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とりあえず、初めてなので人気の「O」を観よう!と思ってチケットの値段みるとその高さにビックリ!(笑)初心者なのでカテゴリーBでいきました。(笑)
自分で座席を選べたのかも知れませんが、分からず振り分けられた席に「うん。うん。」バウチャーもプリントアウトして(笑)大抵の人はスマホを片手にしてました。でも、振り分けられた席でも、カテゴリーBでもちょうど正面で目の高さもグッド!ストーリーは?って聞かれると説明しにくいのですが、、、観たらわかります!上映中は撮影禁止ですが、演者が撮影OKとプラカードを最後らへんに出します!ここを見逃さないで!!私は見逃したので。
やっぱりオープントップバスは最高です!
シンガポール市内の各所を一度に回れて、位置関係も分かります。
あいにくの小雨でしたが、なんとか天気も耐えてくれました。
2回目ですが、夜が心配だったので、ホテルまでの送迎付きにしました。往復のドライバーは別の人でしたが連携もスムーズで、お迎えもすぐに見つけられました! 席もたまたまですが、真ん中のいい席で楽しかったです。やっぱりクレイジーホースは最高です。また使わせていただくかもしれません。ありがとうございました!
時間に余裕を持って夫婦ふたりで入口で待っていたところ、他の日本人の5人グループもおられて、ご一緒のタイミングで列に並びました。受付が開始して、案内され始めたのですが、ご一緒に並んでいたグループはすぐに席に案内されてメニューの確認や飲み物がスムーズに提供されていました。ところが私たち夫婦は通路で待たされ、どんどん後からのグループやペアの方が席に着き飲み物を飲み始めても、なぜか私たち夫婦だけ取り残されたままになりました。あまりに待たされるので、拙い英語でウェイターと思しき男性に意義を申し立てたところ、やっと席に着く事ができました。それだけでも何だか帰りたくなる気分でしたのに、飲み物のシャンペンをウェイターが開栓する際、横に置いてあった主人のジャケットにビシャッとかけられてしまうアクシデントまで起きて、散々な気分になりました。食事はイマイチでしたが、ショウはそれなりに素敵でした。
大掛かりな設備を使い、迫力満点なショーが展開されます。
ブロンズ席でも充分に楽しめました。
会場には、ドバイモールからタクシーで20分1000円で着きました。
タクシー以外では行きにくい場所だと思います。
(運転手もあまり知らない場所だったようなのでgooglemapで伝えました)
2度目の訪問になります。
前回は前から2列目で良い席だと思っていましたが、
今回は最前列でびっくり。
ショーを間近で見ることができて感激です。
Veltra指定の席があるかはわかりませんが感謝しております。
予想していたより良かったです。
21時からの食事なしシャンパン付きコースに申込みました。
6月8日黄色のベスト運動のデモの影響で中止かと思い、ツアーの添乗さんにホームページを確認してもらったところ、休演の案内はないとのことで出かけました。
私はサマージャケット、チノパン、革靴、妻はパンツ、ルーズタートルショールのおかげか、張り出し舞台すぐ横の席でした。(ドレスコードはうるさくないようですが、席が舞台より遠くなるようです)
お姉さまのショー、フレンチカンカン、シルクド・ソレイユのようなショーあり、パントマイムありのであっという間の1時間40分でした。
帰りは、店の前ではタクシーを掴まえらえず、少しコンコルド広場方面の歩いたらタクシーを掴まえることができ、ホテルに帰ることが出来ました。
いつもベルトラで利用しているので、今回も口コミ多数に良席のコメントを読んで、疑う余地もなく予約しました。しかし、残念ながらまさかの二階席の最後方席。。。まわりは学生ツアー客ばかり。人気ミュージカルなので早めに予約したつもりでしたが、まさか最後方とは。期待させた連れにも申し訳ない気持ちで観劇しました。もちろん、本場のキャストの圧倒的な歌唱力で
十分歌は堪能できましたが、細かい表情やセットなどがよく見えず、ただただ、残念な時間でした。次回からは直サイトで予約しようと反省しました。
パリに着いた当日の夜に予約していたので、時差に体が慣れておらず、とても眠くてつらかったです。
パリ着の翌日以降で予約すればよかったかもしれません。
ムーランルージュの外観もエントランスも、とても歴史を感じる素敵な作りでした。
ショーはもっとスタイリッシュで隙のないものを想像していましたが、割とのんびりというか、ゆるい印象を受けました。
帰りはタクシーで値段を聞くと40€と言われたので、uberを使う事にしました。uberに拾ってもらいやすくするため、少しムーランルージュから離れましたが、大通りのお店は明るいのでそこまで不安はありませんでした。uberで12€で帰れました。
ツアーそのものは予想通りで満足!!
