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始まりが23時半と遅かったのですが、その前に、パリの観光が入っていて、自分では行く予定のなかった、エッフェル塔のライトアップなども見れてよかったです。ショーの終わりの時刻は1時半過ぎになります。
ただ、夜遅いのでホテルに送ってもらえるプランで選んだのに、ホテルが近かったせいもあったと思うのですが、「ここなら自分で歩いて帰れ」と言われたことには、ちょっと驚きました。事前に、ホテルの住所など送っているので、もし歩いて帰ることを言われるなら、事前に説明してほしかったです。現地で再度一からホテルの住所確認をされたり(←これが長い)、歩いて帰らされたり…。この点はベルトラさんのほうから現地のツアー会社に確認していただいて、契約と違うことになったことについての説明をしていただけると嬉しいです。
送迎なしのニューハーフショーを申し込ませていただきました!夜なので、行き帰りが不安でしたが、地下鉄や無料船を使い、普通にたどり着くことができました。
周囲には、アジア雑貨の店もたくさんあり、ショーも楽しく、大満足です!
2016年8月に、主人と二人で参加しました。
時間通りにホテルへピックアップに来てくれて、20分ほどでプーケットファンタシーへ。
帰りのバス乗り場やショーの座席がわかりづらいので、バウチャー上からダウンロードできる “ファンタシー施設内の地図&クーポンチケット”を印刷して持参したほうが良いです。
バイキングの食事は、美味しかったです。
象がだくさん出てきたり、内容もタイらしいショーで面白かったのですが、マジックがイマイチでした。
施設内は小さなお子様でも楽しするようなつくりになっています。ご家族連れにおすすめのテーマパークです。
感動しました。家族で見るには最高です。日本でも上演して欲しいですね。グランドキャニオンも良かったですが、他のシルクドソレイユも見ておけばよかったと思いました。
娘二人がKポップファンなので、申し込みました。ステージから近くて良かったです。少々割高ですが、行って良かったです。娘達は、かなり喜んでました。双眼鏡を持っていって正解でした。
안녕하세요. この度は当社のツアーにご参加頂きまして誠にありがとうございました。
とても楽しくご観覧されたということに当社と致しましても大変嬉しく思います。
当社の観覧ツアーでは外で長時間待つことなく良い観覧席をご用意しておりますので、またの機会にも是非ご参加頂けますようお願い致します。
ご投稿ありがとうございました。감사합니다.
最初にチャターボックスでチキンライスセットを食べました。とても美味しかったです。
そして、リバーボートに乗って薄暗くなったシンガポールの街を鑑賞。その後はマーライオン公園で下船し、レーザ光線のショーを楽しみました。さらには、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイの光のショー、マリーナ・ベイ・サンズの展望デッキからの夜景を楽しみました。シンガポールの夜景をいろいろな場所から堪能でき、満足のツアーです。
今までずっと行きたかった学友会協会へ行ってきました。
由緒あるホールで格式高い建物でした。
コンサートは観光客向けのもので、ザルツブルグ音楽祭に比べると有名な曲のオンパレードで、
わかりやすいものでした。
ウィーンに行った際には必ず中に入って、観光すべきところだと思います。
聞いたことある曲ばかりだったので、マイケルジャクソンファンでなくても楽しめます
曲とダンスと大かがりなセットに驚きました
劇場へは地下鉄で行きました。
大きくきれいな建物なので、すぐわかりました。
開場からちょっと時間がたっていましたが、たまたま一番前の席が空いていたので、確保。
お土産を買ったり、お化粧しているところを見たりと、待ち時間を有効に使えます。
劇の後半からアクロバティックになり、楽しかったです。
アクロバティックなシーンがこれでもか、これでもかと続きます。
大勢で息のあった技が続き、見ごたえありました。
劇の内容も変わっていくようなので、また見に行きたいです。
値段はリーズナブルですし、旅行中の楽しい思い出の一つとして、おすすめできる内容です。
カンツォーネの迫力がなさ過ぎてガッカリ。以前ローマで聞いた本格的カンツォーネとは比べ物にならない。食事もおいしくなかった。男性歌手も女性歌手もピークを過ぎた声量で余裕がなく、ミスしないように歌手の顔の表情が強張り、笑っても目が笑ってない。音も外すわ、こちらが緊張しリラックスできませんでした。店内内装、歌手、食事どれも三流でした。本当に時間とお金を無駄使いしました。
皆さんのコメント見ると人がいいのか、本物のカンツォーネをご存じないのか....もっとまともなお店を選んでください。お客様に失礼ですよ。私たちだけでなく、他の方も白けてなかなか乗れない様子でした。せっかくなので旅を楽しもうと歌手の盛り上げにどうにか付き合って、だんだん乗ってましたが、お客様に甘えないで頂きたい。日本の旅行者に本格的なカンツォーネの夕べを聞かせて上げてください。誰もアンコールは言いませんでした。男性歌手は実力なさすぎの割にはチップをせがみ過ぎ。上手ければ弾みもしますが、とてもそんな気持ちになれませんでした。
劇場が大きくないので、一階席後方でも舞台の役者の表情もわかり、迫力あり。映画のDVDを観てから行ったのも良かったです。ただ、座席が端の方だったのが残念
8月に夫婦で旅行した際に体験しました。
7月、8月はオペラがオフシーズンで本格的なものはやってないのですが、
楽友協会の黄金のホールを一目見たくて事前予約して行きました。
当日、チケットを引き換えに行くとA席からS席へアップグレードされただけでなく
演奏者と同じ目線でコンサートが聞けるボックス席に案内されてびっくり!
