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ニューハーフショー楽しかったです(^^)
身長が高くて、綺麗な方ばっかり!
途中で寝てしまう事もなく、最後まで楽しく鑑賞しました♪
私達は、ナイトマーケットをまわりたかったので帰りだけ送迎をお願いしました。
送迎車はバスではなく大きいワゴンサイズだったので、
何軒もホテルをまわされるわけでもなく数軒ですし、
マッサージなどの勧誘も無く、スムーズで良かったです。
連日の観光疲れもあり、開始時間も21時と遅かった事も重なり とても眠かったです。
皆さん、とても綺麗で ダンスも上手。素敵なパフォーマンスでした。
でも、退屈感があり、眠くなってしまいました。
プレショーから本番まで、司会の方がユニークに飽きさせずに進行して、とても面白かったです。ヒルトンのルアウショー は、会場の規模、舞台の大きさ、司会の技量等、一番良かったです。ルアウショー の踊る人たちは各ホテル持ち回りのようで、ほかのショーでも見かけましたが・・・・。
食事もよく、バウチャーにはワインが1杯無料ということだったが、二人にワイン1本が無料でした。素晴らしいタンゴを最前列で見れて、おすすめのツアーです。
サヌールから30分ほどで着きました。
口コミに書いてある通り、バウチャーは持って行った方がいいです。
ネット環境がない方はプリントしてきた方がいいでしょう。
ショーはとても楽しく、迫力あり、美しく色んなパフォーマンスが見られます。
一度は見た方がいいと思います。
客層は大陸の方が団体で来られていたので少しお喋りが気になりました。
あと演出上、館内は暗いのですがあちこちでスマホを見てる人の明かりが眩しくて残念でした。
フラメンコの本場ということで、老舗のタブラオ・エル コルドベスのツアーに参加しました。ひとり参加でしたが、特に問題は無かったです。(ほとんどはカップル、友人グループ、家族の複数参加でした)日本人も多かったです。
ショーの前にディナーでした。ブッフェスタイルでハムやサラミ、パエリアとメニューが豊富でした。とても美味しかったです。飲み物も自由に頼めます。
ショーはレストラン横の100人くらいは入れそうな専用ルームで行われます。内容は期待を大きく超えるものがありました。ダンサーの熱い踊りと歌に終始圧倒され、あっという間に終わってしまいました。ダンス、フラメンコギターのデュオ、歌と変化に富んで終始飽きさせない工夫があったと思います。終わってからホテルに帰るまで余韻が残っていましたね。
基本写真撮影は禁止なのですが、ショーの途中から撮影OKになり、得した気分になりました。
残念だったのは、小さいお子さん連れのご家族がいて、ショーの静かな場面で子供が泣いたり騒いだりしてショーの雰囲気を壊していたこと。あと、私の隣にいたアラブ系の女性はショーの最中に掛かってきた電話に出て会話を始めたのには驚きました。スタッフから注意されても電話を切らずに話し続けていました。
これがなければ星5つ付けてました。
日程のこともあり迷いましたが、観賞の日の2、3週間ほど前に申し込みをさせていただきました。
当日は会場に着くと、先にチケット窓口で、バウチャーを見せました。係の方へ見せるとすぐにチケットをくれ、とてもスムーズでした。
音声ガイドは、会場にて有料で貸し出ししてくれるようでしたが、私たちは借りませんでした。
英語のため、周りの方が途中何で笑っているのか理解できないところもありましたが、ほとんど知っているお話ということもあり、日本語ガイドがなくても、十分楽しめました。また、席が舞台に近く、大迫力の歌やダンスで、とても感動しました。
初めてのブロードウェイでしたが、楽しめました。
とてもコンパクトにみたい場所を回ってくれるツアーです。ベイサンズのナイトショーが見れないことが残念でしたが、ダブルデッカーのバスで市内観光も気持ちよかったです!
8月の暑い時期に参加しました。確かにドバイは暑いですが、湿度がそれほど高くないので砂漠でも全く不快ではありませんでした。
私は乗り物酔いがひどい方なので砂漠でのアップダウンで多少酔いましたか、酔いよりも新鮮で楽しいという思いの方が強かったです。
ラクダ乗りやサンドボードはもちろんのこと、現地の方によるショーはとても迫力あるものでした。
バイキングはたくさん種類があるわけではないですが、肉、野菜、パン、米、スイーツが万遍に出ていてどれも美味しかったです。
全体として、このツアーに参加して良かったと思います。ただし服装に関しては、砂漠なので多少汚れてもいい服とサンダルをお勧めします。
オールドタウンから車で1時間くらいのところにある砂漠・・。ランクルのタイヤから空気を抜いて、砂漠を30分くらい爆走します!!むちゃくちゃたのしいです。普段クルマに酔いやすい相方ですが、今回は全然平気みたいでした。その後は、手作り感のあるキャンプで飲み放題、食べ放題、ラクダにも乗って、スノボにも乗って、ファルコンショー見て、水タバコ吸って、ヘナタトゥー体験して、ファイヤーショー見て、ベリーダンス見て、目一杯楽しんで59.2ドル。酷暑中の特別価格なのでしょうけど、もう、大満足でした!
