ザルツブルク
モーツァルトも演奏したお部屋で、
若い演奏者グループによる生き生きとした演奏を楽しめました。
始まる前のロビーの雰囲気もとても素敵でした。貴重な体験ありがとうございました。
バウチャー交換し、一番前のお席でした。
早めに会場に行ったからなのか、こちらのサイトで早めに申し込んだのかは分からないのですが、特別なひと時でした。ありがとうございました。
道に面した会場でも別のコンサートの案内があったので、少し迷いました。そのまま中の方に入ると案内がありました。
外国に来て見たこともないような景色の中で食事ができる。これぞ旅行の醍醐味。食事はまあまあ。雰囲気が最高。想像していない景色でした。もう少しザルツブルク城を見学する時間が欲しかった。
食事の後のモーツアルトのサロンコンサートですが、正直ひどかった。雰囲気は最高なだけに残念でした。
ザルツブルク初日に参加しました。この日は、雨が降っていたので、折りたたみ傘をさしていったのですが、傘袋に収納し、その上でビニール袋に入れても、濡れているもの(傘)はホールに持ち込み不可でした。明らかに上着が濡れている人は脱ぐように言われ、その洋服も臨時の傘置き場(吊るすタイプ)に置いておく感じでした。受付の前とはいえ、スタッフはノータッチなので、何かあったら、自己責任とのことなのでしょう。ロッカーもありましたが数は少なかったように思いました。
あと、私は、こちらのサイトで、カテゴリー1の席を事前予約していったのですが、受付では、9列目中央の席のチケットを渡されました。「カテゴリー1の席を」と英語で訴えたのですが、受付スタッフの座席シート表だと1列目から10列目までが、カテゴリー1となっていて、残りがカテゴリー2となっていました。
帰りに傘がちゃんと残っていたので(取り間違えられることもあるので)ホッとしました。
雨の日に参加するなら、夏でも、大きな傘かレインコートがあった方が良いです。
スタッフの対応も良く、料理も美味しかったです。
クラシックコンサートも長くも無く短くもなく、私には丁度良い時間でした。オーエンザルツブルク城は、高台に位置し素晴らしい観光地です。
服装は千差万別でしたが、余り軽装ですと気後れするかな。
コンサートとしては価値は分かりませんでした。他に行ったコンサートのほうが良かったような気がします。
ただ、ミラベル宮殿の黄金の間に入るのは、これを聞きに行くのが最も簡単でした。ミラベル宮殿の中に入るという意味で価値のあるツアーだと思います
音楽に興味がある人ではなく、ミラベル宮殿に興味がある人に価値があると思います。
ザルツブルク城までは自分で行き、
ケーブルカー乗り場の窓口でバウチャーを見せると、
すぐに往復乗車チケットを出してくれます。
少し早めに行き、ザルツブルク城からの
絶景、夜景を、堪能し、
ザルツブルク城内もゆっくり観て回り、
レストランでディナーしました。
飲み物は別料金です。
レストラン内はモーツァルトの音楽が流れ、
雰囲気もよく、料理提供スピードもちょうど良くて、
美味しく、かなり満足でした。
(VIP席、ディナーの予約です)
コンサート会場入口で、ジャケットや荷物預け、
ウェルカムシャンパンを提供されますが、
シャンパンの支払いを要求されますので、VIPの方は、
しっかりVIPと言って無料で貰わないといけません。
コンサート会場の席は前から三列目でした。
コンサートはとても上手な演奏家達でしたので、
プライベートの少人数で貸切コンサートを
満喫してるという感覚でした。
思い出に残る、このツアーを予約してほんと良かったです。
旅行前は、
このツアーは帰りが遅い時間になるので、
ホテル(駅前)へどうやって帰るか心配でしたが、
ザルツブルクは着いたばかりでなければ、
すぐにバスの乗り方など覚えられるので、
普通にバスに乗ってホテルに帰れました。
トイレはザルツブルク城ケーブルカー乗り場ですると、お金が要りますので、
レストランでした方が良いです。
ザルツブルグに来たら、是非、コンサートを聴きたいと思い参加しました。
観客自身が音楽を心から楽しんでいる雰囲気があって、観光客だけでなく、演奏家の知合いや地元の方もいるのかなと思いましたが、詳細はわかりません。
音楽も素敵ですし、美しいミラベル庭園や宮殿の観光も兼ねて、手ごろなイベントです。
アジア人はわたしたちだけでした。みなさんマナーもとてもよく、大理石の間でいい雰囲気のコンサートでした。モーツァルトとベートーベンの曲で、バイオリン、ビオラ、チェロの3人での演奏でした。
旅行最後の夜に参加。宮殿で聞く弦楽4重奏に大好きなオーボエの音色が重なりとても心地よい音色を奏でておりました。願わくば、万人が知っている曲で構成いただけるとありがたかったです。クラシックの経験者には判る曲も普段あまりクラシックに馴染みのない方には聞きなれない曲も多かったのではと思いました。個人的にはとても満足でしたが。
そこまで広い部屋ではないですが、その分近くで迫力ある演奏を聞くことができました。時間で始まりますので、集合時間の少し早めに行くとよいです。荷物は無料のロッカーに預けられますが、あまり大きくないので最小限にするとよいです。
演奏に関して賛否両論がありましたが、知っている曲も多く、会場全体も演奏を楽しんでいる雰囲気で、思い出に残る時間を過ごせました!
