オーストリア
中学生の娘が、クラッシックのコンサートに行きたいと言ったので、こちらを選びました。二週間ぐらい前に申込みましたが、前から3列目で良かっです。演奏者も指揮者もモーツァルトの格好をしてます。知っている曲がほとんどなので、クラッシックと疎遠な私達も、楽しみました。娘が、よく晩もコンサートに行かせて欲しいと言ったほどで、連れていって良かったです。
スーペリアのボックス席で、大変見やすかったです。クラリネット協奏曲、魔笛が素晴らしかったです。高校の文化祭でも、同じような衣装で弦楽演奏しましたが、その時を思い出し、とても懐かしかったです。オペラ座の建物は趣きがあり、カフェには可愛らしいカナッペ•ケーキ•チョコを注文、シャンペンを飲みながら、文化的な雰囲気も味わえて、豊かな時間を過ごすことができました。昨日からトム・クルーズがウィーン入り、オペラ座でロケをやるため、多くの人が集まっていました。
観光客向けではありますが、十分楽しめます。
バウチャーを渡したら登録番号がなくて、後ろの方の座席に回されました。運悪く、前の席が大柄な男の人で全然見えませんでした。
インタバル中に帰った人がいたので、後半は空いている座席に移動しました。前の座席が空いている席へ移動したので、前半とは大違いでとってもよく見えて、2倍楽しめました。図々しく座席を移動してよかったです。
A席を購入しましたが、B席でもよかったかなと思います。
「ウィーンではコンサートを」と言うのが旅の目的のひとつでした。会場近くのオープンカフェで食事をして会場へ向かった。受付でバウチャーとチケットを交換したところ升席だった。フロア席はアジア系の観光客(自分もその一人だけど)がほとんどだったので、落ち着いた席が当たってよかったと思った。演奏は澄んだ音色で、歌曲も歌い手の声と表現がすばらしかった。今回はザルツブルグ音楽祭の時期だったが、機会があればここでウィーン交響楽団を聴いてみたいと思った。
ガイドさんがザルツブルグについて博識で、かつ説明が名調子で
感銘を受けました。
とても参考になり、ザルツブルグがすっかり好きになりました。
ザルツブルグの街は冬は寒さが厳しいようですが、秋、春に再度
訪問してみたいと思いました。
夏の間は観光用のコンサートだけということで、ウイーンフィルのニューイヤーコンサートが行われる学友協会の黄金の間でのこのコンサートを選びました。
コンサートはモーツァルトの曲がほとんどで、耳馴染みもあり、観客も拍手で参加したりとても楽しいものでした。ただ、子供が泣き叫んだり、演奏中も写真を撮る方がいたりとマナー的にはちょっと、、、という感じでしたが、観光用のコンサートだと割り切れば、黄金の間も素敵だったし、音楽も楽しめるし、お勧めです。
ガイドさんの説明ぶりがプロとして一流で、内容も興味深くて、ザルツブルグの街の
歴史や特徴などとても参考になりました。
同行の親が足が悪いので、シェーンブルン宮殿の目の前が停留所で良かったです。
どのラインも日本語のガイドが流れました。フリーWi-Fiですし、クーラーもしっかりきいてます。赤ラインは、たまに2階がオープンのバスが来ます。
初めてのウィーンで楽しみにしていました!