食事には大満足でした。ラグジュアリーな雰囲気のブリストルラウンジ、ぜひおしゃれして出かけてください。
食事のあとは、ウィーンモーツアルトオーケストラ。日本でもしばしばある子ども向けクラシックコンサートのような演奏会でした。
少なめの編成のオーケストラで、クラシックの有名曲を聴くことができます。「魔笛」のパパゲーノ、パパゲーナも登場し、賑やかな楽しい雰囲気です。
クラシック音楽やオペラのオフシーズンに、音楽の都ウィーンの有名ホールで演奏を聴くことができるという点では、価値のある催しだと思います。
ただし、学生チケットにはご注意ください。学生チケットは、会場にて学生証確認の上、チケット引き換えですが、これが長蛇の列で、それなりに余裕をもって行かないと間に合いません。また、ISICの国際学生証でないと絶対に認めてもらえません。
レストランでの食事が終わってすぐに会場に向かったものの、チケット引き換えの際にトラブルもあり、私たちは開演に間に合いませんでした。
70歳目前の両親との旅行。1週間の旅行で移動も多く、若干疲れてきていました。
その旅の最後の夜にこのコンサートを予約していましたが、最後の夜にふさわしい、旅の思い出を素敵なものにしてくれる経験になりました。
【ドレスコード】
「スマートカジュアル」(ジーンズ可)というのが逆に難しい!と思いましたがちょっぴりおしゃれして出かけました。夫と父はジャケットを持ち、私と母はワンピースとサンダルで出かけました。
他のお客さんは同じようにおしゃれしている方もいましたし、フリフリキラキラのドレスの方もいましたが、Tシャツにデニムの方もいて、結構なんでもOKな感じです。(個人的には、せっかくなら、ちょっとおしゃれした方が気分も上がるなーと思います。)
【時間と場所】
オペラ座での公演でした。前日に裏手にある、どんな観光ガイドにも載っている「ザッハー」のカフェに行っていたので迷うこともありませんでした。
バウチャーをチケットブースに持っていく必要があったのですが、ブースが開く19:15ちょうどに着くと10人くらい並んでいました。人の流れがスムーズで、さほど混雑に困ることはありませんでしたが、少し遅いと待ち時間は長かったかもしれません。
チケットブースの場所は分かりにくいです。「チケットオフィスに行くように」と指示がありましたが、チケットオフィスって書かれているところに行くと「ここじゃないよー」と言われてしまいました。
実際には、建物の横手から入るドアがあり、それを入ってすぐの場所でバウチャー→チケットに交換してもらえました。
【雰囲気】
中に入ると衣装を身にまとったスタッフが座席の案内をしてくれたり、プログラム買いませんかーと売って歩いたりしていて、気分も盛り上がります。
【座席】
せっかくなので、スーペリア席で予約していた私たちは前から5列めで、当日まで座席がわからないので念のため持って行っていたオペラグラスは必要ありませんでした。少し後ろの方だと表情などは見えにくいのかもしれません。
【飲食】
始まる前にスナックコーナーで少し休憩しました。プチケーキとカナッペ、どちらも美味しかったです。ウィーンではお肉ばかり食べていたのでカナッペのサーモンがとっても美味しく感じました♪
【内容】
おもしろ楽しく演出をしてくれているので、クラシックに詳しくない私たちでも十分に楽しめました。曲目も、音楽の授業で習うような曲が多いので「聴いたことある!!」がいっぱいです。
22:00の終演後、近くのカフェでお茶をして帰るのもまたすてきな時間でした。
公演の直前に予約しましたが、一回席中央前から10列目ほどのとっても素晴らしい席でした!バウチャーもみせるだけでスムーズに入れて、全く難しいことはなかったです。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。チケット引き換え時には、ご投稿いただきましたお写真にございます「PLAYBILL」という当日の出演者などを紹介した簡単なパンフレットが配られます。会場内の売店ではさらに詳しい演目の公式パンフレットが販売されておりますので、また機会がございましたらぜひ売店にも足をお運びください。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。またのご利用をお待ちしております。
宿泊ホテルへの送迎があったが、行きの送迎車で座席が足りず、座席2つに家族3人が座った。明らかに手配ミス。ショー自体は、楽しめたので、ちょっと残念!
