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家族で参加しました。貸切なので、息子のペースに合わせてくれて、感謝しています。ガイドのプットさんには、大変おせわになりました。息子もプットさんの名前は、旅行が終わってからも、覚えています。プットさんには、ガシャマルという木の名前も教えていただき、今でも、ガシャマルをまた見たいと行っています。又、ウブドでは、予定のなかった夕食にも付き合っていただき、ホテルへの帰りも、遅くなったにもかかわらず、気持ちよくガイドしていただきました。おすすめです。
20~22時30分に滞在しましたが、ちょうどよい時間帯でした。最初はゆっくり食事→数人のソロを間近で体験→お客も交え皆で盛り上がる…が終わるのが22時時過ぎです。またメトロ駅から5分ですので、帰りもメトロでゆっくり帰りました。日本人は私たち夫婦だけで、ゆったりのんびり、日本ではできない体験をさせていただきました。とても楽しかったです。またワイン(50ユーロ程度の)も濃厚で美味しかったです。
小学生の二人の息子含めて、家族四人で鑑賞しました。直接窓口で購入するよりもお得でかつ、早くチケット交換をしたからか中央の観覧しやすい席でした。ショーが始まる前も、夕方からASIATIQUEで過ごすことができ待ち時間も有効活用できました。演目は色んな国を意識してか様々な国の演目があります。他の国に比べて、日本はちょっと古い感がありますが、家族皆楽しみました。下の子は綺麗なお姉さん達が元男性だったということが理解できず、混乱してましたが。
友達二人で初めてラスベガスのショウを見に行きました。ショー会場にたどり着くのは少し時間がかかりましたが、席も前から二列まで出演者とも目が合い、投げていた飴もキャッチすることができました。ショーはロックやダンス、大道芸?大人向きな内容まで様々でした。歌に合わせて様々なダンスが見ることができて楽しかったです。時間1時間30分くらいでした。入ってすぐのドリンクは一杯13ドルもします笑そしてお酒が強いです。英語は分からなくても雰囲気でたのしめました。最後はキャストさんと写真も撮れます。
プラハの教会で聴いたレクイエムがすばらしかったので、ウイーンでもこれは欠かせないと思って行きました。カテゴリー1のチケットで、最前列のど真ん中でした。演奏、歌ともにプラハより格が上で、とても感動しました。
楽友協会のモーツアルトコンサートも楽しめましたが、こちらはクラシックファンでも満足する内容だと思います。マナーの悪い団体旅行の観光客も来ていませんでしたし、素敵な教会の空間で鑑賞できて、大変満足しました。
ちなみにバウチャーを持っていても、いったんチケットに変えてから行列に並ぶ必要があります。列が2つあるので、よく確認してから並んだほうがいいです。座席指定ではなくて、カテゴリーだけの指定なので、早めに行ったほうが良い席に座れる可能性が高いです。
初のニューヨーク旅行でした。
ニューヨークのブルーノートにぜひ行きたいということで参加しました。
もちろん演奏も最高でしたが、コーディネーターの方がとても気さくで親切な方で、帰路に飛行機のトラブルで急遽ラガーディア空港からJFK空港に移動したのですが、そこでたまたまそのコーディネーターの方に会い、事情を説明したところ、一緒に手続きカウンターまで行ってくれて、保安検査場に入るまで見届けてくれました。
海外で親切な日本人の方に会うと心強いです。
ありがとうございました。
とてもよかったです!
劇団四季も良いですが、本場はより力強く雰囲気が違いますね!
