ウィーン
教会も素晴らしく、音が鳴り始めた途端、鳥肌が立つくらい感動しました。一人で行きましたが、とっても楽しめました。
集合時間の18時00分に行きチケットを見せると壁際の椅子に座って待っているように言われた。その後団体客が来て行列が出来るが何も案内無く、中に入ってもチケットを見せて列に割込む図々しさが多少無いといけない。ホール入口で再度チケットを見せると「Oh!VIP」と言って最前列に座れた。演奏は5人、歌有り、ダンス有りで楽しいひと時を過ごした。休憩時間にはシャンペンを飲んだ(もちろん有料)帰りはホテルまで地下鉄2駅だったのでリング通りを歩いて帰る。途中、市庁舎のライトアップが綺麗だった。
受付開始時間から10分ほど過ぎて受付に行ったのですが、大変混雑していました。
学割を利用したので、国際学生証を提示するように言われましたが、軽く提示するだけでOKでした。
受付の際に、CDと冊子を6€で購入するかどうか聞かれます。
迷いましたが記念に購入すると、冊子は日本語での説明もしっかり書いてありました。
(たしか)A~Cに分かれたカウンターで荷物を預けなければならないので、1つのバッグにつき0.85€支払います。
どこのカウンターを使うかは自由なようです。
引換券を渡されるので最後までなくさないように持っておかなければなりません。
今回は学割を使いスーペリア席を予約したのですが、演奏の様子もしっかりみることができ、迫力のある音が響いていてよかったです。
初めてこういう場でコンサートを聴き、良い経験になりました。
スタッフの方は丁寧で、お手洗いの場所もわかりやすく教えてくれました。
一度は行ってみたかった楽友協会に行くことが出来ました。曲も有名な曲ばかりでクラシックに詳しくなくても十分楽しむことが出来ました。
指導されている指揮者のハイテンションに見入りながら、近くで少年合唱団を素晴らしい合唱をきくことができました
音楽の都ウィーンでクラシック音楽を聴けるツアーを探し、このツアーに参加しました。観光客だけでなく地元の方も多く鑑賞されておりとても雰囲気が良かったです。ペーター教会は場所もわかりやすく中心街にあるので、帰宅時間が遅くても、安全でした。素敵な時間を過ごせました。
やっぱりウィーンに来たからには、コンサートに行きたいと思い、特に教会のコンサートには興味がありましたので、楽しみに参加しました。夜のライトアップされた教会も素敵でしたし、チケットの受け取りもスムーズでした。
楽曲はこの日は四季でした。アレンジもわかりやすく、カウンターテナーも生で聞くのははじめてでしたので、とても新鮮でした。
印象に残る、ウィーンのひと夜になりました。
横のボックス席でした。正面を向いていないし、前に人がいる席で椅子に座るとステージは全く見えません。ずっと立ってみていました。ウィーン国立歌劇場自体が綺麗だし、良かったのではないかと思います。チケットを当日引きかえますが、どこの席かわかりにくく、3階へ行ったり、4階へ行ったり、2階へ行ったり迷いました。案内係は忙しそうで、自分の席がわからない人だらけだと思いました。自分の席は2階か3階で、最上階ではありませんでした。
一番高い席を買いましたが学生割引で半額でした。当日、ウィーン国立歌劇場の建物内の一階でチケットを発券するカウンターに長蛇の列ができていて、チケットを発券する係りの人は忙しすぎてか、学生証のチェックはしませんでした。席は最前列の一番端でした。舞台から近すぎて、コンサート中に指揮者が観客に手拍子を求めるのですが、指揮者が全く見えませんでした。学生だけだと、前の方でもミュージカルだと値下がりする端の席を割り当てるのかな?(何年か前にウィーン楽友協会の方に大人と学生のコンビで行った時は、学生半額でも、とても良い席でした。)
あまり期待しないでいきましたが 家族3人
とても楽しみました
コンサートマスターが高齢でしたが ユーモアもあり、明るい曲をばかり 飽きずに聴く事が出来ました
早めに行ったので、席は前から2番のど真ん中
最高に良い席で聴けて、よい思い出になりました
せっかくのウイーンだったのでコンサートにはぜひ行きたいと思っていましたが、ホールとかではなくこの教会で大正解でした。外見もすごく素敵で日が暮れるとライトアップされてまた更に素敵でした。コンサート自体も耳慣れたヴィバルディの四季で聞きやすく、ボーカルのレベルも高く最後まで楽しめました。
ペータース教会は中心地のStephansplatz駅からすぐのところにあり、行きやすかったです。また、土曜日の夜のコンサートを予約したので、お店が早めに閉まってしまう土曜日の夜も満喫できました。19:30から入場可能とのことでしたが、早めに着いたので入口に行ってみると、スマホの予約画面を見せるだけでチケットを受け取ることができ、教会の中に入ることができました。教会は360°どこを見ても装飾が素晴らしく、とてもきれいでした。カテゴリーCの席でしたが、早くに行ったのでカテゴリーCの最前列でコンサートを見ることができました。クラシックはあまり詳しくないのですが、美しい音楽は聞いていて心地良く、音楽の都ウィーンの素敵な教会でクラシックを楽しむことができてよかったです。最初の挨拶はドイツ語と英語でしてくださいましたが、声が響いてなかなか聞き取れなかったのが少し残念です。アンコールにも応えてくださり、指で弦を弾いて演奏してくださいました。貴重な経験ができ、とてもよかったです。9月中旬でしたが、コンサート中の教会は少し暑かったので、暑がりの方は着脱できる服装だといいと思います。
ウィーン少年合唱団のボーイソプラノを楽しみたいと思い最初は王宮教会でのミサを考えていましたが、あまり充分な時間では無さそうだったこともあり、こちらのコンサートにしました。
少年達の表情までしっかり見えるこじんまりとしたホールがかえって心地良かったです。
多様な国籍の多様なスキルでベテランの少年がまだ経験があまり無さそうな少年を気遣いながらフォローしている姿なども微笑ましく感じられ心暖まり癒されました。
まさに天使の歌声なのだと思いました。
ウィーン学友協会の黄金のホールでのコンサートを体験したくてこのツアー(コンサート)に参加しました。
観光客向けのコンサートなので、内容は期待せずにいきましたが期待以上のソプラノの美声に感動しました。
残念だったのは後ろの席の客のマナーの悪さには呆れるほどで、コンサートを満喫までとはいきませんでした。
総体的には他では体験出来ない貴重な体験が出来て良かったです。
9月最初の公演でした。会場はこじんまりしたところなので後ろの席でも十分楽しめると思います。ウイーン少年合唱団の天使の歌声にとても癒されました。
よかったです。
最前列、センターの席を確保していただきました。ステージの高さが、低めだったので、首を上げることなく、最後列の歌手の表情もハッキリみることができました。教会演奏でありがちな、響きすぎによる極度の音のぼやけ感もなく、厳かな演奏を満喫することができました。
音楽にはあまり詳しくないのですが、この度初めてのウィーンだったのでモーツァルトオーケストラに申し込んで、良かったです!どうせならと奮発して良い席にしてそれも正解でした。
知ってる曲ばかり!良い経験になりました。
普通の弦楽四重奏でした.教会なので,音の響きが良く,後ろでも問題ないと思いました.楽友協会とは違った雰囲気を楽しみたいなら,良いのではないかと思いました.
