ウィーン
一人で参加しました。
私は前売り券を購入しましたが、
始まる頃にはほぼ満席でした。
教会内部では無く、階段を降りた小さな礼拝堂で
行なわれ、サロンコンサートってこんな雰囲気かな?思いました。ホールで聴くのとは
違った趣きがあり良かったです。
Thank you so much
ウィーンで是非行きたいと思っていた観光地を1日でサーっと回ることが出来ました。
ガイドさんはウィーン生まれのオーストリアの方でしたが日本語ペラペラでユーモアもあり
楽しく観光することが出来ました。
街巡りの間にウィーンの習慣やウィーン人気質などを教えてもらいとても楽しかったです。
またウィーンの街の他の観光地やそこへの行き方なども親切に教えていただいたので次の日の観光にも役に立ちました。
ハル・ブリーデン様
この度はマイバス オーストリア、ベルトラ プレミアムツアーにご参加頂きまして大変有難うございました。
今回のガイドさんは仰るとおりユーモアのある方で、さらも人柄もよく、素敵な方です。
お客様のご感想をガイドにお伝えいたしましたところ、『感想、嬉しいです。頑張ります。』と申しておりました。
お客様のお声が私共ガイド、スタッフの励みとなっております。重ねて御礼申し上げます。
ブリーデン様のご旅行が楽しい一時でありましたこと嬉しく思います。
またいつかオーストリアにお越しの際は、是非マイバスをご利用くださいませ!
心よりお待ち申し上げます。
マイバス オーストリア 一同
7-8月は主に観光客対象のプログラムにされているようで、クラシックに造形が深くない私でも
知っている曲目の演奏で十分に楽しめました。 演奏はもちろんのこと、予想外に男性ソロ・女性ソロそして混合と歌も披露してくれました。ソプラノ独唱は特別に素晴らしかったです。
楽団の皆様は当時の服装での演奏であり、指揮者は観客も楽しめるように一部参加型にしたりと
工夫がされておりました。BSTVでみるニューイアコンサートの学友協会は内装が豪華でしたが、音響も素晴らしく、ここで演奏をなまで聴いたことは私の良き思い出となりました。
あっという間でしたが至福の時間の2時間でした。
シェーンブルン宮殿は個人では行きづらそうだったので申し込みました。ガイドさんの説明も聞けたので満足しています。動物園に行ったりしたいなとも思っていたのでフリータイムがもっとあるプランがあれば尚嬉しいです。
ウィーン旅行初日に参加したので、市内の案内もよかったです。
午後はいったん解散の後13:50再集合とベルトラさんの方には書いてあるにもかかわらず、「出発が13:50で集合は10分前です!」とのことでした。(確かに午前にもらった、みゅうの方のツアー一覧には書いてありました。)私以外にも同じ時間に来てた方がいたので…
地底湖は5分程でしたが、面白かったです。
ご利用ありがとうございます。弊社アクティビティページの記載に不備があり混乱を招いてしまいましたこと、大変申し訳ございません。
ご指摘いただきました点は催行会社へ確認の上、早急にページ情報を更新いたしました。
お客様よりの貴重なご指摘をいただき、誠にありがとうございます。またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポートチーム
クラッシック音楽の知識なんて全くないそんな私でも楽しめました。
よく聴く曲を演奏してくれたり、手拍子で参加できたりで楽しいです。
何より歴史ある建物で過ごせる贅沢さは価値があると思います。
憧れのウィーンでのクラシックコンサートに行きました。
是非とも聞きたかったので、2ヶ月前にこのサイトで予約しました。
コンサートは聞く位置が重要なのでS席を買いたかったのですか、4名でしたので仕方なくB席を購入しました。
ところが、当日行ってみると、なんとS席で10列目の中央でした。みんな大喜びしました。
また、夏場で上着を着るか迷いましたが、行ってみるとみんなカジュアルな服装でしたのでホッとしました。
ウィーンのコンサートは、さすがに聞く価値はあると思います。家族全員の良い思い出ができました。
楽友協会ホールはインペリアルホテルの裏手にあり、外観は目立たないが中は趣きがありすばらしい。正月にNHKで放映されるニューイヤーコンサートでバレエの舞台のシェーンブルン宮殿とこことセットで訪問しておけば通になれる。