また以前から行きたかったシェーンブルン宮殿にも行けたし、このツアーに参加して
良かったなと思いました(^ω^)
ニューイヤーコンサートやのだめでお馴染みの楽友協会でのモーツァルトコンサートは、他の方々のコメント通りかなりの賑やかさでしたが、最後のラデツキー行進曲では会場一体となり、ウィ-ン最後の夜に相応しい思い出深いイベントとなりました。
いつもは出発前に日本で予約しますが今回は現地に入ってチケットを取りました。指定された場所がわからず(タクシーで行かずトラムや電車で行ったので)迷いに迷いました。着いたと思ったら ここは違うと言われ また 指示を受け その場所に行くと、今日はコンサートはお休みで催行していないと突っぱねられました。高いお金を払っているので 騙されたと思い そのうち腹が立ってきました。言葉も通じず 諦めていました。もう一度 指示を受けた場所に行って そこは病院??らしき所でしたが、もう一度 指示を受けて探し回りました。開演 ギリギリでしたが やっとの事でたどり着き 迷いに迷い かなりクタクタで疲れてましたが コンサートの素晴らしさに 疲れも、吹っ飛びました。
オペラ座で 前から6番目くらいの席での事
楽友協会の黄金hall以来2回目
オペラ座見学も兼ねてで 結構楽しみにしていた
前の席の20歳くらいの中国人女性
ずっとコンダクターか?と言いたくなる程のオーバーアクション
休憩まで待って注意するも聞かず
余計 意地で?終わるまで 手を振りまくり
鬱陶しいたらない
ホールの人に言ったら注意してくれるようなシステムがほしい
チケットの引換場所がわからなくて、ちょっとウロウロしました。
会場入口が開くのを待って、入ると右奥にカウンターがあり、4人の係員が立っていました。
引換場所はそこでした。
5番目くらいに、一番奥の係員からチケットをもらいました。
3F最後列の端でした。早く受け取れば良い席というわけではなさそうです。
ここの体験談で拝見していたので覚悟をしていましたが、写真を撮る、ビデオを録る、おしゃべりをする、席を移動するなど、観客のマナーはひどかったです。
案内係の注意があってもいいのでは?と思いました。
集中できないので、空いている他の座席にかえてもらいました。
演奏は、今までに聴いたことのないようなまろやかな心地いい音色で、素晴らしかったです。
専門家ではないので、よくわかりませんが、耳につんざくような音は、このホールが吸収して、耳心地の良い音にしているような気がしました。
一度はこのホールで、演奏を聴いてみることをお薦めします。
マナーの悪さを差し引いても、十分行ってみる価値はあります。
モーツァルトを知らなくても全然楽しめると思います!
みんなモーツァルトの格好をしていました!
のだめの撮影舞台にもなったとても有名な場所なので1度行ってみる価値はあると思います!
ガイドさん(日本語を話すオーストリア人の女性)がとても親切で、わかりやすく、よかったです。
シェーンブルン宮殿はたいへん混み合ってましたが、門の前までバンで送ってもらい、その後は、小休憩の後、効率よくガイドいただきました。
シェーンブルン宮殿のお庭も、ご案内いただいたので、ツアー終了後は、そのまま地下鉄でオペラ付近まで戻りましたが、地下鉄も同行いただいて助かりました!
お客様の方のどなたかがお見えになれず、大変そうでしたが、その後も明るく対応してくださり、ガイドさんがとてもよかったです。78歳の母を連れて行ったので、移動も楽で安心して楽しめました。
5月末、まだ肌寒くスプリングコートが大いに役立つ時期でした。
シェーンブルン宮殿は一つ一つの部屋をゆっくり丁寧に説明していただき、
歴史やハプスブルク家の伝統など、よく理解できました。
場内は撮影禁止でしたが、庭園などでは「撮りましょうか?」と声をかけていただき、
何度も撮影してくれました。
11時30分すぎにスケジュールを終えて、現地解散になりましたが、
市内への帰り方(電車の乗り方)がわからなかったので、駅まで一緒に行って切符の買い方を教わり、不安なく市内(Opera駅)まで戻ってこれました。
この時期、旅行ハイシーズンで、どの観光地も本当によく混んでいましたので、
団体扱いで、切符を買ったりするための待ち時間なしのオプショナルツアーの参加をお勧めします!!
一人だったので半端な席があったのか、A席を買いましたが、運良くS席をあててもらいました。
ボックス席の一列目、演奏中に、
指揮者、演奏者の方々の表情も見えてと
ても楽しかったです。
確かにお客さんのマナーは、クラシックコンサートとしては、人種を問わずあまり(かなり)よくありません。が、純粋に、観光目的なら楽しめると思います。
ベルベデーレの庭、シェーンブルン宮殿が印象的でした。
帰りがシェーンブルンで解散ですが、その後、時間を気にせず
ゆっくり庭を散策できたのでよかったです。
演奏、会場ともに最高でした。
1番安い席で取ったのですが、その中でもステージがよくみえる、最高の場所でした。
しかし残念ながら、マナーの悪い団体観光客で、嫌な気分になってしまいました。
