ウィーン
対応は英語のみとのことでしたが、入口右側の受付でヴァウチャーを見せたら、すぐに発券してもらえました。英語でいろいろ説明してもらいましたが、よく聞き取れませんでしたが、とりあえず何とかなりました。
私は、クラシックやオペラには全く造詣がないのですが、それでも内容は、半分くらいは聞いたことがある曲で、日中ウィーン市内を散々散策してヘトヘトだったのにもかかわらず、全く眠くなることない楽しい構成になっていました。
造詣の深い方には、どうかわかりませんが、せっかくウィーンに来たからなにかクラシックでも聞こうかなっと思っている方にはお勧めです。
まったくクラシック音楽に興味がなかったのですが、ものはためしにこのツアーへ。
それほど形式ばっておらず、でもしっかりと雰囲気は楽しめました。どこかで聴いたことのある曲ばかりなので退屈せずに楽しめたし、雰囲気もわりとリラックスしたかんじでとても良かったです。
クラシックコンサートやウィーンの雰囲気を味わうにはもってこいのツアーだと思います。
オペラ座に行くための正装の洋服を持ってきていなかったけれど、音楽を楽しみたかったので参加しました。
クラシック音楽、バレエ、ソプラノ・アルト歌手によるアリアありと、楽しい時間であっという間に過ぎてしまいました。モーツァルトとヨハン シュトラウスの音楽が中心でした。
ただ、周囲の人たちの鑑賞態度が気になりました。
上演中のカメラ、ビデオ撮影は禁止と最初にドイツ語と英語で説明があったのに撮っている人たちをけっこう見かけました。言語的にわからなかったのかもしれません。ヨーロッパのどこの国の人なのかわかりませんでしたが・・・。
周囲の鑑賞態度も気になるし、本物を楽しみたい方には、物足りないでしょう。
20:00チェックインで参加しましたが、2時間近くあり、途中休憩も挟みますが十分楽しむことができました。
ドレスコードもそれほど気にする必要も無く、クラシック音楽のみならず、オペラ、バレーの要素も取り入れ楽しむことができます。
本格的なクラシックを希望される方には、物足りないと思います。
せっかく音楽の都なのだからと思い、普段はクラシックとか聴かないんですが、参加してきました。
「あ、クラシックってそんなに緊張しないで楽しめるんだ」と思わせてくれるいい演奏会でした。音楽というものがこの国・町には当たり前のものとして定着しているということを感じました。一人で日ごろの疲れを癒されたい方、カップル、お友達同士・・・皆さん楽しめると思います。
先日ウィーンに行った時に、たまたまインターネットで見つけ、行ってきました。クラッシクを楽しく楽しめます。食事も良かったです。日本語は通じませんので、最低限英語が判る人に推すめします。
ウィーンの夜を食事と共に楽しむにはうってつけです。但し日本語は全然通じませので、語学に自身の無い人にはお勧め出来ません。但し、英語は通じます。ドレスコードは厳しくなく、堅苦しくないので、気楽な感じでクラッシクを楽しめます。
寒い3月の終わりに参加しました。
クラシック音楽には、あまり興味がありませんでしたが長い冬の夜を過ごすには最適でした。
演奏された音楽も、どこかで聞いたことのあるフレーズのものが多くとても楽しめます。また、演奏だけでなく、バレエのようなダンサーが出てきて優雅なダンスを見せてくれたりするのであっという間に時間が過ぎてしまいました。
堅苦しい雰囲気を想像していましたが、服装のコードもそれほど厳しくないし、時には手拍子をしたりして演奏者と観客が一緒に盛り上がるところなどもあり、フランクにクラシックを楽しむことができました。これをきっかけに他のクラシック音楽も聴いてみようかなという気持ちになりますよ。