オーストリア
クラシックを気軽に楽しみたいと思うならお勧めです
代表的な曲にバレエも見られて食事も付いて 楽しめました
歌手の方も 上手かったです
バレエがあるので やはり前方の席が良いと思います
行き帰りは地下鉄もあるし(皆さんが乗るので 夜遅くでも危ない感じはしないです)
タクシーも数台出口に待っていました
会場を出るのが後のほうだと タクシーは捕まえにくいかもしれません
ウィーンでの最後の夜を、ここで過ごしました。友達と、うち夫婦での4人での参加でした。
ディナーは、品数は少なかったですがおいしかったです。パンケーキを細く切ったものをスープに浮かべてあったり、お肉はボイルであっさりとで、なかなかほかのレストランではいただけないものでした。デザートはアップルパイでしたが、そんなにあまくもなく口にあいました。コンサートは、前半モーツアルト休憩を挟んで、後半ヨハンシュトラウスの曲でした。オペラやバレエなど飽きさせません。お客さんのマナーもよくて、最後はみんなで手拍子で、盛り上がりました。ドレスを着て参加されている方もいらっしゃいましたが、カジュアルな格好で全然大丈夫でしたよ。
ディナーはオーストリア料理でおいしかったです。コンサートも良かったと思います。前列がいいだろということでVIP席にしたのは正解でした。ちょっと残念と思ったのは、VIP席ぐらいは休憩時間にドリンクを(自分でもらいに行くのではなく)席に持ってきてくれても良かったのではないかと言う点です。あと、VIP席に座る人は、ラフすぎず、ある程度きちんとした服装をしたほうがよろしいかと思います。
宮殿見学から食事まで時間があくのがもったいなかったですがコンサートは素敵でした。只食事があまり美味しくなかったです。スープはしょっぱいしケーキもいまいち。席が早く並んだ順とは知らなかったです。
特に大変なクラシック音楽ファンでもない私がとても楽しめました。オーケストラありオペラのデュエットあり、バレーのデュエットありの変化が楽しくて寝るひまも有りませんでした。
とくに男性オペラ歌手は容姿,声量ともこれぞプロ。全体に音楽観光に力を入れているさすがオーストリアという印象です。会場も仰々しくなくフレンドリーな雰囲気です。音楽好きな 人はぜひぜひいって見て下さい。ただしディナー付きのコンサートだったのでメニューはおしきせでした。こちらで食べたいものを選ぶかたちにしたほうが楽しめます。星マイナス1はお仕着せメニューだからです。でも、もと宮殿の厩舎だったというこの宮殿内レストランのデザートのオーストリア風アップルパイは最高です。甘すぎない生クリームが添えてあって云うことなし。コーヒーは別会計です。陽気が良くてガーデン席を取りたかったのですがこのコースの人は室内でとることになっていました。
レストラン「ブリストル」は以前食事にいったことのあるコルソとは別レストランでしたが、カジュアルな雰囲気で料理も美味しかったです。食事の後に楽友協会の黄金のホールで開催されたモーツァルト・オーケストラ コンサートに行きました。スーペリア席で予約しましたが、大変良い席で鑑賞することができました。コンサートの最後はウィーンフィル ニューイヤーコンサートと同様にラデツキー行進曲でした。観客が一体となり拍手し、大変感動的な盛り上がりがありました。
イヤフォンガイドを聞きながら宮殿内を巡り、その後、お庭を散策
庭園内には、色々な施設が点在しているので、ぐるりと回るだけでも1日仕事
素敵なレストランで頂く夕食は、口に合うオーストリアの名物料理
〆は、素敵な演奏や歌
どれをとっても、満足できるものばかり
自分で行くので、駅から近いのも魅力的でした
ツアー参加中でしたが、午後の自由行動から夜までツアー離脱の形で参加しました。
ディナー付きコンサートにしたので、夕食の心配なく、また一流レストランでリッチな気分になりました。
楽友協会黄金の間でなくブラームスホールの日で残念でしたが、A席で何と最前列の席でした。
当時の格好をした演奏者を間近に見られ、演奏もなじみの曲が多く楽しめました。
ソプラノとテノールのアリアも花を添え良かった。
