トップページ
初めてのニューハーフショー(^^)友人と2人で参加しました。
ニューハーフショーの前にタイ古式マッサージを体験!私には物足りなかったです。そして思っていたよりも…って感じでした。次にタイスキ!こちらも思っていたものと違って少し残念って感じでした。
calypsoのショーは美女たちに魅力され、自分の女子力の低さを痛感…笑
ワンドリンクがついていて、ショーはとても面白くて満足です( ^ω^ )
これを見にロンドンまで来たと行っても過言では無いです!
大大大感動★席は日本でいう1階の右真ん中らへん。2階席の天井部分が視界に入ってきますが、それが気にならないほどの感動でした。トイレはやはり日本の劇団四季のような会場とは違って少なく激混みなので、事前に済ませられるようならそれにこしたことは無いです。終演後も劇場の外も治安は悪く無く、地下鉄に乗ってラッセルスクエアにホテルまで無事に帰ることができました。
いわゆる劇場でのオペラとは、まったく雰囲気が異なりますが楽しめました。教会での上演のため舞台装置やオーケストラの規模は小さいですが、その分演者が近く感じられます。当日は最前列のエクスクルーシブ席で観劇しました。比較的小さな会場だからこそ、最前列に座ると役者さんの表情や息遣いまでも感じることができます。せっかくならば、最前列で参加されることを強くお勧めします。私が参加した日はオペラ「椿姫」でした。そもそも、ストーリーは複雑ではないので、簡単な予習をしておけばじゅぶんに楽しめると思います。教会の場所は、共和国広場、三越のすぐ近くなので迷うこともなく到着できました。参加している方の服装はまちまちです。ワンピース、ジャケットのスマートカジュアルが多かったように見受けられますが、後方の席の方はジーンズ姿などもいましたので、あまり気を遣う必要はないと思います。やはり、イタリアに行ったらオペラは観ておきたいもののひとつ。気軽に参加できるこの教会コンサートはオペラ初心者の方にもおすすめです。
送迎なしのプラン
船乗り場はBTSの駅からも近く無料で行けます
ただかなり混雑している。
近くの有料20バーツの船は
待ち時間なく乗れ、船内で夜景をバックに
写真を撮ったりできました。
帰りは無料のがすぐに乗れましたが、
座ることも何かにつかまることも出来ず
船のスピードも遅く残念でしたので
送迎をつけるか有料船のか快適です
ショーは観覧席が真ん中でしたが、
ステージから少し距離があり写真を撮ったりは出来なかったです。ショーの内容は女性には満足!
男性には物足りないかも。
ショー終了後にチップを払えばお気に入りの人と写真が撮れます。お気に入りの人と撮ろうとしても周りのニューハーフが割り込んで来てチップをねだってきます笑
お気に入りを見つけながらみるのも楽しいかも
イルミネーションツアーは、ムーランルージュの後段ショーの時間つなぎ的な
感じでいまいちであった。途中、某大国の中年女性集団がバスに乗り込んできて、とても騒がしく、バスのアナウンスが良く聞こえず難儀した。
ムーランルージュのショー自体は素晴らしいが、
場所が劇場内でも一番悪い場所に押し込まれたようで、舞台全体を見ることが出来なかった。
どのような仕組みで席が決まるか判らないが、事前に席の決まり方ぐらいは知っておいてほうが
良いと思う。
私たちが申し込んだカジノレッスンツアーは、ラスベガス初心者でもカジノを楽しめるようなきめ細やかな内容になっていたと思います。集合はバリーズホテルのカジノに近い入口でした。ここで日本人の女性スタッフと落ち合いましたが、英語が不自由な私たちにとって日本人スタッフが対応してくださったのはとても安心感がありました。私たちは2人で参加しましたが、他に日本人旅行客が2組ほど、計5名の参加でした。この小規模さも、スタッフの方にいろいろと質問ができて良かったです。集合場所から徒歩でホテル内のフードコートに移動し、そこでビッグバスのチケット受け取り&説明、ブラックジャックの説明を受けました。ビッグバスのパンフレットは、日本人用のものも用意されていました。ひとしきりブラックジャックの説明を受けた後は実際にバリーズのカジノに移動してスロット、ルーレット、ブラックジャックの見学をしました。換金の仕方やフロア内のルール、マナーなどの細かいところもレクチャーを受けました。最後に、ルーレットとブラックジャックを実際に体験しました。ルーレットについては大体のルールを知っていたので大きな驚きはなかったですが、ブラックジャックに関しては、カジノならではのコツや掛け方、勝負の仕方を教えて下さったので助かりました。総じて、日本人スタッフだったからこそいろんなコミュニケーションがとれたという部分が高い満足度に繋がりました。
