ウィーン
自分入れて3名のツアーでゆっくりと観光出来て良かった。天気にも恵まれ十分ウィーンを満喫出来ました!シェーンブルン宮殿はとても豪華で思った以上に広かったので庭園の頂きまで歩くと結構しんどいです。ガイドさんの説明は判り易かったと思います。
10/31(日)ウィーンの中心、シュテファン寺院より徒歩3分と近いペータース教会の夜のコンサートに行ってきました。カジュアルな格好でドイツ.ウィーンの旅行をしている最中で気楽に楽しめるクラッシックコンサートを探していたところ、偶然ネットで見つける事ができました。本当にラッキーでした!(私はAチケットをネットで購入し、バウチャーを宿泊ホテルにfaxする方法をとりました)
早めの19時に教会に到着、教会の中を見学した後地下のホールへ向かいました。(優しいお兄さんが教会正面から案内してくれます。地下のホール、椅子もシンプルなつくりです。)19時30分、開場時間になる頃には地元のファミリー、恋人同士、旅行者で満員になってました。20時、4人の若き演奏者によるコンサートがスタートしました。一曲目はモーツアルトの「アイネ クライネ ナハトムジーク」2曲目バッハの「四季」3曲目モーツアルトの「プロイセン王四重奏」「レクレイム」と有名な曲が続きました。純粋でみずみずしいコンサートは盛大なアンコールの拍手喝采でした。アンコールは「トルコ行進曲」!!拍手!拍手!で終わりました。
音楽の都ウィーンで生活に馴染んだ音楽と、若い演奏者が奏でる純粋な音色につつまれ大満足の夜になりました。気楽に楽しめるクラッシックコンサートでおすすめですよ!
thank you very much
C席を購入したが、ネットでの感想を見て、アップグレードされていたらいいな・・と期待していたのですが、S席の一番前にアップグレードされておりました!CDももらえるし、演奏も素晴らしかったです。マナーの悪い中国人観光客が多いですが、さすがの舞台で本当に素敵な演奏とオペラを堪能できました。
あいにくの雨の中でしたが,午前にシェーンブルン宮殿と公園の散策,午後に地底湖などウィーンの森に行けました.午前は日本人,午後は日本語堪能な現地のウィーン人がガイドでしたが,非常に知識が豊富で丁寧に解説していただけました.
最高の演奏でした。
さすがに、モーツァルトオーケストラですね。
皆んなが とでも良くあっていて、素晴らしい演奏でした。
至福の時間を過ごしました。
大ホールが良かったですが、日程の関係でブラームスホールでした。特に、クラシックに興味がなくても、知った曲が多く、楽しめました。
着いた日の夜に予約しました。
演奏会前に近くを散策しました。絵になるきれいな街なみで、夕暮れ時だったので、会場周りもライトアップがきれいでした。
初オペラの初心者な私たちでしたが、とても楽しめました。
指揮者の方の盛り上げ方がとても上手で会場の一体感がありました。
2日間を使用。
ひととおり見学したい方にはいいカードだと思います。
見学場所によっては、パスと入場券を引き換えることが必要なので並ぶ必要もあります(シシィミュージアム、シェーンブルン宮殿等)。
2日での見学場所の合計金額は106ユーロ位でしたのでお得ですが、時間の関係で美術史博物館の見学が短くなりましたので、じっくり見学したい場所はあえてはずす(または別の日に見学する)こともありかもしれません。
シェーンブルン宮殿全体をくまなく見たいという方は宮殿グランドツアー、(現在ヨーゼフ没後100周年展示もあり)、パノラマバス、馬車博物館、植物園だけで相当な金額になりますので購入されると便利かと思います。
説明書付のセットをいただけますが、説明書は小さくて細かく読む気がおきませんでした。
シュテファンプラッツ駅からすぐの教会です。
教会の祭壇前での演奏を期待して予約したんですが、会場は教会の地下のホール。
会場は味気無く、ちょっとガッカリしましたが、演奏自体は良かったです!