服装はセミフォーマルとのことでしたが、軽装の方が多かったので、わざわざ用意する事はないです。
ディナー付きコンサートは大変良い企画だと思いました。開演時刻に合わせた食事なのでゆっくり楽しめました。ディナーを摂るブリストルホテルは落ち着いた雰囲気で、応対も気持ちよく食事内容も大変良かったです。
ということで、評価は星5つにしたかったのですが、肝心のコンサートではツアー客とおぼしき人達がうるさくて(曲に合わせて声を出したり、足踏みしたり、演奏中でもデジカメ写真を撮りまくったり、フラッシュを光らせる人や前方の席で大型のiPadの画面を頭上にかざす人など)とても由緒あるコンサートという雰囲気では無かったので、残念ながら星3つという評価にします。学友協会としても、営業上ツアー客が増えるのはやむを得ないのかもしれませんね。
私の場合は特にひどかったのかもしれませんが、或る程度ツアー客がいることを承知すれば素晴らしい館内の造りや装飾などを楽しむことが出来るので、それはそれで価値があると思いました。
母親と参加しました。シェーンブルン宮殿は、午前中に他のツアーで参加していたのでオランジュリーの場所も何となく確認しておきました。
ホテルからシェーンブルンに地下鉄で向かおうとしたら、まさかの地下鉄が途中でストップしてしまいました。
仕方なく途中駅で降りて、近くのホテルからタクシーを呼んでもらい何とか到着しました。早めに出ていたので、時間は余裕があって幸いでした。
オランジュリーと食事をするところが離れていたのが、少々面倒でしたが
レストランは雰囲まも中々良く、従業員の方も親切でした。
料理は決まっていましたが、なかなかおいしかったです。
コンサート自体は観光客向けでしたが、分かりやすく楽しめました。
帰りはタクシーにどうしても乗りたかったので、早めに会場を出て出待ちをしているタクシーに乗れました。
その日は楽友協会のブラームスホールでしたが、
黄金ホールかオペラ座が良かったので、少し残念でした。
そして、日中ガイドツアーに参加した時は、内部は一切写真撮影禁止でしたが
コンサートの前後も、演奏中もみなさん写真や動画を撮影し放題でしたので
あまり音楽に集中できませんでした。
でも、このような素晴らしい会場で毎日観光客が集まるというのは素晴らしいと思います。
プレゼントのCDも嬉しかったです。
管弦楽団の演奏の他に、オペラとバレエの鑑賞もでき、飽きさせない構成でした。
音楽に特に詳しくない私にとっては、気軽に楽しめる内容のコンサートだったと思います。
私はA席のチケット買ったので、舞台が良く見えましたが、客席に段差はなく、椅子を並べてあるだけの小さな会場だったので、後ろの方の席からだと見えにくいだろうと思いました。
食事は、イマイチでした。
メインの牛肉の煮込みに、コンソメスープとリンゴのケーキが付いたコース。
食事の飲み物とデザートのコーヒー/紅茶の料金で、約10ユーロ余分に支払う事になります。
食事の内容に対して、割高なように感じました。
聴き慣れた曲がたくさんで、ウィーンにいることに浸れますよ。
食後に頼んだ紅茶は、デーメルのものでしたが、お店では売っていませんでした。こんなことがうれしいですよね。
会場は駅からも近く便利。カテゴリーAでも、満足できる食事付きで前から2列目でコンサートも十分に堪能することができました。休憩時のワインもおいしくいただけました。ドレスアップした方も多くそれなりの服装をした方が良いかもしれません。
ウィーンで、ちょっとしたコンサートに行きたいと思い、探しました。
庭園がみえる席での、食事はおいしかったです。
コンマスの笑顔と調整のとれた音。いい思い出になりました。
食事は口に合いおいしくいただけました。レストランもおしゃれで素敵でした。
演奏会はオペラとバレエと演奏と楽しめました何の曲をしているのかパンフレットを買わないとわからないのだけ残念でした。シェーンブルンで演奏会が聞けるという体験としてはよかったと思います。私は一番安い39ユーロの席を予約しましたが後ろからもよく見えますしこの席でも全然問題なく楽しめました。