隣の席にいた英国人のお姉さんも同じだったようで「Amazing!」と言ってました。
日中、オペラ座界隈でモーツァルトのコスプレをした人たちがチケットを売っていたので
わざわざ日本から予約することなかったかな?と思ったりしましたが、事前にネット予約していた人からアップグレードされたのかもしれません(そのお姉さんもネット予約したと言ってたので)本当のところはよくわかりませんが、とても嬉しかったです。
3階まである客先は(後ろのほうは大半ツアーのお客さんみたいですが)ほとんど埋まっており、話に聞いていた通りのゴージャスなホールでなじみのあるモーツァルトの楽曲とオペラの歌を10曲、おいしいところを聴かせていただいた感じです。
以前の体験談で行儀の悪い某国の団体客のマナーの悪さを指摘されていましたが、それほど気になるような無作法な方はおらず、観光客相手のイベントではありますが十分楽しめました。
気軽に音楽を楽しみたい方にお勧めしたいです。
ラスベガスに到着した初日で時差ボケが残っていましたが、眠くなるどころか、最初から最後まで興奮しっぱなしでした。前方真ん中の座席を取って頂けて大満足です。
初めて訪れた土地でチケットを買うのが不安で、先にネットで買わせていただきました。向こうでは簡単にチケット交換ができ、不安なことはありませんでした。日本語や英語もあり、大満足でした。
すばらしかったです。公演自体も、聴衆の雰囲気もすごくよかった。17歳の息子が突然行きたくないと言い出すかもしれなかったので、高いシートは買えないと思い、この特別割引を利用しましたが、なんと最前列を取っていただいていました。ちょいちょい役者さんと目が合う近さで、細かい息遣いまでよく見えました。飲食物持ち込み可なので、幕間に買ったワインを飲みながら贅沢なひとときを過ごしました。ありがとうございました。
ハワイが初めてな、母と、娘のため、やはりポリネシアン文化センターは外せないと思い申し込みました。
気をつけないといけないのは日曜が休みということです。
私は他のオプショナルの申し込みもあったのですが、日曜が休みなのを確認してなくて、変更したりとveltraさんに迷惑かけてしまいましたが、迅速に対応していただき助かりました。
文化センターまでワイキキから、1時間ほどかかり、うとうとしていたら、バスの中でお世話係の日系のおじいさんに起きなさいと怒られてしましました。
文化センターは引率の大学生がいい方で楽しめました。
食事も期待していなかった割りに、良かったでしす。
busがぼろいからか、乗り心地はよくありませんが、やはり初めてのハワイは文化センターは外せません。
おすすめです。
8月にニューヨークでブロードウェイ
オペラ座の怪人を見ました。会場全体はさほど大きくなかったですが席が割と前の方だったので迫力がありとても満足でした。
ニューヨークに行くからには絶対にブロードウェイでミュージカルを観ると決めていましたが、英語力がなく、高校生の子供もいるので内容も曲もある程度わかるということでアラジンにしました。やはり全てのセリフを理解はできませんでしたが、とても楽しめて大満足でした。席もそんなに前方ではありませんでしたがほぼ中央だったのでよかったです。ただ自分の前の席が大柄な白人男性だったので見えにくかったのがちょっと残念でした。
すごく暑い日でしたが船が涼しく助かりました。落語家さんがガイドしてくれるので、笑いながら大阪の今昔を学ぶことができました。予約しておいたお弁当も大阪名物がコンパクトにまとまっている上にたいへんおいしかったです。乗っているスタッフの方も感じがよく親切でした。クルーズは大満足でしたが、待合室がないので星4つです。天候もいろいろですし、絶対に遅れないように皆さん余裕を持って集まられると思うので、近くの屋根があるところで待てたらうれしいです。
きゃら様
この度はご乗船下さいまして誠にありがとうございます!
