オーストリア
音楽の都ウイーンでの夜、是非コンサートを楽しみたいと思い、日本から予約しました。
明るい会場で、演奏あり・バレーあり・歌ありと、バラエティーに富んでいて観光で疲れていたにもかかわらず、とても楽しく鑑賞できました。本格的なクラシック音楽のコンサートを聞きたい方には不向きかと思いますが、私達はシュトラウスやモーツアルトのよく知られた音楽を楽しく聞くことが出来、良かった。と思いました。
事前にVELTRAさんに、チェックインの時間を確認したとき、きちんと返事が帰って来たので、安心して参加することができました。ちゃんとした会社なんだと思いました。
せっかくウイーンに行くので、一度は訪れたかった楽友協会。
帰りもホテルが地下鉄の駅近だったので、、22時に終わっても地下鉄で帰りましたが怖くありませんでした。
B席で予約したのにも関わらず、S席 1階中央でとっても見やすく楽しめました。
前の席と段差がなく、前列は欧米の方々でしたが、視界は全く気になりません。
たまにスマホで動画撮影されてましたが(笑)
演奏も迫力満点で楽しかったです。
観光で疲れきっていましたが、知っている曲ばかりで、寝ることなくあっという間の2時間でした!
行く前に一度ホテルに戻り、ワンピースで出掛けて良かったです。
中国人の方々の方が完全ドレスアップでした(笑)
あの夢にまで見た空間にいれたこと、大満足です♪
当日も現地でチケット手配出来たのかも知れませんが、とってもスムーズだったので、又行く機会があれば是非申込みしたいです。
今回の様なコンサート付きディナーは、初めてでしたので、良い経験になりました。最前列で目の前で迫力のある声量は素晴らしいです。
訪問時期が、7月の暑い日で、ザルツブルク観光と兼ねていましたの、ポロシャツなどで鑑賞されることをお勧め致します。服装の項目にスマートカジュアルと記載されてましたが、そこまで厳しくないようです。(Tシャツ、短パン、サンダルと見事なコーディネートされた中国の方でも入場されていましたので、問題無いかもしれません。ただの一組だけでしたが。)
ミュンヘン帰路の為、最後のデザートを食べること無く退出(22時15分)しましたので、コンサートの余韻を楽しみたい方は、ザルツブルクで一泊する事をお勧め致します。
音楽の都、ウィーンに来たのだから、せっかくだしと思い参加しました。観光客向けで分かりやすい内容で十分楽しめましたよ。ホールは素晴らしいホールだし、最後は、ワルツから手拍子付きの行進曲へと進み、幸せな気持ちで夜眠りにつけました!!
最前列を予約できた。2人席。予想通り大感激しました。ライブ感一杯。料理も十分。給仕も行き届いており、ユーモア一杯。素晴らしい夢のような時間でした。ありがとうございました。
コンサートは指揮者やオーケストラメンバーが観客を楽しませる工夫があり、レベルもそれなりの演奏を楽しめたが、観光客向けイベントとはいえ観客のマナー(服装、写真撮影、入場時間、
合間の騒々しさ等)のお粗末さは、楽友協会でのコンサートとはとても思えなかった。特に団体客の行動は目に余る。
あこがれのザルツブルクに来ることが出来ましたが、日程の関係であいにくとクラシック音楽のコンサートは無い日でした。で、この室内楽コンサートを含むツアーに参加しました。
特に日本語のガイドさんがいるわけではなく現地のパノラマツアーという会社の開催です。
音楽を聴く部屋の雰囲気はさすがザルツブルク、休憩時間には夜景を見おろし良い思い出となりました。ピアノにマイクをつけているようでしたが何故?と思いました。
7時半の開演予定が30分ほど遅くなりましたが、アンコールにも応えてくれて10時過ぎくらいに終了しました。
なんと楽団の直近の席でした、汗やしぶきも飛んできてリアリティ満載、心配していたマナーの悪い人たちはいらっしゃいませんでした。
内容はほかの方もおっしゃていましたが観光客用でした、楽団員の方がリラックスしていたので、お友達は緊張感が足りないなんていっていました。
せっかくウィーンに行くのだから、と思い普段は行かないクラシックコンサートへ。
場所はコンツェルトハウス。C席を予約しましたが、S席のチケットが渡されました!
