オーストリア
コメントの「聞き馴染みのある曲が多い」に釣られて申し込みましたが、知っているのは2曲のみ。ビバルディの「春」やバッハのG線上のアリアはありませんでした。知らない曲が多く、同行家族は寝ていました。アンコールのクリスマスソングも日本人には聞き馴染みのないものでした。
教会は素晴らしく、立派なクリスマスツリーも飾ってあり、雰囲気はとても良かったです。
トイレがありません。隣のレストランのものを案内されます。
室内ですが寒いです。
18:45から入場可能とバウチャーに記載がありましたが、19:45からでした。
集合場所を間違えてしまいましたが、その後 気持ちよくガイドをしていただけました。
我々だけでは通らない道を通り、詳しい解説もしていただきました。観光施設の大まかな位置関係を把握できて、滞在中に予定しているアクティビティの理解度も深まり、到着日の午後に最適なツアーとなりました。
「滞在中に何かあれば連絡ください」と仰ってくださり、とても心強かったです。
また機会があればお願いしたいと思います。
暖房がなく寒くて難儀しました。
トイレがないまたは提供しないコンサートはありえない。
早く行かないとよい席がとれないとのことたったので、早めに行ったのにチケット交換も場所がどこなのわからないし、直前までミサらしきものをやっていて、どこにも行くところがない。
椅子も教会の礼拝堂の堅いもの。
クリスマスのイベントなので、寒さが苦手な方にはお薦めしません。
早めに到着したこともあり、最前列を案内してもらえた。入った瞬間、天井の高さ、荘厳な佇まいに感動した。音響もよく、アンサンブルを満喫させていただきました。何度でも行きたくなる、至福の時を過ごせました。
有名どころの曲をポイント押さえていてとても楽しめました。モーツァルト中心で、魔笛の夜の女王のアリアや、パパゲーノとパパゲーナの二重唱も聴けたのも良かったです。最後は美しき青きドナウ、ラデツキー行進曲とウィーンらしい締めでした。コンマスの女性がきれいで、指揮者もお茶目だつたのもポイント高いです。季節柄ブラームスホールだったので黄金の間だったら最高でした。観光客向けかもですが、だからこそ聴きたい曲が濃縮されてて良いと思います。また行きたいと思います。
1時間くらいで奏者が退場したので終わったのかなと思って帰りそうになりましたが、実は休憩でした。多分プログラムには書いてあったのだと思いますが買わなかったので。。。
知ってる曲が一曲しかなく、他のコメントで見たビバルディの四季とかバッハのG線上のアリアとか聞きたかった。同じビバルディとバッハでも高尚な感じの曲で、知らない曲に限って長くてちょっと苦痛。モーツァルトのレクイエムもあまり馴染みのない楽章でした。雰囲気はクリスマス感がでててすごく良かっただけにとても残念!
天井が高いので綺麗な音がよく響いてました。クラシック音楽を普段はほとんど聞かない私ですがとても良かったです。
シュテファン寺院から近くて行きやすいと思います。
後ろの席でしたが音はとてもよく聞こえました。ただ演奏してるのを見たい人は前の席をお取りするとよいと思います。
コンサートはエンターテイメントありのカジュアルなコンサートで、誰でも楽しめる内容でした。
ドレスコードの指定もなく私服、カジュアルな服装もOKでした。
演奏もそうですが、本格的なコンサートを楽しみたい方にはオススメしませんが、初めてのコンサート、旅行中に楽しみたい方にはオススメ。
12月に参加した事もあり、コートやダウンはクロークに預ける必要があります(有料)会場はかなり底冷えし寒かったので、カイロやストールなどは持ち込むのが良いです。
終了後、クロークの列で大混雑!!