ただチケット受け取りの場所がわかりにくく、バウチャーに地図のガイドがあるとよかった。
前日に急遽参加してみようと予約。チケットの受け取り場所も分かりやすくスムーズに入れた。前から2番目の席で臨場感があった。音楽に詳しくないものでも有名な曲を演奏してくれて楽しめた。
本場のライオンキングミュージカル初めて見ました。余裕を持ってショー開始1時間位前に、パスポートのコピーをもって上演劇場へ行きました。
劇場は、7th Ave沿いにも看板が出ていたのでミンスコフ劇場までは迷うこと無く行くことができました。上演の1時間くらい前に劇場に着いたので、劇場の入り口にあるボックスオフィスと呼ばれる窓口に行き、バウチャーを見せチケットと交換し周辺をぶらぶらした後劇場に戻ると劇場の前は、人であふれていました。予約した席は、どこになるか心配でしたが、案内された席は、劇場の中央で大変見やすい席でした。夫婦2人で鑑賞しましたが、本場ミュージカルの迫力に感動し楽しい一時を過ごせました。
フラダンスを始め、ポリネシアなどの舞踊が楽しめます。
参加者からランダムで選ばれた人はステージで、ホラ貝吹きやダンスに挑戦できます。
最後は迫力満点のファイヤーダンスで締めでした。
MCの方の軽快なトークとジョーク的ななにかで周りが笑っていたのですが、
英語が今ひとつわからなかったのが残念でした。
内容は物語になっているので、英語がよくわからないわが子達(9歳/6歳)でも十分楽しめました。
終了時間が21時ということで、子供たちが眠くなってしまうかなと心配していましたが、そんな心配は一切無用!!
笑いあり、目を見張るようなアクロバティックなパフォーマンスあり、少しスリリングな演出があったり美しいダンスもあって、大人も子供楽しめるあっという間の90分です。
また演技終了後には出演者と写真が撮れる機会もあり、息子はとても嬉しそうに一緒に写真を撮ってもらっていました。
ただ、ホテルまでの帰りの車が「他にも同じ車で送るファミリーがいるからここで待っていてくれ」と言われ15分以上待たされたあげく他のファミリーはおらず、私たち家族だけだったのが残念でした。
ディズニー映画でアラジンは何度も観ていて内容も知っているので英語がわからなくても鑑賞できました。ただ、少し映画と違う内容があったり言葉がわかれば笑える場面があるので、その面ではフルで楽しめない部分もあります。
劇場はタイムズスクエアから徒歩で行けますし、古い中に歴史を感じる豪華なシアターでした。座席が少し狭いので荷物は少なめのほうが良いかと思います。
同行者用に日本語ガイドをレンタルしましたが、貸出の際にパスポート原本を預けることになりますのでパスポート預けに抵抗のある方は注意してください。
カテゴリーupありがとうございました。たまたま隣り合わせた日本人の方と久しぶりにゆっくりお話しすることが出来ました。
4人とは思えない豊かな響きを堪能。教会独特の雰囲気の中でのコンサートは、私も演奏したことのあるモツレクの楽器バージョンを聴き、敬虔な気持ちになりました。
1時間とは思えない沢山の曲目で、アンコールもあってお得感たっぷりでした。
バリコレクションまで宿泊ホテルのシャトルバスはあったのですが、初めてのバリで心配だったので、こちらの送迎付きを予約。
英語が話せないので、ピックアップの方とちゃんと会えるか心配で、10分前からロビーで待機、5分遅れでドライバーさんの方から声を掛けていただけたので無事に会場まで送ってもらえました。
チケット売り場でバウチャーを携帯で見せてチケットを発券してもらいましたが、開演までの待ち時間が長かったです。
ラスベガスでシルクドソレイユ、マカオでダンシングウォーターを見ましたが、規模、ダイナミックさは全く比較にならないと思います。
