フィジー
ガイドさんがとてもいい方でした!
泥温泉が素晴らしかったのはもちろん、ガイドさんが写真や動画をたくさん撮ってくださり大変ありがたかったです。
また、泥温泉の後のナンディタウン散策では、マーケットに行きたいというこちらの要望に快く答えてくださいました。
どんな方にもおすすめできるツアーです!
ここのスケジュールには記載されてなかったのですが、小学校訪問があり、半ば強制的に(少額ですが)寄付をさせられました。
thank you so ,much we look forward to welcoming you again to Fiji
フィジーの伝統的な暮らしについて、敷地内の建物をガイド付きツアーで回った後、ショーを見ました。夕方のツアーの場合はファイヤーダンスを見ることができます。
thank you we look forward to welcoming you again to Fiji
ベタな伝統料理ディナーと文化的舞踊などの鑑賞だけかと思っていたら、文化村内を周回し文化に島の文化についてしっかり説明あり、儀式や舞踊も見るだけでなくゲストも一緒になって踊ったり、なんと言ってもフィジー観光ではどこも感じますが楽しませようというスタッフの方々の応対が素晴らしかったです。ぜひ一度は行ってみてください。
もちろんフル英語でしたので理解できればより楽しめます。
あと蚊が多いです。注意されるし虫除けも置かれてますが準備すると良いでしょう
thank you so much we look forward to welcoming you again to Fiji.
フィジーの文化や歴史ダンスや音楽、クラフトなどいろいろなことが学べてとても良かったです。みんなで踊ったりゲームをしたり、楽しい思い出がたくさんできました。
スタッフもとても親切です。
ランチは、バイキング形式でフィジー料理も含まれていて、量もたっぷりです。味もとてもおいしかったです。
天気が良いか確認して予約した方がいいです
Thank you so much we look forward to serving you again.
ウェルカムソングとウェルカムドリンクをいただくことができました!
席を確保してくれるので席の確保は安心できます
シュノーケルは課金してでもした方がいいですお勧めします。
気候条件以外行って損しない場所だと思います!
良くも悪くもアジアの方が少ないので海外気分を存分に味わえます
他の方の口コミ通り、定刻にはホテルにお迎えに来てくれます。
現地に着くとだいたい30名くらいの参加者でした!日本人は私たち家族だけでした。
フィジーの文化や工芸品などを知れるいい機会ですが、もっと英語がわかれば楽しめたなと思います!英語の勉強頑張りたい!
フィジーの伝統料理をいただいたり、カバの儀式に参加したり、とても有意義な時間でした!
日本人が食べるのが遅いのか、私たち家族以外はショーが始まるまでには食事を終えていました!
(フィジーはレストランなども下げるタイミングが早いので、スタッフさんが来たら「later」と伝えて食事の続きを取ることが多かったです!)
ロボの調理を見に行く際に、大きな広場に出るのですが、今まで見たことのない数のカエルがいて、息子は大喜びでした!!
メケショーの最後は、お客さんもスタッフさんもみんな一緒に輪になって踊ります。
日本じゃ恥ずかしがって参加しない人もいるかもしれませんが、ここはみんなで踊ることに意味があるので、ぜひノリノリで参加してほしいです!
家族みんな、とっても楽しめました!!
蚊や虫が多いです!虫除けを置いてくれているので、それを使うといいと思います!
カエルもたくさんいます!
虫やカエルが苦手な人は少し気をつけた方がいいかもしれません。
Thank you so much we look forward to serving you again.
行きの船から音楽ガンガンで水上でもまるでクラブのような雰囲気でした。
のんびりというよりはノリノリな雰囲気。
途中リンボーダンスとかしてました!
海は魚が泳いでいるのが上から見えます。
季節的なものかもしれませんが藻のようなものがたくさん浮いていて、海の綺麗さなら正直沖縄の方が上です。
でも十分綺麗ですし、シュノーケルとライフジャケットを借りて泳ぐのは気持ちが良く楽しかったです。
船の上から飛び込みもできて楽しい!
ご飯もそんなに高くなくて(ピザ、フィッシュ&チップス、お酒2杯で8000円くらい?)量も多く大満足です。
日陰シートは予約で埋まっていたのでお昼寝するなら日焼け止め必須です!
船上トイレも綺麗で安心でした!