日本のクラシックコンサートでは、あり得ないと思いました。
ご利用ありがとうございます。この度はご期待に添えず、大変申し訳ございません。
ご指摘いただきました内容は、現地催行会社へも報告させていただきました。参加者のマナーにつきましては注意を促すよう依頼し、今後ご参加いただくお客様のためにもサービスの改善に努めて参ります。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA / Alan1.netカスタマーサポートチーム
リンク通りを車窓から見た後、
ベルベデーレ宮殿で下車し、宮殿の表と裏から写真のみ撮影します。
池の向こう側までは行きませんし、中の見学もありません。
その後、シェーンブルン宮殿へ移動し、宮殿内を見学しました。
実際に使っていた広間や家具などを間近に見れ、
説明も日本語で聞くことができるので、とても勉強になりました。
そこでツアーは解散し、ガイドさんが地下鉄の乗り方を教えてくれますが、
私たちはそのまま残って、庭園を散策してから地下鉄で旧市街に戻りました。
離れた場所の2宮殿を見れること、シェーンブルン宮殿の入場と
日本語での説明があることを考えれば、自分たちで行くよりは
このツアーに参加して良かったと思っています。
楽友協会のこのコンサートの
チケット交換場所が分かりにくかったが、案内人があちこちにいるので
聞けば問題なし。終了時間が遅かったが地下鉄の治安も心配なしです。
今回のウォーキングツアーは夫婦二人での個人旅行に利用させてもらいました。ザルツブルブ・ザッハーに連泊し、前日は別の日帰りツアー(別の会社主催)や音楽祭に参加しましたが、翌日に案内して頂いた日本人男性の方が前日と同じ案内の方でしたので非常に助かりました。ツアー全般に渡って生憎の雨模様でしたが、写真スポットや地理に一日の長が多少なりとも旧市街に詳しくなっており、ウィーン日帰りで参加されて方々を思うと楽しくツアーができたかと思います。ありがとうございました。
ガイド歴40年の方の半日ツアーでした。ユーモアもまじえて、とっても分かりやすい説明で良かったです。ウィーン到着してすぐのツアーだったので、街の様子がよくわかり、フリーでどこに行ったらいいのか検討をつけるのに役立ちました。電車の乗り方も教えて貰ったので翌日からガンガン乗りました。ウィーンは治安もいいので電車でめぐるのはおすすめです!
親と子連れだったので効率良く回れるこちらを選択。ガイドさんがかなり物知りで色々と分かりやすく説明してくれ、とても良かった。市内も一通り回ってもらえ、車内から見るだけでも後から周る時に役に立つし、少し離れたシェーンブルン宮殿へもすぐに着いた上に、チケットの、手配等してもらえるので楽だった。
解散後グロリエッテへのバスへの案内や運転手との話しもしてくれ、本当に助かりました。他の人にもぜひお勧めしたいツアーです。
初めてのオーストラリア旅行でしたが、コンサートは非常に楽しかったです。場所も中央席で見やすく妻も大満足のひと時でした。また行きたいと思わせるコンサートです。
私はウィーンは2度目でしたが、今回初めてウィーンを訪れた両親の為に此方のガイドツアーに参加しました。
私は普段バスツアーなどは滅多に利用せず、行きたい場所には個人で行く人間なので、やはり自由に時間配分できない・常に時間に追われ急かされる点など「駆け足」という印象を受けました。
ただ、自分でチケットを買ったり公共交通機関を利用する手間も無く、効率的に観光のポイントを巡れるという点では、初心者の方にお勧めだと思います。(両親も充分楽しんでいました。)
初日にウィーン市内全体を把握し、行きたい場所に目星を付けて、後日時間を作って自分達で行くのには良いかもしれません。
ガイドさんは日本人の方でしたが、非常に詳しく説明して下さいました。ただ、やや愛想の無い方で、話しかけ辛い雰囲気ではありましたが……
こう云ったツアーの印象はやはり最終的にはガイドさんに左右されると思います。今後参加される方が良いガイドさんに巡り逢えますように。
一生に一度は…と思うものの、ニューイヤーコンサートなんて高額すぎて夢のまた夢。以前ウィーンを訪れたときには知らなくて、シェーンブルンのコンサートに行き、それでもすっかりモーツァルトとシュトラウスにかぶれるほど感動したのですが、今回はほんまもんの楽友協会。あそこに入られただけで超感動。しかも前のほうの席でとってもうれしかったです。口コミで見たようなマナーの悪さも感じなかったですし、すごく堪能できました。
宮殿の見学中、ずっとついてくる2人組の外国人がいました。ガイドさんにも「スリに気をつけてください。あそこの2人組が怪しいですので」と言われました。
見学に夢中になっていると、周りを見失いがちになりますので、みなさんも気をつけてください。ツアー参加者全員、被害は無かったので良かったですが。
スリにさえ気をつけていれば、美しい宮殿や街並を楽しむ事ができます。
ガイドが素晴らしくとても良く説明してくれました。ウイーン市内、シェーンブルン宮殿、ウイーンの森と一日てんこ盛りに楽しめました。