チケットの受け取りも簡単で事前に予約していって正解でした。
ただ席によって全体が見えないことがあるので、注意が必要です。
(細かい席指定までは出来ないので早めに予約される事をオススメします)
2017年8月16日、楽友教会でのモーツアルトコンサート、黄金のホールA席にて。観光客相手の適当な演奏かもしれないと危惧していましたが、プログラムの組み立てもよく、調和が感じられる演奏でした。のだめカンタービレで、音が丸い玉のようになって飛ぶシーンがありますが、黄金のホールでの音はまさにその感じです。開演前の中国人客の騒がしさには閉口しましたが、演奏中は、世界中の観光客が同じ楽曲で反応しているのを見て、音楽が結ぶ感動に胸が熱くなりました。ザルツブルグ音楽祭には行けませんでしたが、満喫しました。
さて、ウィーンの夏はまだ明るく、日本の17時くらいの感じでしょうか。早めに行ったほうが良い席になるかもと口コミに書いてあったので、少し早めに19時に会場に到着。掲示がないので建物を一周して楽屋入り口から一度入ってしまいました。他国の観光客もみなさん同じようなことをしていました。19時15分までは建物の中に入れません。いよいよ建物の扉がオープン、入ってすぐ右、パソコンを前に座っている事務さんたちにバーチャーを見せ、チケットとプログラム、そしてなんとサプライズのCDを2枚頂きました。会場は空調が弱く、ドレスアップには暑いので半袖で十分です。開演までの時間があり、近くのレストランで軽食をとり、再び会場へ。演奏終了22時、トラム(路面電車)も本数が多く、治安の良さが感じられるウィーンでは帰路も問題ありませんでした。
個人で問い合わせるよりも、こちらのサイトでお願いして良かったと思います。大学生は国際学生証があれば、大変安くなります。私は見落として大人2枚でお願いした後、変更手続きをしました。申し込みの際の人数記入の時に注意したほうがよいです。
Oは誰もがラスベガスですすめるもので、とても楽しみにしていました。公演はあっという間に終わり、ずっと見入ってしまうくらいおもしろかったです。
期待していた以上に盛り上がりました。笑いはもちろんですが、意表を突くパフォーマンスもあり大満足でした。
待ち合わせもスムーズ、臨機応変な対応で楽しく過ごさせていただきました。
ショー 終了後に大雨が降ってきたので、ホテルまで送っていただけたのは、凄く助かりました!
本場のショーを期待してみたのですが、昨年マカオで見た”O'のほうが格段よかったですが、場内ほとんど満席だったです。
返信が遅くなりましたが、昨年の夏は弊社サービスをご利用いただきありがとうございました。マカオでのOのほうがよかったとのこと、ぜひ私どもも観にいきたいです。貴重な体験談をありがとうございます。
プレミアム席が満席だったので、スタンダード席で予約しました。4時半すぎにホテルに行き、並びました。席は前から2列目の端でした。ステージが、高い位置にあるので、見にくいことはなかったです。男性のファイヤーダンスは、迫力がありました。女性のフラダンスもとても華やかでした。オーシャンビューバックに贅沢な時間を過ごせました。
席も2階の最前列で見やすかったし、内容も最高に良かったでs、また違うシルクドソレイユ見に行きたくなりました。
最前列のど真ん中と言う最高の席で観覧させてもらって臨場感たっぷり。ベルトラさんは良席との口コミに嘘は無かったです。
ショーの中味もとてもよく、おすすめです。
バンコク到着日に観劇でしたので、飛行機が遅れても間に合うように、第2部で申し込みしました。終演が遅くても送迎付きなので、何も心配することなく楽しめました。
終演後、ロビーに向かう通路で、ご希望のニューハーフの方と写真を撮ることもできますよ。もちろんチップはお忘れなく!
