オーストリア
ウィーン5日間滞在して最後の夜にこちらのコンサートへ行きました 今までで一番のオーケストラコンサートでした
期待はしていましたがこんなに素敵なホールで素敵な演奏を聴けるとは夢のようでした
パフォーマンスもとても良くてもちろん演奏も素晴らしくまさしく
Dreams come true!でした
音楽の都ウイーン 行かれたら必ずオーケストラ行ってくださいね
お一人でも問題なくいけます
ウィーンのコンサートシーズンを外れた時期で、楽友協会でのコンサートを経験したいために、(失礼ですが)内容にはあまり期待せずに行来ました。演奏も素晴らしく、来ていた人たちは観光客ばかりと見受けられましたが、マナーも悪くなく、アンコールのラデツキーマーチまでコンサートを満喫し、少しだけですがウィーンの音楽に触れることができました。
馴染みのある曲ばかりでとても素晴らしかった。
歌手も上手で聴き惚れました。
アンコールのラデツキー行進曲はニューイヤーコンサートと同じで指揮者に合わせての手拍子は思い出深いものとなりました。
シェーンブルン宮殿は流石に素晴らしく堪能しましたが、楽しみにしていた地底湖がクローズになっていることを突然告げられ、申し訳なかったのですが、午後からはキャンセルさせてもらいました。
限られた時間内でチケットを並ばずに済むのでとても観光には便利なカードだと思います。たた、無料で利用できるホップオンバスが公共交通機関にくらべて使い勝手が良くないのでウィーンパスと同時に公共交通機関の乗り放題チケットも購入した方が行動範囲が広がっていいのではと思います。
期待以上との口コミを読んでいましたが、本当に期待以上で良かったです!
現地でなければ味わえない空間で素晴らしい音楽でした。
ウィーンパスに付帯された ポップオンポップオフバスは全く無意味で使えない 料金の配分が29€と高いので得した感が記載されているが、始発が遅く、最終時間が早すぎる まして、途中のバス停で待ち合わせ時間が長過ぎ 無駄な時間が多い。公共交通機関を付帯する方が 少々高くても 使える。公共交通24hフリーパスは8€ ジャンジャン便が出ていて、行動範囲も広がって良い。
ウィーンでは毎日のようにコンサートがあるものの、ウィーンフィルの本拠地ということで、こちら学友協会のコンサートをチョイスしました。クラシック初心者なのですが、半分以上は知ってる曲で充分楽しめました。最後は手拍子で観客も巻き込んでの演奏で締めくくられ、満足して帰ることができました。今回参加したコンサートはブラームスホールでしたが、大ホールの方でも見てみたいです。
日程の都合上、学友協会のブラームスホールだった。大きな会場の、豪華なホールでオーケストラ鑑賞という想像だったが、こじんまりとしてて、予想と違った。他2つの場所ならば、想像通りだったと思います。座席は受付順のようなので、当日は早めに受付した方が良いかと思います。カテゴリ内での良い席から埋まっていくようです。
ドレスコードがないので気軽に参加できます。
前から二列目の席でしたので とてもよく見れました。
とても優雅な時間が過ごせました。
ウイーン最後の夜にふさわしい演奏会でした。
教会で演奏会を聴くのは初めてでしたが、教会の厳粛な雰囲気とマッチしていて感動的でした
誰もがよく知っている曲が4人の素晴らしい演奏者で奏でられ、あっと言う間の1時間でした。最後の曲の演奏が終わるとほぼ全員が立ち上がり、あの小さな教会でスタンディングオベーションが見られました。
1時間はあっという間で、せめて1時間半くらいあったらとそれだけが心残りでしたが友人と2人、素敵なウイーンの夜が満喫できました。
シックな教会でのカルテットの演奏を楽しめました。
演奏中は撮影禁止なのに前のアジアの方が
ずっと撮影していたのが気になりました。
◆感想:テレビで見てたニューイヤーコンサートの場所、念願の黄金の間で鑑賞できて満足でした。観光客向けのコンサートということですが、モーツァルトの楽曲は馴染みのあるものも多く、明るい曲も多いので、楽しめました。最後の曲は観客も手拍子で参加でき、盛り上がりました。楽しかったー!
