オーストリア
最前列で鑑賞しました。カルテットのメンバーの息遣い、音楽を作り上げる表情や視線でのコミュニケーション、次にどんな音が出るかワクワクして音楽に入り込めました。多彩な作曲家の音楽が演奏されましたが、それは決して単なるクラシックではなく作曲家の、その時代毎の新しい試みやクリエイティビティを感じる新鮮な演奏でした。このようなクオリティの高い演奏を毎晩演奏しているウィーンの真髄を感じる時間でした。
教会の演奏は残響が凄いです。コラールや聖歌なら良いのですが、古典派以降の演奏を聴くのなら前方が良いです。シニア割もありました。チェックインスタートに行くと良い席に連れて行ってくれます。
72Hr券を購入。メンヒスベルクの丘エレベーター、ドーム・クォルティ、ホーエンザルツブルク城、ヘルプルン宮殿、モーツァルトの生家、これに全部入場できて、トロリーバスも乗り放題。こんな良いカードは他にはない。買ってよかった。
ザルツブルク中央駅の観光案内所がわかりにくい。聞いて回ってやっと見つかった。
ウィーンへの旅行中に黄金のホールでオーケストラコンサートがあることがわかり、開催日の3か月ほど前に予約しました。他のサイトでA席とB席ならどちらを選ぶべきかとの質問に対して、多くの回答者が「私ならB席を選ぶ」と回答されていましたが、私はあえて3000円程高いA席を予約しました。結果は、ボックス席の2列目で、1列目でないことに少しがっかりしました。今から思うと、やはりB席で十分だったと思います。でも、2時間のコンサートは退屈することなく楽しめました。
演奏中は写真撮影禁止なのですが、スマホで撮影している人を何人も見かけました。ルールを守った私は、演奏前に会場内の写真は撮りましたが、コンサート中の写真が全くなく、少し残念な気分になっています。
やはり教会での演奏は、コンサートホールと違い、凛とした厳かな雰囲気の中で、粛々と進める感じが良かったです。
曲目も知っている曲が多く、親しみやすかったです。ただ椅子が固く長時間座るのは周りの人達も少しきつかった様子でした。後方の座席にはクッションがあったので、前方も一枚クッションがあるとゆったりと鑑賞出来ると思いました。
長年使われている教会で、建物の壁面は、芸術性の高い彫刻 絵画があり、その中で
素晴らしい音楽を聞く、うっとりとした時間。
とても素晴らしい体験でした。
トイレは、教会内に無いようで
外の公衆トイレで済ませておくべき。
早く行った方が そのクラスで前の方に座れます。
暖房は無さそうなので冬に行く場合は、服装で調整が必要。
2度目の来訪です
今回は、ゴールデンウィークを利用しての訪問です
空気が澄んでいて、空の青さ山々に残る雪、旧市街と良い季節でした
バウチャーの交換は、町のインフォメーションの駅側横、少し奥、緑のインフォメーション案内マークが目印
ランチは、ボーエンブルク城を歩いて降りる途中にあるレストランがおすすめです
街並みと山々を眺めながら
私の聞いたことの無いモーツァルトの曲数曲5~6曲位 良く聞いたことのある知れ渡った有名なクラシック7~8曲位
をモーツァルトに扮した演奏家たちが
とっても楽しそうに演奏して 歌って。
観客は世界の音楽好きが、各地から集まって
聞き惚れて とっても楽しそうに手拍子を打って とっても楽しい 2時間でした。
ホールの雰囲気もステキ。音楽を毎日聞いて、床や柱の木すらも、バイオリンの曲を弾きそうな感じ。
早くに予約して、席がとれるといいですね
少し前に城に登って景色を楽しんだ後、食事会場に向かったが、城は結構入り組んでいて、食事会場がわからなくてなってしまいヒヤッとした。客は殆どが欧米系であった。食事は時間をかけてサーブされ、美味しかった。コンサートはクラシック初心者の私でさえ
うっとりするほど、技巧に長けた演奏家だった。
私はカテゴリー1を頼んで、これで充分と感じたが、ちょっ優越感に浸りたければVIPがいいかも。
素晴らしい音楽。パフォーマンスでした。
少し受付が分かりにくい感じでした。開始直前に机が出て受付できました。
1番前の方のブースが良いと思います
It was wonderful to experience the orchestra, ballet, and soprano performances.
