時間が少し短めですが、おなか一杯になりました。
夕食後ナイトサファリのほうに移動します。ここは動物園とは道路を隔てて隣で、オープンするのが午後7時なので、それまで自由行動。お土産を物色したり、原住民の炎のダンスを見たりして楽しみました。特に炎のダンスは迫力満点で、遠くまで炎の熱気を直接感じられるので、臨場感抜群です。そのあと日本語で解説のあるトロリーに乗り込み、園内をガイドしてもらいますが、夜行性の動物をその生態を壊さないように配慮しているとのことで檻や柵もほとんどなく、自然に近い姿で動物を観察できるのはとてもいいですね。園内見学後、動物が出演するショーがあり、カワウソがごみの分別したり、ニシキヘビが出てきたりと、とても楽しいショーが指定席のおかげでとてもよく見える位置で見ることができました。すべての催しが終わり、バスで集合場所のホテルに戻ったのが、ほぼ22時前でした。個人手配では、とてもこのようにうまくオーガナイズするのは難しいと感じました。その意味でも価値あるツアーでした。
アニマルショーがよかったです。司会のお姉さんの進行がとてもよく楽しませていただきました。お客さんも参加型でした。ちょうど、現地の小学生がショーをみて、お泊りをするとかで来ていました。ナイトサファリはその日の動物の気分で?奥のほうにいていることが多くなるかもです。あっという間に時間は過ぎてしまいました。ご飯は高めの設定だと思います。こういうところでは仕方ないと思います。帰りの送迎は頼まず、バスで帰りました。5SDでいろんなところを回って行くので1時間くらいかかりましたが2階建てのバスでこれもまたいいかな?と思い乗りました。時間が合えば乗ってみても良いかもです。
当日は生憎の雨模様で肌寒く、海も若干濁りぎみで、期待していたような景色は見れませんでした。それでも海に入って遊ぶことは出来たし、シュノーケリングで魚も見れたのでそこは満足です。また、ランチも美味しかったです。
二度目のナイトサファリ。
以前シンガポールに行った際、(別のツアー会社でしたが)優先的に乗車することが出来たので今回も予約しました。
やはり今回も英語トラムの列の横をスイスイ進んで優先的に乗車出来たのでストレスなく楽しめました。
夕食なし・お迎えのみのプランを予約させていただきましたので、夕食は各自で好きなものを食べ、帰りはタクシーで帰りました。
(夕食は自分の好きなものを食べる事が出来ましたが、日本人向けにチョイスされている夕食付のプランでもよかったかな、と後々後悔しました・・。)
ナイトサファリを検討している方はこのオプショナルはかなりおすすめです。
自分でチケット手配をするつもりでしたが、少し金額がプラスしても正解でした。建国記念の祝日でトラム入口は長蛇の列。 それを優先に進む事ができ、すごく良かったです。 送迎のバスも寒くなく快適でした。 ご飯はつけなくて正解だと思います。ハンバーカー屋は高いけどショーも見れて、席も早めに確保してみれたので・・・。 サファリは暗闇で探すので、忙しかったです。 まぁ、旅の思い出にいいかな~
当日はホテルまで迎えに来てもらいナイトサファリに到着。開園まで時間があり入口近くで記念撮影などし時間つぶし。現地ガイドの説明がいい加減だったのとJTBデスクの表示がなく再集合場所がわからずに時間を無駄にし不安な感じがしました。まさかJTBなのに。
ただ事前に確認しておいたとおり日本語トラムやショーは待たずにむしろ他の観光客よりも自分たちが優先されるなど参加した価値はありました。ただやはり暗闇で動物が動き回っているわけでなく、どこにいるの?って感じは否めませんでした。また現地ガイドの対応も悪く評価はいまひとつだと思います。
マレーシアへのプチ入国のためだけに参加。タクシー往復も考えたが、JBからSGに戻る時に言葉通じなかったら等考えてツアー利用。越境サポートという意味では満足だが、文化村に割く時間を自由行動に割り当てられたら尚良し。
直前までアフタヌーンティーの予定だったことと、ウォーキングトレイルにも行きたかったので、食事なし・現地解散のプランをお願いしました。
お食事をされる方々との再合流までの時間には、休憩しつつお土産の下見やファイアーショーをギリギリまで鑑賞。生態や環境の説明を聞きながらトラムで1周した後には予約席でゆっくりとアニマルショーを鑑賞できました。列に何度も並んだり、トラムの乗車やショーの開園までの待ち時間が無く、時間を有効に使えたのはとても良かったです。
現地解散後は、ウォーキングトレイルまで英語トラムで移動し、ウンピョウやマメジカ、フィッシングキャットの魚採りの様子などトラムからは見る事のできない動物たちを間近で見ることもできて大変満足しています。お時間と体力が許せば、ぜひウォーキングトレイルもお試しになられてはと思います。ガイドのサイモンさんありがとうございました(^^)
ナイトサファリはすごく混んでいました。ツアーでは入場やトラム等、行列にも並ぶ事なくスムーズで快適でした。
全体的に満足でしたが、食事は付けなくて良かったかなぁ…と少々後悔でした。
食事なしの帰り送りなしで予約
食事の人は、5時過ぎから18:45までに済ませることになります。食気無しの人は、早めにファイヤショウのテーブルについて、ビールやつまみ 軽食をオーダーして、そのまま食べながらショウを見られます。