しかし、これは別物として見応えは十分あります。
インドネシアの色々な民族衣装によるダンス、ミュージカル風のダンス、コント? マジックショウ??とにかくイロイロこれでもかと出てきます。
圧巻だったのは20人ぐらいの男女が流れるようにずっと同じ動作を誰も間違えずに繰り返す・・・ちょっと口では説明しずらいですが、アジア人ならではだと思います。
また、シルクドソレイユにもある、上から吊るしたリボンを使って男女がフライングしながらのダンスも、舞台が小さい分、目の前に飛んでくるようで迫力満点、すごく綺麗でした。
子供から大人まで楽しめるショーだと思います。
初ホーチミンなので、丸一日たっぷり楽しめるツアーを探し参加しました。ガイドさんに雨模様かなとのお話でしたが、幸い雨が降ることもなく天気に恵まれました。ミトーの街に着くとメコン川の中州に船で渡り、ハチミツの試飲に大蛇とのふれあい。その後、土産物屋の中をゆっくりと進むと手漕ぎボート乗り場に着きました。ボートが流れるようにのんびりと進むので心地よかった。中州を離れると、名物エレファント・フィッシュつきのランチをいただきました。大味かと思っていましたが、柔らかくあっさりしていて美味しかった。昼食後は一旦ホテルに戻り、夕方、水上人形劇とディナー・クルーズに出発しました。人形のひょうきんな動きに思わず顔がほころびました。また、クルーズでは生演奏と踊りの中、食事も美味しくいただきました。
リンゴアップル様
この度はサザンブリーズを御利用頂きまして誠にありがとうございました。
ホーチミン満喫ツアー、とても充実した時間をお過し頂けたようでスタッフ一同大変嬉しく思っております。
田舎ののんびりとした南国ならではのツアーから、都会のクルージングまで様々な体験ができたと思います。
エレファントフィッシュの春巻きはあっさりとして食べやすいですし、水上人形劇はコミカルで楽しいですね。
次回ベトナムにお越し頂く機会がございましたら、是非また弊社に御用命下さいませ。
コメント、たくさんの素敵なお写真のご投稿ありがとうございました。
リンゴアップル様のまたのご参加を心よりお待ちしております。
クラッシクファン憧れの殿堂,ウィーン楽友協会黄金ホール。聞いただけで胸躍る会場です。ウィーンでモーツアルト,最高の楽しみでした。とにかく音の響きがまろやかなのです。CDで聞く堅い音色と,かつてレコードで聞いた暖かな音色,それを丁度混ぜあわせた音色で,あっというまに時間が経過しました。アンコールはウィーンといえば「美しき青きドナウ」,そう,ヨハンシュトラウス2世の曲,極めつけは彼の父1世の「ラデツキー行進曲」。モーツアルトの感動にシュトラウスが加わり,もはやスタンディングオベーションでした。
席はC席で1階の最後尾だったのですが,柱と柱の中央で,しかも1階の平面床よりも2段高くなっていたので,演奏のすべてを不自由なく鑑賞できました。最高のコストパフォーマンスでした。
帰りのメトロの中で,モーツアルト交響曲40番の第1楽章のメロディーがずっと心の中で流れていました。ニューイヤーコンサートのTV中継を見るたびに,この夜の感動を思い出すことでしょう。人生のハイライトでした。ありがとうございました。
VIP席にするか安いB席にするか迷いましたが、思い切ってVIP席のチケットを予約しました。座席指定はできなかったのですが、当日行ってみると運良く最前列で、間近ですごいステージを見ることができました。
そのため、団員の顔まではっきりと見え、同じ人が何種類もの雑技をやることや、一つ一つの雑技の繊細さに何度も驚かされました。
夕食後だったため、眠たくなるのではないかと危惧していましたが、ステージに圧倒されてむしろ眠気はどこかに飛んでいくほどでした。
お値段以上の価値があります!!