The orchestra master's violin performance and the soprano singer's performance were particularly excellent. The performance was sometimes sacred and sometimes a little funny, making for a casual experience. I'd love to come again.
Enjoy with friends or family and so on!
荘厳なペータース教会でコンサートを聴くことができ、素晴らしかったです。旧市街にあり、アクセスも良かったです!
座席はチケットを提示した時に受付の方が指定してくれます。椅子の間隔はやや狭めでした。
モーツァルト、シューベルト、ヴィヴァルディの聴き馴染みのある曲が多く、演奏に加え寸劇やバレエ、ソプラノ歌手の歌唱もあり、飽きない構成でした。
クロークは服のみの利用では1人2ユーロ、服とカバンでは1人3ユーロ必要です。
服装は気にしすぎなくて大丈夫そうです。
最初に階段で写真撮影があり、公演後に自由に購入可能です。
最後にモーツァルトのチョコレートがもらえました。
クロークに1人2ユーロ必要でした。
服装は意識しすぎなくても良さそうでした。
これはベルトラさんの責任ではないのですが、カードの受け渡し場所のインフォメーション・センターの場所が非常にわかりづらいです。ザルツブルク中央駅の構内にあるのですが、バス乗り場側の出口の手前、左側にひっそりとあります。他の案内所に入って何度も場所を尋ねてようやくたどり着きました。カード自体は非常に優れもので、大半の施設を無料で利用できるのでお薦めです。
大聖堂のみ無料にはならず、ザルツブルクカードを持っていると割引という形になります。しかし大聖堂はとんでもない規模で、教会の建築に興味があるなら追加料金を払ってでも入場する価値はあると思います。
たくさん着込んで行きましたがブランケットも用意されていて満席でしたので、それほどの寒さではありませんでした。ビバルディ迫力満点でした!1時間程の時間も良かったです。
ちょっと聞いてみようかなという初心者の方へお勧めです。
大晦日に行きましたが、日本人の方が多かったです。
家族で楽しむことができました。
大きい手荷物は預ける必要がありました。
きれいな教会で、素敵な演奏で、大満足です。
強いていうならば、もう少し有名な曲を入れてくれた方が、クラシックに馴染みがない人でももっと楽しめるのではないかと思いました。
アンコールは、シュトラウスのピチカートポルカで、ほっこりした雰囲気でコンサートは終わりました。
カテゴリーAの席を申込んでいましたが、チェックインの19時45分に行った時には、既にA席は埋まってしまっており、B席に座りました。「お金を払っているのにB席かぁ」と少し残念に感じましたが、ステージは見やすく、音もよかったので、特段不満はありません。
冬に参加される方は、ドレスコード不要ですので、暖かい格好で行かれた方がよいです。
早めに行った方が、よい席に座れると思います。
モーツァルトも演奏したお部屋で、
若い演奏者グループによる生き生きとした演奏を楽しめました。
始まる前のロビーの雰囲気もとても素敵でした。貴重な体験ありがとうございました。
バウチャー交換し、一番前のお席でした。
早めに会場に行ったからなのか、こちらのサイトで早めに申し込んだのかは分からないのですが、特別なひと時でした。ありがとうございました。
道に面した会場でも別のコンサートの案内があったので、少し迷いました。そのまま中の方に入ると案内がありました。
その時々で開催会場が変わる様で、
チケット購入時にも幾つか会場が書かれていました。
が、結局はどこで開催されるかは、
自分でネットのスケジュールを見て探しました。
結果、オペラ座の前のチケット売りの方にコンツェルトハウスで20:15開演と教えてもらいました。
チケットにはチェックイン時間は書いていても開演時間は書いてなく、こんな遅くからスタートか!って驚きました。
ベルトラには事前に開催場所を問合せましたが、返答が無く不安でした。