知らない曲もありましたが、演奏された曲の作曲家は有名人ばかりの選曲でした。
やはり作曲家によって曲の雰囲気も全然異なり、面白かったです。
それを感じさせる演奏者の腕があったんだと思います。
アンコールに2曲もの演奏があり、十分楽しめました。
Thank you very much
集合時間20分前に到着すると、ガイドさんがすでにいらっしゃいました…!私と友達の二人のみの参加で早めに開始出来、ラッキー☆
王宮にはシシイの所有していた物がところ狭しと展示されており、まるでつい昨日までシシイが生きていたんじゃないかと思えるくらいの臨場感を味わえました。
ガイドさんもシシイやハプスブルクについてはもちろん、王宮展示の展示事情や裏話などお話しして下さり、よーくわかりました!\(^^)/
ハプスブルクの棺がおさめられているところはツアータイトル通り、圧巻でした!
ただ、もうすぐ閉鎖されるかもとのお話しに因んで最後にガイドさんがおっしゃった、「ハプスブルクの魂も静かに眠らせてあげたい」という一言がとても印象に残り、考えさせられました…。
総合的に満足でき、今度は母と訪れたいです(^^)/
家族四人で利用させていただきました。小学生の子達の初めてのコンサートということで、とても楽しみにしていたのですが、1時間近く開幕が遅れたのにも関わらず、理由説明もなく、係員に尋ねても要領をえず、下の子は疲れもあり開幕前に眠ってしまいました。
遅延で閉幕が23時になるため、半分聞いたところで、子供を背負って帰宅いたしました。
席自体はオケの隣の通常では見られないところも見ることができ、大変興味深かったのですが。いくら観光客相手の演奏だったとしても、劇場側の対応に疑問があったため☆1つとさせていただきます。
現地で購入より安くゲットできました。イヤホンでの案内がやはりうれしいです。
交換したレシートを途中で無くすと後、乗れません。
昔からあるVienna card とViennaPassと迷いました。
ViennaPassは観光施設の入場料が込みなので、Vienna cardの割引とは違い、チケットを買う手間も省けて、たくさんの観光場所を気軽に入ることができました。
初めてのウィーン観光だったので、2日間パスを購入しました。
まずシェーンブルン宮殿では優先入場。展望台(グロリエッテ)でも使えました。
ついでにシェーンブルン動物園も回りました。
もちろん王宮も優先入場して使えます。
自然史博物館、美術史博物館、をはじめとするほとんどの博物館と美術館で使えます。
また、ベルウェベデーレ宮殿の「クリムトの接吻」このPassで優先入場して見ることができました。(←追加料金なし)
シュテファン寺院の入場に加えて、展望エレベーターも使えます。
これだけ入場すれば、十分に元が取れます。
この1枚があればウィーンを堪能できると思います。
おまけみたいなものですが、HOP ON HOP OFF busも乗ることができます。
オペラ座を拠点にする方はバスが見つけやすく、タイミングが合えば行きたい場所へ連れて行ってくれるので、移動が楽です。
またいくつか路線があり、ドナウ川やタワー、観覧車のあるプラーターをぐるりと回るバスがあるので、夕方疲れたころにオープントップバスで一周しました。
ちゃんと観光場所ではViennaPassは浸透していて、見せるだけで対応してくれました。
(首にかけるホルダーもくれるので、これを掛けてると係員が見つけて誘導してくれたりもします)
初めてで短時間でたくさんの施設を回りたいと考えている方にはお勧めのPassです。
ご購入の方はウィーン空港で受け取ることをお勧めします。
ヨーロッパ滞在中急遽行くことを決めたので、プリンター環境がありませんでした。スマホでバウチャーを見せたところ特に問題なくチケットを受け取ることができました。
観客の約8割が中国からのお客さんで、カメラマナーはいかがなものかという感じでしたが聴覚的な障害はそこまでなかったので、そこまで気になりませんでした。
黄金のホールと音響の良さには感動しましたが、選曲が観光客用すぎて、もう少しひねりがあるといいなと感じました。
ペーター教会の夜のクラシックコンサートに行ってきました。この教会は午後3時からのパイプオルガンの演奏が有名で、何度か訪れた事が有るのですが、夜のクラシックコンサートに行くのは初めてでした。夜のコンサートは地下礼拝堂で行われます。入り口は、教会正面の入り口ではなく、右側に廻ったところに有る扉から階段を下り、受付を済ませてから入場します。A・B席が有り、A席は前方8列位で、B席はその後方になります。A席のチケットでしたが自由席なので、開場の15分位前に並びましたところ、最前列に座ることが出来ました。ヴァイオリン2人・ヴィオラ・チェロの4重奏で、モーツァルト、ベートーベン、バッハ、ビバルディなどの7曲のコンサートでした。地下礼拝堂に響く音色は、優しくも有り、迫力も有り、とても優雅な時間を過ごすことが出来ました。何よりも会場がこじんまりとしているので、間近で演奏が聴けたことが良かったです。演奏は休憩なしで1時間少しでした。一つ残念だったのは、アンコール演奏が無く終わってしまった事ですが、レベルの高い素晴らしい演奏を、肩ひじ張らずに目の前で聴けるので、とてもお勧めできるウィーンの夜のコンサートだと思います。
Thank you very much!