シェーンブルグ宮殿は見どころが満載なので、早めに行くことをお勧めします。
ただ、閉館時間とレストランでの夕食の開始時間がやや空いています。クリスマスから年末は宮殿の前でマーケットがやっているのでそこで時間をつぶすことができると思います。レストランは少し早くは行きましたが、問題なく入れてくれてよかったです。高級レストランではありませんが、料理は普通においしいですよ。音楽は、そういうことに詳しい人ならいろいろ不満あるかもしれませんが、私たちは楽しみました。
ディナーのメインはターフェルシュビッツ、デザートはアプフェルシュトゥーデルでした。量がかなり多く、食べきれません。コンサートの会場は、四角い部屋にちょっとしたステージがしつらえてあります。最初弦楽合奏から始まって、そのうちオペラのアリアを(モーツアルトなど)歌手の方が歌ってくれます。地元の方が楽しみに足を運ぶ所ではなく、本当に観光客向けのコンサートで、普段音楽にふれる機会のない方にとっては結構楽しめるんじゃないかと思います。
ライトアップされたシェーンブルン宮を見ながら入場、雰囲気のよいレストランでウィーン料理をいただき、コンサート会場へ。
コンサートは2部構成で、第1部はモーツァルト、第2部はヨハン・シュトラウス。
どちらも、歌とバレエが特に楽しかったです。
年末に利用致しました、
16:00が集合時間ですが、
宮殿に入れる最終時間ですので、余裕を持って
30分前にチケットオフィスにいきました(オフィスと宮殿は徒歩10分ほど離れている)
ので、1つ注意点としては集合時間より早目に行った方が良いです!
宮殿を観光したあとは、
伝統料理のディナーをいただき、
量も多すぎずとても美味しかったです♪
コンサートも、クラシックなのに堅苦しい雰囲気でなく
飲み物のサービスもついていて、とても楽しめました!
大満足のツアーです。特に、ウィーン観光初めての方にお勧めです。
12月に「シェーンブルン宮殿」ディナーつきに夫婦2人でいってきました。オランジェリー事務所というのが分からずに、宮殿正面まで歩きましたが、地下鉄の降り場からすぐ近くで、行ったり戻ったり…、30分ほど時間に余裕があって良かった!
あと、ディナーがなかなか出てこなくて、終わったのがコンサート開場時間過ぎてしまって、席がいちばん後ろのほうになりました。(席は、ブロックごとに早い順で前からつめます)
ま、前のほうで見たくなかったのでどうでも良いですが、日本なら文句タラタラですね
内容の感想は
食事…ま、こんなものでしょうか。可もなく不可もなく、「ワイン」は美味でした!
コンサート…疲れてほとんど寝てました^^!会場も普通の部屋なので本格コンサートを期待していると、がっかりかもしれません。
地下鉄に乗ったり、帰りに街の夜景を見たりできたので、良い経験でした。それと、帰りにタクシーに乗ろうと思ったのですが、なかなか来ず、寒空で20分ほど待ちました。
宮殿見学は17時閉館。しかしディナー開始は18時半…外はもう暗く、他に見学できる所もないので寒い中ベンチで一人待ちました(笑)
ディナーは普通です。ステーキかと思いきや、コンビーフのような柔らかい茹で肉のかたまりでした。
コンサートは素晴らしかったのですが、明らかに観光客向けで客席は日本語と韓国語ばかり。
現地在住の音楽関係者いわく、「そんな演奏会聞いたことないなあ。多分観光客向けだろうね。オペラ鑑賞の方が現地人もたくさんいて、盛り上がるよ」とのこと。
ドレスコードが無いにしろ、ジーパンに汚れたスニーカーで平気で来る人が多く残念でした。
帰りは、十分な数のタクシーが待機していると書いてるが実際は7台のみ。争奪戦になってました。
私は仕方なくUバーンで帰ったのですが、女一人で22時以降でもとても安全でした。タクシー代が浮いて良かったです。東京や大阪の地下鉄よりとても親切な作りで表示もわかりやすく、慣れてなくても迷うことはほとんどありません。
