オーストリア
送迎+ディナー付きクアサロンんコンサートに夫婦で参加しました。フォーマルを用意しましたが、旅行者が多いせいか、サンダルとT−シャツ姿が目立ちました。コンサート前の食事と
休憩時のシャンパンのサービスは良かったです。コンサートは、期待はずれでしたが、楽しい時間でした。
ディナー付きを予約しました。
1時間たって出てきたのは前菜とスープだけ。結局デザートが出てきたのはコンサート始まる30分前。ダッシュで食べてお城登って。。。席も先着順だし、コンサートだけにすればよかったです。
料理もコンサートもよかっただけにとてみ残念でした。
多分 ミサの最中彼等をふり返って見る事は ほとんどの席で出来ないと思います
彼等は二階席の私達の上から賛美歌を歌います
天から降り注ぐごとき歌声に 彼等が天使の声と言われる所以を体験出来ました
ミサ終了後に10名程の少年が祭壇の前に立ち 上からの少年たちと同時に歌ってくれます この席からも祭壇はよく見えました
演奏はウィーンフィル オルガニストも素晴らしいです
バウチャーの交換も待たずに親切でしたし 席に案内してくれる青年がとても親切で 安心して座ることができたのも 大変有難かったと思います
到着したその日に参加しました。楽しいコンサートで充分楽しめました。歌も演奏も良かったです。おすすめのツアーです。
せっかくウィーンなので何か音楽にちなんだ体験をと家族(夫婦、高校生の娘2人)で申し込み。ドレスコードは特にないとのことでしたが、家族でそれなりに着飾り、自分たちでも「気分を高揚」して参加しました。レストランでの食事もおいしかったですし、コンサートも馴染みのあるクラッシックを選曲してあり、とても楽しめました。スーペリア席でしたが、ステージからとても近く、曲の合間に演奏者さんが明らかにこちらをみて微笑んでくれているのがよくわかりました。自分達だけで行動でき、ツアー感もないので、大切な人と貴重な時間を過ごすのには良いのではないかと思います。
VIP席でまじかで楽しめて本当に良かったです。但しディナーとコンサート会場が離れていてちょっと困りました。
音楽の都ウィーンで何かしらコンサートを観たいと思いましたが、普段そこまでコンサートに足を運ぶ方ではないので、場所を重視して世界遺産でのコンサートに参加しました。
本格的なものを求めている方にはあまりかもしれませんが、ウィーンに来た記念にはちょうど良かったです。見ていてわかりやすい内容でした。
チケット料金の割にいい席だったと言う口コミを信じて申し込みましたが、
ブラームスホールのC席は 最悪です。
柱で何も見えません。
ベルトラさんを良く利用しますが、いずれも好評価なのですが
今回は ひどすぎ!
ベルトラさんは ステージが全く見えない事を把握しているのでしょうか?
楽友協会の場合 黄金のホールならば 見えない席はないと思いますが
ブラームスホールのC席は 立たないと見えないですが、コンサート中立つことは
出来ません。このコンサートはオペラもあるので ステージが見えないと
どうしょうもないです。
ご利用ありがとうございます。この度はご期待に添えるサービスをご提供できず、大変申し訳ございません。
こちらのコンサートではお座席の指定は承っておりませんので、ご予約いただきました各カテゴリ内のお席をご用意しております。
弊社アクティビティ内に掲載しております座席表の通り、ブラームスホールのC席は最後方、またはステージ上部となります。
どちらのコンサート会場でもステージが見えづらいお席がございますが、そのために各お座席がカテゴリでわかれておりますこと、何卒ご理解いただけますと幸いです。
またのご利用を心よりお待ちしております。
ウイーンでは、いろんなコンサートで音楽を楽しみますが、礼拝堂での神父さんやウイーン
少年合唱団の歌声には、異なる宗教観に関係なくシンプルに感動しました。
事前予約での安心感もあり、大変癒された時間を持てました。
カテゴリー3のお席(二階の一番後ろ)で参加しましたが、このお席で充分でした。
早めに行って、9時過ぎには 席に案内してもらえたので、リハーサルから聞くことが出来ました。礼拝堂の雰囲気と相まって鳥肌が立つ歌声で、参加できてよかったです。