クルーズはお楽しみいただけたとのこと、大変うれしいです。
待合室についてのご意見もありがとうございます。
船着場の立地条件等により難しい部分もあるのですが、できるだけお客様のご希望にお答えできるよう交渉も進めて参ります。
今後とも楽しいクルーズをご提供できるよう努力して参りますので、機会がございましたらぜひまたご乗船下さいませ。
ありがとうございました!
早朝(深夜)にドバイに到着をし、その日の夕方にツアー参加をしました。
ピックアップ場所でもある宿泊先ホテルにチェックインをして少し休憩をしていたところ、催行時間の変更の電話(日本語だったので安心しました)がホテルにありました。携帯電話や申込みした時のメアドにも連絡が入っていたので大変丁寧なご対応をいただくことができました。
まさかメールの連絡が入っていたとは知らず返信できず失礼しました。
4WDは乗り心地が最高で砂漠を駆け抜ける時も全然腰に負担もなく、アトラクションを楽しむことができました。酔い止めの薬を飲んでいきましたが、車が安定していたのと運転がとっても上手だったので全く心配いりませんでした。
いくつかの写真スポットでもゆっくり時間をとっていただけたので良かったです。
砂漠なので靴をスニーカーにすべきかサンダルにすべきか迷ったのですが、サンダルで行きました。色々意見が分かれると思いますが、車に乗り込むときに足についた細かい砂を払うにはサンダルは楽だったです。もちろん砂はやけどするくらいの熱さはありましたが・・・
夕食のBBQもよかったです。郷土料理を楽しむことができます。ソフトドリンク(コーラ・水)は無料でお代わりできます。有料ですがビールやオレンジジュースもあります。冷たく冷やされたドリンクだったので暑さでバテ気味の体には助かりました。
トイレもきれいだったので驚きました。海外の郊外ではがっかりするトイレが多かったのですが、こちらはペーパーもあるし、男女別だし、水洗だし、砂漠のど真ん中にいることを考えれば満足のいく設備だったと思います。
真夏のドバイだったので40度を超える温度で熱射病を心配しましたが、車中は当然涼しかったですし、無理のない内容のツアーだったので充実した時間を過ごさせていただきました。
宿泊先ホテルへの送迎だったので帰りは車内で寝ていけたので体もたいへん楽でした。
どうもありがとうございました。
ディナーのテーブル担当ボーイの接客が良かった(^ ^) おかげさまで楽しく、美味しくディナータイムを過ごせました。
3ヶ月前に予約し、合わせて前列をリクエストしました。当日は、前から4列目で観劇しました。
目の前で次々に変わる舞台装置といい、鍛え上げられたパフォーマンスといい、迫力満点で、素晴らしいの一言です。
ラスベガスで一番人気なのも納得。是非観るべき舞台だと思いました。
8月にも拘らず冷夏でローマはそれほどの暑さではありませんでした。夜の教会で雰囲気も良く、テノール3人三者三様に特徴があって本場の層の厚さを感じました。音楽の内容にも満足しましたが、茶目っ気のあるところやジョークも交え飽きさせずエンターテイメントの要素もバッチリで楽しめました。因みに途中の休憩ではアルコールの無料配布まであり充実していました。
コートヤードキングカメハメハホテルに宿泊してました。ショーはこのホテルで行われます。
17:00集合でしたが、行くとロビー横の廊下に長蛇の列ができてました。
後のことも考えると受付には早くいくことをお勧めします。並ぶのが遅いと、後々食事時間に影響します。
特別料金を払うと前の方の席になり、あまり並ぶ必要もありません。
並ぶと順番に対応してくれますが、花のレイか貝殻のレイか聞かれます。貝殻は無料で花のレイ有料です。お互いに貝殻のレイをかけあいました。
その後バウチャーをチケットにかえ、入場する会場に向かいます。
会場につくとず~っとゆったりとしたハワイアンミュージックが演奏されています。全員がテーブルにつくまで、席に座って待ちます。飲み物は入口の近くに自分でとりにいきます。大人はビールやマイタイが提供され、子どもは赤いクランベリージュースのみです。10歳の子供はそれがダメでした。それと同時に5種類くらいの昔の遊びや顔や足にスタンプのような飾りをつけたりと伝統的な昔の遊びの紹介があります。それに参加するかどうかは自由です。その後フラダンスのレッスンがあつたり、伝統的な料理、バナナの皮に肉を包んで蒸すなどの説明があったり、30分くらいの自由な時間があります。その間もハワイアンミュージックがずっとかかってます。入場して一時間くらい経つとようやく海からカメハメハ大王が陸に上陸してきます。
それが終わるとようやく食事ですが、前方の席から順番によぱれ食事(ビュッフェ)を取りにいきます。でも自由には取りにいけないのです。テーブルごとによばれるので、とにかく最初のテーブルの人たちが呼ばれてからもさいてい30分は待ちました。10歳の子供は、ゆったりとしたミュージックと昼のシュノーケリングでとうとうご飯を食べずに寝てしまいました。お腹がへっているのに、なかなか順番は来ず、自分のテーブルの順番を待ってやっとご飯を食べました。
