ウィーン
この宮殿コンサートの前日に、楽友協会のコンサートにも行きました。
そちらも大ホールのよさがありましたが、こちらの宮殿コンサートのほうが
演奏者との距離が近く、とてもよかったです。
6,7人ほどの演奏でしたが、大人数いるかのような迫力がありました。
知っている曲も多かったので、初心者にもおすすめです。
女性と男性のオペラ歌手の方も出てきて、とても楽しめました!
教会の場所も比較的行きやすく、現地の言葉はできなくてもチケット引き換えなどもスムーズに出来ました。席は2列目の中央から二席に案内され間近で見ることができとっても良かったです^ ^
今回の教会コンサートは想像以上に素晴らしく感動しました!音楽の都ウィーンだけあってレベルが高いです!また演奏だけではなく歌手の方もいて飽きることなく時間があっという間にすぎてしまいました。
ウィーンでは夜にたくさん教会コンサートがやっていますがこちらのコンサートにして正解でした!
ちなみに私の行った日は満席のようでしたが日本人には会いませんでした。海外な観光客もいましたが現地の方もいたようでした。
別の日に行った宮殿コンサートでは日本人の団体ツアーの方なども多く観光客向けでしたので、全く違った感じで良かったです^ ^
教会もとっても素敵でした!
楽友協会で聴きました。
座席が2階席の楽団の真上の席で、C席とほぼ変わらず・・・
こればかりは運ですが、せめて隣は一つランクの下のBカテゴリーだとまだ納得出来るのにな・・・と思いました。
演奏はちゃんと聴けますが、全体の雰囲気をちゃんと味わいたい方にはスーペリア席をおススメします。
B以下の席は中華系の方やアジア団体客が多く、やはり途中でトイレに席を立つ人などがいらっしゃいましたので個人的にはおススメしません。
到着した当日の夜で、時折眠気に襲われましたが、教会の雰囲気が荘厳で、演奏も、モーツァルト、バッハ、ドボルザークと馴染んだ曲ばかりで満足しました。宿泊先からも徒歩3分程度で、ロケーションも良かったです。私達はC席の前の方に座れましたが、やはり早めに行くと良いお席になります。
ベートーベンの瀟洒な住まいには、楽譜、ピアノなどが置かれ興味深く拝見しました。
「田園」が生まれたという散歩道。今はフツーの道ですが、当時を思いながらの散策は楽しいものでした。
坂や長い散歩道のため、歩きやすい靴をお勧めします。
想像以上に豪華絢爛な教会でした。
コンサートホールとはまた違った雰囲気のなか
大変に良い思い出となりました。
後ろでしたが演奏は充分楽しめた。
ほぼ満席、、
トイレの場所が遠くわかりづらく雨が降っていて最悪だった。
個人ツアーなので、とても分かりやすく説明して頂けました。
ガイドさんの知識が豊富であまり詳しくなかったのですが、興味深く聞けました。
とても良かったです!