ミサ中は合唱団の姿は見れませんが、終了後、下に降りてきて一曲歌ってくれたので、写真も撮れました。
コンサートはオペラあり・バレーありで楽しかったですが、席の周りが全部お隣の国のツアー客。身体を乗り出すは、写真は撮るは、挙句の果てはオシャベリ夢中。楽しさが半減しました。
今回A席でしたが狭い会場で席の違いはありません。B席で十分です。
ホテルから歩いていける所にある教会のコンサートだったので、申し込みました。早めに出て、カールプラッセルの建物を見て、集合時間より15分ほど早く着きました。
もう並んでいる人がいましたが、あっという間に後ろの列が長くなったのに びっくりしました。バウチャーを入場券に替えてもらいました。
あめのひだったこともありますが、聞いているうちにしんしんと冷えてくるので、暖かくして行ったほうがいいですね。ブランケットは無料で貸してくれます。
教会雰囲気の中で聴くクラシックは 厳かで、いい体験をさせてもらいました。
旅行会社のツアーでウィーンに立ち寄り、お昼からフリータイムがありました。
会社主催のシェーンブルン宮殿ミニコンサートとして、1万円でオプショナルツアーがあったようなのですが、ギリギリに行こうと決めたので、自分でこちらのサイトから予約しました。
ツアーの人たちは旅行会社のバスで行ってましたが、私たちは自力で52番トラムで一番近い停留所から10分ほど歩いて到着しました。
途中真っ暗な道でかなり不安になりましたが無事着きました。地下鉄の方が分かりやすいです。
バウチャーのプリントアウトしたものを予めチケットに交換するそうなのですが、添乗員のご好意で、バウチャーをお預けしたらお昼のシェーンブルン観光時にチケットに交換して下さっていました。
寒い時期だったのでコートを預けました。1着1ユーロと思い人数分払いましたが払ってない人もいました。チップは強制ではないようです。大人数だったらキリの良い額でも良いかもしれませんね。
始まるのが遅いので、小学生の娘は時差ぼけと相まり、ずっと寝ていました。一番前だったので申し訳なかったです。ちなみにツアーの方たちはA席で三列目から座っておられました。
VIP席のみ途中休憩でシャンパンが付いていましす。バウチャー交換時にCDも人数分貰えました。
コンサートはまあまあこんな感じかなと思います。雰囲気を楽しむのには良いでしょう。
高校生の息子は凄く良かったと言ってます。
帰りはオランジェリーの真ん前からタクシーに乗って帰りました。10時過ぎてるので料金3割増しです。
最前列の席を予約して正解でした。
後ろのテーブルを見ると相席が多く、お料理も内容が違うようで…。
あまり期待してなかったのですが演奏はかなり良いレベルだったと思います。お料理も美味しくワインもとても良いものに出会えて思い出に残る夜になりました。
会場も多くの著名人が訪れる名レストランで、コンサートでなくてもまた訪れたいと思いました。
ただ1つ言うとしたら…女性歌手の方、歌は上手くてよかったのですが…中世風ドレスなのに誰が見てもノーブラで、気になって仕方なかったです。本来コルセットを付けるべき衣装なのに…せめてブラジャーをつけられた方がよいかと…でないと歌の魅力が半減します。と、女性の私だから言わせていただきました。
ホテルからバスで10分という近さもあり、夜遅い時間でも気軽に楽しめました。
ディナー会場とコンサート会場は離れているし、コンサート会場は少しわかりにくいので、早めに行って確認しました。ディナーはとても美味しかったし、コンサートもオペラありバレエありで楽しかったです。私はVIP席でしたが、少し後ろの方が舞台全体が見えて良いかもしれません。
大人数の楽団ではなく最初は1パート一人ずつくらいだったのですが、徐々に進むにつれて主にバイオリンの数が増えていき、壮大な演奏になっていきました。
特に珍しいと思ったのが、ウィーンでも演奏会をいくつも聞いていたのですが、
ウィーンではピアノだったのが、ザルツブルクでは主にチェンバロが使われており、
モーツァルトが生きていた時代の演奏会そのものといった、ピアノとは違う音色をオーケストラと共に聴くことができたのが、良かったと思います!!
