ウィーン
音楽にはあまり詳しくないのですが、この度初めてのウィーンだったのでモーツァルトオーケストラに申し込んで、良かったです!どうせならと奮発して良い席にしてそれも正解でした。
知ってる曲ばかり!良い経験になりました。
宝塚歌劇の大ファンです。
ぜひ、エリザベートを深く知りたいと(夫をだまして?)参加しました。
夫は膝が悪いので、ペースに合わせて歩いてくれるプライベートツアーで助かりました。
エリザベートが挙式したアウグスティーナ教会で宝塚の舞台を思い出し感激。カプツィーナ納骨所を見学して、ご遺体が心臓と内臓と身体に分けられそれぞれ納められることを知って驚きました。
日本とは違う文化に触れられた貴重なツアーでした。
普通の弦楽四重奏でした.教会なので,音の響きが良く,後ろでも問題ないと思いました.楽友協会とは違った雰囲気を楽しみたいなら,良いのではないかと思いました.
非常に良かったです。早めに行ったので、一番前の席に案内されました。
なお、小さな子供連れが居て途中で少し騒いだが、前からの音楽で気にならなかった。しかし、年齢制限はつけるべきだと思う。
知っている曲を弾いてくれるので楽しめます。
8月はオペラがお休みの為、代わりにクラッシックコンサートをウイーン国立歌劇場(オペラ座)で聴きました。
演奏者がモーツァルトの格好をして指揮者が観客に手拍子の指示をするなど、ある意味参加型のコンサート。
肩肘はらずに行きたい方にはオススメ。
服装も観光客が多いせいかカジュアルが目立ちました。
夫婦二人でお世話になりました。待ち合わせの場所で出会った時から、まるで昔からの友人に再会したような雰囲気で、仲良く楽しい話し、見逃せないポイント、ちょっとした裏話(トリビアな話題)も織り交ぜてあっという間のツアーでした。数多くある観光スポットからガイドさんのお気に入り、私たち夫婦の趣味や嗜好を取り入れた場所を選んでいただいたので、とてもありがたかったです。分かれた後の観光がとても充実したものになりました。ウィーン滞在に数日の余裕がある場合は、是非、この半日ツアーを最初に組み込むと良いと思います。皆さんにお勧めできる良いツアーでした。
1人で参加しましたが、十分楽しめました!
早い時間に着いてしまいましたが、その分、良い席で聴くことができました。
また参加したいです。
素晴らしい教会で聞くコンサートは音響が抜群で、家族全員大感激でした。ただ、ちょっと会場が暑かったかな?
日中にツアーに参加した日の夜、せっかくウィーンを訪ねた記念として教会でのコンサートに参加しました。天井が高いために楽器の音色が響きやすく、日本でクラシックコンサートが開催される会場とは異なる風情でバイオリンやチェロの演奏を満喫しました。
今回は家族3名の参加で中3の息子が知らない曲もありましたが、約1時間なので大きな負担にはならず、むしろ知っている曲を生演奏で身近に聞けたことを大変喜んでいました。
19:30から入場できたのですが、19:20過ぎから入場が開始されており、早めに行けば中央の通路寄りに着席することが可能です。
歩いてというところはありますが、エリザベート好きには物凄く良いみたいです
うちの娘が感動していました。
ガイドさんも色々と教えてくれるので、とても楽しかったみたいです
興味が無くても、もちろん楽しめます
ヨーロッパの歴史はいつでも楽しいですね
オーストリアの旅最後の夜のお楽しみとしてこのコンサートを予約しました。現地では、朝からオペラ座の周辺で多くのモーツァルトたちがコンサートへのお誘いをしているのには驚きましたが、チケットを日本で購入済みのため、引換時間ぎりぎりまで近くのレストランで時間を過ごせました。
当日、席が決まるのですが2か3階のボックス席だといいなと思っていましたが、1階の6列目中央あたりで、とてもBとは思われませんでした。
コンサートは、とても楽しく、ほとんど知られた曲であり、さらにオペラの役者が二人出演し、それぞれ何曲も有名な歌も披露されこの値段にして満足できました。オペラ座ということで気取ったおしゃれな少しかしこまった雰囲気を半分期待しましたが、とてもラフな感じでコンサートを楽しめるものでした。
ほとんど関心がなく、オペラ座でのコンサートということのみで参加した娘も有名な曲ばかりだったのでとても満足でした。
オペラハウスでモーツァルトのコンサート。
モーツァルトの曲だけの全10曲のプログラムでしたが、アンコールの1曲目はシュトラウスの青き美しきドナウ、最後はラデツキー行進曲でした。
指揮者の指揮で手拍子に参加して、泣きそうになるぐらい嬉しかった。
毎年ウィーンフィルのニューイヤーコンサートが開催される会場というだけで興奮でした。モーツァルトオーケストラの演奏も質が高く、カジュアルな雰囲気ですが内容は素晴らしかった。
今回一人で参加しましたが、すごい素敵なコンサートでした!クラシックを知らない人でも、十分楽しめます!おすすめです!
