オーストリア
教会の小さな部屋での演奏と思っていたがホールで100人以上の観客でした。前から5番目と演奏者の表情も良く見れた。バイオリン2、ビオラ?1、チェロ1の4名の演奏会で音響効果もあり、非常に良かった、シニア料金で10曲前後聴けるとは、ウイーンに来たからには参加すべきと思います。良い思い出になります。
オペラ(歌劇場前、急に思い立って購入)も併せると更に良いです。
ウィーンについてすぐに交換しに行きました。
バウチャーとパスポートを見せればすぐに渡され、有効かもすぐできます。
難点は施設によって、見せるだけで良いところあれば、チケット売り場で発券してもらわないといけなかったり、まちまちなところと、pop on pop upバスの便が少ないところですね。
結局歩いて回っていました。
モーツァルトのレクイエムとK622でした。
とても感動してクラシックが大好きになりました。
素敵な思い出になりました。
それから問い合わせにも親切にお答えいただきましてありがとうございました。
私たちのC席は2階の袖側の最後列だったので演者も舞台も何も見えませんでした。
周囲は中国人だらけで始まる前には写真撮りまくって、開演してからもその写真を加工しまくりでどうしても視界に入るので落ち着いて聴き入ることができませんでした。
演奏はもっぱら観光客向けの物です。良く見えていれば楽しかったのかなと思いました。
いずれにしてももっと良い席をおすすめします。
自分のようなクラシック初心者でも知っている有名な曲目が選ばれているので十分に楽しめました。特にオペラ歌手(男女)の声量は素晴らしく、席が前から3列目だったこともあり、彼らの豊かな表情もしっかり見えました。ドレスコードが緩いこともあり、くつろいで楽しめる内容になっています。ウィーンを訪問したらまた参加したいと思いました。
思っていたよりラフなコンサート。
着飾ら無くても大丈夫です。
知っている曲が流れれば楽しめます。
観客のスマホいじりの明かりがうざい。
マナーを守ってね。
音楽にうとい私は寝てしまわないか心配でしたが、とてもあっという間な2時間で楽しい音楽祭でした!!
席はB席でしたがしっかり見れました。
楽友協会のブラームスホールでのコンサートに参加しました。小ホールでのコンサートということだったのであまり期待していませんでしたが、、流石に本場の地です。演奏の素晴らしさに感動しました。
カテゴリー2の自由席で行きましたが、
後ろの席ではなく、横から見る感じの席でした。
ですので、演奏者の表情まで、はっきり見えるような席でした。
ドレスコードがあるわけではなく、気楽に楽しめますし、
その割には、(たまたまかもしれませんが)特にマナー違反の方もおらず、
けっこうおすすめのような気がします。
今回ウィーンの滞在が1日しかなかったので半日のコースを予約しました。コンパクトですが主要の観光地を抑えたツアーになっていたのでコンパクトにメインを周りたい他にはオススメです。ガイドの方もオーストリアの歴史について沢山お話して下さり大変勉強になりました。ただ、半日ツアーなのでもっとゆっくりまわりたい方はほかのツアーをオススメします。※シェーンブルン宮殿の時間が短かったのでお庭に行くことが出来ませんでした汗
クラシックの知識がそんなになくとも皆聞いたことあるメジャーな選曲で楽しめました!