バスでミトーまで移動して、船に乗って島へ。
バスの中でずっとガイドさんがしゃべり続けてくれて、それが面白かったです。
島に到着した後、最初お土産もの店に数軒連れて行かれる。はちみつ作るところと、ココナッツ工場。
で、フルーツ食べながら音楽聴いて、それから小舟に乗ってデルタクルーズ。デルタクルーズではチップを要求されるので、最初にちょっと用意しておいたほうがいいかも。
昼食の象耳魚は思ったより美味しかった。
水上人形劇も言葉はわからないなりになんとなく理解できてよかった。
ディナークルーズは正直いれなくてもよかったかなあ。あんまり夜景が綺麗じゃないので。光が少ない。これからもっと発展していったら、もっといいかも。でも全体的に満足感の高いツアーでした。
konono様
この度もサザンブリーズを御利用頂きまして誠にありがとうございました。
ホーチミン満喫ツアー、とても充実した時間をお過し頂けたようでスタッフ一同大変嬉しく思っております。
南国ならではの手漕ぎの舟でのクルージングに、夜は豪華なクルージングと、一日楽しめたようで良かったです。
次回ベトナムにお越し頂く機会がございましたら、是非また弊社に御用命下さいませ。
コメント、素敵なお写真のご投稿ありがとうございました。
konono様のまたのご参加を心よりお待ちしております。
すごく楽しみにしてたんですが、当日は団体客もいて満員でした。
早いもん順でお席が決まるので、お店に入れた時には両サイドのお席はもうありませんでした。
正面のお席の後ろのほうで、ダンサーの上半身しか見えません。
お店の雰囲気と踊りはとてもいいと思いますが、足が見えないのでは行ったかいがありません。ほんとに残念でした。
できるだけ早く入って両サイドの真ん中あたりの席を確保してください。
毎日同じレイアウトかどうかわからないのですが、入り口がギターと歌手の席でしたので、入り口付近の人はダンサーの後ろ姿しか見えなかったかもしれません。
別のヒルトンに泊まってたのですが、場所が少し分かりづらかったです。
真ん中のコースにしたのですが、優先的にビュッフェを取れたのでおススメです。横の席だったのですが、全方向にダンサーさんがいるので、全然大丈夫でした!
一度は行ってみることをオススメします!
水上人形劇がとても良かったです。言葉はわからなくても劇の内容は理解できました。とても歌の上手い女の人もいて、ベトナムの文化を味わうことができました。
cha様
この度はサザンブリーズを御利用頂きまして誠にありがとうございました。
ベトナムの伝統芸能である水上人形劇鑑賞、とても充実した時間をお過し頂けたようでスタッフ一同大変嬉しく思っております。
ノスタルジックな音楽に、人形のコミカルな動きが楽しめたかと思います。
言葉がわからなくても楽しめる劇なので、とても人気がございます。
次回ベトナムにお越し頂く機会がございましたら、是非また弊社に御用命下さいませ。
コメントのご投稿ありがとうございました。
cha様のまたのご参加を心よりお待ちしております。
近くで見たくてディナー付きにしました。目の前で繰り広げられる激しい足捌き、飛んでくるアクセサリーに風圧、すごい迫力です。食事は普通ですが、ディナー付きがオススメです。
演奏してくださった演奏家の方々が有名な方々なのか知りませんが、また、私達にはクラシック音楽はわかりませんが、宮殿内でのクラシック・コンサートは楽しかったです。子供達は、演奏終了時、スタンディング・オベーションで演奏してくださった方々に拍手を送っていました。
しかし、デイナーをいただいた”カフェレストラン・レジデンツ“はこのとき3回目だったので、”少しがっかり“でした。1回目は、8月16日の午後にシェーンブルン宮殿に入れなかったので、”カフェレストラン・レジデンツ“で食事をしました。2回目は、8月17日にシェーンブルン宮殿のグランドツアーに参加した後に食事をしました。
8月14日 夫婦で参加しました。
ショーを観る前に、シーフードレストラン「Non La」にてベトナム料理の夕食、雰囲気の良いレストランですが一人前の量が多いのにビックリ!