楽しい構成で,飽きさせない演出であった。
思いがけず,座席がバージョンアップしていて,特等席から鑑賞できました。
予約はしたものの。入場チケットを確実に手にできるかどうか不安だったが、
何の問題もなくスムーズに入場できた。
コンサートは非常に楽しくて、2時間があっという間に過ぎてしまった。
普段はそんなにクラシックのコンサートに行くことはないのだが、プロの演奏の素晴らしさを感じた。
念願のウィーンでのクラシックコンサートを鑑賞でき、最高の時間を過ごせました!
席もグレードアップされておりとても驚きました!ベルトラをよく利用するため、てっきり集合場所にどなたか担当者の方がいるのかと思い、探してしまいましたが、一般の方と同様にチケットの列に並びにバウチャーを見せるだけで良かったです。場所を間違えたのかと焦りました!また是非参加したいです。
すばらしいコンサートでした! とくにオペラ歌手の女性の声が人間離れして凄かったので彼女のCDを買いたいと思っているのですが、プログラムを失くして名前がわかりません。もしお分かりの方がいらっしゃいましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。
国立歌劇場が希望でしたがスケジュール上楽友協会でした。それでも素晴らしい場所でのクラシックコンサート、少し期待しすぎてしまったのかもしれません。演奏や歌は素晴らしかったのですが、観客に拍手を促したり、冗談を交えて楽しませるための演出もあり、もう少し格式高いものをイメージしていた私はちょっとがっかりしました。高校生の娘は楽しかったと喜んでいましたが・・・
ウィーンと言えば音楽の都なので、このコンサートを申し込みました。入場はバウチャー持参でスムーズ。一番安いカテゴリーなので、 端っこのパイプ椅子でしたが、動くたびにミシミシ音がしていた真ん中の上のカテゴリーより気楽に聞けました。教会内部も音楽も素晴らしく、演奏家達が楽しそうに演奏していたので、こちらも楽しい気分になりました。アンコールには応じないと言う口コミがありましたが、ちゃんとアンコールにも応えてました!とにかく素晴らしい思い出になりました!
ネガティブ情報(特に鑑賞マナーに関すること)が結構書き込まれていたので覚悟して行きましたが然程でもなく良かったです。音楽会はファミリーコンサート風の「クラシックをもっと気軽に楽しもう」的な演出で、オペラ座の雰囲気も楽しめましたしこれはこれでよかったと思います。ただし本格派を期待する方には不向きです。会場に到着したのが開始30分前。場内は大変な人で大喧騒。どうにか指定座席まで辿り着いたような状況でしたがそれも含め楽しかった。
少し料金が高いため、正直迷いました。
日本語ガイドさんを独占すると、これぐらいは仕方ないかと思います。
初日に行った方がいいです。次の日以降の観光のアドバイスをたくさんもらえます!
天気も良く、馬車にも乗れて良かったです!
正装が面倒だったので、演奏のレベルは期待せずに参加しました。ところが、相当ハイレベルの演奏で、ビックリしました。最後だけラデツキー行進曲で、モーツァルトではありませんでしたが、ニューイヤーコンサート気分で手拍子が出来て最高にテンションが上がりました。
スーペリアで席は前から3列目、建物の見学ならA席で良かった気もしましたが、後方A席のあたりで残念ながら中国人のお子さんが大泣きしてた(しかも退席しない)ので、結果良かったかと言う感じ。彼らも悪気ないのだろうけど、会場の係の人も退席を促したり、ルールを喚起する必要性を感じました。
70歳目前の両親との旅行。1週間の旅行で移動も多く、若干疲れてきていました。
その旅の最後の夜にこのコンサートを予約していましたが、最後の夜にふさわしい、旅の思い出を素敵なものにしてくれる経験になりました。
【ドレスコード】
「スマートカジュアル」(ジーンズ可)というのが逆に難しい!と思いましたがちょっぴりおしゃれして出かけました。夫と父はジャケットを持ち、私と母はワンピースとサンダルで出かけました。
他のお客さんは同じようにおしゃれしている方もいましたし、フリフリキラキラのドレスの方もいましたが、Tシャツにデニムの方もいて、結構なんでもOKな感じです。(個人的には、せっかくなら、ちょっとおしゃれした方が気分も上がるなーと思います。)
【時間と場所】
オペラ座での公演でした。前日に裏手にある、どんな観光ガイドにも載っている「ザッハー」のカフェに行っていたので迷うこともありませんでした。
バウチャーをチケットブースに持っていく必要があったのですが、ブースが開く19:15ちょうどに着くと10人くらい並んでいました。人の流れがスムーズで、さほど混雑に困ることはありませんでしたが、少し遅いと待ち時間は長かったかもしれません。
チケットブースの場所は分かりにくいです。「チケットオフィスに行くように」と指示がありましたが、チケットオフィスって書かれているところに行くと「ここじゃないよー」と言われてしまいました。
実際には、建物の横手から入るドアがあり、それを入ってすぐの場所でバウチャー→チケットに交換してもらえました。
