ウィーン
3日間のパスを利用しました。
引き換えはオペラ座前の大通りを渡った目の前にあり、分かりやすい場所でした。
チケットを買わずにパスを見せるだけで入場出来るところも多く、限られた時間で効率良く観光したい方におすすめです。
採算的にはトントンくらいでした。
ウィーン学友協会の黄金のホールでのコンサートを体験したくてこのツアー(コンサート)に参加しました。
観光客向けのコンサートなので、内容は期待せずにいきましたが期待以上のソプラノの美声に感動しました。
残念だったのは後ろの席の客のマナーの悪さには呆れるほどで、コンサートを満喫までとはいきませんでした。
総体的には他では体験出来ない貴重な体験が出来て良かったです。
参加者は、私たち夫婦2人だけ。やはり、ガイドさんの善し悪しで、ツアーの満足度は大きく変わる。国立オペラ座から始まり、歩行者天国の街を効率よく回り、モーツァルトが代表の音楽、クリムトをはじめとする芸術、ハプスプルグ家以来の宮廷の歴史など、ガイドさんが語るウィーンをめぐる様々なエピソードの話が興味深く、大満足の2時間半でした。
ツアー後に予定していたシェーンブルン宮殿やベルヴェレーデ宮殿、ウィーン軍事史博物館などの上手なアクセス方法や、地元料理がおいしいレストランやカフェの情報も教えてもらい、その後のウィーン観光にも役立ちました。
ガイドさんが本当に魅力的な方で、ガイドさん込みでウィーンが大好きになりました。
歴史的な専門知識のある方とシェーンブルン宮殿を散策できることは、私にとってとても楽しく良い思い出となりました。
ランチの場所はウィーン市内を見渡せる素晴らしい場所で、お料理も美味しかったです。
ガイドさん、ドライバーさん共に非常に心温まるお気遣いをしていただき感謝しています。
またぜひこちらのツアーを利用させていただきたいです。
音楽にはあまり詳しくないのですが、この度初めてのウィーンだったのでモーツァルトオーケストラに申し込んで、良かったです!どうせならと奮発して良い席にしてそれも正解でした。
知ってる曲ばかり!良い経験になりました。
宝塚歌劇の大ファンです。
ぜひ、エリザベートを深く知りたいと(夫をだまして?)参加しました。
夫は膝が悪いので、ペースに合わせて歩いてくれるプライベートツアーで助かりました。
エリザベートが挙式したアウグスティーナ教会で宝塚の舞台を思い出し感激。カプツィーナ納骨所を見学して、ご遺体が心臓と内臓と身体に分けられそれぞれ納められることを知って驚きました。
日本とは違う文化に触れられた貴重なツアーでした。
普通の弦楽四重奏でした.教会なので,音の響きが良く,後ろでも問題ないと思いました.楽友協会とは違った雰囲気を楽しみたいなら,良いのではないかと思いました.
非常に良かったです。早めに行ったので、一番前の席に案内されました。
なお、小さな子供連れが居て途中で少し騒いだが、前からの音楽で気にならなかった。しかし、年齢制限はつけるべきだと思う。
知っている曲を弾いてくれるので楽しめます。
8月はオペラがお休みの為、代わりにクラッシックコンサートをウイーン国立歌劇場(オペラ座)で聴きました。
演奏者がモーツァルトの格好をして指揮者が観客に手拍子の指示をするなど、ある意味参加型のコンサート。
肩肘はらずに行きたい方にはオススメ。
服装も観光客が多いせいかカジュアルが目立ちました。
1人で参加しましたが、十分楽しめました!
早い時間に着いてしまいましたが、その分、良い席で聴くことができました。
また参加したいです。
素晴らしい教会で聞くコンサートは音響が抜群で、家族全員大感激でした。ただ、ちょっと会場が暑かったかな?