日陰のシートは予約必須です!
ビレッシツアー(文化、習慣など)、カバ儀式、ロボ料理、メケショー、ファイアーダンスなど盛りだくさんの3時間。参加者は30名程度で、日本人はわれら老夫婦のみで、他はオーストラリア人、アメリカ人など。説明者の英語が私(日常英会話ができる程度)には極めて聞き取りにくく、説明全体の10%程度しか理解できなかった。別途簡単な説明書(説明内容の要約。英文)でもあれば良いのにと思った。とはいえ、おおむね楽しく過ごせた。
Thank you so much we look forward to serving you again.
「フィジーカルチャービレッジ」以外、スバにある「フィジーミュージアム」も訪れました。何れもフィジーに関係する歴史、文化、民族等を学べて良かったです。当日(1月20日)は日曜日だったので、私は同日朝に入国した他の日本人数名と一緒に訪れました。利用した車両はマイクロバスで、複数のホテルに宿泊する数か国の参加者を拾いました。運転手は行きも帰りも在フィジー中国人で参加者には中国人男性もいました。私は彼らの中国語による会話を確認出来ました。その男性と私は何れも初めてのフィジーで「フィジーカルチャービレッジ」での民族衣装姿の職員、昔のフィジーをあしらった建物やポリネシア雑貨、昔の吹奏楽器、昔ながらの調理風景、ファイヤーダンスを含むショー等をカメラに収めました。/ 一方私は写真撮影時に一つ見逃したのがありました。特殊な木材を使用した「原始式火起こし」で、一名の職員は大がかりで点火するには苦労したとか。お見事でした。/ 施設内に用意された夕食はバイキング方式で、ココダ(ココナッツミルクで和えた魚のサラダ)、ロボ(原始式調理法で焼いた肉、魚、野菜等)、パルサミ(タロ芋のシチュー)、フィジーティ「カバ」等が用意されました。/ ショーでは特にフィジー独特のファイヤーダンスが最も楽しく、参加者は職員と共に踊ったり、色々な印象が刻まれました。/ 申し訳御座いませんが、私のカメラのピントが合わず、上手く撮影出来なかったのが残念だったものの、全てを楽しみました。やっぱりフィジー人は温かく迎えるのは印象深いです。一度訪れたら又訪れたい気があります。
ただ海水浴、日光浴、ダイビング等はつまらないので、せっかくなので初めてフィジーを訪れる際は私はお勧めします。フィジー文化に触れたら絶対に人生を変えられるはずです。
Thank you so much we look forward to serving you again.
フィジーの地元の生活の様子、集落の様子、文化的な側面を知ることができます。高級リゾートとは違った側面を見て取れる呑も旅の醍醐味だと思うので、おすすめです。
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海の色が綺麗な場所に建っているので景色が素晴らしいです!
沖に行くと足が着く程の浅瀬もあるので、海の中に入っても過ごしやすかったですね^_^
ただ…予約席もある為、船から降りたら早めに座席の確保は必要かと。
wifiやシャワーもありました!
お魚さんも沢山見かけましたよ♪
参加者が1人で、倍料金を支払ったのは痛手だったが、その分、自分のペースで回れたのは良かった。市場の山羊肉売場で、屠殺されるの待っている山羊を見たのは、衝撃的だった。予定外のバスターミナルを見られてラッキーだった。
フィジーと言えば 海が綺麗 サンセットが素晴らしい などなどだが このカルチャーの経験をとうして 人を殺して食べる文化が かつてあったんだ という 事実を知り衝撃を受けた
Thank you so much we look forward to serving you again.
