オーストリア
シュテファンプラッツ駅からすぐの教会です。
教会の祭壇前での演奏を期待して予約したんですが、会場は教会の地下のホール。
会場は味気無く、ちょっとガッカリしましたが、演奏自体は良かったです!
知らない曲もありましたが、演奏された曲の作曲家は有名人ばかりの選曲でした。
やはり作曲家によって曲の雰囲気も全然異なり、面白かったです。
それを感じさせる演奏者の腕があったんだと思います。
アンコールに2曲もの演奏があり、十分楽しめました。
Thank you very much
ウィーン滞在中に参加した4回目のコンサートでした。
教会の外観や内装、演奏の技術、選曲等を他のコンサートと比較すると、若干、見劣りがします。
席は自由席になっており、後方の席に座っていましたが、拍手すらしていない人もチラホラとおり、観客の反応もいまいちな感じでした。
アンコールも無く、全体的にあっさりと終わりました。
集合時間20分前に到着すると、ガイドさんがすでにいらっしゃいました…!私と友達の二人のみの参加で早めに開始出来、ラッキー☆
王宮にはシシイの所有していた物がところ狭しと展示されており、まるでつい昨日までシシイが生きていたんじゃないかと思えるくらいの臨場感を味わえました。
ガイドさんもシシイやハプスブルクについてはもちろん、王宮展示の展示事情や裏話などお話しして下さり、よーくわかりました!\(^^)/
ハプスブルクの棺がおさめられているところはツアータイトル通り、圧巻でした!
ただ、もうすぐ閉鎖されるかもとのお話しに因んで最後にガイドさんがおっしゃった、「ハプスブルクの魂も静かに眠らせてあげたい」という一言がとても印象に残り、考えさせられました…。
総合的に満足でき、今度は母と訪れたいです(^^)/
家族四人で利用させていただきました。小学生の子達の初めてのコンサートということで、とても楽しみにしていたのですが、1時間近く開幕が遅れたのにも関わらず、理由説明もなく、係員に尋ねても要領をえず、下の子は疲れもあり開幕前に眠ってしまいました。
遅延で閉幕が23時になるため、半分聞いたところで、子供を背負って帰宅いたしました。
席自体はオケの隣の通常では見られないところも見ることができ、大変興味深かったのですが。いくら観光客相手の演奏だったとしても、劇場側の対応に疑問があったため☆1つとさせていただきます。
カールスプラッツ駅から徒歩5分位の教会で、前から2列目、まん中あたりの良い席でした。
演奏者約20人、歌い手20人位のコンサートで、知らない曲ばかりでしたが、素敵な協会で聞くと気分もあがります!
ただ、聞きに行った日は朝4時30分起き。
旅行の疲れもあり、演奏が始まってから30分位経つと眠気に襲われ・・若干、意識が飛んでしまいました。
でも、こんな贅沢な子守唄は、日本では経験できないので、ウィーンらしい経験ができて満足です。
食事なしのC席にしましたが、全体が見渡せて良かったです。(ちょっとしたバレエもあったので)
8時集合の少し前に行ったので、Cブロックの1列目でした。Bブロックの後ろ3列が空席だったのでとても見やすかたのもラッキーでした。
会場はU4の駅前で、終演後も全く不安はなかったです。
ザルツブルグで是非聞きたかった音楽、ここで叶いました。中世の城の中、雰囲気が高まります。バイオリンの女性のすばらしいこと、素敵で見入ってしまいました。6人での演奏、息もぴったりでこの場所だからの感動がありました。
ヨーロッパ滞在中急遽行くことを決めたので、プリンター環境がありませんでした。スマホでバウチャーを見せたところ特に問題なくチケットを受け取ることができました。
観客の約8割が中国からのお客さんで、カメラマナーはいかがなものかという感じでしたが聴覚的な障害はそこまでなかったので、そこまで気になりませんでした。
黄金のホールと音響の良さには感動しましたが、選曲が観光客用すぎて、もう少しひねりがあるといいなと感じました。
VIP席にて参加しました。
(A席では早く行かないと前の席に座れないようだったので時間節約のため)
30分前ぐらいにつき、一番前の真ん中で観賞できました。
VIP席はCDとシャンパンがつきます。
CDはかえって聞きましたがなかなかよかったです。
A席にして、シャンパンとCD買うのでしたら、VIPでついてきた方がいいかもしれないですね。
正直、オペラ座や学友教会、フォルクスオーパー等と比べると、町のオーケストラという感じです。
今回はシェーンブルン宮殿に昼間に行く時間がとれなかったので、
夜のシェーンブルン宮殿に行くついでに申し込みました。
早めにつき、チケットを交換したので、シェーンブルン宮殿のグロリエッテに行きました。
昼間もいいですが、夜も夜でよかったです。
人も結構いて、みんな飲み物を片手にお話ししていました。
コンサートは、バレエやオペラもありましたが、雰囲気でいうと、学友教会のモーツァルトオペラの方がいいかもしれません。(こちらもオペラはあります。バレエはなかったかも。)
わたしはもともとクラシック好きですが、
はじめてのウィーンでクラシック初心者の母は喜んでいました。
突然オペラ座で3時間も4時間もドイツ語でオペラ鑑賞は大変です。
せっかくウィーンに来たのだからクラシックでもという方によいかもしれません!