45分演奏、15分の休憩を挟んでさらに45分演奏で所要時間約2時間でしたが、あっという間の時間でした。
しかしながらドレスコードもない一般向けのコンサートの為、演奏の途中に話をしたり、外に出たり、写真禁止にもかかわらず写真を何度も撮ったり…と観客のマナーが気になりました。。。
楽友協会のブラームスザールでした。派手さはありませんが、上質なホールでした。観客も思っていたほどマナーが悪くなく、落ち着いて聞けました。
途中休憩を挟み、22時ごろ終演でした。
楽友協会出て右手にタクシーが並んで待ってますので、帰りも安心でした。ウィーン西駅付近のホテルまで、多めのチップで15ユーロ渡しました。
美しき青きドナウが演奏されたときは、ウィーンに来たことをあらためて実感でき、うれしかったです。
ペータース教会は町の中心部にありアクセスは簡単。周囲には手ごろなレストランがたくさんあってコンサート前に時間調整を兼ねて簡単な腹ごしらえもできました。開場と同時に荘厳な教会の装飾が目に飛び込み、案内の方から席に誘導され、何の戸惑いもなく着席。そして四重奏の演奏が始まりました。教会に鳴り響くストリングスミユージック。鳥肌が立ちました。聞き覚えのある曲も織り交ぜてのとても高貴で贅沢な至福の時を過ごすことができました。
以前に同じツアーに一度参加していましたが、今回初めてウィーンを訪ねた友人をどうしてもウィーンの森に連れていきたくて再び参加しました。午前中は半日で市内のダイジェストを体験し、午後からはとても迫力のある地底湖めぐりから、映画にもなったマイヤーリンクを訪問するというとてもドラマチックで楽しいツアーでした。ガイドさんの丁寧な説明に感動至極。参加者達の日ごろの行いが良いせいで、天気にも恵まれました。二度目でも十分に楽しめました。
4泊6日して、3日間有効のパスを購入しました。ウィーンは美術館・博物館が多く、どれも目玉となる美術品がありました。そのため、限られた観光時間の中で、チケット買うのに並ばずに済むのは、時間短縮とストレスなしという点で非常にメリットありと思います。
美術史美術館は豪華で、見所もいっぱいあったので、連日で行こうと思ったのですが、1回切りで、再入場できなかったので注意です。
年末にNHKで放送されるコンサートの会場での開催でした。
演奏者がモーツァルト風にコスプレして観光客向けに楽しく演奏してくれます。
想像していた格調高い感じではなかったですが、雰囲気は楽しめました。
プログラムはバリエーションがあり、観客に手拍子を求めるようなシーンもあったりで私は最後まで楽しめましたが、
皆が知っているような曲が1曲だったこともあってか、某国の団体客は3曲目くらいから携帯をいじりだしたりしている人もいたので、あまり音楽に興味のない方は途中少し飽きてしまうのかもしれません。
それでも1時間しないで終わってしまったので、観光客向けとしては丁度いいと思います。
ただ別の日にオペラ座で見たオペラも、同じような席で同じ金額だったので、
それに比べたら1時間程でこの金額は割高だなとは思いました。
それでも楽友協会でオケの演奏を聴けて、ウィーンらしい、とてもいい体験ができたと思うので、そういうものを求めている方にはいいと思います。
本格的を求める方は少し物足りないかもです。
帰国の為のホテル出発が12時30分だった事と解散場所から徒歩5分以内のホテルだった事で解散時間の12時まで焦らず観光出来、ガイドさんがホテルまで送ってくれました。残念だったのは催事の準備でアウグスティーナ教会が閉まっていた事です。王宮、シシィ博物館は写真撮影が禁止だったのも残念でしたが素晴らしかったです。外観は前日に写真撮影していたので時間ロスもなく説明をしっかり聞く事が出来、この方法をお薦めします。又、ハプスのブルク家の150体近い柩が安置されているカプツィーナ教会の皇帝納骨堂には圧倒され、女帝マリア・テレジアの柩は圧巻で他を圧倒していて息が詰まる程の見ごたえがありました。
また、私一人の参加で割高でしたがプライベート・ツアーとなり充実した時間を過ごせました。
午前中にシェーンブルン宮殿をガイドしてくれた旅行会社の現地ベテランガイドさんがガイドでびっくりしました。
素敵な美術館でゆったりしていて大きな展示室にはソファーもあり、カフェの後に再度ゆっくり鑑賞出来ました。一番の感動は2017年秋に大阪で観たブリューゲルのオランダの美術館所蔵の「バベルの塔」のもう一枚を観ることが出来た事です。来春はオランダで大阪で観たのを再度鑑賞する予定で楽しみが増えました。美術館の中央のカフェでのカフェタイムも寛げました。スィーツはもちろんザッハトルテ(本家の?)を選び帰りにはザッハトルテ発祥のザッハホテルで本家のを購入し充実した午後を過ごす事が出来ました。