説明不足でガッカリです
ある程度、リサーチ力が無いと不安になります。
これならオペラ座の前でチケット売りから直接買う方がマシかも
きぬ 様
この度はご参加、およびレビューをご投稿いただき、ありがとうございます。
本件につきましては、12月27日に催行会社より開催会場の詳細をお客様のご登録メールアドレス宛にご案内しております。
また、事前に弊社へお問い合わせをいただいたとのことですが、恐れ入りますが弊社側では該当するメールの受信履歴を確認することができませんでした。
当日は無事に会場にてご参加いただけたとのこと、何よりでございます。
今後もより分かりやすい情報提供に努めてまいりますので、引き続きVELTRAをご利用いただけましたら幸いです。
VELTRA カスタマーサービスチーム
夜の宮殿で豪華な演奏を聴くことができて満足でした。
ディナーはスープ、お肉、デザートと量も十分で美味しかったです。
ドリンクが別料金になっているところは注文に戸惑いました。
シェーンブルン宮殿の一般の入場時間が終わってからディナーまで少し時間が空くので、過ごし方を考えておくといいかもしれません。
エリアごとに分かれていたが、エリア内では先着順で座ることができた。
美しい建物の中で特別な経験ができた。
かなり寒い。ダウン+カイロでも寒くて震えます。暖かい飲み物を持参するなど、十分防寒した上でのほうが楽しめます。
荘厳な教会で生演奏を聞くことができて貴重な体験ができました。
◼︎良かった点
・カテゴリー1の座席だったため、かなり前方に座れました。
・演奏者の表情や息遣いまで感じられてフルに満喫できました。
・音響のために設計された場所ではないため、後ろの席より音も聞き取りやすかったのではないかと思います。
◼︎想像と違った点
・コンサートホールではないので当たり前ではありますが、思ったより演奏者は少なく7人程でした。(十分迫力はありました)
・開催時間は1時間とありますが、実際はもう少し長かったです。(アンコールがあったので場合によるかも)
◼︎当日の備考
・教会までの道が暗くて少し怖かったですが、徐々に向かう人が増えてきて安心しました。
・入場列は二つに分かれていましたが、片方が予約済み専用のようで、近くのスタッフさんに聞いたらにこやかに教えてくれました。
・入場後はチケット確認するスタッフさんが何人もいて席まで案内してくれました。(最後まで案内があるのは座席指定のあるカテゴリー1だけかも)
ザルツブルク駅でザルツブルクカードに引換をしました。交換時に使用できる施設のパンフレット日本語版をもらいました。チケット購入時間短縮になり便利です。
引換の列が購入者と同じだった為少し並びました。
引換場所はモーツァルト広場でも可能となっていましたが、空いていませんでした。駅がお勧めです。
ヨハンシュトラウスの有名な曲が中心でクラシックにあまり詳しくありませんが、楽しめめました。単に演奏を聞くだけでなく、司会の方のトークがおもしろく、エンタメ性があり終始飽きることなく楽しめました。コンサートディナーの食事はおいしくないことが多いですが、期待したよりもおいしく満足です。
圧巻の教会でのクラシックコンサート
星5つでもいいのですが、やはり寒い
ブランケットが1人一枚ずつ配られていましたが、それでも寒かった
あと、15分程遅れてスタートしたのが個人的にちょっと…
演奏に関しては何の文句もなく、ただただ聴き入るだけの時間
観光で一日中歩き回ってのコンサートだったので、途中ウトウトしてしまいましたが、すごくいい貴重な体験となりました
ほんとに寒いです
私達は壁側だったからか、真ん中はそんな事なかったのか分かりませんが
逆に夏は涼しくていいかもしれませんね
モーツァルト・バッハ・ドボルザークなどの有名曲を気軽に楽しめます。
私たちの最後の曲はシュトラウスの「美しき青きドナウ」で、ウィーンらしい〆となりました。
寒いとの体験談が多かったので覚悟をしていましたが、席が前の方だったからか、それほど寒さは感じませんでした(ダウンとヒートテックで十分)。
席は早いもの勝ちなので、近くのレストランで夕食を済ませて、入場時間すぐに行くことをおすすめします。
