ウィーン
ウィーン市内、ウィーンの森共に効率よく観光することができました。
美しいシェーンブルン宮殿も午後に訪れた地底湖もとても良かったです。ただ、洞窟の中はかなり肌寒かったので、ちょっとあたたかめの上着を持参した方がいいかもしれません。
ハプスブルク朝の帝都として繁栄したウィーンはとても美しい街。
人も優しく、治安も悪くない。とても平和的。
シェーンブルグ宮殿はお庭が想像以上にとても広く、動物園、プール、バラ園など、半日ゆっくりと過ごす事ができる。実に見応えがある。
ベテランのガイドさんが要領よく説明して下さり、大変効率がいいツアー。
改めて、ハプスブルク家の凄さを再確認した。
ありがとうございました。
オーケストラもオペラも行ったことのないおじさんが、せっかくの機会だからと言って行きました。観光者向けと言われていましたが、やはりさすがです、感動ものです。
ただ、口コミにあるように、某国の団体さん一行のマナーの悪さが少々気になります。幸い、テラスボックス席でしたので、その団体さんは見下ろす形だったので、実害はありませんでしたが・・・
演奏中は写真撮影禁止です。添付の写真はアンコール終了後の退席時のもの。観客の皆さんがスタンディングオペレーションでした。
2日券を日本で購入して、当日PASSをゲット!オペラ座前からスタート!でもどのバスに乗るのかわからず、スタッフに「プラーターに行きたい」って言ったらすぐ答えてくれて、初めてのバスでも全然不安なく不快な思いもなく順調に観光をこなせました~!おかげで一人で廻るより効率的な2日間でした。
楽友協会はとても煌びやかでこの空間でオーケストラを聴くことが出来て良い旅の思い出になりました。
プログラムもオペラ歌手の歌も多く挟んだり、観客を巻き込んだりして飽きないようになっています。
驚いたことは観客の大部分を占める中国の団体客のマナーです。禁止されている写真撮影を行ったり、演奏中に堂々と席を立ち勝手に出ていってしまったり大きな音を立てたりと雰囲気をぶち壊す勢いです。
観光客向けで敷居が高くないところがこのコンサートの良いところだと思いますが、もう少し公共の場であることを認識して欲しいです。
とても美しい教会で聴くクラシックは最高でした。奏者は4人と少ないながらも、教会ならではの音響と雰囲気の良さがマッチしてどこか神秘的です。
私はカテゴリー3の予約でしたが、チェックインの際にカテゴリー2にアップグレードして貰えました。行けば何かしらのサプライズを受けられるかも知れません。ただし、前述した通り音響は素晴らしいので前方も後方も変わりはないように思えます。
曲目も好きなものばかりだったので、生演奏で聴けたのは最高でした。
風情と歴史のあるウィーンの教会でクラシックの生演奏、とても最高な時間を過ごせました。機会があればまた必ず参加したいです。
今回は2度目でしたが、母親と一緒だったので、日本語ツアーに参加してみました。解説があるほうが、2倍楽しめます。とてもわかりやすかったです。それにしても、以前訪れた時より混雑さが段違いでした。入口でもツアーの方とはぐれそうなくらいでした。入場までに待ち時間が少々発生しましたが、ガイドさんはスムーズな入場に尽力してくださっていました。
当日、夜にウィーンを発つため、最後の楽しみ。しかし、前日に同社の貸切ツアーでベルベデーレ宮殿を堪能済み。とりあえず、カフェモーツアルト前のアルベルティーナ広場に向かう。日本人の初老男性に声をかけられ、出発。とりあえず、昨日の体験をお話し、様々な提案をさせて頂き、普段は案内しないという美術館巡りを提案された。正直、絵画には全く興味はなかったが、歴史との関連性などを丁寧に説明して頂きながら拝見すると、そこそこ楽しめた。ただ、男性なので若干ぶっきらぼうに感じた。悪い人ではないと思う。
あいにくのお天気でしたが、私たち2人を含め参加者は4名。ガイドブックやウェブでは知ることのできないウィーンのミニ情報をガイドさんにたっぷり教えていただきました。特にペーター教会がとても美しかったです。いろいろな地でウォーキングツアーに参加させていただいていますが、なぜかいつもその地に入ってから数日後のことが多く、最近はそのほうが有意義な質問ができていいのかなと思ったりしています。