また、陶鋳から入場してきたバイオリンの主任?のような方が出てきて、その方が中心となって演奏が始まったのですが(もちろん他の楽器やバイオリンも一緒に演奏しています)、
その真ん中で演奏している主任ぽい人の演奏が特に素晴らしく、他のパートの方には失礼かもしれませんが、そのバイオリンの音色に引き込まれるというか、言葉では表現できないほど感動するというか、とにかく今まで聞いたことのない素晴らしい演奏でした。
この価格であの演奏が聴けると思えば、かなりお得だとお思います。
ぜひ、ザルツブルクに行った際はオススメです。
あと、宮殿の入り口がわかりにくく、庭などをちょっと彷徨ったので(笑
時間に余裕を持ってミラベル宮殿の庭の方からは行かないか、昼間にいらっしゃる際は
下見をしていくと安心かもしれません。
最寄駅からクアサロンまで徒歩3分程度で着きます(現在、駅の片側のホームは工事中で乗降不可なので、駅に停車しなかった場合は迂回して反対のホームに着く電車で乗降して下さい)。チケット引き換えもスムーズにできました。クロークに服や鞄を預ける必要がありますが、チケットの半券のおかげで無料でした(私は1ユーロをチップとして渡しましたが、半券があれば無料のはずです)。食事のメニューは毎日違うそうで、今回は「クリームスープ」「仔牛のローストビーフ」「パンナコッタ」を注文しました。飲み物代金は別料金(クアサロンシャンパンが6ユーロ弱、炭酸無しの水が3ユーロ弱)で、サービス料を10%程度は加えた方が良いかと思います。クロークの従業員にしても、レストランの店員にしても、どちらも接客態度に全く問題なく(非常に丁寧な対応で素晴らしかった)、ここで不評だった方の意見を元に、VELTRA社がしっかりと改善指示をしたということでしょう(この辺のクレーム対応の早さには恐れ入ります)。肝心のクラシックコンサートは、VIP席でしたので非常に近い位置から演奏者を見ることが出来、感動しました。クラシックコンサートとありますが、クラシック単体(音楽が流れるだけ)とクラシックコンサート(音楽とダンス)をほぼ交互に繰り返す感じで、客を飽きさせない構成でした。ちなみに、お土産のCDですが、売店で15ユーロで売られているものです。休憩をとった後の演奏が終わり次第、すぐにクロークへ行くことをお勧めします。クロークが大変混雑しております。また、最寄駅から電車でお帰りの場合は、駅の工事中の為、現在一方向しか電車が出ておりません。反対方面へ行きたい場合は、Uターンせざるをえないので、隣の駅で反対方面の電車に乗って下さい。
もっと大きな会場を想像していましたが、思った以上に小さな会場でした。宮殿の中という感じでないです。 でもそれなりに楽しめました。
音楽の都だから、コンサートに行ってみようという事で、値段もキャンペーンでお手頃だったので。ギリギリで申し込みましたが、すぐに返信が来て良かったです。
宮殿の中でのコンサート‼︎って期待していた割には、普通の空間でしたが、ウィーンで音楽を聴こうという気持ちは満足しました。
シーズンオフなので、ガラガラだったようで、C席で全く見えなかったらどうしようって心配していたのに、バッチリでした。
シュテファン寺院前などでも、色々なコンサートの売り子さんがいっぱい立っていて、当日申し込みもできますが、ここまでお手頃な値引きはなかったのでは??と思います。
会場も地下鉄の駅から直ぐで、終了時間は遅かったですが、危険なく電車で帰れます。
ウィーン行った記念に、コンサートという意味では、観光客向けに聞いた事ある曲を演奏してくれるし、うってつけだと思います。
私は英語とドイツ語がほとんど喋れないけど、現地のスタッフさんの優しいご対応のおかげで、戸惑うことなく非常に楽しむことができました。また、ウィーンに来た際は申し込みたいと思います。
ディナーは近くのインターコンチネンタルでのディナーの日でした。とても美味しかったです。
せっかくなのでVIPで申し込んでいたのですが、最前列のほぼ真ん中の席で最高でした。曲はやはりヨハンシュトラウスが多めで、ラデツキーマーチや美しく青きドナウなどクラシックに興味がない人でも聞いたことのある曲もあって、だいたいの人は楽しめるのではないでしょうか。オペラやバレエもあって飽きることもありませんでした。
30分くらい早めにいったので前から3列目の中央よりの席に案内されました。
初めは空いているのかと思いましたが、後から団体の人がやってきて満席になりました。
内容は親しみやすい演奏・ダンス・独唱でよかったと思いました。
「感動」しました。 黄金のホール。
きらびやかなホールの素晴らしさしかり。周りの人のよさにしかり。
(隣席のスペインのファミリーの方とすっかり打ち解けましてー日本では味わえない光景です)
演奏の良さもしかり。
-すばらしかった。ー
この場所で、日本の誇る 名指揮者 佐渡さんも指揮をとられているのですね。
そう思うと、一層感動がこみ上げてきます。
演奏も、モーツファルトナンバーからおなじみの曲もありましていい感じで聞くことができました。席のほうも前から5番目のちょうど真ん中で、指揮者、演奏者の表情も伺い知ることができる席をとっていただいたこと本当に感謝です。
念願だったホーエンザルツブルク城塞でのディナー付コンサート!気合を入れて早めに行ったら、ケーブルカーに乗れるのがディナー開始の15分だか30分だか(うろ覚えですみません。。。)前からで、ディナー前にホーエンザルツブルク城塞を見てまわろうというシタゴコロはあっけなく粉砕。ディナー付コンサートのチケットとは別にケーブルカーのチケットを購入すれば時間の制約はありませんでしたが、時間をつぶして追加料金なしでホーエンザルツブルク城塞へ。レストランからの眺めもよく、料理もおいしかったです。コンサートホールへ行く道すがら展望スポットから写真を撮ったり、お城の中をチラッと見たり出来たのもよかったです。席は前の方カテゴリーでしたが、コンサートホールへの到着がそれほど早くなかったためかすごく前ではありませんでした。(中ほどくらいの感じ) コンサートは黄金の間であったと思うのですが、ここからの見晴らしもよく、コンサート開始前や休憩時間に写真をたくさん撮りました。コンサート後は日も暮れて夜景を見ながらケーブルカーに乗って、夜風にあたりながらホテルまで歩いて帰りました。とても気持ちよかったです。コンサートはもちろんよかったし、上に書いたようなプラスアルファーもあるとてもよいツアーだと思います!