ペーター教会の夜のクラシックコンサートに行ってきました。この教会は午後3時からのパイプオルガンの演奏が有名で、何度か訪れた事が有るのですが、夜のクラシックコンサートに行くのは初めてでした。夜のコンサートは地下礼拝堂で行われます。入り口は、教会正面の入り口ではなく、右側に廻ったところに有る扉から階段を下り、受付を済ませてから入場します。A・B席が有り、A席は前方8列位で、B席はその後方になります。A席のチケットでしたが自由席なので、開場の15分位前に並びましたところ、最前列に座ることが出来ました。ヴァイオリン2人・ヴィオラ・チェロの4重奏で、モーツァルト、ベートーベン、バッハ、ビバルディなどの7曲のコンサートでした。地下礼拝堂に響く音色は、優しくも有り、迫力も有り、とても優雅な時間を過ごすことが出来ました。何よりも会場がこじんまりとしているので、間近で演奏が聴けたことが良かったです。演奏は休憩なしで1時間少しでした。一つ残念だったのは、アンコール演奏が無く終わってしまった事ですが、レベルの高い素晴らしい演奏を、肩ひじ張らずに目の前で聴けるので、とてもお勧めできるウィーンの夜のコンサートだと思います。
Thank you very much!
どうもありがとうございました
モーツァルトの有名な曲ばかりなので飽きないのとユーモアがあるので方苦しい感じがなく楽しめました。チケット引き換えでは日本人スタッフがいましたので安心しました。
たまたま金曜日にウィーンにいる予定だったので、こちらのコンサートを申し込みました。
一番安いC席でしたが、前から6番目で舞台もよく見え十分に満足できる席でした。約25名の少年たちが美しい声を聞かせてくれ、日本人らしき子も2名いました。後半はオーケストラも加わりより楽しめる内容になっています。前々から生で聞きたかったウィーン少年合唱団の歌声が聞けて満足でした。
いい席では無かったので仕方のないことですが、音の響きが悪く、演奏家や歌い手の表情がよく見えなかったのは残念でした。ただ楽友協会という伝統あるホールでモーツァルトの曲を聴けたのは良かったです。一緒に行った友人は満足してました。
ディナーショーを見たかったのですが、貸切で空いていなかったので、
予約しました。
オーケストラのような大きな演奏会ではなく、5~6人の方の演奏会です。
とてもこじんまりとしていましたが、
いざ始まると、この人数とは思えないほどの演奏で、特に男性のバイオリンの方2名がものすごく上手でした。
私は、よくクラシックを聴きに行きますが、こんなに楽しそうに演奏する方は初めてで、こちらまで楽しくなりました。
わたしが行ったときはヴィヴァルディの春~冬を通して演奏しました。
モーツァルトのプログラムの日もあるみたいです。
正直、春以外はあまり有名でないと思いますが、素晴らしい演奏でした。
ただ、VIP席を予約していたのに、何故か後ろの席に案内され、着席後、やはりおかしいと聞きに行くと、2列目だったようです。
バウチャーにもうすこしわかりやすく記載があれば受付の人も迷わないかなと思います。
その点があり、星は4つにしました。
オーケストラの奏者の斜め後ろで聞きました。
モーツアルトの時代の衣装に身を包んだ奏者が汗をたらしたり、息遣いも聞こえてきそうな迫力がありました。座席は真ん中ぐらいの価格でしたが、前の席の人が大柄な人だったので、視界が遮られたのは少し残念でした。モーツアルトの定番は網羅してるし、アンコールに何度もこたえてくれて満足して帰りました。
一度行ってみたかった楽友協会黄金の間でのコンサート。以前プラハ市民会館の最前列でオーケストラを聴いたときに雰囲気は素晴らしかったのですが、演奏者の呼吸の音や足踏みをする音などが気になったので後ろのC席にしました。しかしなぜかアップグレードしてくれてA席に座らせてもらいました。席には開演30分前から座れるようになります。
木の椅子の座り心地が悪かったのが気になりましたが、音楽は大変素晴らしかったです。このような美しい音を奏でることのできる演奏者や歌手に感動しました。オーケストラの人は全員モーツァルトの格好をしていて雰囲気がUP。男性歌手、女性歌手も当時の格好をして登場します。コーラスの人達も出てくると迫力満点でした。
観光向けのコンサートなのでアジア圏の団体客がたくさんいました。時差ぼけの上に気持ちの良い音楽で居眠りしている人がチラホラいました。