会場出口も塞がれてしまい、外に出るのにかなり時間がかかりました。
冬場の参加はその辺りもふまえて予約をオススメいたします。
荷物を預ける必要がない気候が良い時間がオススメ
観光客向けのコンサートである事を理解して行くのであればとても楽しかったです。本格的な音楽を楽しみに行きたい方には他をお勧めします。旅行の思い出づくりになら最高です。
コート類はクロークに預ける必要があります。有料で小銭が必要です。
一度本場ウィーンで少年合唱団の生歌を聴きたいと思っていたので聴けて良かったです。
透明感ある素晴らしい歌声でした。
ウィーン中心部は観光馬車が沢山走ってます。
なかなか馬車に乗る機会もないので、
思い出作りには良いかも!
ただ、円安かな?で、数年前よりかなりツアー価格が上がっているので、
コスパ的にはちょっと・・・
申し込みはかなり迷いました。
内容は
1時間ほど馬車で回りながらの観光案内、
そして下車後、
ガイドさんと徒歩での観光案内
(近場の行きたいとこがあれば連れて行ってもらえます)
で、
結構中心部のお店や観光名所が把握出来ました。
当日はとても人が多く、有名カフェは長蛇の列でしたので、
カフェは穴場のお店に案内してくださり、
ゆっくりお茶をし、今後のウィーン観光の事も
ガイドさんに色々質問する事も出来、良かったです。
待ち合わせ場所の
アルベルティーナ美術館エスカレーター前は
すぐに分かります。
カフェは飲み物代金は無料で、
ケーキなどは別途料金です。
荘厳な教会の雰囲気の中で、馴染みあるクラシックが聞けて、感動しました。
帰りが遅くても地下鉄が近くて、安心感です。
早目にいくと、ゾーンの前の席に案内してもらえます。
美しく歴史ある聖ペータース教会は、一見の価値があります。場所もウィーン繁華街のエリア内なので、他の予定とも合わせやすいです。
演奏は、私の時はヴァイオリンとヴィオラの四重奏でした。演奏自体は約1時間。
曲目もよく知ってるものが多く、クラッシック初心者でも楽しめました。
私はA席前から三列目に座りました。
演者の表情などもよく見えて、それも楽しかったです。教会の響きもあるので、B席などでも楽しめると思います。
教会のスタッフが観客の演奏中のスマホいじりをキチンとコントロールしてくれたので、不快な撮影などもなくよかったです!
楽友協会でのコンサートでしたが、ホールが素晴らしくとても貴重な体験をしました。観客を喜ばせる選曲や演出なので、クラシック通でなくとも楽しめます。カジュアルな格好で行きましたが、もう少しおしゃれをして行った方が、テンションが更にあがったかも、と思いました。このコンサートは観光客向けのようなので、演奏中に写真を撮ったりと少しマナーが悪い人もいましたが、逆に考えると緊張することなく気軽に素晴らしい演奏とホールを楽しめる場だと感じました。
比較的高めのチケットを購入しましたが、狭いところに椅子がキツキツに置いてあり、男性の方は少し辛そうでした。
教会内部の装飾、照明がとても豪華で、演奏の響きもすごく良かったです!
滞在中、2回行きました。
日によって演奏者が違うので、違う雰囲気で楽しめました!
ウイーン初日集合場所を間違えましただ緊急連絡先に電話、迅速な対応でことなきを得ました。
的確で音声ガイド以上の満足感だったと思います。お土産のアドバイスもいただき大変ありがとうございました。
楽しみにしていたオーケストラ
生演奏は素晴らしく、会場も大変盛り上がりました。モーツァルトの衣装も良かったです
少し早めに行って、隣にあるインペリアルホテルで夕食をとってから出向きました
ウィーンの夜を楽しく過ごせました
夜の教会はとても雰囲気があり、落ち着いていて、光があたたかく素敵でした。
このような環境でコンサートを聴けるのは日本では体験する機会がないので参加して良かったです。
演目は観光客向けです。客層も服装も演者もカジュアルで、気楽に参加できます。逆に日本で錚々たるコンサートを聴いている方には、物足りないかと感じました。指揮者の促しで、観客が拍手で参加する演目が最後にあり、音の反響、一体感が素晴らしかったです。エンターテイメントとして聴きに行くのは、十分に価値がありました。天井や装飾は圧巻です!