当日申し込みで一人で参加しました。
ディナーはクラークキーの川沿いのレストランで鶏肉のステーキでお腹いっぱい頂けました。
夜のマリーナベイサンズからの夜景は素晴らしかったです❗
コンサートはオペラ歌手の女性の声がすばらしく、びっくりするほどでした。演奏もよかったです。指揮者が会場全体を巻き込んで盛り上げてくれる場面もあり、クラシックファンでなくても楽しめる内容でした。中国人のマナー違反が目立つとあらかじめ聞いていたので、遭遇しても気が散らずに済みました。何度注意されても録画や写真を演奏中もやめない人がチラホラ。私語がうるさい人は前の席の人に怒られていました。でも、気にすると演奏に集中できずに自分が損をするので、「仕方ない」と割り切るのが一番です。プログラムは6ユーロで買いました。席は前から9番目でした。座席に段差がないので、前の方の席でも、前に座る人の座高が高いと見にくいと思います。立見席までいっぱいでした。
服装はスーツにネクタイの人もいましたが、やりすぎの印象。ただ、食事がホテルなので、あまりカジュアルだと浮いてしまうと思います。男性なら襟付きのシャツ、女性はワンピースくらいが妥当かと思います。
ブリストルでの食事は、アミューズ、牛肉のカルパッチョ、メインは牛サーロイン薄切り肉の玉ねぎソースかサーモンの選択で、私たちは牛肉を選んで正解でした。ボリューム満点で味も上品でとてもおいしかったです。問題はデザートでした。モーツアルトクーゲルの周囲に、小麦粉を練った団子のようなものを巻いてあって、それが温かい状態で出てくるのですが、団子が歯ぬかりして、すいとんのようで、中のチョコだけ食べました。添えてあったピスタチオのアイスクリームはおいしかったです。団子は企画倒れなので、アイスだけ、あるいはチョコだけにしたほうがマシでした。デザートががっかりでした。はっきり言って、すごくまずくて、せっかくメインがおいしかったのが台無しでした。
飲み物は最初にシャンパンがついてきましたが、私はお酒が飲めないのでオレンジジュースに変えてもらいました。ちゃんとしたフレッシュオレンジジューズで感動しました。
お水とワイン、食後のメランジェは別料金で追加しました。
市電19番を歌劇場前で降り、レジデンツの西側から入る(通常の入口は南側なので要注意)。
門をくぐって約100m先右手が礼拝堂。バウチャーを印刷して、現地のスタッフに聞きながら行けばたどり着けると思う。
コンサートは、4人組のセミプロのような方が「ヴィヴァルディ・四季」などを弾かれる(演目は日替わり)。たいしてうまくないが、シチュエーションと残響もあり、結構盛り上がった。
約1時間半の演奏の後、徒歩約5分でディナーへ。
ミュンヘンの歴史ある醸造元直営のレストランだが、ホフブロイハウスのような生演奏はなく、特に料理がおいしいわけでもなく、こちらはいまいち(ビールはさすがにおいしかった)。
なお、大半の観客はコンサートのみで、ディナーは別の所に行ったようだ。
私もこの後3軒はしごしたが、その3件の方がはるかにおいしかった。
ミュージカル自体は最高でした。席は思っていたよりも真ん中でしたので、何か遮るものがあるなどのことはありませんでしたが、かなり上から見下ろす感じ(劇場内の階段で3階の席)になるので演者の表情などは見ずらい部分があります。私は英語はほとんど分かりませんが、映画で見たものとほぼ同じストーリー展開だと思いますのでとりあえず生でミュージカルというものを体験したい。という方なら満足できるのではないでしょうか。私はミュージカルに詳しい訳ではありませんが、もし次回行くならワンランクアップの席で予約したいと思います。
昨年こちらから申し込みして家族にも好評だったため、2回目の鑑賞でした。昨年はほぼ満席でしたが、今回は上の席3列空席状態でした。また、前半小休憩後半だったのが、小休憩なしでした。演題は違いましたが、初回ほどの感激はありませんでした。字幕は、ステージ右側が日本語で変わりありませんでした。10分遅刻したのが残念でした。
祭壇の前でなく、地下の天井が低い部屋でのコンサートです。
演奏はすばらしかったですが、ぎっしり満員で次第に室温が上がって酸欠になりそうで、息苦しかったです。
周りのお客さんたちはあまり気にしていないようでしたが…。
Thank you so much