ただ、夜景は思ったほど見られなかったのが、残念でした。
服装はラフな感じでも大丈夫でした。
帰りが心配だったのですが、大通りに出たらまだバスが多く走っていたので、治安面含め、問題なかったです。
周りにも子連れの方はいましたが、小学生以上が多かったです。大人だけで聞きにきている方も多く、未就学児の子供にはかなりハードル高かったです。夕方の鑑賞だったこともあり、眠くなってしまい落ち着かなくなり、前半40分の演奏終了後、休憩中に退出し、そのままホテルへ戻りました。演奏自体は、ホールも素晴らしく、大変価値のある時間でした!
ウエルカムドリンクは、お好みで注文できます。
会場の雰囲気がとても素晴らしく、幻想的な演奏会でした。
天井にお星さまが⭐️⭐️きらきら✨✨
鑑賞の前に、ザルツブルクの夜景を楽しみました。
6人くらいのユニットが生演奏する、2時間くらいの演奏会。
年齢層は幅広く、20代から60代以上まで、
キャパ150人くらいの会場に集う。私は、前から4列目でした。
なんだかんだ、前で観た方が伝わると思う。
せっかくだし、少額の差なら、ケチケチしないことが良いと
思った。
モーツァルトの「アイネクライネナハトムジーク」をはじめ、
ハイドンやヨハン・シュトラウスの曲を聴かせてくれた。
プログラムは簡素な見開きものだが、1€で買えます。
記念ですね。
実は二度目の参加で、最初は弦のピッチが少し不安定でしたが、ビバルディの曲になりVocal violine の演奏者が加入してからは素晴らしくなりました。室内楽は宮殿の大理石の部屋が最高の響きになると思いました。
最初は無事、コンサート会場に行けるかも不安でしたが、案内も分かりやすく、他のお客様もおり、ケーブルカーにも無事乗られ、スムーズに会場入り。こじんまりとしたホールでコンサートを楽しめました。夜景も楽しめました。
家族5人で行きました。ドレスコードなしとありましたが、結構皆さん正装でした、演奏は少ない人数でしたが、チェンバロの響きが素晴らしくオーケストラのようでした。
到着が遅れて始まってから入場しましたが、席まで案内していただきました。予約席ですが思ったほど前方ではなく中ほどでした。周りは現地の人が多いようで、終わった後のアンコール拍手で盛り上がります。演奏のレベルは高く、会場を含め日本では体験できないコンサートです。
帰りは夜9時を過ぎ、ホテルまで歩くのは不安でしたので、モーツアルト広場からタクシーを利用してよかったと思います。
歴史的建造物の中にあるサロンでのコンサートは、モーツァルトの時代にタイムスリップしたような感覚になる素晴らしい空間でした。
品の良い調度品、金が施された壁に囲まれた会場は天井の高さと相まって弦楽の響き良く、優雅なひとときでした。
大人の贅沢な時間を楽しめます。
クラシックには全く興味が無かったのですが、折角ザルツブルクに来ましたので、音楽鑑賞をと思い申し込みました。夜は特に夕食を食べる位しか娯楽はありませんので、今回のツアーに申し込んで特別なひとときになりました。
ミラベル宮殿へは、中央駅からバスで5分ぐらいです。宮殿外からホールへは、案内版が要所要所に置かれていて、とても分かりやすかったです。
ホールの大理石の間は豪華な装飾で、この日はピアノ・バイオリン・チェロの3人での演奏でした。席はカテゴリー1を頼んでいたので、前から2番目の真ん中の席で、演奏をまじかに見ることができて、聴覚・視覚でも優雅に浸れました。いい思い出になりました。
10/20に参加しました。
音楽に造詣が深いわけではないのですが、キレイな大理石の間で演奏を聞き、本場の雰囲気を味わうことができて満足でした。
開始15分前に行きましたが、カテゴリー2の席は1/3くらい埋まっており、開始時間にはほぼ満席でした。受付では、当日の演目が1ユーロで販売されていました。
ザルツブルクカードを持っていたら割引があるのですが、ベルトラさん経由でこのオプショナルツアーを申し込むと割引が効かないということだけが残念…
演奏者が、よく見える3列目の席だったこともあり、感動しました。やはり、オーストリアの音楽のレベルが高いことを再認識しました。ザルツブルクに滞在される方には、おすすめします。
ドレスアップの必要はありません。
大理石の間で、優雅な時間でした。
エアコンありませんので、夏は暑かったです。
曲は知らないハイドンの曲ばかりでしたが、楽しめましたよ!