この度は弊社の雑技電子チケットをご利用いただき、ありがとうございました。内容にもご満足いただき、また詳しいコメントも記載いただきありがとうございました。またのご利用をお待ちしております。
場所が ニューハーフショーと同じで ネーミングがややこしくわかりにくい。
バウチャーが必要無し、との事だったが プリントアウトして行ってよかった。
観光地でも、 ほぼ日本語は通じない。ギリギリタイ訛りの英語のみで大変だった。
ショーの内容、食事でこの金額は納得。
夜のオープントップバスに乗るため、探したら、このツアーしかありませんでしたので、申込みました。
集まって出発までは、なにすることもなく1時間も待ってました。
ミールクーポンは、チャイナタウンでしか使えないので、このツアーの後にチャイナタウンに行った方が良いかな?私達は前の日にチャイナタウンに行ったので、ミールクーポンは利用できませんでした。
リバークルーズからの景色が綺麗でした。マリーナベイサンズのレザーショーを見えない時間のクルーズでした。
目的の夜のオープントップバスに乗れて満足です。
待ち合わせ時間になってもガイドが現れず、バスに乗り込むのも遅れ、船着場への到着が遅れた。出発遅れによりムーランルージュへのバス出発時刻になっても船が戻って来られず、クルーズでカメラマンに撮ってもらった写真を購入する時間がなく、メールアドレスを伝えて送ってくれることになっていたが、約束の期日になってもメールは届かず。スケジュールが無茶苦茶で、クルーズは楽しめなかった。ムーランルージュ自体はショートして楽しかったが、コーディネイトは最悪だった。これなら自分で手配したほうがマシだった。
友人4人と参加しました!俳優さんたちとの触れ合い時間に衣装を貸していただき着付けまでして写真を撮っていただきました!俳優さんたちと並んでの素敵な写真に、良い思い出ができました。観劇はステージ右側に座って日本語表記字幕がでるので中国語はわからないけど意味はつかめました。有意義な時間が過ごせたと思います
午後7時15分から外にあるチケットセンターで座席券を発効するとの事で、日差しがとても強く暑い中、かなり早くから沢山の人が列に並んでいたのに、その時間になると中で渡すとの事。それから皆急いで中に移動。それなら初めから、もしくはみんなが並んでいる時に言ってくれるべきではないか。不親切だと思う。
開始30分前から会場内に入って着席できる。
2階にはバーカウンターがあり、ドリンクを頂いた。
モーツァルトオーケストラは、通常のオーケストラほど堅い感じではなく、大変楽しく聞けた。
この日はウィーン国立劇場ではないのかと、少し残念に思ったが、ウィーン楽友協会の中は大変豪華で美しく、とても良かった。
旅の素敵な思い出になりました。
こちらで予約したら、前から2列目だったので
かなりよく見えました!
ニューハーフショーは本当にみなさんきれいで
見る価値があります。笑いもあり!
夜7時半の公演を予約して行ったところ、同日の9時公演の方でブッキングされてました。バウチャーも確かに7時半公演になっており、こちらの間違いではありません。最初渡された9時公演のチケットは最前列の良席でしたが、公演時間が違う事に気付き、交換希望したところ、最後列の最端という、明らかに今空いてる席を適当に割り振った感じになりました。抗議したかったのですが、スタッフも私もお互い英語が不得手、かつ9時公演だと連れの年配者が辛いことから、諦めて7時半公演の悪い席で鑑賞しました。
申し込み自体は2ヶ月近く前からしており、こんな最後列で観ることに納得出来ず、せっかくのショーも内容があまり入ってきませんでした。目が遠い年配者の連れにも近い席で鑑賞させたかったのに残念です。
観たことのないショー!最高でした!
座席が7列目だったので近すぎな感は否めませんが、その分、迫力満載のシルクドソレイユを満喫できました!
ラスベガスのショーの中では高額ですが、一度は鑑賞してみる価値は充分にあると思います!
まず、数年前は開発中だったJRBがとても賑わっていて驚き!夜景を楽しみたかったので、観光の1番最後に寄ることにしました。まだまだ新スポットのためか、タクシーの人も場所がわからなく、近くで道を尋ねながら到着。
ロスタイムがあったものの22時頃は空いてる時間ですぐに乗ることができました。回転してるのがわからないくらいゆっくりで、風もなく快適に景色と撮影を十分楽しめました。係の人が写真を撮ってくれるので、アインドバイや高層ホテル群など自分の好きな背景やポーズをアピールして何枚も撮ってもらいました。気に入ったら1枚200ディルハムで購入できます。
乗ってる間にジュース&クッキーは口にする暇なく、写真待ちの間に敷地内のベンチでいただきました。
ブリストルホテルでの食事とお土産CD付きC席プランに参加しました。
食事はプリフィクスの3コースですが、美味しくいただきました。
コンサートはC席と言うことで、予想通り天井に近い天辺ど真ん中席でした。会場の全体が見渡すことができ、ホールの雰囲気が良く分かり楽しめました。