非常に良かったです。早めに行ったので、一番前の席に案内されました。
なお、小さな子供連れが居て途中で少し騒いだが、前からの音楽で気にならなかった。しかし、年齢制限はつけるべきだと思う。
知っている曲を弾いてくれるので楽しめます。
8月はオペラがお休みの為、代わりにクラッシックコンサートをウイーン国立歌劇場(オペラ座)で聴きました。
演奏者がモーツァルトの格好をして指揮者が観客に手拍子の指示をするなど、ある意味参加型のコンサート。
肩肘はらずに行きたい方にはオススメ。
服装も観光客が多いせいかカジュアルが目立ちました。
1人で参加しましたが、十分楽しめました!
早い時間に着いてしまいましたが、その分、良い席で聴くことができました。
また参加したいです。
素晴らしい教会で聞くコンサートは音響が抜群で、家族全員大感激でした。ただ、ちょっと会場が暑かったかな?
日中にツアーに参加した日の夜、せっかくウィーンを訪ねた記念として教会でのコンサートに参加しました。天井が高いために楽器の音色が響きやすく、日本でクラシックコンサートが開催される会場とは異なる風情でバイオリンやチェロの演奏を満喫しました。
今回は家族3名の参加で中3の息子が知らない曲もありましたが、約1時間なので大きな負担にはならず、むしろ知っている曲を生演奏で身近に聞けたことを大変喜んでいました。
19:30から入場できたのですが、19:20過ぎから入場が開始されており、早めに行けば中央の通路寄りに着席することが可能です。
オーストリアの旅最後の夜のお楽しみとしてこのコンサートを予約しました。現地では、朝からオペラ座の周辺で多くのモーツァルトたちがコンサートへのお誘いをしているのには驚きましたが、チケットを日本で購入済みのため、引換時間ぎりぎりまで近くのレストランで時間を過ごせました。
当日、席が決まるのですが2か3階のボックス席だといいなと思っていましたが、1階の6列目中央あたりで、とてもBとは思われませんでした。
コンサートは、とても楽しく、ほとんど知られた曲であり、さらにオペラの役者が二人出演し、それぞれ何曲も有名な歌も披露されこの値段にして満足できました。オペラ座ということで気取ったおしゃれな少しかしこまった雰囲気を半分期待しましたが、とてもラフな感じでコンサートを楽しめるものでした。
ほとんど関心がなく、オペラ座でのコンサートということのみで参加した娘も有名な曲ばかりだったのでとても満足でした。
オペラハウスでモーツァルトのコンサート。
モーツァルトの曲だけの全10曲のプログラムでしたが、アンコールの1曲目はシュトラウスの青き美しきドナウ、最後はラデツキー行進曲でした。
指揮者の指揮で手拍子に参加して、泣きそうになるぐらい嬉しかった。
毎年ウィーンフィルのニューイヤーコンサートが開催される会場というだけで興奮でした。モーツァルトオーケストラの演奏も質が高く、カジュアルな雰囲気ですが内容は素晴らしかった。
楽しい構成で,飽きさせない演出であった。
思いがけず,座席がバージョンアップしていて,特等席から鑑賞できました。
堅苦しい雰囲気はまったくなく、演奏もすばらしくダンスもあり、楽しい一時を持てました。また、ウイーンに行った際は行きたいです。おすすめです。
予約はしたものの。入場チケットを確実に手にできるかどうか不安だったが、
何の問題もなくスムーズに入場できた。
コンサートは非常に楽しくて、2時間があっという間に過ぎてしまった。
普段はそんなにクラシックのコンサートに行くことはないのだが、プロの演奏の素晴らしさを感じた。
念願のウィーンでのクラシックコンサートを鑑賞でき、最高の時間を過ごせました!
席もグレードアップされておりとても驚きました!ベルトラをよく利用するため、てっきり集合場所にどなたか担当者の方がいるのかと思い、探してしまいましたが、一般の方と同様にチケットの列に並びにバウチャーを見せるだけで良かったです。場所を間違えたのかと焦りました!また是非参加したいです。