1人参加で終了時間が遅い時間帯でしたが、何も問題有りませんでした。ネットの予約画面を係員に見せて、紙バウチャーに変えてもらい入場します。
プログラムが玄人向けというか、マイナー短調の曲が多く、途中少し眠くなってしまいましたが、荘厳な教会で弦楽アンサンブルを愉しめたので満足しています。
4人の演者の方はもちろん素敵でしたが、カテゴリーCの席でも厳かな夜の教会の内部を見渡せて、とても幻想的な空間で良い音色を聴かせて頂き、すぅーっと心が洗われるような感覚を覚えました。1時間の短いコンサートですが、たっぷり堪能できます。中心部にあるので、夜ですが帰りにはホテルザッハーまで行き、ザッハトルテを食べて帰りました。
教会も素晴らしく、音が鳴り始めた途端、鳥肌が立つくらい感動しました。一人で行きましたが、とっても楽しめました。
集合時間の18時00分に行きチケットを見せると壁際の椅子に座って待っているように言われた。その後団体客が来て行列が出来るが何も案内無く、中に入ってもチケットを見せて列に割込む図々しさが多少無いといけない。ホール入口で再度チケットを見せると「Oh!VIP」と言って最前列に座れた。演奏は5人、歌有り、ダンス有りで楽しいひと時を過ごした。休憩時間にはシャンペンを飲んだ(もちろん有料)帰りはホテルまで地下鉄2駅だったのでリング通りを歩いて帰る。途中、市庁舎のライトアップが綺麗だった。
受付開始時間から10分ほど過ぎて受付に行ったのですが、大変混雑していました。
学割を利用したので、国際学生証を提示するように言われましたが、軽く提示するだけでOKでした。
受付の際に、CDと冊子を6€で購入するかどうか聞かれます。
迷いましたが記念に購入すると、冊子は日本語での説明もしっかり書いてありました。
(たしか)A~Cに分かれたカウンターで荷物を預けなければならないので、1つのバッグにつき0.85€支払います。
どこのカウンターを使うかは自由なようです。
引換券を渡されるので最後までなくさないように持っておかなければなりません。
今回は学割を使いスーペリア席を予約したのですが、演奏の様子もしっかりみることができ、迫力のある音が響いていてよかったです。
初めてこういう場でコンサートを聴き、良い経験になりました。
スタッフの方は丁寧で、お手洗いの場所もわかりやすく教えてくれました。
一度は行ってみたかった楽友協会に行くことが出来ました。曲も有名な曲ばかりでクラシックに詳しくなくても十分楽しむことが出来ました。
指導されている指揮者のハイテンションに見入りながら、近くで少年合唱団を素晴らしい合唱をきくことができました
ヨーロッパらしいことがしたいと思い、馬車での旧市街観光ツアーに参加しました。気候も良く、馬車で優雅にウィーン旧市街を堪能できました。
音楽の都ウィーンでクラシック音楽を聴けるツアーを探し、このツアーに参加しました。観光客だけでなく地元の方も多く鑑賞されておりとても雰囲気が良かったです。ペーター教会は場所もわかりやすく中心街にあるので、帰宅時間が遅くても、安全でした。素敵な時間を過ごせました。
正直、自力で可能なウオーキングツアーではありますが、要所要所を日本人ガイドの方に案内していただけるので、効率的に観光することができました。
正直、自力で可能なウオーキングツアーではありますが、要所要所を日本人ガイドの方に案内していただけるので、効率的に観光することができました。
やっぱりウィーンに来たからには、コンサートに行きたいと思い、特に教会のコンサートには興味がありましたので、楽しみに参加しました。夜のライトアップされた教会も素敵でしたし、チケットの受け取りもスムーズでした。
楽曲はこの日は四季でした。アレンジもわかりやすく、カウンターテナーも生で聞くのははじめてでしたので、とても新鮮でした。
印象に残る、ウィーンのひと夜になりました。
横のボックス席でした。正面を向いていないし、前に人がいる席で椅子に座るとステージは全く見えません。ずっと立ってみていました。ウィーン国立歌劇場自体が綺麗だし、良かったのではないかと思います。チケットを当日引きかえますが、どこの席かわかりにくく、3階へ行ったり、4階へ行ったり、2階へ行ったり迷いました。案内係は忙しそうで、自分の席がわからない人だらけだと思いました。自分の席は2階か3階で、最上階ではありませんでした。