どうもありがとうございました
午前は、ウィーン市内の車窓、シェーンブルン宮殿、庭園から王宮への徒歩観光です。
午前中は日本女性のガイドさんでした。オーストリアの歴史、文化も丁寧に説明してくれました。スリのタイプや手口はとても勉強になりました。
お勧めのレストランやメニューなども、教えていただき、実際に有益です。
そして、1時間40分ほど、昼食休憩があります。ガイドさんに教わったレストランでランチしました。
午後は、ウィーンの森です。ウィーンから30分くらい離れた郊外の森の総称です。
午後は、オーストリア人の女性ガイドでした。日本語は達者です。
オーストリア人の考え方、風習などが聞けて良かったです。
ゼークロッテ地底湖は不思議な神秘的な場所です。
気温が、9度しかないので、上着を別に用意したほうがいいです。
ハイリゲンクロイツ修道院、マイヤーリンク礼拝堂を案内していただきました。
ともに見ごたえあります。
個人では、行くことが難しい場所ですので、このツアーがあって、有難かったです。
天候に恵まれ、ガイドさんの丁寧で親切な説明もあって楽しむことができました。シェーンブルン宮殿と王宮周辺の観光ですが、どちらも敷地が広くけっこう歩きます。空いている早い時間帯にシェーンブルン宮殿を案内してくれたのはよかったと思います。
モーツァルトの有名な曲ばかりなので飽きないのとユーモアがあるので方苦しい感じがなく楽しめました。チケット引き換えでは日本人スタッフがいましたので安心しました。
いい席では無かったので仕方のないことですが、音の響きが悪く、演奏家や歌い手の表情がよく見えなかったのは残念でした。ただ楽友協会という伝統あるホールでモーツァルトの曲を聴けたのは良かったです。一緒に行った友人は満足してました。
オーケストラの奏者の斜め後ろで聞きました。
モーツアルトの時代の衣装に身を包んだ奏者が汗をたらしたり、息遣いも聞こえてきそうな迫力がありました。座席は真ん中ぐらいの価格でしたが、前の席の人が大柄な人だったので、視界が遮られたのは少し残念でした。モーツアルトの定番は網羅してるし、アンコールに何度もこたえてくれて満足して帰りました。
一度行ってみたかった楽友協会黄金の間でのコンサート。以前プラハ市民会館の最前列でオーケストラを聴いたときに雰囲気は素晴らしかったのですが、演奏者の呼吸の音や足踏みをする音などが気になったので後ろのC席にしました。しかしなぜかアップグレードしてくれてA席に座らせてもらいました。席には開演30分前から座れるようになります。
木の椅子の座り心地が悪かったのが気になりましたが、音楽は大変素晴らしかったです。このような美しい音を奏でることのできる演奏者や歌手に感動しました。オーケストラの人は全員モーツァルトの格好をしていて雰囲気がUP。男性歌手、女性歌手も当時の格好をして登場します。コーラスの人達も出てくると迫力満点でした。
観光向けのコンサートなのでアジア圏の団体客がたくさんいました。時差ぼけの上に気持ちの良い音楽で居眠りしている人がチラホラいました。
夏の間は有名なオーケストラやオペラはお休みですし、観光客向けだけど黄金のホールでやるのでそれが魅力で申し込みました。
座席表をみると、B席でもかえっていい席がありそうで、、、どこになるか楽しみでB席にしました。が、当日チケットを交換するとA席になっていました。(舞台から遠いA席だったので、こんなアップグレードならB席の舞台に近い席の方がよかったかも)
コンサート自体は音楽に詳しい方には満足できる内容ではないかもしれませんが、誰しも知っている曲を中心に演奏され、十分楽しめました。