列車の到着が30分遅れましたが、その影響もわからないほどスムーズにツアーを進めていただきました。
歴史を含めた詳細な説明も流暢な日本語でとてもわかりやすく、まるで教科書を読んでいるような感じでした。
ツアー解散場所のブタペスト東駅では、列車内で食べるサンドウイッチを買う予定だとお話したら、いくつかのお店に連れていってくれて食べたいものを売っていたお店でオーダーまでしていただき、大変助かりました。
最後にリクエストです。ランチは決まったコースで、メインがチキンのシュニッチェルでしたが、前日の夕食でウイーン名物の豚肉のシュニッチェルを食べたので被ってしまいました。
メイン料理の選択肢があればよかったのではないかと思います。
午前中の短時間で効率的に旧市街地を巡ることができ、また、個人では入りにくい大通りから横道に入って案内していただいたので、とてもよいウオーキングツアーでした。
ガイドの方からお勧めのカフェや料理も教えていただき、この後の観光に参考になりました。
ツアー終了後に解散場所から私たち行く予定にしていたカフェまで案内していただき、大変助かりました!
開演40分くらい前に楽友協会に到着しましたが、ロビーはすでに混雑していて、どこで待機していればいいかのアナウンスも全くなく、右往左往しました。こちらからスタッフに確認して初めて荷物、コートをクロークは預けなければならないことを知りました。それも1個あたり有料(記憶が正しければEUR1.75)で現金しか受け付けてくれませんでした。。。
事前に知らせていただければ、荷物も減らすことができましたし、服装の考慮もできたと思いますので残念です。
また、会場内もほぼ満席状態で、しかも中国の方でいっぱい。ホールのあちこちで写真を撮りあっていたのには少々困惑しました。
建物や内装が素晴らしい楽友協会でしたが、演奏会の雰囲気はとても残念でした。
ドレスコードを気にせず参加できるコンサートで演奏の曲目も知っているものばかりでした。アンコールも皆さんが知っている曲を選んでくれておりました。ただ、チェックインは前のコンサート参加者が出きったところから次の参会者が次々入っていくので、時間を守っているといい席が確保できないかも知れませんので早めにした方がいいようです。
入場は先着順になるため前で見たかったので早めに行きました。演奏はあまりしっている曲はなかったのですが十分楽しめました
教会でのコンサート初めていきましたが
c席でも十分みれました。
演奏も圧倒されました。最高でした。
70代夫婦です。詳しく丁寧に説明していただきました。最後は庭園内を走るミニトレインのチケットを買うお手伝いをしていただき、解散後もグロリエッテまで楽に行くことができました。
楽友会館の黄金ホールでコンサートをきけて最高でした。知ってる曲も多く楽しめました。CDもプレゼントでついていて嬉しかったです。
兎に角楽しかったです。この日ほぼ満席でした。曲目も知ってるのばかり、他のレビューも書いているように最後に演奏者と観客席と一体化になって本当に参加して良かったです。
前から2列目の特等席で、カールス教会の厳かさと工夫された照明のもと、熟練のプロによる『四季』を生演奏を聴けたのはこれまでに無い思い出づくりとなりました。同行した4人全員に、強烈な記憶として残っています。
ありがとうございました。心から御礼申し上げます。
観光客向けのコンサートと思っていましたが、期待以上、演奏が素晴らしかったです。プログラムは、クラシック、オペラ、の良いところ取り。アンコールでは、美しく青きドナウ、ラデツキー行進曲が演奏され、ニューイヤーコンサートのようでした。残念だったのは、観客のマナーの悪さくらいでしょうか。会場アナウンスが理解出来ない観光客が多いとはいえ、演奏中にスマホで録画をしている人がたくさんいました。
チケットの受取場所は、楽友協会の建物の正面入口から入って、右手前方の受付でした。