フィジーにいったら 一度は 経験したい 頭のてっぺんから つま先まで 土人のように 真っ黒になり 笑いがある 思い出深いシーンになること間違いなし
一人で参加しました。他の参会者は欧米、豪州のカップルや家族で合計10名弱、一人参加は当方だけでした。
前半はフィジーの文化について説明を受けながら敷地内を歩いて回り、後半がカバや食事を取りながらのメケショー鑑賞です。メケショーはところどころ参会者が加わる形で最終的には全員で踊ります。普段なかなか踊る機会もないので恥ずかしさも多少ありつつも、旅のいい思い出になるかと思います笑
海外経験も長く英語は比較的得意なのですが、フィジー英語の聞き取りが難しく説明を完全には聞き取れなかった点は個人的に残念でした。(ネイティブの方は概ね聞き取れていたので個人の問題ですが。)
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当日ホテルのロビーに16時45分でしたので35分に行ったところすでに迎えにきていました。そこから各ホテルを回りカルチャービレッジへ向かいます。(この日は参加者約15人•1人参加3人•日本人は私1人だけでした。)カルチャービレッジに着くとすぐに見学が始まります。説明は英語なので英語が分からないと辛いです。1時間くらい見学した後にディナー(ビュッフェ•ドリンクは別途料金•レモン水みたいなのは無料でした。)が始まります。口コミにすぐ片付けられると書いてありましたがそんなことはなかったです。ビュッフェの内容はココナツを使ったロロ料理•ロボ料理•フルーツなどです。特にチキンと塩焼きそば?が美味しかったので食べてみてください。ディナーの後はメインのショーが始まります。ファイヤーダンス→カバの儀式→全員参加のダンス→チップ&撮影会の流れです。(カバは前に出て行けば飲めます•ダンス参加していない人もいたので強制ではないです。)値段はそこそこしますがフィジーの伝統文化に触れることができ料理も美味しくショーも良かったので満足でした。※カルチャービレッジは蚊が多く何箇所か刺されたので虫除けスプレーを持参することをお勧めします※
Thank you so much. We look forward to welcoming you again.
村への来客をもてなすカバの儀式、伝統文化である民族舞踊等・・・貴重な経験をさせていただきました。初めて訪れた私達には全てが新鮮に映りました。説明は英語でしたので、殆ど理解できませんでしたが、それでも満足しまた。
日によって参加者に多い少ないはあるのでしょうが、伺った日も約30人程が
見学していました。運営されてからある程度の時間の経過はあると思いますが、少し手入れがおろそかになっているような感じを受けました。カルチャーセンターへの乗り入れ道路、各種展示物等です。そして、フィジー料理のブッフェ料理をいただきました。品数は少な目ですが美味しくいただきました。ただ、料理を引き上げる時間が早すぎます。ブッフェと同時位にプログラムが始りますので、見ながら食べていたのてずが、合間を見計らって再度料理を取りに行くとかたずけが始っていました。まだかなり残っていたので、もう少し食べたかったです(笑い)全体の感じからして、円安の日本人からするとかなりお高めかな。送迎は別料金でお支払いしましたので。
各ホテルにワゴン車でピックアップ。予定よりも15分くらい早く来ました。
数台に分かれて(3台?)で時間差でカルチャービレッジに到着し、入り口で歓迎の歌があります。日本人観光客も数組いました。
その後、それぞれの指定された席に座り、ドリンクをオーダー後、2つのグループに分かれて、カルチャービレッジ内にて文化と歴史の説明になります。
約1時間で終了後、カバの儀式があります。希望者がカバを飲みます。味はスパイシーで苦味がありました。
その後、ビュッフェ形式のディナーで、30分ほどするとディナーショーが始まります。
最後にはみんなでワイワイ踊って歌って楽しいひとときでした。
Thank you so much. We look forward to welcoming you again.
初めてのフィジーでしたが、宿泊先に近いホテルでピックアップしてもらえたので安心でした。ガイドさんは日本語がペラペラで気さくな方です。
マッドプールに午前中に到着し、1時間半ほどの滞在でした。晴天の中、楽しく泥日光浴が出来ました。アクティビティ中はガイドの方が写真を撮ってくれるので、思いっきり泥に集中できます!
4段階のプールに浸かるのですが、最後のプールが温度高めで日本の温泉に近く、4番目のプールに浸かる時間を長めに割けば良かったな~と思いました。
ナンディタウン散策も楽しかったです。ガイドの方が街歩きの際に気を付けるポイントを教えてくれます。客引きは多少ありましたが、無理な勧誘などもなく、観光客も多かったので特に治安が悪いということもありませんでした。
早い時間だったので他にお客もいなく貸し切り状態でした!すべすべになるし、温泉は気持ちよかったです。時間が余ったのでマッサージもしてもらっちゃいました。最高でした!