日中にツアーに参加した日の夜、せっかくウィーンを訪ねた記念として教会でのコンサートに参加しました。天井が高いために楽器の音色が響きやすく、日本でクラシックコンサートが開催される会場とは異なる風情でバイオリンやチェロの演奏を満喫しました。
今回は家族3名の参加で中3の息子が知らない曲もありましたが、約1時間なので大きな負担にはならず、むしろ知っている曲を生演奏で身近に聞けたことを大変喜んでいました。
19:30から入場できたのですが、19:20過ぎから入場が開始されており、早めに行けば中央の通路寄りに着席することが可能です。
物知りで腹の座った日本人ガイドさんで、ガイドブックに載っていないようなことまで案内していただきました。限られた時間内にウイーン市内を見て回るためには、日本語の話せるガイドさんが必須だと感じました。また、ウイーンでの注意事項なども色々教えていただき、大変参考になりました。お世話になりました。
歩いてというところはありますが、エリザベート好きには物凄く良いみたいです
うちの娘が感動していました。
ガイドさんも色々と教えてくれるので、とても楽しかったみたいです
興味が無くても、もちろん楽しめます
ヨーロッパの歴史はいつでも楽しいですね
オーストリアの旅最後の夜のお楽しみとしてこのコンサートを予約しました。現地では、朝からオペラ座の周辺で多くのモーツァルトたちがコンサートへのお誘いをしているのには驚きましたが、チケットを日本で購入済みのため、引換時間ぎりぎりまで近くのレストランで時間を過ごせました。
当日、席が決まるのですが2か3階のボックス席だといいなと思っていましたが、1階の6列目中央あたりで、とてもBとは思われませんでした。
コンサートは、とても楽しく、ほとんど知られた曲であり、さらにオペラの役者が二人出演し、それぞれ何曲も有名な歌も披露されこの値段にして満足できました。オペラ座ということで気取ったおしゃれな少しかしこまった雰囲気を半分期待しましたが、とてもラフな感じでコンサートを楽しめるものでした。
ほとんど関心がなく、オペラ座でのコンサートということのみで参加した娘も有名な曲ばかりだったのでとても満足でした。
オペラハウスでモーツァルトのコンサート。
モーツァルトの曲だけの全10曲のプログラムでしたが、アンコールの1曲目はシュトラウスの青き美しきドナウ、最後はラデツキー行進曲でした。
指揮者の指揮で手拍子に参加して、泣きそうになるぐらい嬉しかった。
毎年ウィーンフィルのニューイヤーコンサートが開催される会場というだけで興奮でした。モーツァルトオーケストラの演奏も質が高く、カジュアルな雰囲気ですが内容は素晴らしかった。
楽しい構成で,飽きさせない演出であった。
思いがけず,座席がバージョンアップしていて,特等席から鑑賞できました。
予約はしたものの。入場チケットを確実に手にできるかどうか不安だったが、
何の問題もなくスムーズに入場できた。
コンサートは非常に楽しくて、2時間があっという間に過ぎてしまった。
普段はそんなにクラシックのコンサートに行くことはないのだが、プロの演奏の素晴らしさを感じた。
はじめてウィーンに行ったので,ガイドブック見ながら家族で観光するのでは時間がかかりすぎるのではないか,と思ったことと,ガイドブックの説明をいちいち読むのも面倒だったので,このツアーに申し込みました。大正解でした。ガイドさんは日本の方で,解説が分かりやすく,ガイドブックを斜め読みしただけで良くわかっていなかったことも説明を聞いて理解できたり,自力観光では見逃してしまったであろうところもしっかり見ることができ,大変よかったです。大変楽しめ,家族旅行の良い思い出となりました。
念願のウィーンでのクラシックコンサートを鑑賞でき、最高の時間を過ごせました!