カテゴリーは聞くだけなら、拘らなくてもいいですが、演奏が見たいなら、カテゴリー1がいいです。
特に、ステージ上で演奏という訳ではありませんでしたので…
席は満席でしたので、予約して行かれる方がいいです!
ミラベル宮殿のマーブルルームでの演奏会がどんなものか軽い気持ちで申し込みましたが、
行ってみてビックリ‼️
演目は、ビバルディの四季でした。
席は最前列のかぶりつきで、アンサンブルと
ソリストのコンビネーションが素晴らしく、
特にソリストのテクニックと迫力は、圧倒的で、今でもその余韻が残っています。
全く素晴らしいコンサートでした。
まずチケットを購入する時にカテゴリー1とカテゴリー2のどちらにしようか迷いました。
カテゴリー1は1列目から6列目までの指定席1人€44、申し込み後席の番号がわかる。
カテゴリー2は7列目以降の自由席で到着順にチケットと交換後好きな席へ 1人€36。
この金額はケーブルカーの往復代金も含まれています。食事が付いているのもありましたが食事無しのカテゴリー2のチケットを2枚を申し込みました。
日本から事前に現地のコンサートチケットを購入するのは会場の大きさとかがわからいとか、席が事前に選べないとか当たり外れがあります。以前イギリスのチェルトナムのピアノコンサートでは安い席を購入したら、もっと良い席を購入すれば良かったとつくづく思ったので、去年ローマの教会のコンサートのチケットを取るときは高い料金の方のチケットを取りましたが、実際現地に行ってみたら小さな教会でのコンサートだったので、満席状態ではないし別に安い席でも十分だったわ。。。という事がありました。
というわけで今回は6列目までとは言え、どんな席になるかわからないカテゴリー1はやめて、早めに行って7列目のいい席を確保しようとカテゴリー2の席にしたわけです。
早く行きすぎて開場まで待ちました。一番乗りでした。ケーブルカーは開場1時間前じゃないと乗車出来ないと書いてありましたが、少し早くても、バウチャーを見せたら往復券をすぐに渡してくれました。
ぐるーっと城塞を回って景色を堪能しました。コンサートは満席でかなり盛り上がって、アンコールも2曲だったと記憶してますが、やってくれました。早く行ったせいもあって座席は7列目の中央でしたが、カテゴリー1にすれば良かった。。。と思いました。
20:30開演で22:00までとなってましたが、22:20に終了しました。
ザルツブルクの街は小さいし治安もいいので行きも帰りも徒歩です。ゾロゾロ大勢歩いてました。私達の宿泊ホテルはラディソンブルー・アルトシュタッドで旧市街にありホーエンザルツブルク城塞に近いのでコンサート終了後、雨の中ゆっくり歩いても20:40にはホテルに到着しました。
ザルツブルク音楽祭のチケットは取れなかったけれど、コンサートの雰囲気だけでも味わいたくて参加しました。
とても素晴らしい演奏だったのですが、知っている曲が一曲もなかったのが残念でした。
心配していた入場は、極めて判りやすくスムーズでした。
座席は前から4番目で理想的、完全に満席でした。
心配していたマナーは、9割以上が地元の方で落ち着いていました。
馴染みのない曲も含まれていましたが、十分に楽しみました。
会場はかなり蒸し暑かったですが、我慢できました。
ドレスコードがないので気軽に参加できます。
前から二列目の席でしたので とてもよく見れました。
とても優雅な時間が過ごせました。
当日は満員。前方の席を予約して正解でした。宮殿の豪華な室内で聞く弦楽四重奏とチェンバロの響きは素晴らしく、大変価値のある時間を過ごすことができました。曲はモーツァルトとビバルディの構成で、クラッシック好きな人なら聞いたことのあるような有名曲のセレクション。落ち着いた 大人ばかりの空間でマナーの気になる人もおらず、ゆったりと楽しむことができました。