それにしてもひどかったのは観客のマナー。 1階席ならおそらくこういうことはないのでしょうが、私達は2階席の演奏者からは遠い席だったということもあり、後ろの中国人の方たちがスタッフに何度注意されても演奏中に写真を撮りまくっていたりおしゃべりしたり椅子はガタガタ動かすしで本当にひどかったです。幕間に近くのヨーロッパの人達がこちらをちらちら見ながらあたかも聞こえるように批判をしはじめて、東洋人として一緒に見られてるようでなんとも居心地悪かったです。
ウィーン市内をリンクに沿って車窓見学、ベルヴェデーレ宮殿の庭を散策、シェーンブルン宮殿に入場して見物、というツアーでした。ベルヴェデーレ宮殿では、庭からウィーンの町が一望できる眺めが素晴らしく、ブルックナーが晩年暮らした場所に立てたのも感激でした。シェーンブルン宮殿は見どころも多く、日本語ガイドでよかったと思いました。ガイドさんは知識豊富で説明もうまく、とても楽しいツアーでした。
2016/8/26に国立オペラ座での開催に参加しました。8/17にスーペリア席3席を予約しましたが、当日行くと席は決められていて一番前の席(VIP席のすぐ横の3つ)でした。当日も街中のあちこちでこのコンサートの勧誘がされていました。服装はそこそこちゃんとしていったのですが、結論としては短パン・Tシャツでも行けるかなという感じでした。演奏や会場の雰囲気、盛り上げ方も観光客向けのくだけた感じの印象でした。会場はさほど大きくはないので、スーペリアの席でなくともよかったかと思いましたが、たまたま一番前で座ったまま手を伸ばすと舞台に手が届く(膝の10cm向こう胸の高さあたりが舞台)ほどでしたので、目の前のチェロは弦の1本1本が見え、楽譜に注意書きしているようなところまで見えていました。
とても楽しみにしていたオペラ座でのコンサート。
当日、アップグレードしていただき、なんと前から6番目の席でした。
音楽も雰囲気も堪能でき、大満足。
お土産に、CDをいただきました。とても良い思い出になりました。
学友協会でした。もろ観光用の演奏でしたし、席もC席だったのですが、ここでウィーンフィルが・・・と想像すると鳥肌がたちました。有名な曲ばかりでしたし、観客も手拍子で演奏に参加したり、とても楽しかったです。内装も音響も見事でした。大晦日に行ってみたいです!!
市内観光は、旅行前の下調べ不足のため、どこを歩いているのかわからないところもありました。ガイドさんの説明なしにはもっと解らなかったでしょう。このオプションに参加してれば、フリーの時にサクサク歩けると思います。
午後の集合までの時間もたっぷりあるので、昼食に迷ってもくつろげます。
ウィーンの森は、一人ではなかなか難しいコースだったので、参加してほんとに良かったです。
ガイドさんはウィーン在住の日本人の女性で、面白く親切な方でした。
日本で予約、空港の受取場所「Airport Driver desk」で、認知度が多少低い成果少し手惑いましたが、ガイドブックとともに引き取り完了。パスとして、列にも並ばずに入れた場所もあれば、列に並ばざるを得ないような小さな入り口もあり、ベルデヴェーレは残念ながら利用ができませんでした。また、ウィーンカードは、公共交通機関(バス、電車、トラム)が利用できますが、パスは基本Hop on Hop offバスのみですので、公共交通機関の24,48、72時間フリーパスを別途購入する必要があります。24 stunden Wien-Karte 7.6ユーロ 48 stunden Wien-Karte 13.30ユーロ 72 stunden Wien-Karte 16.50ユーロ。
今までずっと行きたかった学友会協会へ行ってきました。
由緒あるホールで格式高い建物でした。
コンサートは観光客向けのもので、ザルツブルグ音楽祭に比べると有名な曲のオンパレードで、
わかりやすいものでした。
ウィーンに行った際には必ず中に入って、観光すべきところだと思います。