ニューイヤーコンサートを見て、いつかは行ってみたいなと思っていた人生最初で最後のウィーンコンサートと思い予約しましたが、とても残念でした。一階の後方席で十分だと思いB席で予約しましたが、実際の席は2階のしかも右サイド側の席で、席から下をのぞき込まなくては見えなく、普通に座っていては演奏者は見えませんでした。一階席で雰囲気を楽しみたかったのですが、2階席に案内されたときは呆然としました。このHPの楽友協会大ホール(黄金のホール) 座席表 SitzplanMusikvereinGoldenerSaal.pdf (ダウンロード) ではB席は1階席がほとんどでまさか2階席になるとは思いもしませんでした。もう二度と行けないのに、とても後悔しています。まさか呆然の2階席でしたので演奏の最初から最後まであのニューイヤーコンサートの会場で聴いているということを一番体感したかったのですがそれは感じられず(隔離されていたようで)、もちろん迫力も臨場感も感じることはありませんでした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご期待に沿ったお席にご案内できず申し訳ございません。弊社で販売しているB席はアクティビティページ記載の座席表黄色のお席となります。
そのため、黄色のお座席は2階席も含まれており、1階席の確約はしていないことをご理解いただいた上で、お客様にはお申込みをお願いしております。またA席におきましても2階席の案内となる可能性があり、スーペリア席でご予約いただいた場合にのみ、1階のお席の確約となっております。弊社のページでのご案内が分かりづらい部分があったかと存じます、他のお客様にも分かりやすいご案内となるよう、弊社アクティビティページの記載内容変更を検討をさせていただきます。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。
オーストリアと言ったら是非音楽に触れて来てください。
私が申し込んだ日はたまたま国立オペラ座でのコンサート
でした。B席を申し込んだのですが、S席に繰り上がりって
いました。S席はCD付きなので、ダブルの喜びを味わうこ
とが出来ました。演奏の合間にはオペラ歌手の歌も聞けま
す。また、オペラ座の周りには、色々なお店も集まって
いるので、早めに着いてしまっても時間調整が可能です。
短期滞在でも時間が無駄になりません。
せっかくのウィーン旅行なので、楽友協会でのモーツァルトコンサートを予約しました。
初めて使うサイトだったので不安も少しありましたが、すごく迅速な対応で、画面の説明もわかりやすく、当日もトラブルもなくバウチャーとチケットを引き換えできました。コンサートCDのプレゼントもお得な感じで嬉しかったです。
席は奮発してA席にしました。見やすい席だったので、目でも楽しめます。
会場もすばらしかったです。
ちなみに私が行った日はほぼ満員で見渡せるところはどこも人で埋まっていました。
運が良かったのか、演奏中は皆さま静かで私語などは全く聞こえなく、スマホをいじっている人もいませんでした。手拍子のときは盛り上がりました。
ただ撮影をしている人はちらほら。
服装については、当日飛び入り参加の方も多いようで、ジーパンスニーカーの方もいますが、おしゃれしている方も多くいましたので、ドレスアップまで行かなくても、少しおしゃれしていくと気分が上がるかもしれません。カジュアルでも大丈夫です。
とても楽しそうに演奏していたのでこちらまで楽しくなりました。
目でも耳でも楽しめて、クラシックに詳しくなくても楽しめるコンサートでしたので、ウィーンに行った際にはぜひおすすめします。
普段はこのようなものは書かないのですが、とても良かったので書かせていただきました。
ニューイヤーコンサートを見て、いつかは行ってみたいなと思っていた楽友協会のコンサートに行ってきました。ドレスコードはジーパンでも大丈夫ですと書かれていた通りの気取らないコンサートでした。しかし、子連れの方がいて騒がしかったのが、ちょっと残念でした。(館内は撮影禁止です。)
ウィーンに到着後初日に参加するには良いと思った。私一人で既にあちらこちら歩いたあとだったためシェンブールから後は先に失礼しました。
シェンブール宮殿の建物の中は説明してくださり良かったです。その後お庭は自由行動でしたが時間が短かかったためゆっくり回れず残念だった。もう少し時間が欲しかった。
体験の口コミを参考に早めに会場入りしましので、前方真中のとても良い席を割り振られました。演奏内容もポプラーな選曲でかつ歌唱力の高い歌手が登場して、また指揮者も手拍子で観客を巻き込む様な演出もあり、とても楽しいものでした。ただ、会場入りしてから着席まで相当人が増えて来てもホールで混雑の中長時間待たされたのには少々参りました。
シェーンブルン宮殿、ウィーンの森とガイドさんがそれぞれ違う方々でしたが非常に分かりやすい説明が良かったです。観光スポットはやはり説明して頂きながら見て回った方がより理解ができるためこのようなツアーに参加して良かったです。
クラシックに全く造詣がないため楽しめるか不安でしたが、とにかく素晴らしいの一言につきました!