カールス教会は外観も立派で、近づくにつれてワクワクしました。
席は前から2列目で、後を振り返ると満席でした。
一ヵ月前から、ビバルディの四季をCDで聴き込んで予習した甲斐あって、素晴らしい演奏を深く楽しめました。
中山駅から歩いて10分くらいの場所にあります。
7歳、9歳の子供連れでしたが、家族皆楽しんで観劇しました。
西遊記のお話で、アクロバティックな見せ場や美しい歌声に引き込まれます。
日本語の字幕もあるので言葉の心配はないかと。
お土産に子供達はお魚?のような提燈キットをもらっていました。
帰りに綺麗な女性の役者さんと、記念撮影コーナーもあります。
幼児くらいのお子さんは、1時間もたないかもしれませんが、小学生なら十分楽しめると思います。
次から次へ、ドンドン進んで行くショーは圧巻でした。幅広い年代の人が楽しめるショーだと思いました。
シルクxビートルズ、こんな豪華な組み合わせ、ラスベガスに来たかいあったなー、と、改めて。
チケットの受け取りもスムーズでした。
ブリストルでの食事は大変満足のいくものでした。ここはドレスコードをきちんと守ったほうがいいと思います。短パン・Tシャツの人もいましたが浮いていました。
問題はメインのコンサートです。「漢字を使うお隣の国」の団体バスが10台ほど横付けされ、楽友協会になだれ込みます。撮影禁止もお構いなし、ステージ内に入って写真を撮る者も。ドレスコードなんてありません。演奏会中も大騒ぎです。
少しでもクラシックをかじったことがある人は「ホールに入れた!」という記念以外はなにも残りません。むしろ、同じアジア人として恥ずかしい思いをするだけです。
ウィーンのコンサートオフシーズンである8月にきちんとしたコンサートに行きたい場合は、足を延ばしてザルツブルク音楽祭に行くか(4月にはチケットを押さえましょう。国際郵便でチケットを送ってくれます)、近くのカールス教会で開催されるコンサート(こちらネット予約・当日受付どちらもOKでした)に行ったほうが良いです。どちらも一生忘れることの出来ないものになりました!
ということで評価は☆1つにしましたが、正確には
ブリストルでの食事☆☆☆☆☆
コンサート★★★★(マイナス4)です。
メコン川クルーズは、リアルジャングルクルーズでした。
私達の船だけ早い早い。笑
何艘抜かした事か。
もっとゆっくり漕いで欲しかったけど、楽しかったです。
その他も内容盛りだくさんで1日楽しめました。
333様
この度はサザンブリーズのアクティビティを御利用頂きまして誠にありがとうございました。
当日はツアーをお楽しみ頂けたようでスタッフ一同大変嬉しく思っております。
スピード感!?あるクルーズとご理解頂き、楽しいお時間をお過ごし頂けたようで安心しました。寛大なお心に感謝しております。
お寄せいただいた貴重な体験談をもとに、さらに思い出に残るツアー作りに尽力したいと思っております。
次回ベトナムにお越し頂く機会がございましたら、是非弊社に御用命下さいませ。
333様のまたのご参加を心よりお待ちしております。
家族4人で参加しました(日本人ガイド付き、ワンドリンク付き、食事無し)。テーブルが6人掛けの為、他のお二人と相席でしたが、何分にも席が狭く窮屈でした。食事付きの方は皿がテーブルに乗らないと皿がサーブされないとの事でしたので女性は大変そうでした。
ポリネシアン文化センターは広い施設で、食事もとても美味しく頂けました♡お土産や雑貨屋さんも充実しているので、もっと長く滞在したかったです。
ショーは、大学生が演じているとのことでしたが、クオリティーが高く、とっても素晴らしいものでした。是非観るべき価値あるショーです。
せっかく、ニューヨークに来たのでブロードウェイでミュージカルを鑑賞すると決めて
迷いましたが、オペラ座の怪人に決めて鑑賞しました。最初は英語が分からないので
不安でしたが、鑑賞して思いましたが英語が分からなくてもぜんぜん問題無しでした
自分は、他のミュージカルを鑑賞したことはありませんが、迷ったらオペラ座の怪人
をおススメします。次回ニューヨーク行った際は、オペラ座の怪人鑑賞します。
日中の疲れが残ったまま教会でのコンサートに参加したせいか少し眠気もありましたが・・・
やはり荘厳な教会内に響く音楽に安らげました。