席もグレードアップされておりとても驚きました!ベルトラをよく利用するため、てっきり集合場所にどなたか担当者の方がいるのかと思い、探してしまいましたが、一般の方と同様にチケットの列に並びにバウチャーを見せるだけで良かったです。場所を間違えたのかと焦りました!また是非参加したいです。
個人での見学だと、シェーンブルン宮殿は入場するにも時間がかかる場合があるようなので、こちらのツアーを申し込みました。結果、すぐに入場でき、効率よく回ることが出来ました。またガイドさんの解説も解りやすくて充実した時間を過ごす事が出来ました。ですが市内観光の際、イヤホンガイドが無いので、解説が聞こえない時があり、ガイドが分かりやすかっただけに残念でした。
すばらしいコンサートでした! とくにオペラ歌手の女性の声が人間離れして凄かったので彼女のCDを買いたいと思っているのですが、プログラムを失くして名前がわかりません。もしお分かりの方がいらっしゃいましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。
まずバスを発行してもらうオフィスが移転しており、バスを手にするまでに時間がかかってしまいました。7月下旬に行ったので混雑しているだろうと思い、優先入場できるメリットを重視して購入しましたが、意外とどこもそれほどではなく、普通に並んでもそれほど待たされた感はなかったです。(私達はバスを首から下げていなかったので、優先レーンに案内されることもなかったですが、バス所有者への案内板のようなものは特になかったような気がするので、混雑していたらバスを下げておくことをお勧めします。
Vienna Passを買っていたので自分で行く方が安くつくが、敢えてツアー参加にしました。なぜならシェーンブルン宮殿はVienna Passでも並んでチケットを発行してもらう必要がある面倒くささと、1日10000人の観光客が詰めかけるそうで、朝イチにガイドさんと一緒に廻る方がプロの方の説明も聞けて良いと思ったからです。宮殿内を出る頃には入り口はかなり混雑している感じでした。このツアーが午後に催行されるものが無いのもそういった理由でしょう。ウィーン3日目に参加しましたが、1日目に自分で王宮周辺を見学した際に、アウグスティーナ教会が分からすにスルーしてましたが、余った時間を使ってガイドさんが連れて行ってくれたのが良かったです。プロ中のプロのガイドさんの解説は素晴らしい。出来ればウィーン初日に利用したかったです。(全日空の早朝到着便なら充分初日参加で間に合ったと思います)
国立歌劇場が希望でしたがスケジュール上楽友協会でした。それでも素晴らしい場所でのクラシックコンサート、少し期待しすぎてしまったのかもしれません。演奏や歌は素晴らしかったのですが、観客に拍手を促したり、冗談を交えて楽しませるための演出もあり、もう少し格式高いものをイメージしていた私はちょっとがっかりしました。高校生の娘は楽しかったと喜んでいましたが・・・
3日間のウィーンパスを買いました。たいていの施設の入場料はフリーパスになります。宮殿や美術館をたくさん回ったので、なんとか元は取れたかな。ホップオン、ホップオフバスが乗り放題なのですが、そのバスでのんびり回っていては見たいところを回りきれなさそうだったので、結局、地下鉄移動が多かったです。公共の交通機関が乗り放題になるウィーンカードというのもあるみたいです。自分が何をどのくらい見たいか、移動はどうするか、じっくり計画を立ててから買うと無駄がないと思います。
ネガティブ情報(特に鑑賞マナーに関すること)が結構書き込まれていたので覚悟して行きましたが然程でもなく良かったです。音楽会はファミリーコンサート風の「クラシックをもっと気軽に楽しもう」的な演出で、オペラ座の雰囲気も楽しめましたしこれはこれでよかったと思います。ただし本格派を期待する方には不向きです。会場に到着したのが開始30分前。場内は大変な人で大喧騒。どうにか指定座席まで辿り着いたような状況でしたがそれも含め楽しかった。
どこもチケット行列がひどいので、並ばなくて良いのが一番のメリット。但し、シェーンブルン宮殿だけは、敷地の入り口にある門を入って左手のチケットコーナーで、予約券に引き換える必要があるので要注意。皆さん、宮殿の入り口ゲート迄来て、係の人にその事を教えられて、敷地の入り口まで引き返してました。予約券をもらってから、入場時刻まで、宮殿には入場できません。中央部にある宮殿でも、予約券の発券が出来るようでしたが、ウィーンパスでネット予約が出来るのか良く分かりませんでした。有効期間が日単位なので、交通費込みではなく、veltraで売っているパスを買って、交通費は地下鉄乗るときに48時間フリーチケットを買った方がお得かと思います。あと、ウィーンはウーバーがしっかりしてるので、ウーバーで移動もありかと。
正装が面倒だったので、演奏のレベルは期待せずに参加しました。ところが、相当ハイレベルの演奏で、ビックリしました。最後だけラデツキー行進曲で、モーツァルトではありませんでしたが、ニューイヤーコンサート気分で手拍子が出来て最高にテンションが上がりました。
スーペリアで席は前から3列目、建物の見学ならA席で良かった気もしましたが、後方A席のあたりで残念ながら中国人のお子さんが大泣きしてた(しかも退席しない)ので、結果良かったかと言う感じ。彼らも悪気ないのだろうけど、会場の係の人も退席を促したり、ルールを喚起する必要性を感じました。