TIME IS MONEY 寒い中並んで席後ろはいやだったこともあり、VIP席にしました。オフシーズンでも会場は30分前には満員でびっくり。しかし、VIP席はガラガラ…。安いチケットではありませんが、せっかくの旅行、ゆったり観賞できたので結果としては満足しています。辛口の書き込みもありますが、終了時にはスタンディングオーベーションの嵐、観光客として満足するには十分のレベルだと思います。
ホーエンザルツブルグ城塞でのコンサートに寄せる期待が大きすぎたのでしょうか、残念でした。演奏者の緊張感は全くなく単純な練習風景でしかありませんでした。
ディナー付で参加しましたが、これまた寂しい食事でしたからおすすめではありません。
シェーブルン宮殿内のコンサートとあり、楽しみにしておりましたが、書き込みがあった通り、室内の華やかさはありませんでした。しかし、歌ありバレーありモーツァルトの定番を楽しむ事が出来ました。
座席指定はなく、VIP席は1〜2列、A席は3〜。20時に会場に入る事できますので、20分くらい前からA席最前列で座るため並びました。当日は、満席に近く、参加される方は予定必須です。
コンサート終了は、22:20位になりますがタクシー、徒歩2分程のシェーンブルン駅も10分間隔で電車が運行しております。
クローク利用は、1人1ユーロかかりますのでご注意下さい。
全体的に観光向けではありますが、個人的にはバレーが楽しいかった印象です。
ラフな感じで参加出来るところが、オススメです。
ヨーロッパ3カ国旅行、毎日ビアホールでしたが、この日だけはリッチにこちらのコースを予約しました。早めに行ったら、最前中央に座れました。両隣は外国の年配のご夫婦でした。当日現金が少なく、メニューを見たらカード精算が30ユーロ以上とのこと、ミネラルウォーターやグラスで赤ワイン、白ワイン、ビールをちょこちょこ頼んだら35ユーロほどだったので大丈夫でしたが、ちょっとドキドキしました。
女性歌手が日本人の方で、ボーイの方が私が日本人だということを伝えてくださり、休憩中写真を撮ったりお話させていただき、とても嬉しかったです。旦那さんもステージに上がったり。歌も演奏もとても素敵で、お料理も美味しかったです!昔の貴族はこういう生活をしていたんだという体験にもなり、本当に思い出に残る夜になりました。
大学生の息子が、ずっと少年合唱団で歌っていたこともあり、ぜひ現地で彼らの歌声を聞きたいなと思い夫婦で申し込みしました。一か月を切っての申し込みでしたが、お正月あけだったこともあり、無事にチケットがとれました。ウィーン少年合唱団は専用のホールでもコンサートを行っていますが、王室礼拝堂で歌われる讃美歌の数々はホールでのコンサートとは全く違います。前から二列目で、礼拝に参加できたことはラッキーでした。彼らは4階の奥で歌っているため礼拝中は姿が見えません。しかし礼拝後に出てきてくれて、参列者の前で歌声を披露してくれ大感激でした。また、礼拝堂の中庭での写真撮影にも応じてくれました。王室礼拝堂は客席数が少なく狭いため、席数が限られますが、素晴らしい体験になることは間違いなしです。
初めてのウィーンで最初に聞いたのが、こちらの演奏会でした。教会での演奏ということで、雰囲気も厳粛な感じでとても良かったです。弦楽器四重奏で、4 人の演奏も息があっていてとても素敵でした。最初は少し固く静かな雰囲気の彼等でしたが、演奏がはじまると軽やかに、楽しい演奏が始まりました。モーツァルト、ベートーベンとも、充分な曲目でした。厳粛的な感じをもちつつも、上品な格式ある演奏だと思いました。ただ、教会の場所が地図をきちんと確認してからいかないと見つかりにくいのと、アンコールを受けてほしかったかなと思いました 演奏が終了したあとはあっさりと退場してしまった感じです
会場の雰囲気もコンサート会場ではないので、アンコールも、少ししずらいと言うのもありましたが…
あと少し気持ちの演奏が聴けたら良かったです
目にも、耳にも贅沢なごちそうとなりました。ウィーンの最初の演奏として聴けて大変嬉しかっです
少し遅くなってしまったのですが、スタッフの方が心良く迎えてくださいました
また機会があれば観に行きたいと思います