◆座席:体験談でアップグレードについて拝見しておりましたが、私もどうやら申し込んだC席からアップグレードされたようでした。まさかのステージ上、演奏者の真後ろの席でした。クラシックコンサートとしては、パーフェクトな席ではないかもしれませんが、あこがれの楽友協会、黄金の間のステージに思いもよらず立ててしまい感動です。席へは出演者と同じ通路を通るので面不思議。そして、ステージ上からの景色も面白かったです。席のお陰だと思いますが、周りのマナーについては気にならなかったのでラッキーだったのかも。
◆写真:中は撮影禁止のようでしたので、楽友協会の外観です。のだめが入っていったところですねー☆
◆おまけ:ヴェルヴェデーレ宮殿からトラムで戻ってきた後、コンサートまで少し時間があったので、楽友協会のすぐ近くにあるインペリアルホテルのカフェで早め&軽めの夕食にしました。きのこのスープは絶品。インペリアルトルテも紅茶と一緒にいただきました。トルテはボリュームがあるので、普通にお食事した後のデザートだと食べきれないかもしれないので、スープでちょうどよかったです。ピアノの生演奏を聴きながら優雅で贅沢な時間でした。
ウィーンに滞在して、自分でザルツブルクまでのチケットを購入。ウィーンからのツアーにすると一人参加の場合は倍額になるので。現地の集合場所も細かく記載があって問題なく、格安(?通常の値段)でツアーに参加できました
ガイドさんの説明が詳しく楽しくて、あっという間の二時間弱。ますますモーツァルトが好きになりました。説明を聞いてからゆっくり旧市街でお土産を物色。それも、二時間弱の説明をきいているから楽しめる。で、帰りの列車についても親切にどの電車に乗るのがよいかまで教えてくれました
お一人様にもう少し優しいと終日のツアーに参加したのですが残念です。でも、満足です
一日券では、まわりきれないので2日券を購入しました。現地のパスの説明書は日本語てはないので事前に調べて行きたいところの開閉時間も確認の上スケジュールをたてることをおすすめします。
元は取れると思います。
チケットを買う手間も省けますし、優先レーンでスイスイ入れます。
ホップオンバスは、こちらも時間が合えばとても便利ですが、始発や終了がはやいので、若干使いにくいです。
私達は、地下鉄やトラムバスの乗り放題チケットも合わせて現地で購入しました。
しかし、普通に行くのより断然お得なので
ぜひ購入することをおすすめします。
ウィーン観光は初めてで、まず、不安だったのが6時に国際空港に着いてから、荷物を預けて8時20分の集合場所に着けるのか?!だったのですが、さすがEU!入国審査があっという間に終わって、catを使ってホテルに荷物を預け終わったのが7時。全く問題ありませんでした
そして、第二の心配は、到着当日に18時まで体力がもつのか?それも、問題ありませんでした。季節も関係あるとおもいますが、今回は30℃超える夏日で少しヘタリはしましたが、終日参加した人全員元気でした!勿論私も。ガイドさんの話が興味深くあっという間の一日でした。移動バスのなかでの旅行中の注意点や参考情報も大変参考になりました。オーストリアは、ガイドは国家資格とか。観光する場所の説明が詳細で楽しいはずですね
前日に急遽参加してみようと予約。チケットの受け取り場所も分かりやすくスムーズに入れた。前から2番目の席で臨場感があった。音楽に詳しくないものでも有名な曲を演奏してくれて楽しめた。
カテゴリーupありがとうございました。たまたま隣り合わせた日本人の方と久しぶりにゆっくりお話しすることが出来ました。
4人とは思えない豊かな響きを堪能。教会独特の雰囲気の中でのコンサートは、私も演奏したことのあるモツレクの楽器バージョンを聴き、敬虔な気持ちになりました。
1時間とは思えない沢山の曲目で、アンコールもあってお得感たっぷりでした。
クラッシクファン憧れの殿堂,ウィーン楽友協会黄金ホール。聞いただけで胸躍る会場です。ウィーンでモーツアルト,最高の楽しみでした。とにかく音の響きがまろやかなのです。CDで聞く堅い音色と,かつてレコードで聞いた暖かな音色,それを丁度混ぜあわせた音色で,あっというまに時間が経過しました。アンコールはウィーンといえば「美しき青きドナウ」,そう,ヨハンシュトラウス2世の曲,極めつけは彼の父1世の「ラデツキー行進曲」。モーツアルトの感動にシュトラウスが加わり,もはやスタンディングオベーションでした。
席はC席で1階の最後尾だったのですが,柱と柱の中央で,しかも1階の平面床よりも2段高くなっていたので,演奏のすべてを不自由なく鑑賞できました。最高のコストパフォーマンスでした。
帰りのメトロの中で,モーツアルト交響曲40番の第1楽章のメロディーがずっと心の中で流れていました。ニューイヤーコンサートのTV中継を見るたびに,この夜の感動を思い出すことでしょう。人生のハイライトでした。ありがとうございました。
午後7時15分から外にあるチケットセンターで座席券を発効するとの事で、日差しがとても強く暑い中、かなり早くから沢山の人が列に並んでいたのに、その時間になると中で渡すとの事。それから皆急いで中に移動。それなら初めから、もしくはみんなが並んでいる時に言ってくれるべきではないか。不親切だと思う。
開始30分前から会場内に入って着席できる。
2階にはバーカウンターがあり、ドリンクを頂いた。