この種のツアーのお薦めはしっかりガイドさんの説明を聞いた後で自分のペースで再度鑑賞し写真を撮る事です。写真撮影可能が嬉しかったです。
また、私一人の参加で割高でしたがプライベート・ツアーとなり充実した時間を過ごせました。
素敵な演奏で、雰囲気もよく楽しめました。ぎりぎりに行ったのでもう暗くなっていたので、少し早めに行って明るいうちに庭園を楽しめば良かったとちょっと後悔。
3日間フルに活用しました。
ポップオンバスも歩き疲れた時に休憩を兼ねて乗れて良かったです。日本語の説明が聞けたのも良かったです。
入場券の購入をしなくてよいのが楽でした。
お得だったかどうかはわかりません。
引き換え時間が9時半から18時までだったのが残念でした。
私達はB席で見えるのか心配でしたが、二階から舞台がよく見えました。
演奏中撮影禁止にもかかわらずマナーの悪い方はいらっしゃいましたが、うるさくはなかったので演奏を楽しめました。
素敵なところで音楽を聴きとてもいい思い出になりました。
集合場所に集まると参加者は11人でした。
宮殿に向かう車内でも、ガイドさんがずーっと通りの説明をしてくれてわかりやすく楽しかったです。宮殿も待たずに入れるので、時間がない方はいいと思います。
ツアーの終わりにウィーンの旅でわからないことも親切に教えてくれました。
オーケストラにあまり詳しくないので、記念にと思い、聴きに行きました。学友会、黄金のホールの二階の前から2列目でしたが、よく聴こえ最後は手拍子で会場と一体となり思い出に残りました。終わった後はカフェモーツァルトで夕ごはんを。とてもウィーンらしい一日を満喫できました。
体験談で席はランクアップの可能性あり、とあったのでA席で予約しました。予定通り早めに行ってチェックインしたので、S席にランクアップ!ボックス席の最前列だったので演奏者がよく見えました。CDももらえました。ちなみに、座席はチェックイン、チケットを発行してもらうときに決められましたが、最初はそれに気づかず早くから並んでしまいました。会場の入り口や時間が分かりにくいです。想定内でしたが、私達のときも某国の観光客は山ほどいました。観光シーズンは避けられないでしょうね。演奏は観光客向けですが、音響や雰囲気など楽しめたので全体的には満足です。
集合場所のアルベルティーナ広場からワゴンでシェーンブルン宮殿まで移動、あまり待つ事なく入場できてガイドさんの詳しい解説で美しい宮殿内を堪能できました。宮殿見学後に再びワゴン車でリンク内へ戻り市庁舎からアルベルティーナ広場までは歩いて解説。快晴の中ひと通りのウィーン観光が短時間でできて大変良かったです。ただシェーンブルン宮殿の庭はかなり広いので、噴水をゆっくり観るには時間が厳しいかも。歩きやすい靴と日差しもかなり強いので日焼けが苦手な方は帽子があった方がよいです。
一番安い席を予約したにもかかわらず、とても見やすい良い席でした。
また、違うコンサートでも利用させて頂こうと思っています。
ありがとうございました。
初めてのウイーンで、まずは本場の音楽が聴きたい!と思い予約しました。クラッシックは好きですが、特に普段から触れているわけでもない私です。大変満足しました。御馴染みのモーツァルトを、素晴らしい音楽ホールでとにかく楽しく美しく聴かせてくれます。本格的なオーケストラは、別をお選びください。私は、充分魅了されました。
こちらの口コミで読んでいたので、良い席を予約しても中国人に囲まれたらいやだなと思い、一番お安いC席を予約しました。
やはり!というかそのまんま!というか全席完売?だったらしいですが
全体の8割中国人、1割欧米系観光客、1割日本か韓国?というくらい中国人だらけで本当にマナーが悪くてがっかりでした。
モーツァルトオケは予想に反してよい演奏だったのですが、開演前、開演直後も写真を撮る、録音しようとするなどマナー違反が多いし、係員に注意されてもいなくなればすぐ写真を撮る。
指定席は椅子が動くので自分の見やすいように椅子を動かしたり、挙句の果てに寝たり。
割り切って憧れの楽友協会の『黄金のホール』を見学さえできれば!のつもりで行ったのでまだ納得しましたが、そうでなければ本当にがっかりでしょう。
チケット引き換えの際にCDをいただきました。
旅行日数が短かったので1日つぶれるのはちょっと…と思いこちらの半日観光に参加しました。
日本語しかわからないのに間違えて英語ガイドに申込をしてしまったのですが、やさしいガイドさんだったので大事なところはゆっくり話してくださいました。
また、聞きながら自分で調べながら参加出来たので、それもまたおもしろかったです。