ゆんゆん様
担当の女性スタッフは人生を賭け、これまでカジノをしてきた兵です。落ち着いていたのは・・・おそらく前日に精神統一をしてきたのでしょう。
かなりベストの状態ではないかと想像できます。
そこにきて、お客様へこのように評価いただけるのは何よりのことです。
この後にお客様の戦績がどうだったのかも気になりますが、まずはカジノへの第一歩おめでとございます。
大勝利期待しています。
TKTSでチケットをとろうと思っていたら、チケットがなくて、〆切直前の2日前夜に急遽チケットをとりました。ダメ元でしたが、チケットを確保していただけました。
ありがとうございました。
バウチャー印刷で悩みましたが、ファックス可能とのことでしたので、ホテルへファックス送信しました。
検索したところ、ロンドンにはインターネットカフェもあるみたいなので、ファックスがない場合はそちらでもいいかもしれません。
サイトからファックス送信して、すぐには受け取れなかったので、余裕を持ったほうがいいです。
席は2階席の前から4列目、端から2席目で、4分の1~3分の1くらい見切れがありました。
2階席でステージの全体が見渡せてよかったです。
せまい劇場でしたので、2階席でも全然近く感じられました。
2階席の中央が一番いいかと思います。(個人的ですが)
座席がせまいので、隣に座った方が規格外に大きかったので、足が常にあたってました…。そう言ったのが気になる方はちょっと注意が必要かもしれません;
2階は前後も狭いので、あまり大きい荷物は持たないほうがよいかもしれません。
有料になりますが、オペラグラスが前座席の背中のところにありました。
服装はカジュアルの人もいましたが、フォーマル系の人も多かったです。
観劇前にはみなさんお酒を飲んで楽しまれていました。
間幕中にはアイス(ハーゲンダッツ)販売もありました。
歌、音楽と本当に素敵でしたので、もしミュージカルを見たいと思っている方がいましたら、おすすめです!
TKTSでチケットを取るか悩みましたが、ウィキッドは安値のものがなさそうだったので、こちらで購入しました。
若干の見切れはあったものの、近くで見れてよかったです。
英語は中学生レベルなため、他の方が笑っているところでは「??」になりましたが、ストーリーは日本で見て知っていたため、楽しめました。
また、何よりも歌と演奏の迫力がすごくて、実際に見てとてもよかったです。
ストーリーを知っている人は見に行ってもいいと思います。
服装はみんなカジュアルでした。隣の人はスニーカーでしたし。
休憩時間にはみんな、お酒飲んだりスナックやアイス食べたりと楽しんでいました。
日本では劇団四季で何度か見ていてそれはそれで感動がありました。しかし、ブロードウェイのオペラ座の怪人はそれにも増して声量が高く、その迫力と熱演で感動はマックスでした。チケットが日本で取ることができるベルタに感謝です。ありがとうございました。
一晩で、パリでやりたいことができる盛りだくさんの良いツアーです。
チケット入手や移動の心配もなく楽しめました。
夕日を見ながらのデナー。心地良い風を感じながらのクルーズ。
ムーランルージュは前方の良い席でした。
ツアー参加者は欧米人が主で、気さくな添乗員さんは英語で案内してくれました。
とても人が多く、大変盛り上がっていました。
会場にはグッズや食べ物の販売等があり、試合以外にも楽しめる要素がたくさんありました。
本場のオペラを観たかったのですが敷居が高く、このレストランを見つけました。お店の雰囲気も良く、歌も素晴らしかったです。大満足です。
台湾には何度か行っておりますが、こちらは初めてです。
京劇については何の知識もないですし、中国の古いお話もあまり知りませんでしたが入るときに演目と解説をくださるので事前に読んでおくとストーリーがわかりやすく楽しめます。
右側に日本語の字幕が出るので右側がおすすめですと会場の案内係の方に教えてもらい、右側の席をとりました。
前方の席でしたが、表情が伝わってきてアクションも迫力があってよかったです。
始まる前にはメイクの様子なども見れますし終演後は写真撮影もできました。