夏の間は有名なオーケストラやオペラはお休みですし、観光客向けだけど黄金のホールでやるのでそれが魅力で申し込みました。
座席表をみると、B席でもかえっていい席がありそうで、、、どこになるか楽しみでB席にしました。が、当日チケットを交換するとA席になっていました。(舞台から遠いA席だったので、こんなアップグレードならB席の舞台に近い席の方がよかったかも)
コンサート自体は音楽に詳しい方には満足できる内容ではないかもしれませんが、誰しも知っている曲を中心に演奏され、十分楽しめました。
それにしてもひどかったのは観客のマナー。 1階席ならおそらくこういうことはないのでしょうが、私達は2階席の演奏者からは遠い席だったということもあり、後ろの中国人の方たちがスタッフに何度注意されても演奏中に写真を撮りまくっていたりおしゃべりしたり椅子はガタガタ動かすしで本当にひどかったです。幕間に近くのヨーロッパの人達がこちらをちらちら見ながらあたかも聞こえるように批判をしはじめて、東洋人として一緒に見られてるようでなんとも居心地悪かったです。
ザルツブルグにはハルシュタットからの小旅行でしたので、着いた翌日予約しました。
現地のレストランは午前中に市内観光したときに確認済みです。
6時30分集合と書いてあったので10分前に着いたら、「まだだよ」と ここで待っててと
入口の長椅子に案内してくれました。
再度声をかけて2階に案内してくれたら、チケットに交換。一番のりでした。
給仕の男の人が案内してくれて、ここなら一番よく見える場所だよと言って二人の写真も撮ってくれました。
始まる前に 飲み物を頼み待ちました。ビールと赤ワインです。
会計はさいごに各々に精算してくれます。
始まったのは7時30分です。
男の人は写真のひとで、女の人は、日本人のかたでした。 四重奏とオペラでとてもいい雰囲気です。
3幕ある間に料理がでてきます。 だんごスープ、メインは鳥料理。 デザートは粉チョコでできたモーツァルトの顔がのった ババロア?風でした。
普段こんな機会がなかったので 、とても旅行が素敵な思い出になりました。
荷物になりますがしわにならないワンピースとサンダルを入れて、主人はブレザーを持って来店しました。少しおしゃれしていくと自分の中でもたのしめます。
お薦めのオプショナルツァーです。
当日は4人編成の室内楽でした。
観光客でいっぱいでしたが、マナーの悪い人もおらず、気持よく演奏を聞けました。
ただセットリストは単調で、もう少し曲ごとの変化が欲しかった気がします。
カテゴリー1を選びましたが、2でも良かったかなと思いました。
服装はあまりにくだけたものでなければ、カジュアルで大丈夫です。
お値打ちで、カジュアルな感じで、
教会は雰囲気があり、それ自体はとてもよかったです。
ただ、へたくそでした。
いろんなところでストリートパフォーマンスしてた人がいましたが、
その人たちのほうが上手やったんちゃうかなーと思います。
2016/8/26に国立オペラ座での開催に参加しました。8/17にスーペリア席3席を予約しましたが、当日行くと席は決められていて一番前の席(VIP席のすぐ横の3つ)でした。当日も街中のあちこちでこのコンサートの勧誘がされていました。服装はそこそこちゃんとしていったのですが、結論としては短パン・Tシャツでも行けるかなという感じでした。演奏や会場の雰囲気、盛り上げ方も観光客向けのくだけた感じの印象でした。会場はさほど大きくはないので、スーペリアの席でなくともよかったかと思いましたが、たまたま一番前で座ったまま手を伸ばすと舞台に手が届く(膝の10cm向こう胸の高さあたりが舞台)ほどでしたので、目の前のチェロは弦の1本1本が見え、楽譜に注意書きしているようなところまで見えていました。
とても楽しみにしていたオペラ座でのコンサート。
当日、アップグレードしていただき、なんと前から6番目の席でした。
音楽も雰囲気も堪能でき、大満足。
お土産に、CDをいただきました。とても良い思い出になりました。
学友協会でした。もろ観光用の演奏でしたし、席もC席だったのですが、ここでウィーンフィルが・・・と想像すると鳥肌がたちました。有名な曲ばかりでしたし、観客も手拍子で演奏に参加したり、とても楽しかったです。内装も音響も見事でした。大晦日に行ってみたいです!!