席は早いもの勝ちなので、近くのレストランで夕食を済ませて、入場時間すぐに行くことをおすすめします。
オーストリアの食事を楽しめ、その後演奏になります。一曲ずつが短いので、気軽に楽しめると思いました。オペラも途中でありました。
ウィーンは他の場所から一泊で行ったので(寒さもあり)おしゃれな洋服を持っていけませんでしたが、カジュアルな服装でもOKとのことで平服で参加しました。
ドレスアップしてる紳士、ご婦人もたくさん見かけたので持っていけば良かったなーと思いました。
コートは有料でクロークに預けないとなりません。
コンサートの内容は1時間で素人でも飽きずに楽しめました。
荷物に余裕があればドレスアップしていくのもいいと思います!せっかくのコンサートなので。デニムなどもOKとの記載ですが自分もドレスアップして雰囲気を楽しめるかなと思います。
同行者は楽友協会が初めてで「黄金の間に行きたい」とのことでしたので、旅行中に気軽に行かれるこちらのプログラムに決めました。
プログラムはモーツァルトを中心に聴き馴染みのある曲が多く(フィガロや魔笛など)、演奏者がモーツァルトの扮装をしており楽しめました。最後にはドナウやラデツキー行進曲も演奏され、ニューイヤーコンサートで手拍子している気分も味わえました。
建物北側のチケットオフィスでチケットを引き換えるような記載があったのですが、正面から入って突き当りに簡易受付がありました。また、クロークは席によって左右に分かれているようでした。
座席は前過ぎると舞台を見上げる形になり首が辛いと思ったためA席で申し込んだところ、前/中央ブロックの後方でした。左右ブロックは割と空席があり、全体では7割程度の入りだったと思います。
私達はワンピースで行きましたが、服装はカジュアルからイブニングドレスまで幅広かったです。
気軽に楽友協会の雰囲気を味わいたい方にはお勧めです。
「黄金の間」ですので、ある程度オシャレした方が気分が上がると思います!
まず会場到着時ですが、入場や座席への誘導がわかりやすく、言語に自信がなくても参加しやすいコンサートだと思います。
11月末の参加でしたが、座席にはブランケットが置いてあったので凍えることはありませんでした。
暖房がしっかり効いているわけではないので、寒がりな方はコートやマフラー、カイロなどの防寒セットを用意すると安心です。
演奏中は、マイクやスピーカーなどの音響装置は使われませんが、十分な音量で音楽を楽しめますし、
マイクを通さないぶん、演奏者や楽器の感覚がダイレクトに伝わってくるようで、むしろ迫力を感じました。
1時間の演奏時間はあっという間でしたが、他の観光スケジュールもあったのでちょうど良い所要時間だったと思います。
わたしは1人参加でしたが、まわりは友だち同士、カップル、家族連れなどいろんな構成で参加していました。老若男女楽しめるコンサートだと思います。
・冬は温かい格好での参加をおすすめします。
・座席はチケットエリア内先着順なので、席にこだわりがある方は早めの到着をおすすめします。開演10分前に着いたときはほぼ満席でした。
ヴィヴァルディの四季を通しで聴いたことがなかったので、とても良かったです。
(前日、別のコンサートで聴いた曲が演奏され、お恥ずかしながら「秋」の一部だったことが分かりました。)
メインヴァイオリンは女性でした。すべて暗譜されとてもエネルギッシュで素晴らしかったです。最後に一緒に記念撮影させてもらいました。
教会コンサートということでキャパシティーがある程度想像できたのでカテゴリー2にしましたが、音響はまったく問題なかったです。
カジュアルな服装で気軽に参加できました。各席にブランケットも用意されていましたが、コートも着たまま詰め詰めで座るので、寒くはなかったです(木のベンチシートだったのでブランケットはクッション代わりになりました)。
シュテファン大聖堂から徒歩15分程度、リンクの外側でカールス・プラッツ駅を過ぎると公園が暗いのでドキドキしながら通りましたが、公園に大学も面しており危険なことはありませんでした。
立ち見の方が、開演5分前くらいに空いている後方座席に案内されていたので、オフシーズンならコストを抑えた立ち見でも座れるかもしれません。