このツアーにはいろいろな申し込み方法がありますが、他のツアーは申し込むとキャンセルができないものばかり。その点このツアーは人数変更もできるのでメリット大です。コンサートは本格的なものではありませんが綿日でも知っている曲もあり、途中オペラのようなものが織り交ぜられあきませんでした。
会場: 公園内にあります。U4,トラムから 徒歩すぐですので,迷うことはないでしょう。事前に市内の移動に慣れておけば,夜遅くなってもそれほど心配することはないと思います。
座席:カテゴリA+ディナーで参加しましたので,席はVIP席に次ぐ前から2列目でした。最高です。
内容:これは日によるのでしょうが,音楽,ダンス,歌,そして間,どれをとっても楽しめました。
特に男性歌手の英語が大変聞き取りやすく,会場の笑いに戸惑うことなく,最高の間を楽しめました。
余談ですが,1st バイオリンが東洋系男性でしたので,応援する気持ちになったことも楽しめた一因かも。
食事:4コースで欲張ったため,41歳の日本人男性には多過ぎかと思いました(私は人並みには食べると思いますが)。4コースともに,選択肢が2つずつありましたので,現地でお好みに合わせて楽しめると思います。飲み物は(水も含めて)現地払いになりますのでご注意を。
その他:この前々日に レジデンスオケにも参加しましたが,一長一短。
曲目が重なることも多いようですが,また違った味わいを楽しめるかと。
お昼にシェーンブルン宮殿を観光し、宮殿でコースディナー、そしてコンサート♪
一度に楽しみたい欲張りな方にはオススメです!
レストランの雰囲気もよくコース料理もおいしかったです。
コンサートはBチケットで鑑賞しましたが、前の人の頭でよく見えなかったのが残念です・・。あと、チケットの引き換え場所がわかりづらいです。お昼の観光時に下調べしていたのでよかったですが、時間ギリギリだとキビシイかも、と思いました。(引き換え場所は宮殿の中からじゃなく、外から入ります!)
演奏は王宮コンサートの楽団と比較するとレベルが低い印象でした。オペラ歌手あり、バレーダンサーあり、ごちゃ混ぜで、純粋に宮殿内の豪華なセレブな雰囲気は得られませんでした。特にステージの床板がちゃっちいのか、ダンサーが飛び跳ねるたびにドタドタ音がするのがどうしても気になってしまいました。ディナーは良かったです。カフェレストラン内ではfree-wifiも使用できます。
ウイーンは4泊して、3晩ともコンサート鑑賞としましたが、内容結果はこの楽友会ホールのコンサートが最も良かったです。ここさえ行けば、シェンブルンや王宮のものは必要ないと思います。
ディナーの方もまあまあ美味しかったです。参加していたのは、中国人の団体と在米韓国人の親子、日本人は私達夫婦のみでした。参加前に読んだ口コミで、席はそんなに良い席でなくてもと書かれていたので、最低のC席にしてしまってかなり後悔しました。2階の柱の陰でほとんど見通せない席でした。カメラやVTRの撮影もOKです。
普段クラシックと無縁の生活をしている私たちにとっては、歌ありバレエありの楽しいコンサートで、こちらを鑑賞できてよかったです。
食事も6時からの4コースディナーで、ウィーン料理をゆっくり楽しめました。私達にとっては美味しかったですし、ボリュームも多く主人も大喜びでした。
各国の観光客が集結しているため、英語でのサービスが充分で大変便利でした。人に寄るのでしょうが、受付の女性も普通の態度で、レストランのスタッフも親切で不快に感じることはありませんでした。
普段身近に見ることのないコンサートを、世界の観光客の熱気の中で一緒に盛り上がれる感覚も楽しかったですよ。
大変良かったです。
レストランもシェーンブルン敷地内にあるのでコンサートの時間を気にする事もなく、
コンサートの内容も有名な曲やオペラのクライマックスシーンが
短い時間の中に凝縮されているのでクラッシッックに詳しくない私でも楽しめました。
タクシーで余裕をもって出かけたのですが、渋滞に巻き込まれ、宮殿手前で降ろされ、ランジェリー事務所を探すのに時間がかかり、全体ツアーには参加出来ず、自分たちで回りました。料理は思った程でもなかった。コンサートは良かった、特に、指揮者の熱意が伝わってきました。