そのときによって演目は違うそうですが別の演目もみてみたいのでまた行きたいです。
朝10時にバリーズホテルの指定場所に集合、ガイドさんっぽい方がいてすぐに合流できました。ラスベガス大通りからは少し歩くので時間に余裕を持ったほうが良さそうです。
参加者が全員揃ったら、最初にフードコートに移動し、フードコートのテーブルで実際にトランプを使用してカジノレッスン、私たちのツアー参加者は5人で皆ほぼ初心者だったため、ブラックジャックの遊び方及び、カジノでのマナーなどのレクチャーを受けました。その後、ガイドさんと一緒にカジノへ行き、実際にお金を掛けて遊びました。カジノでも、スロットマシーンでの遊び方や、両替・換金の仕方など含めて、ガイドさんから様々なレクチャーがあります。時間は1時間半と短いですが、ラスベガスでの滞在を楽しむためにはとても充実したツアーでした。
上記とは別に、BIG BUSという、ラスベガス市内を周遊しているバスチケット1日券ももらえます。こちらのバスは、ラスベガス大通りを周遊するルートと、ダウンタウンを周遊するルートがあり、サーカスサーカスというホテルが2ルートの乗換接続地点となっております。
2階席はオープンデッキのため、英語ガイドの説明を聞きながら観光、途中途中、観光ポイントやホテルにあるバス停で乗り降りできます。ダウンタウンルートでは日本人に人気のアウトレットでも乗り降りできるためとても便利です。気を付けないといけないのは、30分毎の運行であること、たまに渋滞にはまること、運行時間が10-19時に限られていることかと思います。写真は2階席からの風景となります。
匿名希望様
BIGBUSからの写真!素晴らしいお天気だったのですね。気持ちよさそうです。9月半ばですので一時期の暑さはないかと思いますが、水分、帽子、サングラスをお持ちいただきご参加お願いしたいと思います。
カジノもまた観光の一つということで、皆様に楽しんでいただきたい商品です。
願わくば、勝利への道筋を!皆様にご案内したいところですが・・・・人差し指に全ての魂を込める方法だけはなんとか皆様に・・・・
大勝利を!!!
興廃この一戦にあり!
棚田やプサキ寺院など、すばらしかったです。途中で雨が降りそうでしたが降ることもなく、無事1日を終えることができました。
ただ気になったのが
・親切心なのかもしれませんが、道中この地域はシルバーを取り扱ってるからシルバー屋に行くか、とかコピルアクを飲むか、など何度か質問があり、こちらとしてはツアー内容を網羅していただければ構わないので、断るのも面倒ですし、そういった質問はなくして頂きたい(それか相手が興味があるかをきちんと見てから質問して頂きたい)と思いました
・渋滞に巻き込まれ、ケチャックダンスの時間に間に合わないとのことでウブドでの散策の時間がありませんでした。夕飯もダンス会場のそばのレストランに連れていってくださったのですが、(元々はこちらの希望のレストランに連れて行ってくださるということだったので)何が食べたいかぐらいのリクエストを聞いてくれてもいいかな、と思いました。
ただ上記が私個人としては気になりましたが、ガイドさんはとても気さくでギャグも多い方で、相方は満足しているようでした。
ヴェネツィア駅近くのホテルから、ヴァポレット②番線でアカデミア駅迄行くと、橋を渡って1分で行列の後ろに着きました。開館の30分前ですが50人くらい並んでました。会場(教会)は300席ほど折畳みの椅子が並んでます。席は自由で真ん中の6列目に座ることができました。開演の21時には満席でした。皆さんザックバランな服装です。因みに入り口のポスターには当日券€28と表示されておりました。地元の方と同じ料金に得した気分で満足(笑) 勿論、演奏は最高でした。
ホノルルのホテルルアウと違い、こじんまりとしています。アップグレードの席にした結果、ステージの前の席になりました。迫力あるステージを楽しめました。ただアップグレードしなくてもじゅぶん楽しめる規模です。ショーが始まる前の広場ではタトゥーのプリントサービスやフラダンスのレクチャー、豚の丸焼きなど参加できるものがあり楽しかったです。食事はまあまあですが、飲み物は飲み放題でした。私はハワイに行ったときはルアウに参加するのですが、このホテルのルアウは楽しめました。ホノルルのホテルルアウは出演者も多くそれなりに迫力があり楽しめますが、ハワイ島のローカルな雰囲気が楽しめます。ぜひおすすめです。