デザートコーヒー紅茶はあります。
御飯が食べ終わってもう部屋に帰ってもいいんじゃないのと思う頃にようやくショーが始まりました。ショーはハワイアンダンスにファイヤーショーがあったりなかなかよかったですが、とにかく食事にありつくのにも、ショーを見るのにも時間がかなりかかり、心と時間にかなりゆとりをもたないと、逆に疲れてしまいました。
ハワイアンミュージックはとても心地よく、息子二人と旦那もウトウト肝心のショーの時には、
頭が揺れてました。終わりは20:30。大人が参加するショーかなと思います。
10歳の子供は結局起きず、何とかチキンナゲットとポテト、白ご飯とお肉だけをいただいたパックに詰め込んで、部屋に戻ってから食べました。
子どもより年配の方々向けのショーです。
madai様。この度はご家族でルアウショーをお楽しみいただきありがとうございました。とても貴重なご意見をいただき、私たちも今後の参考として思う点がいくつか
感じることができます。とても楽しい一日を過ごされたご様子。随分遅くなってしまい、最後は疲れさせてしまいまして本当に申し訳ございませんでした。
お子様がもっと楽しめるようなアイデアを私たちも考えてみようと思います。
素敵なハワイ島の旅の中で、私たちとのお時間を過ごしてくださりありがとうございました。
madai様に、お子様、旦那様、ご家族の皆様にいつもAlohaの風が届きますように。
夕食のチャターハウスのチキンライスはさすが定番だけありとても美味しかったです。ただこのお店は他にもおいしいメニューがあるので、二人で別々のものが選択できれば、最高! だと思います。また、リバーサイドの夜景も次第に周囲が暗くなるのと、ビルのイルミネーションはとてもきれいな風景で楽しめました。マリーナベイサインズは本当に噂通り大混雑で登りエスカレーターは比較的順調に上がれましたが、下りは大行列!!余裕を持って降りないと集合時間に間に合わなくなるかもしれません。
余りに容姿が綺麗なので驚きです。普通に道を歩いていたら振り帰るくらいの綺麗さ!。
踊りのレベルは宝塚とはいきませんが、十分観れるレベルです。
子供も大勢来ており気を遣ったステージも有りました。
実は、普通席で予約していたので2階かなと思っていたら、1階D5番(前から5列目ほぼセンター席)と記載されたチケットを渡され、間違いだとスタッフに確認しましたが間違いでは無い、そこに座れとの事でお言葉に甘えさせて頂きました(超ラッキー)。
旅の思い出に参加することをお勧めします。
現地へ行って食事をする場所の大きさにびっくりでした。内容も良かったですが、中国人との同席には、↓↓↓です。 ショーの時もです。もう少しの配慮が欲しかったです
毎回ニューヨークにいくたびにBroadway でミュージカルを観ていますが、アラジンは英語がわからないかたでも笑える面白さがあり、とても満足できます❗
タイムズスクエアーから歩いて数分。すぐにファントムの青白い仮面の看板を携えたマジェスティックシアターが見つけられます。少し視線を下げると、開場を心待ちにしている人々の列が目に飛び込んできました。
バウチャーのチケット交換はスムースで、自分の名前入りのチケットを貰えます。入場し今回案内された席は、オーケストラピットの真後ろで、チューニング中の奏者や指揮者がよく見える場所でした。劇場内の豪華な装飾品やオーケストラの様子を見ていると、すぐに時は流れ開演時間です。
あの甘く切ない独特のメロディーが劇場に響き始めると、瞬く間にミュージカルの舞台に引き込まれます。次々繰り広げられる舞台演出に集中していると、シャンデリアが落下してくる場面になっており、頭上すれすれを照明が風を切って通り過ぎ、本当にドキッとさせられました。舞台の炎の熱を額に感じながら、ミュージカルの中で演じられるオペラの不思議な感覚に心を奪われてしまいます。特に終盤のファントムとクリスティーヌの演技と歌唱力は圧巻でした。カーテンコールになると劇場全体がスタンディングオベーションで大盛り上がりになります。
劇場内のドリンクはコーラでも10ドルしますが、専用タンブラーに入ってきますので、記念になります。
帰国してからもPLAYBILLを見ながらサントラ盤CDやロンドン公演キャスト版の音源で余韻を楽しんでいます。次の訪問時にもベルトラでチケットを手に入れ、観覧したいと思える感動の作品です。
2年前に、同じコンサートを体験し、深い感銘を受けました。そのこともあり、もう一度、聴きたいと思い、参加しました。やはり、感動でした。観光客とわかる人たちはさることながら、ヨーロッパの人たちもとてもenjoyしていらっしゃいました。