一番高い席を買いましたが学生割引で半額でした。当日、ウィーン国立歌劇場の建物内の一階でチケットを発券するカウンターに長蛇の列ができていて、チケットを発券する係りの人は忙しすぎてか、学生証のチェックはしませんでした。席は最前列の一番端でした。舞台から近すぎて、コンサート中に指揮者が観客に手拍子を求めるのですが、指揮者が全く見えませんでした。学生だけだと、前の方でもミュージカルだと値下がりする端の席を割り当てるのかな?(何年か前にウィーン楽友協会の方に大人と学生のコンビで行った時は、学生半額でも、とても良い席でした。)
せっかくのウイーンだったのでコンサートにはぜひ行きたいと思っていましたが、ホールとかではなくこの教会で大正解でした。外見もすごく素敵で日が暮れるとライトアップされてまた更に素敵でした。コンサート自体も耳慣れたヴィバルディの四季で聞きやすく、ボーカルのレベルも高く最後まで楽しめました。
ペータース教会は中心地のStephansplatz駅からすぐのところにあり、行きやすかったです。また、土曜日の夜のコンサートを予約したので、お店が早めに閉まってしまう土曜日の夜も満喫できました。19:30から入場可能とのことでしたが、早めに着いたので入口に行ってみると、スマホの予約画面を見せるだけでチケットを受け取ることができ、教会の中に入ることができました。教会は360°どこを見ても装飾が素晴らしく、とてもきれいでした。カテゴリーCの席でしたが、早くに行ったのでカテゴリーCの最前列でコンサートを見ることができました。クラシックはあまり詳しくないのですが、美しい音楽は聞いていて心地良く、音楽の都ウィーンの素敵な教会でクラシックを楽しむことができてよかったです。最初の挨拶はドイツ語と英語でしてくださいましたが、声が響いてなかなか聞き取れなかったのが少し残念です。アンコールにも応えてくださり、指で弦を弾いて演奏してくださいました。貴重な経験ができ、とてもよかったです。9月中旬でしたが、コンサート中の教会は少し暑かったので、暑がりの方は着脱できる服装だといいと思います。
ウィーン少年合唱団のボーイソプラノを楽しみたいと思い最初は王宮教会でのミサを考えていましたが、あまり充分な時間では無さそうだったこともあり、こちらのコンサートにしました。
少年達の表情までしっかり見えるこじんまりとしたホールがかえって心地良かったです。
多様な国籍の多様なスキルでベテランの少年がまだ経験があまり無さそうな少年を気遣いながらフォローしている姿なども微笑ましく感じられ心暖まり癒されました。
まさに天使の歌声なのだと思いました。
ウィーン学友協会の黄金のホールでのコンサートを体験したくてこのツアー(コンサート)に参加しました。
観光客向けのコンサートなので、内容は期待せずにいきましたが期待以上のソプラノの美声に感動しました。
残念だったのは後ろの席の客のマナーの悪さには呆れるほどで、コンサートを満喫までとはいきませんでした。
総体的には他では体験出来ない貴重な体験が出来て良かったです。
参加者は、私たち夫婦2人だけ。やはり、ガイドさんの善し悪しで、ツアーの満足度は大きく変わる。国立オペラ座から始まり、歩行者天国の街を効率よく回り、モーツァルトが代表の音楽、クリムトをはじめとする芸術、ハプスプルグ家以来の宮廷の歴史など、ガイドさんが語るウィーンをめぐる様々なエピソードの話が興味深く、大満足の2時間半でした。
ツアー後に予定していたシェーンブルン宮殿やベルヴェレーデ宮殿、ウィーン軍事史博物館などの上手なアクセス方法や、地元料理がおいしいレストランやカフェの情報も教えてもらい、その後のウィーン観光にも役立ちました。
9月最初の公演でした。会場はこじんまりしたところなので後ろの席でも十分楽しめると思います。ウイーン少年合唱団の天使の歌声にとても癒されました。
よかったです。
とにかく楽しく音楽を堪能できます。
CDもらえなかったのは残念ですが、いつのタイミングでどこでもらえるのかの説明があると助かります。
しかし、また行きたいと思える内容でした。
最前列、センターの席を確保していただきました。ステージの高さが、低めだったので、首を上げることなく、最後列の歌手の表情もハッキリみることができました。教会演奏でありがちな、響きすぎによる極度の音のぼやけ感もなく、厳かな演奏を満喫することができました。