【雰囲気】
中に入ると衣装を身にまとったスタッフが座席の案内をしてくれたり、プログラム買いませんかーと売って歩いたりしていて、気分も盛り上がります。
【座席】
せっかくなので、スーペリア席で予約していた私たちは前から5列めで、当日まで座席がわからないので念のため持って行っていたオペラグラスは必要ありませんでした。少し後ろの方だと表情などは見えにくいのかもしれません。
【飲食】
始まる前にスナックコーナーで少し休憩しました。プチケーキとカナッペ、どちらも美味しかったです。ウィーンではお肉ばかり食べていたのでカナッペのサーモンがとっても美味しく感じました♪
【内容】
おもしろ楽しく演出をしてくれているので、クラシックに詳しくない私たちでも十分に楽しめました。曲目も、音楽の授業で習うような曲が多いので「聴いたことある!!」がいっぱいです。
22:00の終演後、近くのカフェでお茶をして帰るのもまたすてきな時間でした。
ウィーン在住のガイドさんによる徒歩での旧市街の観光はよかったのですが、”ティータイム”が”がっかり”でした。VELTRAさんのホームページの写真では、“Café Sacher”や“L. Heiner K.u.K. Hofzuckerbäcker”の写真が載っているので、”ティータイム”には有名なカフェに連れて行ってもらえるものと思っていましたが、連れて行かれたのは、”日本にもあるような、ありふれた喫茶店”でした。今回の旅行は、現地2日半の日程だったので、余裕がなくて、「後でCafé Sacherに行こう」と思っていましたが、結局行けずに帰国しました。「費用が少ない、ということであれば必要な費用は出してでも”ティータイム”には” Café Sacher”または“L. Heiner K.u.K. Hofzuckerbäcker”に連れて行っていただきたかったなあ」と思って、がっかりしました。
音楽満喫・・誰でも知っている有名な曲ばかり。安心。
演奏とオペラとバレエ 三つの組み合わせでたのしい。
小学生の子供でもあきませんでした。楽しんでいました。
アンコールも二曲ありました。
街の中心・・オペラ座から歩いて行ける距離です。
時間が早い・・他のコンサートは 八時から十時過ぎで遅い。
このコンサートは 八時過ぎに終わるので それからゆっくり
できます。 日本人向きの時間ですね・・・
観客のほとんどは外人さんでした。
国立歌劇場のC席を予約しました。C席の場所は予めこのサイトで確認していましたが、まさか全く何も見えないとは思いもしませんでした。
それなら、何も見えない場合もございますのでご了承下さいとどこかに書いといてほしいです。席の配置は劇場が決めているのでベルトラさんの責任ではありませんが、ベルトラさんも知っといてもらった方がいいと思い書かせてもらいます。
身長がどんだけ高くても見えない席です。(個室の3列目)オーケストラを聴いている間も、見えないもどかしさに苛立ち集中できませんでした。
これからC席を予約する方は、何も見えない場合もあることを考慮して座席ランクを選んだ方がいいと思います。
それと、ウィーンのそこら中でチケットを手売りしていたので、英語できなくても現地で調達も可能です。
建物や内装が豪華なので雰囲気はあります。時期が時期だったので場内と入り口付近の混雑が気になりましたが仕方ないですね。
ウィーン滞在中、急に思い立って予約しました。
コンサートの2日前でしたがスムーズに予約できて安心しました。
オペラ座の公演で、19時15分チェックインとのことでしたので19時頃に到着すると既に入り口に人だかりができていました。
10分くらい待つと扉が開いたのですが、特に順番とかはなく一斉に右側のチケットボックスになだれ込みました。
この国には並ぶという文化はないのでしょうか?早い者勝ちルールに従い、私もがんばってチケットをゲット!スマホの予約番号を見せるだけでOKでした。
オペラ座の内装はゴージャスで本当に見応えがありました。
ロビーでは係のモーツァルトっぽい人がウロウロしてプログラムを売っていました。6ユーロでした。
席は二階席の一番前でとても見やすかったです。
天井が高いので音響はどうなんだろうかと思いましたが、意外とダイレクトに音が聴こえてきました。
奏者はfunnyなスタイルをしていましたが演奏はちゃんとしていて演出も楽しかったです!
観客も演奏や歌に圧倒されたのか、とても静かに聴いていました。
モーツァルトの有名な曲が多く、一曲一曲が短いのでオーケストラに馴染みのない方でも楽しい時間を過ごせるのではないでしょうか。
私たちは海外旅行での最高な想い出となりました!
シェーンブルン宮殿でクラシックコンサートを楽しめるのはいい記念になりますが、オランジェリーはコンサートホールではないので、気軽に体験したい方向けです。
服装も正装の人やカジュアルな人など様々でした。席はC席でしたが、一番いい席でもそれほど変わらない印象を受けました。
自分はクラシックコンサートを聴いたことがなかったので良かったと思いますが、次回はもう少し勉強して本格的なコンサートにチャレンジしようかと思いました。