近くて感動!素敵なウィーンの夜が過ごせました。
公園に隣接していて、事前に、朝の散歩で場所を確認していました。
小鳥たちがさえずり桜もきれいです。
花壇のチュウリッブもきれいでした。
お食事が、とても美味しく、飲み物も種類が豊富で、
あまり期待しておりませんでしたので、よかったです。
時間にゆとりを持って早めに、食事して、
コンサートの席は、指定ではないので、早く食事を済ませていくとよいです。
コンサートは、ウィンフィルのように、本格的なオーケストラではあまりせんが、
サロンコンサートの雰囲気は、楽しめます。
天井の壁の絵は、ほとんど無印ですが、シャンデリアは綺麗でした。
楽しめました。
6/4にディナー付きカテゴリー1で予約しました。ディナーはサーモンフィレを食べました。デザートにト音記号が書いてあり、これから始まるコンサートを期待させてくれます。コンサート会場はこぢんまりしていて落ち着いた感じです。お客も西欧人ばかりで、日本人は私どもともう1夫婦だけだったと思います。席は前から2番目の左端2席でした。前の席は空いていたのでコンサートはよく見えましたが、空いているなら一番前にしてほしかったです!こぢんまりしているので席はカテゴリー1でも2でもあまり関係ないような気がしました。聞くマナーはみなさんとてもよく、落ち着いて楽しく聞くことができました。途中、休憩での夕焼けとザルツブルクの町の灯りがとてもきれいでした。ただ、カテゴリー1で予約したので休憩のシャンパンは無料かと思ったら有料だったのが残念でした。帰るときの街の夜景は月明かりに照らされてとてもきれいでした。
音楽の都でのコンサートを満足しました。服装を気にして
参加したのですが、中国系の団体客等はラフな格好の人が
多く特に問題はないと感じました。(但し、現地欧米系の
方は正装の人いらっしゃいましたが。)
楽友協会ホール(黄金の間)での参加でした。
とても楽しかったです。知っている曲が多かったです。
ホールも素晴らしかった。
客席は少々落ち着きがなかったですが。。
A席を購入しました。S席が1〜3列目なので、早く行けば4列目のど真ん中で見られます。会場30分前には列ができていると口コミがあったので1時間前にいったら誰もおらず一番乗りでした。端から詰めて座るのではなく、Aゾーンの好きなところに座れます。こんなに早く来なくても良かったかなと思いましたが、途中で団体ツアーの人たちが来て待ってる列は一気に伸びていました。
バレエのダンサーが二人、歌手が二人、ミニオーケストラの演奏です。後ろの方の席だと何をしているかわからないと思います。
しかしこのコンサートはシェーンブルン宮殿というか敷地内にあるオランジェリーで行われます。豪華な感じは一切ありません。シェーンブルン宮殿を見学するついでに行くには時間帯が遅くて宮殿はしまっているし(私たちはディナーなしにしました。同じ価格でウィーンでもっと美味しい物が食べられますよ)、一旦市街地に戻ってから再び来るにはアクセスが面倒です。
気軽に楽しめるコンサートですが、個人的には他のコンサートをおすすめします。
ウィーン少年合唱団のコンサート(普段は日曜に王宮礼拝堂のミサで歌っていますが、たまにコンサートがあるのでネットで探せます。オーケストラの演奏もありました)のがずっと感動的でしかも安かったです。
比べてみると、この価格でこの規模のコンサートでは少しもったいないかなと感じたので評価は星3つです。
ミラベル宮殿はとても綺麗で、かつ会場がそこまで大きくないので、どこに座っても楽しめます。前に座ってる方はドレスコードでしたが、後ろに座る分には洋服もそんなにこだわる必要のない雰囲気でした。
会場の雰囲気と音楽のどちらもとても楽しめました。