ニューイヤーコンサートの会場というのもまた興奮!最後にラデツキーのあの定番を演奏してもらえて大興奮の一夜でした!観る価値絶対あります☆
ウィーンの森へ行けるとの事で、風光明媚な所とかウィーン子と森の生活事情が分かるツアーかと勝手に思っていましたが、地底湖は人工で横に掘った坑道の奥に出来た池みたいなもので暗くて寒い場所でした。マイヤーリンクの教会も皇帝の悲劇の場所とのことですが、私にとって関心のない所でした。よくツアーの内容を確認すべきだった。貴重な時間を無駄にしてしまった。
空いた時間をどう使うか考え、1日券を買ってみた。この種のバス乗車は初めてだったが日本語のテープもあり事前にバスルートから立ち寄るスポットを決めて計画的に乗車してほとんどはうまく回れてウィーンという町のすばらしさを堪能ですることができた。
唯一見たかったスポット最寄りのバスストップで停車してくれず降りることができなかった。2Fに居たので運転手に話すことができず、次のスポットで運転手に行ったが英語がわからない不利だったので、近くにいた係員に苦情を言ったが、止まったと言っているようだった。嘘つきと感情的に言ったら、わからないはずの英語に反応してきたが、係員がなだめてきたので大声をあげて騒ぐのもかっこ悪いのであきらめた。何回も乗車したがそのようなことは一度きりでその運転手のみだった。運が悪かったのかもしれない。
憧れの楽友協会・黄金の間でのコンサート。チケットが売り切れないうちにと、何か月も前からネットで申し込みました。しかしウイーンに着いてみると連日、オペラ座前で大勢のモーツアルト風装束のお兄さんたちが、観光客相手にしつこく当日チケットを売っていました。だから会場は観光客ばかりなのは仕方ないとして、残念なのは多くがツアーで参加しているだけで音楽に興味はないらしいこと。演奏中に大きな声で私語を交わしたり、スマホに熱中していたり、途中で帰ったりしていました。演奏する側もそんな観客を見限っているのか、出番の少ないホルン奏者などは、伸びをしたり両脚を開いてだらしなく座っているのが悲しかった。もちろん黄金の間は素晴らしく一見の価値はあったし、バウチャーのチケットへの交換もスムーズでした。演奏会そのものへの期待が大きすぎたのかもしれません。
クラシックはあまり馴染みがなかったのですがモーツァルトのコスプレをした楽団の人たちが本格的な演奏をしてくれてとても楽しめました。CDもいただけたとで、帰国してからもしょっちゅう聴いてます。
待ち合わせ場所で心細く待っていると 「クリムトがお好きなんでしょう?」と声をかけられ、
突如ガイドの女性が目の前に現れました。それ程クリムトのフアンでない私は「いえいえクリムトはそんなに好きではありませんが。。。。」と本音を言ってしまいましたが、その後彼女は
とても親切にあれこれ説明してくれましt。楽しい半日でした。
旅行先で直前の予約でしたが、問い合わせたところバウチャーなしでもコンサートを見れるよう手配して頂き、本当に助かりました。コンサートは教会も演奏も素敵で本当に感動しました。最後にアンコールでもう一曲やってくれたんですがそれが大変素晴らしく、曲名はわかりませんでしたが記憶に残っています。またウィーンに行く機会があれば絶対にもう一度聴きに行きたいと思います。
Thank you so much
入り口や入場方法など、個人では迷っていたと思います。こちらを利用してよかったです。
シェーンブルンはリュックサックの持ち込み禁止なのでリュックの方はエコバッグなどを別途持っていくことをおすすめします。
生憎の大雨でしたが、宮殿の中は煌びやかで夢の世界のようでした。ホーフブルグ宮やその周囲の庭園などを効率よく歩いて回れたのも良かったです。雨宿りかと思ったら天井画が素敵な場所だったり、気付かないアートが見られました。
ただ、ガイドさんが現地妻のやっつけ仕事といった感じなのがちょっと。。。。でしたが。