クラシックのコンサートなんて普段行かないけど、せっかくウィーンに来たから1回くらい聞いておこうかな、という方におすすめです。時間も1時間程ですし、ライトアップされた教会もとても厳かな雰囲気。カテゴリーCで予約しましたがプレゼント!と言って前から4列目の席にしてくれました。
ただ、口コミでは知ってる曲ばかりと書いていましたが、私が知ってる曲は2曲だけでした。もう少し誰でも知ってる曲にして欲しかったです。
教会の前でコピーしたバウチャーを案内の人に見せると教会の中に誘導して
くれます。
教会に足を踏み入れた瞬間、美しさに「ほーーー!」っとため息が出ました。
本当に素晴らしい荘厳さです。
前日も別の有名なホールでコンサートを鑑賞したのですが、
こちらの方が感動が深かったです。
時間10分前に行きましたが、ベルトラはお得意様のようで、Cせきから A席にアップグレードしてくれました。教会の雰囲気が良くて、最高の四重奏でした。
ウィーンでは連日さまざまなコンサートが開かれていますが、あまり敷居の高くないものをと思いこちらに。気軽に楽しめ、教会内では音も独特でとても良かったです。選曲も素人にもわかりやすいものでありがたかった。
3日間ウィーンで自由時間があったので、こちらのパスを利用致しました。
シェーンブルン宮殿ではいったん宮殿への入場券への交換が必要です。9時前には到着しましたが、宮殿への入場時間は12時10分でした。その間はお庭を散策したり動物園でパンダを見たり、馬車博物館へ行ったりしましたが、時間に余裕のない人はもっと早く行かれたほうがよいかもしれません。王宮の国立図書館でも入場券への引換が必要でした。それ以外ではパスのみで回れたので良かったです。
他の方の口コミにあるように、一部の方のマナーが悪過ぎます。演奏が始まっててもお菓子食べたり、私語にカメラ撮影。そういうのが嫌で一番高い席を予約したのに!その舞台に近い席でさえ〜マナー違反(>_<) 本当にがっかりでした。演奏はクラシックにそんなに詳しくない人でも分かるくらいの有名曲で構成されていて、どなたでも楽しめると思います。演奏自体はとても良かったです。
大きな荷物を持っていたのですが受付で預かっていただけました。
前の方で見たかったのでカテゴリーAを購入しましたが、
カテゴリーBが1段上がってて見やすそうだったので、
前の方にこだわらないのであればカテゴリーBでも充分かもです。
教会での演奏はとてもすばらしく、来てよかったなと思いました。
知っている曲もいくつか聴けました。
1時間程の演奏会なので、気負わず気軽な気持ちで参加できました。
服装などもみな様々で、ドレスアップする必要もなさそうでした。
私もスニーカーで参加しました。
遅れてしまい一番後ろの席でしたが、音は響きましたし十分でした。知っている曲が多くとても良かったです。
とても詳しく説明をして頂けるガイドさんで参加して良かったと思いました。
別の博物館にも、個人で行ってみましたがやはり英語が堪能でないとどうしても説明文に分からない部分が出てくるので、やはりちゃんと見たいと思っていると所にはガイドさん有りのツアーに参加するのが正解だと思います。
まず、教会内でのコンサートなので雰囲気がとても良いです。
滞在中に別のコンサートにも行きましたが、どこも観光客が多くざわついた
中での観賞となりました。ですが今回のコンサートはさすがに教会内ということで、音楽が始まる前でも静かな空気の中、演奏中も変わらず落ち着いた中で音楽を聴けたのはとても良かったです。
演奏は、弦楽器の四重奏です。演目も知っている曲が多かったので楽しめました。
ウィーンパスは、オペラ座近くのカールプラッツ駅の地下通路
の場所で交換しました。わかりやすいです。
入口と入口周辺の写真を載せましたので、ご参照ください。
引き換え時に、利用日を確認され、パスポートに記載されま