教会がライトアップされていてとてもキレイでした。教会の前にある池には涼みに来ている方が沢山いて、カールスプラッツ駅も近く、公園の中なこともあり、夜一人でも安心でした。
演奏はもちろん、歌が素晴らしかったです。時間があればもう一度聴きたいと思いました。
今までずっと行きたかった学友会協会へ行ってきました。
由緒あるホールで格式高い建物でした。
コンサートは観光客向けのもので、ザルツブルグ音楽祭に比べると有名な曲のオンパレードで、
わかりやすいものでした。
ウィーンに行った際には必ず中に入って、観光すべきところだと思います。
8月に夫婦で旅行した際に体験しました。
7月、8月はオペラがオフシーズンで本格的なものはやってないのですが、
楽友協会の黄金のホールを一目見たくて事前予約して行きました。
当日、チケットを引き換えに行くとA席からS席へアップグレードされただけでなく
演奏者と同じ目線でコンサートが聞けるボックス席に案内されてびっくり!
隣の席にいた英国人のお姉さんも同じだったようで「Amazing!」と言ってました。
日中、オペラ座界隈でモーツァルトのコスプレをした人たちがチケットを売っていたので
わざわざ日本から予約することなかったかな?と思ったりしましたが、事前にネット予約していた人からアップグレードされたのかもしれません(そのお姉さんもネット予約したと言ってたので)本当のところはよくわかりませんが、とても嬉しかったです。
3階まである客先は(後ろのほうは大半ツアーのお客さんみたいですが)ほとんど埋まっており、話に聞いていた通りのゴージャスなホールでなじみのあるモーツァルトの楽曲とオペラの歌を10曲、おいしいところを聴かせていただいた感じです。
以前の体験談で行儀の悪い某国の団体客のマナーの悪さを指摘されていましたが、それほど気になるような無作法な方はおらず、観光客相手のイベントではありますが十分楽しめました。
気軽に音楽を楽しみたい方にお勧めしたいです。
家族5人で参加しました。チケットをもらう時にCDももらえて良かったです。樂友協会、黄金のホールで舞台は最高でした。また、席も演者と目が合うくらいのところでとても満足しました。ただ、観光客ばかりなので仕方ないとは思いますが、ジーパンや短パンにTシャツの人もいて、ここは雰囲気に興ざめしました。やはり、クラシックのコンサートですから・・・私たちは自分たちを盛り上げる目的もかねて盛装とまでは行きませんがそれなりの服装で行きました。
楽友協会に行ってみたかったので満足です。
席はカテゴリーの中で1番いいものに。
行ってみたら、一階左バルコニー〔?〕真ん中、1番前で手摺に手がおけます。客席を見下ろす感じ。
座席は傾斜がないので、20列とか見えにくいかも。
歴史あるヨーロッパ最古のレストランでの食事と演奏。とてもよかったです。料理は上のグレードの方にして正解でした。とても美味しかったです。演奏者もなかなか上手くよい演奏を聴けました。雰囲気もよくおすすめできます。ワインを頼みましたがワインも美味しかった。オーストリアワインは国内消費でなくなるそうなので、ぜひ飲んでみてください!場所がちょっとわかりにくいので下調べした方がよいでしょう。グーグルマップだと丘の上を示しますがけして上ではありませんので注意。