チェリー様。ルアウショーにお越しいただき、ありがとうございました。とてもストレートなご意見に私たちも嬉しく、またハワイ島での魅力をお伝えくださり、
改めて私たちもこの地で皆様にお伝えできるルアウに深いAlohaと、お会いできる皆様に深い感謝を感じております。またぜひ、ハワイ島にお越しくださいませ。チェリー様の旅がいつも安全でHappyでありますように。心からの感謝を込めて。
予約票に書かれた集合時間より若干早めに行きましたが、既にほぼ満席状態でした。休日だったせいか結構早いうちから入場待ちの行列ができていたようなので、好みの席がある場合は早めに行ったほうが良いかもしれません。席はパイプ椅子でぎゅうぎゅう詰めでしたが、教会で聞くビバルディは最高でした。市内各所にポスターが貼られ人気のイベントのようです。
題目は孫悟空でわかりやすく、楽しめました(^^) 前の方の席で観たので、迫力がありました。字幕は右の画面にあり、ちょこちょこ見ながらで忙しかったですが、字幕があったので内容が入りやすく、最後まで飽きなかったです。劇が始まる前と後に、記念写真を撮っていただけて、よい思い出になりました。
【ピアノコンサートについて】
50名程度の席に、8・9割は埋まっていたでしょうか。
当日深夜までに予約したからか、最前列の席を予約席として確保してくれてました。(いつもかは分かりませんので、是非リクエストしてみましょう!)
ただ、ピアノに向かって右手でしたので演奏者の顔の表情は良く分かるのですが、手の動きが見えない。。。これは好みの問題ですが、これもリクエストしておくか、早めに行って席を確保すれば問題なし。
この日の演奏者はEDWIN SZWAJKOWSKI。数々の世界レベルコンクールで賞を勝ち取っているらしく、いままでに聴いた事の無いピアノの音色でした。
繊細でなめらかでうっとりする、心地の良いピアノです。弾いているっていうんでしょうか?軽やかに弾んでいる感じです。そしてイケメンときました(私は男。笑)
演奏時間は休憩の20分くらいを除いて、賞味1時間くらいだったでしょうか?18時過ぎに開始、19時半前には終了しました。あまりコンサートに慣れてらっしゃらない方にも負担は少ないかと思います。
このような小さい会場で、間近にピアノ演奏を聴ける機会は早々無いと思いますし、日本円で2000円弱で聴けるのであれば儲けモンです。最後には握手に写真も一緒に撮ってもらいました。
この場所で、この価格で、この演奏。是非ともオススメします。
※書き込み者は、一応クラッシックコンサートを2,3ヶ月に1度くらいは聴きに行くので、ある程度の感覚はあるハズ。。。
【チケット注文に至るまで(時系列的にはこちらが先ですが)】
クラッシックコンサートや、ピアノリサイタルなど何か観劇したいなと探しても、どこも満席もしくはスケジュールが合わず。それもそのはず。ワルシャワに到着してから探してますから。。。
ふと以前、アメリカでヘリコプター遊覧ツアーを申し込んだVELTRAを思い出して探してみると幾つかのピアノリサイタルが発見。中でもワルシャワ歴史地区の中にある、当ピアノコンサートが観光しながら寄れるので便利と思い現地時間深夜1時に申込。朝起きたら6時半には承諾メールが返ってきてました。
Googleマップでも見つけられますし、ワルシャワ王宮(Zamek Królewski w Warszawie)の出口から右手にいけば直ぐ目の前です。
その近くの商店街には、ショパンピアノコンサート18時から!と、プラカードを持っている人が立っていましたが、60ztとVELTRAの価格とほぼ変わりありません。そればかりか、予約席として最前列が確保されていました!(これはいつもかは分かりませんが、リクエストに書いておけば確保してもらえるのではないでしょうか)
Dziękuję za Państwa opinię.
Przepraszam za automatyczne tłumaczenie - nie mówię po japońsku.
Pozdrawiam, Barbara Kotarba
ムーランルージュ界隈はあまり治安がよくないと聞いていたので、こちらのツアーに参加しました。
パリ・イルミネーションは時間稼ぎ感がありましたが、
ムーランルージュはとても素晴らしく、行けて良かったです!