肝心のサファリは暗くてよく見えませんが、子供は喜ぶと思います。
最後の動物ショウは、しょぼいですが、結構笑えます。
終了2100で、帰りはタクシーでマリナベイまで51ドルくらいでしたから、複数人なら送迎無しでタクシーでもいいと思います。たくさん客待ちしてました。
何よりも一番新鮮だったのが、日本では経験することが出来ない陸路での国境通過でした。生涯初の経験で非常に良かったです。マレーシアもきれいなところで、モスクから対岸のシンガポールを望む景色は良かったです。
小学3年の子供と一緒に、家族3人で夕食なし、現地解散プランに参加しました。ステージショーが始まるまで時間があるので、お土産やさんを見たり、食事したりして過ごしました。ほかのレポートにもありますが、ファイヤーショーを見るために15分前くらいからテーブルがいっぱいになりますので、しっかり見たい方は早めに食事テーブルを確保したほうがよいと思います。日本語トラムの解説は、ところどころ聞き取りにくいところもありましたが、おおむね満足でした。動物ですので、奥のほうに座っていたり、おしりを向けていたり、ちょっと暗い所に集まっていたりと、バッチリ見えない場合もありました。写真を撮るよりは、しっかり自分の目で見て楽しむアトラクションです。トラムだとサファリの70%の動物を見ることができるそうです。のこり30%は自分で歩いて見に行くことができます。が、子供が昼間の暑さにやられて早々に眠くなってしまい、夜9時以降のトレイルを歩くことを断念しました。小さな子供さんがいる場合は、夜遅くなるのでしっかりお昼寝したほうがよさそうですね。
トラムの後にある動物ショー、子供がとても楽しんで見ていました。カワウソがゴミを分別している様子がとってもかわいかったです!
それが醍醐味なのかもしれませんが、暗い中の走行なこともあり、動物も遠すぎてあそこになにかいる?程度が多かった気がします。
観光スポットはアブ・バカール・モスクのみ。しかも中には入れません。外から写真を撮るだけです。王宮はバスの車窓から見るだけ。バスはスピードを下げることもなく通り過ぎました。マレー文化村は、バティック染め、試食・試飲、マレーダンス鑑賞がどれもおざなりで、最後のお土産コーナー(水晶、スズ製品、銀製品等)の時間がやけに長かった印象です。
ホテルの昼食もどうということのないビュッフェでした。
飛行機が少し遅れて到着したにもかかわらずドライバーさんは到着ゲートのところで待っていてくれたのでとても安心しました!
ドライバーさんとのコミュニケーションが全て英語なので行き先は予約申込時に明確にしておいたほうがいいと思います。
家族ももちろん有効活用できると思いますが、ビジネス出張などにも非常に良いサービスだと思いました!
この度はご利用ありがとうございました。
仰るとおり、最近はご家族だけでなくご出張者様にご利用いただくことが増えてまいりました。
貴重なご意見、ありがとうございました。
今回、友人2人とシンガポールを旅行しナイトサファリは片道送迎付き、日本語トラムとショー観覧が付いたツアーに申し込みました。
行きは何軒かホテルに寄ってからナイトサファリに向かうのですがそれでも道路も空いてたので都心から30〜40分くらいで着いた気がします。
最初、到着したらすぐに動物園の中に入れて日本語トラムの待ち合わせ時間までは歩くコースとか好きに体験できるのかと思っていたら、そうではなく、日本語トラムの19時半だったかな?その時間までは動物園の中には入れず外のお土産屋やレストランで時間を潰してました。
いざ、待ち合わせ時間に集合場所に向かうと平日なのに(夏休み期間というのもあった?)激混みでチケット売り場なんて長蛇の列でした。でも私たちはツアーに申し込んでいたのでスムーズにトラムに乗れて、ツアーで行って正解だと思いました。慣れてれば良いのですが私たちは初心者だったので!
トラムは現地の方が日本語で園内や動物の説明をしながら、園内をバスで周っていくという感じでした。夜の動物園ということと、間近で動物が見れるということで迫力があって良かったです!
ただ、段々日が沈んで辺りが暗くなってくるとトラムで園内を回ってても暗くて動物がよく見えない…というのはありました。
トラムのあとは動物たちのショーを見ました!ここも写真のように激混みでほぼ満席状態だったのでツアーで申し込んでたから予約席にすんなり座れたので良かったなぁと思いました。
ショーはもちろん話す人は英語なのでところどころ何言ってるか分かりませんでしたが雰囲気楽しめますし、動物たちも可愛かったしとても良かったです。
とても盛り上がっていました。
帰りはホテルまでタクシーで帰るより動物園から出ているシャトルバスを使って帰りました。タクシーより半分以上安い値段で帰れました。
ただ私たちはマリーナベイサンズに泊まっていたのですが、そこにたどり着くまで様々なホテルを周りながら帰るので一時間〜一時間半はかかってしまいました。時間に余裕があるなら全然問題ないと思います!バスの中は快適ですし。
今回、初めてのシンガポール旅行で友達も私もそんなに海外慣れしてる方ではなかったので、ヴェルトラで予約して連れてってもらって良かったです。周りもみんな日本人だからちょっぴり安心だし(笑)