さすがの私も食べきれませんでした・・・
食事の時間が余裕をもって設定されてるので、出発時間まで付近を散策できました。
15分ほどかけてショーの会場に車移動・・・駐車場は観光バスで満車状態。
会場は思いのほか広くて大きな舞台です、民族舞踊からサーカス(アクロバット)まで、次々と演じられて楽しい雰囲気でした。
席は一番前でしたが舞台正面から外れた端の席。
事前のアナウンス(説明)があれば正面の席を申し込んだのに・・・・
その点がちょっと不満?でした。
何度も映画やDVDで見ていたのですが、思っていた通りの内容で満足しました。周りの皆さんも満足していた様子で良かったです。ファントムの声量が素晴らしかったです。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。オペラ座の怪人はブロードウェイミュージカルではロングランの大ヒット演目の為、過去に多くのトニー賞を受賞しております。またファントムやクリスティーヌのソロは毎回のように観客より大きな拍手が起こり、人々を魅了する素晴らしいものとなっております。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
ラスベガスは2回目でしたが、シルクドソレイユは初めてでした。
少し、料金には躊躇しましたがせっかくの機会なので奮発しようと思い申し込むことにしました。
席はカテゴリーBでしたが、真ん中で見やすい場所で見ることができました。
英語がわからなくてもショー自体を観覧するのは問題ありません。
とても迫力があり、とても同じ人間の技ではないと感じました。
自然と涙がでてくる場面もあり感無量です。
ラスベガスに行った際は、是非一度見ていただきたいです。
一列目で鑑賞でき迫力満点で素晴らしい演舞でした
トラディショナルな雑技団ではなく
エンターテイメントと雑技団らしい体を極限まで鍛え上げたからできる
演舞両方を楽しめました。
カップル、夫婦 子供誰でもオススメです
注意点は入口がわかりにくいです
建物右側から奥に入ったところに劇場がありますので
早めに行って場所の確認必要だと思います。
この度は弊社の雑技団電子チケットをご利用いただき、誠にありがとうございます。上海雑技団の公演を楽しんでいただけるようで何よりです。会場の場所は少しわかりにくく存じますが、今後はもっと詳しい地図が案内できるように頑張ります。
近くで鑑賞できるとは知っていましたが、
これほどまでに近いとは。。。
物凄いド迫力です。
フラメンコに精通しているわけではないので
レベルがどうとかはわかりませんが初心者には満足できるものだと思います。
お店の方の接客もとても丁寧で、お料理やドリンクも満足できるものでした。
行くならディナー&飲み放題付きがいいと思います。
宮殿見学から食事、コンサートと本当に充実していました。コンサートは実はあまり期待をしていませんでしたが、本格的な、演奏でした。
集合時間を少し遅れてしまい、少し並んで待っていると
走って来たため娘がどうしようもなく喉が渇いた、、、と言い出しました。
眼鏡をかけた中年の女性スタッフに恐る恐る買いにいっていいか
尋ねると出発寸前だったらしく、かばんの中からさっとペットボトルを
渡してくれました。気にしないで~と優しく接して頂き、感動しました。
このペットボトルは【命の水】と命名して大切に飲ませて頂きました。
観覧は正直知らない出演者ばかりでしたが、臨場感たっぷりで楽しめました。
宮殿見学は全室見学できるオーディオガイド付き、時間指定がないので、3時ごろの到着で、庭園散策(グロリエッテまで歩き、カフェで一休み)もできました。そのあと宮殿内部のじっくり見たいところだけしっかり見て、あとはガイドを流しながら歩く見学の形で、ディナーの時間まで十分でした。
ディナーはそこそこのオーストラリア料理を楽しめました。フォーマルな服装の人もいましたが、カジュアルでも大丈夫でした。(ジーンズはさけましたが)
コンサートはミニオーケストラ、オペラ、バレエとありました。終わる時間が少し遅いので、子どもは少し眠くなったようですが、楽しめました。
体験したかった3点だったので、大満足です!
口コミにあったバウチャーの交換場所ですが、改善されたのか、すぐにわかりました。バウチャーにある指示通りに行けば黄色い建物が見え、幕があるので、すぐにわかりますよ。レストラン、コンサート会場もここで教えてくれるので、言われたとおりに行けば大丈夫です。
いわゆる京劇ですが、生で見る機会はそうそう無いと思います。そういう意味で異文化の芸術を見られたのは良いと思いました。7時開場、8時開演で1時間も待つのは暇だなーと思ったら、ロビーでの様々なイベントが楽しめてあっという間に1時間経ってしまいました。
ホテルから現地への送迎は時間通りに係の人が迎えに来てくれましたし、帰りは私達の顔を覚えてて下さり、集合場所の手前まで迎えに来てくれて「こっちこっち」と車まで誘導して下さいました。
食事も良い雰囲気のお店で気持ちの良いサービスを受けることが出来ました。(もちろん美味しかった)
コンサートはウィーン国立歌劇場でしたが、悪い所を探すのが難しい程、良い時間を過ごしました。会場(歌劇場)の豪華さ等、オケに興味が無い人でも楽しめるのでは無いかと思います。ネタバレなので内容は伏せておきますが、コミカルな演出もあります。
(2019/8/17 S席でした)