ただ、帰りのバスが1時40分すぎまで出発しなかった為、翌日がちょっと辛かったです…
このルアウで素晴らしい夜を過ごしました。ファイアダンサーは特に素晴らしかったです。素晴らしいビュッフェでした。一つ小さな不満があります:ルアウでのカップルの写真が20ドルは、私たちには高すぎるように感じました。多くのゲストが同じ理由でそれを購入しなかったことに気付きました。
We had a wonderful evening at this Luau. The fire dancer was particulary amazing. Great buffet. One small complaint: $20.00 for one couple picture at the Luau seemed, to us, overpriced. We noticed that a lot of guests did not purchase it, probably for the same reason as us.
木曜夜に参加。客層は欧米系の人が多かったように思います。(ほぼ満席)
ワンドリンク付きで約1時間程度、コンパクトで良かったと感じました。
ヨーロッパ滞在中急遽行くことを決めたので、プリンター環境がありませんでした。スマホでバウチャーを見せたところ特に問題なくチケットを受け取ることができました。
観客の約8割が中国からのお客さんで、カメラマナーはいかがなものかという感じでしたが聴覚的な障害はそこまでなかったので、そこまで気になりませんでした。
ウィキッド見てきました
席も4人並び席で取れてました
Veltraで予約して良かったです
また、機会があればお願いするつもりです
参加者は私達の2人だけだったので向かう途中にガイドさんと色々な話ができました。日本語だったので安心できます。
食事は大きな食堂のような所でビュッフェでいただきました。種類も沢山あり始めは楽しみでしたが少しタイ料理に飽きていたせいもあって美味しく感じませんでした。好き嫌いはあると思います。
園内は見所やおみあげが沢山ありました。我々はタイの王族のコスプレをして写真を撮りました。2人で1400くらいだったかな。
ショーは壮大ですごく良かったです。ストーリー性が全くなくていきなりマジックが始まったりラブロマンスぽくなったりしましたごそれもタイらしくていいかなと。。。
ゾウも沢山でてきて圧巻でした。プラス300バーツ出していい席にしたのがよかったかな。
オススメです。
予想通り最高でした。日本で観た劇団四季のも良かったが、やはり本場。3人のマダムのチャーミングさとコミカルさに魅了されて、自然に微笑みが...キャストも観客も皆ダンシングクイーンになれました。1階の2列目であり、主演のみならずキャストの全員の表情や息づかいなども垣間見れてとても良かったです。
黄金のホールと音響の良さには感動しましたが、選曲が観光客用すぎて、もう少しひねりがあるといいなと感じました。
これが見たくてラスベガスの旅行を計画しました。Oもよかったのですが、こちらもまた違った感じで、マイケルが生きていた時にコンサートみたかったなーと思ったくらいでした。
チケットの交換の場所が記載されている場所が明確ではなかったので、迷いましたが、近くにならんでいた現地の方が印刷されいるものをみて、こっちに並んだほうが良いと思う的なことをいっていて、そちらで正解でした。反対にならんでいたら当日券を求める人の中に入ってかなり待つことになっていたかもしれません。
VIP席にて参加しました。
(A席では早く行かないと前の席に座れないようだったので時間節約のため)
30分前ぐらいにつき、一番前の真ん中で観賞できました。
VIP席はCDとシャンパンがつきます。
CDはかえって聞きましたがなかなかよかったです。
A席にして、シャンパンとCD買うのでしたら、VIPでついてきた方がいいかもしれないですね。
正直、オペラ座や学友教会、フォルクスオーパー等と比べると、町のオーケストラという感じです。
今回はシェーンブルン宮殿に昼間に行く時間がとれなかったので、
夜のシェーンブルン宮殿に行くついでに申し込みました。
早めにつき、チケットを交換したので、シェーンブルン宮殿のグロリエッテに行きました。
昼間もいいですが、夜も夜でよかったです。
人も結構いて、みんな飲み物を片手にお話ししていました。
コンサートは、バレエやオペラもありましたが、雰囲気でいうと、学友教会のモーツァルトオペラの方がいいかもしれません。(こちらもオペラはあります。バレエはなかったかも。)
わたしはもともとクラシック好きですが、
はじめてのウィーンでクラシック初心者の母は喜んでいました。
突然オペラ座で3時間も4時間もドイツ語でオペラ鑑賞は大変です。
せっかくウィーンに来たのだからクラシックでもという方によいかもしれません!