ツアー内容には満足です。歴史・文化の説明を1時間程度じっくり聞いた後、カバの儀式(飲むことができます)、ディナービュッフェ(ロボ料理を中心に素朴なもの)、メケショーとファイヤーダンス。
ピックアップだけが、滞在ホテルのロビーとバウチャーに記載あり、直接リコンファームしてもそのように指示があったのに、時間を過ぎても見えず…ホテルフロントから連絡してもらったところ、徒歩5分弱の近隣ホテルに来るように指示があり、従いました。当初連絡と違う旨主張しましたが特段…良くも悪くも大らかです。ツアーのサービスは、親切でした。
Thank you so much. We look forward to welcoming you again.
オーストラリア旅行の帰りにフィジーに立ち寄ったので、気軽にフィジーの文化に触れることができるディナーショーに参加しました。メケのダンスだけではなく、カバの儀式を体験したり、ビレッジ内にある様々なフィジー文化の紹介ツアーもありと盛りだくさんでした。食事も伝統料理を楽しめてよかったです。
Thank you so much. We look forward to welcoming you again.
私たちが参加した際は日本人は私たちだけでした。カバの儀式や文化など、広い敷地内に用意された昔の住居など丁寧に説明してくれ、体験もさせて貰えます。
本格的なダンスなどショーも食事をしながら楽しめますし、最後は参加者も含めて皆で踊ります。
少しでよければ他の大体のツアーでも大抵ダンスは観られると思うので問題ないと思いますが、ここはかなり本格的で1時間以上みられます。
ただ、説明される時間も長いので、英語が理解出来ないと楽しめないかと思います。
Thank you so much. We look forward to welcoming you again.
昔の人達の暮らしが再現されている施設を見学できます。
親切に英語で説明してくれます。
ショーは迫力があり、フレンドリーでお客さんとも楽しめます。
フィジービール6$
記念撮影もしてくれて楽しかった。
Thank you so much. We look forward to welcoming you again.
ドライバーの方が陽気で案内も運転もうまく安心して過ごすことができました。ペースもあわせていただいて、リラックスしてあちこちいけました。座席には新聞紙をひいてくれて親切でした。
裸足で入るお寺にはびっくりしましたが、サロンをかしてもらえて、静かにゆっくりと観光できました。庭の散策は思ったよりショートコースなので、楽々でした。写真スポットも多く、赤い色のジュースもおいしく、空気も気持ちよかったです。蚊がいるので蚊のスプレーを持って行ってよかったです。
最後は抜群に眺めがよいところに案内してもらい、様々なフルーツの樹々をみながら、みんなでティータイムをしたのは素敵な経験となりました。ありがとうございました。
Thank you so much. We look forward to welcoming you again.
自然の中で、泥温泉を楽しむことができました。日本語を話すガイドさんがたくさん写真を撮ってくれて、いい思い出になりました。簡素ではありますが、更衣室やシャワーがありました。(なおシャワーは温水ではなく水です。)自分のタオルを持って行ったほうがいいです。ナンディタウンでは、買い物やお茶をする時間がありました。ガイドさんの人柄がとてもよかったです。お世話になりました。
今回メルキュールホテル滞在で泥温泉で日焼けを癒そうと申し込みました!
この、ツアーでは、2組のツアーで案内人はフジアン。
上手な日本語を操る方で気さくでした。
泥温泉は、ホテルから車で約30分程度のスリーピングジャイアントの麓にありました。
舗装路から脇道に入ると、ジャングルのような砂利道でサトウキビ畑に囲まれていました、しばらく走ると温泉施設にたどり着きました。
午前中だったこともあり、私達が一番客のようです。
この温泉施設では、泥沼のような池に沈殿している泥をすくって体全身に塗り
乾くまでそのままにしてから、まづ、泥沼で泥を落として、隣にある低温泉プール、そして温泉プールへと移動していきます。
温泉プールに入るころは、肌もすべすべになり、太陽サンサンの下でとても気持ちよかったです。
温泉から上がり、ナンディの街散策。ガイドブックなどで紹介がある通り一番賑やかな場所でした。
散策途中、ガイドさんおすすめのカレーショップでランチでした。
この時期気温もそれほど高くなく、朝晩は、むしろ寒いくらいでした。
日中、炎天下では暑いですが、日陰は涼しいと感じました。
湿度の高い日本の梅雨時期とは違い、南国ではあるものの避暑地のような
印象さえ受けられるほどでした!