夕暮れの時間に差し掛かるアルプスを眺めながら美味しいディナーを頂きました。
お店の方もユーモアたっぷりで楽しかったです。
音楽が始まる頃には夜景も美しくザルツブルクを堪能しました。
旅程途中の空き時間を活用して、ひとりで短時間でも楽しめる内容として参加しました。結果としてウィーン観光として、とても楽しく良い晩時間を過ごせました。
静かなレストランで料理は多すぎず口に合いました。追加注文したグラスワインも手ごろな値段。時間もゆっくり過ごせました。コンサートはとにかくウィーン観光にきたお客さんを楽しませましょうという乗りで、観客と一体となった明るく楽しいステージです。クラシックというより衣装を含めて演芸風の雰囲気にもかかわらず、演奏や歌曲も雑ではなく柔らかな澄んだ響きは感銘しました。お好みの楽曲をきちんと鑑賞するつもりでしたら、現地開催プログラムを事前に調べて選択される方がベターかと思いますが、これはこれで十分に本場クラシックを楽しめるので一般にはお勧めです。
シェーンブルン宮殿入場料、日本語ガイドレシーバー、夕食、コンサート込みでこの価格なら納得です。ただコンサートの席は指定ではなく、前からつめていくの少し早めに会場に入った方がいいと思います。
初めてのウィーンの夜、本場の音楽を聴きたいためにこちらのディナー付きコンサートを申し込みましたが、ゆったりとディナーをと思い早めにレストランに行ったものの40分近くたってもファーストディッシュがサーブされません。あとから来たテーブルには次々にサーブされています。
「このテーブルにはなんで何もこないんだ」と言っては初めて気がついた次第。
テンションが下がってしまい、メインディッシュに手を付ける気にならずほとんど残してしまった。最後のケーキも一切手を付けずに退席しました。
VIP席で楽しみに申し込みしただけに残念でした。
その後のコンサートはとても良かったです。
気分を変えて楽しみました。
ザルツブルク最後の夜、エクスクルーシヴ・コースを申し込みました。
席は真正面の一等席!料理も演奏もとても素敵でした。
オペラの一こまでは、アマデウス楽団の歌手の方に舞台に誘われてしまい、一緒に行進?することに!!
大勢の観客の皆さまから拍手喝采をいただきました。
貴重すぎる経験でした(笑)
素敵な夜をありがとうございました。
・ディナーがまずい。観光客向けの一般的なコース料理だった。スープが塩っぱすぎて一口食べた時には失敗した料理と思った。メインの肉料理は可もなく不可もなく、っといった料理でした。デザートのアップルシュトゥルーデルはなんとも言えずまずくてほとんど残しました。日本人の舌に合わないのかと思ったら、両隣の西欧人も残していたのでやはりまずいのではないかと思いました。今回の中欧旅行では一般的にスープの味が塩っぱかったが、中でもここが一番ひどかったです。
・受付、コンサート会場とレストランが離れていて、受付してレストランに移動し、またコンサートのためにレストランから受付した場所に戻らなければならなかった。この距離が結構長く大変だったし、無駄に思いました。
・コンサートの内容はまあ普通でした。宮殿のコンサートということで期待していきましたが、会場は宮殿内コンサートという感じではなく、期待を裏切られました。
このツアーはお勧めしません。
ディナー、コンサートともに大変楽しい時間を過ごす事が出来、参加して良い思い出になりました。食事は、料金的にも満足できました。料理から次の料理までの時間は、日本では考えられないくらいのスローペースですが、食事の時間を大事にする当地のペースでしょう。
コンサートも少人数編成の室内楽的な響きでとても良かった。ウィーン人の音楽が良く伝わる響きと踊りで、ミニ・ニューイヤーコンサートといった雰囲気でした。建物・ホールも想像以上の