した。
ほとんどの施設は、パスポートの提示で入れます。
パスポートのバーコードを、係員のスマホで読み込ませていました。
シェーンブルン宮殿のグランドツアーのみ、交換と時間予約が
必要でした。ただ、それも当日、並ばずに現地の窓口でに行けば
いいでので、楽ですし、日本語オーディオガイドがついてきました。
一番良かったのは、ベルデヴェーレ宮殿の100人以上いた大行列
を並ぶことなく、パスポートの提示で入れたことは、買ってよかった
と実感できました。
集合場所もわかりやすく、ツアーも五人と少人数で案内の方のお話もものすごく詳しくて勉強になり楽しかったです。シューンブルン宮殿よかったです。ベルサイユとかより素晴らしいと感じました。
一日しか滞在がなく時間を有効につかいたかったので11:30に解散なのはほんとうにありがたかったです。ちょっと時間がもう30分あってシューンブルンのお庭も散策できたらよかったかなー。ショップでお土産買ってたら時間なくなっちゃったパターンです。
一人旅で利用しました。
ウィーンを効率よく回れてとてもよかったですし、観光バスにずっと乗り続け、日本語の案内を聞きながら車窓を見ているだけでも十分楽しめました。また利用したいと思います。
受付でみせればすぐ対応してくれます。じかスキャンチケット対応様々ですが。閉まる時間が早かったりあと休みに気をつければすごい得かな?高めの所から行けば元は十分取れます。
アンコールはトルコ行進曲で盛り上がり最高に
良かった!
教会での音は響いてまた雰囲気が違いました。
荘厳な装飾の教会でコンサート、とても贅沢な時間を過ごすことができました。
素晴らしかったです。
もともと音楽に関して素人なので1番下のC席を予約してましたが、早めに行ったからか何も言わずにB席の一番前の席に変えてくれました。
バルコニー席の一番端の席だったため、舞台は何も見えず、演奏も期待はずれだった。騒々しい東洋人が多く、ウィーンフィルの本拠地を見に行っただけだった。
現地当日購入は、お勧めできません。
当日購入可能ツアーで検索するとヒットしますが、必ずバウチャー印刷が必要です。
なぜなら、オペラ座近くにあるベルトラオフィスが予約票なし対応不可だから。日本での事前準備が必須です。もし、現地で行きたくなったら、宿泊ホテル等で印刷してもらうと、嫌な思いをせずにこの商品を購入できますよ。あとは、ご自身の英語力が高い状態なら、問題はないです。
けれど、旅先で印刷が無理な方がほとんどかと思われるので、このチケットの当日購入はやめた方がいいです。
当方、当日予約可能検索でヒットした商品だから、バウチャーの番号やPDF画面があれば、大丈夫だろうと高を括ったので、エライ目に合いました。
シティパス自体は素晴らしいです。THE観光地なので、チケット購入は、必ず並びます。それも、タイミングによっては長蛇。それをパスできるのは、大きな利点です。
観光客向け。カジュアルな服装で気軽に聞くことができる。有名な曲をピックアップして演奏。
チケット交換所が混雑していて、少し時間に余裕をもって行った方がbetter
待ち合わせ場所から美術館まで歩きながら既にウィーンのお話が始まり、過去の歴史から繋がっている今、を少し感じることができました。美術館内では、いくつかの絵画について、その背景にある当時の庶民の暮らしや皇帝の話など大変わかりやすくお話ししていただけました。
最後、カフェでは寛げる場所を取っていただき、パワフルな彼女の生き方にも感銘を受けました。ありがとうございました。
ウィーン全体を一応見渡せた、という意味でも良かったですが、シェーンブルン宮殿内の説明は分かりやすい言葉で、現実感が伝わってきて楽しく聞けました。
他のところも含めてですが、混んでいる場所が多く、じっくり説明を聞くというよりは歩きながら、人を避けながらという状態になることもあり、少し残念でした。
初日にこういうツアーに参加して、興味があるところを改めてじっくり観ることをお勧めします。私も最終日に改めてリンク内は歩きました。