ウィーンを散策する前に、予備知識をつける意味でもこのツアーを申し込みました。
シェーンブルン宮殿は時間の制約があって、自由時間でかなり走り回りました。(笑)
その後、車窓から市内の要所の説明を受けた後、市内主要箇所を歩きながら説明を受けました。
フルシーズンでは無いため、参加者は合計4名でしたが、そのおかげでガイドさんに色々と聞くことが出来て良かったです。
初めてのコンサートだったのでとても楽しみにしていました。B席の予約だったので席は2階のバルコニーでした。音楽はよく聞こえますが、ちょうどオーケストラの皆さんの頭上だったので、乗り出しても頭がみえる、という感じでした。
せっかくウィーンに来たのだからコンサートを!という人にはおすすめで、聞いたことがある!という曲が多くわかりやすいと思います。
ほとんどの観光スポットが含まれていて、ウィーン観光はこれだけで十分楽しめます。
バスは2階建てのオープンルーフで、眺めも最高です。
引換券とパスを交換するところも分かり易く良かったのですが、朝一で行きましたが非常に混んでいてずいぶん並びました。でも急ぐ旅でもなかったので世界各地の人たちが並んでいて興味津々でした。交換した時にウィーンの代表的お菓子、マンナをおまけに頂いて係の人に楽しんでくださいって言われ、とても気持ち良かったです。しかし一度しか入れないところたとえば動物園などがあり、少し用事があっていったん出てから翌日入場しようとしたらパスが反応しなくて係りの人に聞いたら一回のみ入れますって言われました。何度も入れるのかと勘違いしててがっかりでした。ただ何度も入れる施設もあるので事前に調べていけばよかったと思いました。また来年も年末年始にウィーンへ旅行する予定なのでウィーンパス購入します。
クラシックのコンサートというと、日本では高尚で敷居の高いイメージがありますが、本場ウィーンの演奏は会場全体で音楽を楽しむ!!といったムードで、非常に楽しいひとときを過ごすことができました。
日本より日が長いので、夜のアクティビティですが外出も安心です。
午前のツアーは、我々夫婦を含めて3カップル6人で、時々小雨の降る中、スタートしました。10数年のガイド歴を持つ青山さんは、小柄ですが、パワフルな動きで、ベテランらしい豊富な説明をして頂きました。何よりも笑顔で対応してもらったのが印象に残っています。午前と午後のツアー間は、約2時間ありましたが、午前ツアー終了後も、青山さんに近くのスーパーマーケットを教えてもらったり、ランチは日本人に人気のオーバーラーというカフェに案内してもらったりしました。カフェと言ってもランチをやっており、ケーキも甘さやや控えめでした 。
午後のツアーは、1カップル減って、2カップル4人で、ガイドは、オーストリア人と日本人のハーフ、ユミ・パセクさん。若い方で、こちらがいろいろ質問攻めにしても、熱心に答えてくれました。例えば、オーストリア、ドイツ、スイスの一部で使われているドイツ語は、かなり違う。スイスのドイツ語の場合、TVで字幕が出るほどとのこと。オーストリア人はドイツ人ほど厳格ではなく、スイス人ほどのんびりしてもいない、ちょうどその中間位の感じ等。
観光先は、午前はリンク内外の市内観光で、入場したところが特に記憶によく残っていますが、シェーンブルンの豪華さ、広大な庭園は圧巻でした。午後はウィーン南西の郊外を巡り、地下の石灰採掘場で100年ほど前、水脈にあたって地底湖となったゼーグロッテ、ハプスブルク家エリザベートの長男が17歳の少女と心中したマイヤーリンク等、1日でよくこれだけ観光できたと感心するほど効率的なツアーでした。
ベテランのツアーガイドさんで、現地にもお住まいのひとで、たくさんのウィーン情報を教えていただき、大満足のツアーでした。
憧れのウィーンでのコンサートでした。少し予算を節約してB席でしたが。ステージ上手のバルコニー席でおまけにステージまで直ぐのところでしたので、大満足の日となりました!!