歴史を感じさせるものでした。
チケットのみのカテゴリー2の席で予約しました。
2の席は空いていました。
一人鑑賞は私以外は後一人だけでした。
20:30からの黄金の間でのコンサートでした。
始まる前、黄金の間から見下ろす市街の風景と夕日がとにかくすばらしかった。
そして窓から見える夕暮れの青みを帯びていく空をバックにコンサートは始まりました。
とても素敵な空間でした。
弦楽四重奏で確か3曲プラスアンコール、2曲目はピアノ四重奏でした。
駅の近くに泊まっていたので、帰りは10:30過ぎのバスに乗ってかえりました。
宮殿内のとても豪華な小部屋での鑑賞。小さな部屋なので自由席で十分と思う。
服装もカジュアルで大丈夫。
この日はヴァイオリンとピアノのデュオで、もちろんモーツァルトを含む数曲を聞く事が出来ます。価格的にも安いので気軽にクラシックを楽しみたい人におすすめ。
ディナーは通常個人では入りづらいような高級レストランで、ワインをいただきながらゆったりと楽しませていただいた。ステーキの焼き具合、味も良かった。
コンサートの方は音響効果でも有名な学友会館 黄金の間での演奏で、大いに満足。聞くだけなのでA席としたが、場所はおおよそセンター位置。前に大きな外人が座ると舞台が見づらく、もう少し前の席とした方が良かったかも知れません。
日本人の参加者は私たち夫婦だけでした。迷うといけないので早めに着いたこともあり、日本語の話せる韓国人御夫婦と出会うことでき、楽しい待ち時間になりました。テーブルはアメリカ人夫婦二組と一緒で、片言の英語でも一生懸命
聞いて下さり、共通の話を探して話しかけてくれました。アメリカ人の心配りに感謝感激です。歴史あるレストランで料理と音楽でゆったりとした時間を過ごせ、いい経験出来たと思います。
普段はクラシックに無知なわたし、でもウィーンに来たからにはコンサートに行かないとということで行ってきました。
1曲目の最初の音から響きが違うことに感動!その後の演奏も素晴らしく最高のひとときを過ごせました。
予約より席のランクが上がっていて、おみやげのCDまでいただけて、こちらも最高でした。
家族4人でコンサートに行きました。1時間前に行きましたので、最前列も空いていましたが、子供もいたので2番目の席にしました。目の前で本格的なオーケストラの演奏や声楽ソリストの歌声を堪能し、本当に貴重な経験ができたと思います。観光客が多いため、服装もカジュアルな人も沢山いて、気楽に楽しめます。一部マナーの悪い団体等の口コミを見て心配していましたが、幸い当日はそのような事もなく、良い雰囲気で盛り上がって終了となりました。コンサート終了後は、すぐに大通りに出ずに新王宮側を通って帰ったところ、月夜の宮殿や市庁舎の夜景など見る事ができてよかったです。治安も良いので、大きな通りであれば、歩いていても心配なかったです。
「スマートカジュアル」とありますが、実際にはアジア系の人々を中心としてジャージのような「普段着」を着てくる人が非常に多く、おしゃれをしていくと萎えます。初めて海外に来たかのようにはしゃぎたててそこら中で写真を撮り続け、チケットには「演奏中は撮影禁止」と書かれているのに構わずカシャカシャと撮り続けるので終始耳障りでした。演奏の質は高いのですが観客の質は低いというのが正直な感想です。
プログラムは二部制になっており、時々だれもが聞いたことのある曲が流れました。
指揮者の方が退屈しないよう、こちらにも手拍子をしてと会場を盛り上げてくれました。
言葉はちがうけど音楽は共通なんだなと感じました!!
アットホームなコンサートでウィーンに来たからには音楽を聞きたくてそれが実現されたことが大満足です!