モーツァルトオーケストラは、通常のオーケストラほど堅い感じではなく、大変楽しく聞けた。
この日はウィーン国立劇場ではないのかと、少し残念に思ったが、ウィーン楽友協会の中は大変豪華で美しく、とても良かった。
旅の素敵な思い出になりました。
シェーンブルン宮殿は期待通り圧巻でした。
宮殿内部は撮影禁止なのが残念でしたが、文化財保護の観点から理解できます。
ガイドさんの丁寧な説明で、ほとんど予備知識なくとも宮殿やハプスブルグ家の成り立ちを詳しく知ることができました。
半日ツアーですが、ツアー後に訪れるべき観光地のこともいろいろ教えていただきました。
ただ、複数のミュージアムを回れるパスの情報(価格や入れるミュージアムの概要等)がやや不正確だったことと、オペラ座見学ツアーの開始時刻を誤って案内されたこと(3時からと聞きましたが、当日は実際は2時からでした。2時半に行ったら受付の方に「今日はもう終わってます、開始時刻は日によって違うし、スケジュールは表に書いてありますよ。」と、呆気なく言われました。)が残念でしたね。
ウィーン市内、ウィーンの森共に効率よく観光することができました。
美しいシェーンブルン宮殿も午後に訪れた地底湖もとても良かったです。ただ、洞窟の中はかなり肌寒かったので、ちょっとあたたかめの上着を持参した方がいいかもしれません。
ハプスブルク朝の帝都として繁栄したウィーンはとても美しい街。
人も優しく、治安も悪くない。とても平和的。
シェーンブルグ宮殿はお庭が想像以上にとても広く、動物園、プール、バラ園など、半日ゆっくりと過ごす事ができる。実に見応えがある。
ベテランのガイドさんが要領よく説明して下さり、大変効率がいいツアー。
改めて、ハプスブルク家の凄さを再確認した。
ありがとうございました。
オーケストラもオペラも行ったことのないおじさんが、せっかくの機会だからと言って行きました。観光者向けと言われていましたが、やはりさすがです、感動ものです。
ただ、口コミにあるように、某国の団体さん一行のマナーの悪さが少々気になります。幸い、テラスボックス席でしたので、その団体さんは見下ろす形だったので、実害はありませんでしたが・・・
演奏中は写真撮影禁止です。添付の写真はアンコール終了後の退席時のもの。観客の皆さんがスタンディングオペレーションでした。
2日券を日本で購入して、当日PASSをゲット!オペラ座前からスタート!でもどのバスに乗るのかわからず、スタッフに「プラーターに行きたい」って言ったらすぐ答えてくれて、初めてのバスでも全然不安なく不快な思いもなく順調に観光をこなせました~!おかげで一人で廻るより効率的な2日間でした。
当日は満員。前方の席を予約して正解でした。宮殿の豪華な室内で聞く弦楽四重奏とチェンバロの響きは素晴らしく、大変価値のある時間を過ごすことができました。曲はモーツァルトとビバルディの構成で、クラッシック好きな人なら聞いたことのあるような有名曲のセレクション。落ち着いた 大人ばかりの空間でマナーの気になる人もおらず、ゆったりと楽しむことができました。
楽友協会はとても煌びやかでこの空間でオーケストラを聴くことが出来て良い旅の思い出になりました。
プログラムもオペラ歌手の歌も多く挟んだり、観客を巻き込んだりして飽きないようになっています。
驚いたことは観客の大部分を占める中国の団体客のマナーです。禁止されている写真撮影を行ったり、演奏中に堂々と席を立ち勝手に出ていってしまったり大きな音を立てたりと雰囲気をぶち壊す勢いです。
観光客向けで敷居が高くないところがこのコンサートの良いところだと思いますが、もう少し公共の場であることを認識して欲しいです。
とても美しい教会で聴くクラシックは最高でした。奏者は4人と少ないながらも、教会ならではの音響と雰囲気の良さがマッチしてどこか神秘的です。
私はカテゴリー3の予約でしたが、チェックインの際にカテゴリー2にアップグレードして貰えました。行けば何かしらのサプライズを受けられるかも知れません。ただし、前述した通り音響は素晴らしいので前方も後方も変わりはないように思えます。
曲目も好きなものばかりだったので、生演奏で聴けたのは最高でした。
風情と歴史のあるウィーンの教会でクラシックの生演奏、とても最高な時間を過ごせました。機会があればまた必ず参加したいです。
今回は2度目でしたが、母親と一緒だったので、日本語ツアーに参加してみました。解説があるほうが、2倍楽しめます。とてもわかりやすかったです。それにしても、以前訪れた時より混雑さが段違いでした。入口でもツアーの方とはぐれそうなくらいでした。入場までに待ち時間が少々発生しましたが、ガイドさんはスムーズな入場に尽力してくださっていました。
ミラベル宮殿の2階大理石の間?を使った室内弦楽コンサートです。
席はA、B席と別れてはいますが、会場がそんなに広くはないためどこで聞いてもあまり差はないかなと思いました。スタッフにバウチャーを見せると、席の場所を教えてくれます。
いつもはテレビやCDなど電子音で聴くことしかしないため、実際に会場で聞くと臨場感が全然違います。
数日後に行った楽友協会コンサートは中国人が多かったですが、ここはそこまでではなく、西洋人の方が多いように感じました。
会場となじみのある音楽がほどよくあって、気持ちのよい時間を過ごせました。