ウィーン
ニューイヤーコンサートが行われるホールでの演奏会。
素晴らしい体験ができた。
カジュアルな演奏会でもあるのか、演奏中にスマホを操作する人や会話する人もいて演奏に集中することができなかったのが残念。
システム障害なのか、チケット交換ができない状態のまま開園時間が近づきあせりました。
長蛇の列になりましたが、特に混乱もなく並んでいたところ、バウチャーを見せて手書きのチケットが発券されました。係りの方たちはバウチャーの番号を一目見て素早く席を指定してくれ、開園は少し遅れただけで何事もなく始まりました。
演奏は大人数の迫力ある歌声でとてもよかったです。会場からは割れんばかりの拍手が起こっていましたが、曲の途中でも拍手が起きたりで面白い演奏会でした。
ただ、1. 椅子が礼拝用の長椅子と折り畳みのパイプ椅子があり、礼拝用の長椅子は幅が狭くお尻と腰が疲れました。2. 教会なので残響がとても長く、せっかくの弦楽器の良い音色を聴きにくくしていました。
他の教会でも同様のコンサートを開催しています。ご自分のお好みでコンサートを選ぶと良いでしょう。 この教会内にトイレはないので、所用の方は受付の方に言って近くの商業施設のトイレを教えてもらってください。
知っている曲が多く、とても楽しいコンサートでした🎵
中国の方が多く、体験談に中国人のマナーが悪い!とあったので心配でしたが前方の席だったの全く気にならなかった。
当日の席がダブルブッキングな為に、9列前の席に移動になり、逆に良かったです。
モーツァルトのコンサートは、とても良かったです。
自由席ということでしたので、一時間以上前に聖アンナ教会に行きました。スタッフの方に入場可能か確認したところ、早すぎるので、出直してほしいと言われました。仕方ないので、近くのレストランで軽く食事して待機しました。
午後7時半に入場しましたら、3列目の席に座ることができました。
演奏会自体は、リーダーのような方が、素晴らしいパフォーマンスをしてくださり、私たちのような音楽に造詣がない者でも楽しめるようになっていました。ただ、知っている曲がなかったので、残念でした。アンコールは、ありませんでした。
教会なので音の響きが素晴らしく良かったです。聞いている人たちも教会の中というので
うるさい人もいなく演奏に集中できました。
トイレは、ないので前もって済ませておく事です。
楽しさ重視では、あったけれど観客がうるさくて場内も暗くならず、クラシックとしてじっくり聞くことが出来なかった。
楽しさを求めるならば良い
さすがに黄金のホールの予約は取れませんでしたが、こちらでも十分ハイレベルの迫力ある生演奏を堪能できました。
中は少し暑めで、座席間が結構詰まっているので、薄着で脱ぎ着できるジャケットを持っていくと良いと思います。
学友協会での観覧でした。B席を予約しましたが、満足でした。
素人でも知っている曲ばかりですし、言葉は分からなくても楽しめました。
モーツァルトを聴く環境として、教会は最高の場所でした!
1時間という時間も昼間の観光で疲れてる身体にはありがたかったです。
響きすぎて、旋律が聞こえなかった。音楽がよく聞き取れなかった。
カジュアルで良かった。教会の雰囲気が感じられて良かった。
座る椅子が、礼拝用なので、長時間座るのは辛かった。
気軽に雰囲気を楽しむにはいいと思います。本格的なものを希望されるときは別を選んだほうがいいと思います。
ツアーの自由時間を有効活用してコンサートに行こうと2週間前に予約しました。
地下鉄駅から近く手便利なところ、帰り道も確認して会場へ向かいました。
片言の英語でバウチャーを見せたらチケットをすぐに発行してくれました。とても素敵なスタッフのエスコートで席案内され、それだけで贅沢な気分!前から8番目くらいのとても良い場所で、ベンチタイプの席でした。ブランケット付きで肌寒いと口コミにありましたが、ほぼ満席の会場で熱気に包まれました。
ビバルディの四季と時々歌も交えたとても素晴らしい演奏で感動しました。平日なのに普段着でクラシックを楽しむウィーンの方々の様子も体感出来てとても貴重な想い出となりました。
トイレは会場内にないので、先に済ませておいた方が良いです。
演奏がはじまったら撮影は禁止なので、先に教会内を写真、動画撮影などしていた方が良いですよ。
生演奏で良かったです。席の位置がすぐ近くなので弓の音がよく聞こえて臨場感がありました。場所も寒くなく下に暖房器具があり快適な状態で過ごせて良かったです。
全席自由だったので早めに行くと、好きなところに座れました。とても演奏者と近かったです。
おごそかな教会で、響きもよく、4人の演奏とは思えない程の迫力と美しさで驚きました。
1時間はあっという間、ドレスコードもなくお手軽に本場のコンサートを体験したい人にはぴったりだと思います。
なるべく早めに行くといい席に座れます。
本当に素敵なディナーショーで、思い出に残る一夜となりました。
ヨハン・シュトラウスの曲を中心に馴染み深い名曲の演奏や歌、踊りは素晴らしかったです。会場全体に温かな一体感があって、心から楽しむことができました。料理も美味しかったです。
開始前にロビーで飲み物を注文して飲みながら待ちましたが、受付時に配られる整理番号で注文するので、精算は後。ステージ前に飲み切れなくてもそのまま会場へ持って入ることができるのでゆったり楽しめて良かったです。
会場がプラーター公園の中にあり、大観覧車に乗ってから会場に向かえたのもウィーンの旅の気分を上げてくれた感じがして、その点も、家族がとても喜んでいました。
プラーター公園はとても広いので、時間に余裕を持って会場へいらっしゃることをおすすめします。
ウィーン中央駅から30分ほどかかりましたが、無事着きました。
綺麗な建物で重厚さもあります。
思ったほど広くなく椅子席も高低なく並べてあるので最前列以外は同レベルの感覚かと思うのでABに関しては大差ないように思います。
舞台が狭いのでバレエ踊るのは限られると思うけれどトウシューズでなかったのは残念。
あとまだ曲目残って時にゴッソリ一列アジア人団体が出て行きました。バスの出発時間もあるのでしょうが、雰囲気壊す感じに思えました。やはり、観光の一見さん向けか案内にいた高齢男性職員があまりに無愛想で終了後お手洗い等未だ人がいるのにさっさとメインドアを閉めたり不快ではありましたが、安定したプロの演奏を聴くことができました。
ウィーン初めてならバラエティでコンパクトにまとまったコンサートです
丁度良い時間、知ってる曲も多く楽しめました。なにより雰囲気が最高。
二月で勿論寒かったですが、覚悟はしていたので大丈夫でした。
かなり混んでいました。
予約カテゴリー席を順に座っていく感じでしたが、子供連れだったためか、スタッフが真ん中の見やすいところに優遇してくれた?気がします。(あなたたちにはこっちがいいよね、みたいに言われました)
想像よりかなり多くの方が聞きにきてました。
教会はきれいでしたが、風が入ってきて寒かったのが少し残念ポイントです。
演奏は素晴らしかったです。
由緒ある教会で、厳かな雰囲気の中、弦楽四重奏によるモーツアルトの調べがとても素晴らしかった。ウイーンならでの体験でした。
冬は寒いので防寒対策をしっかりしたほうがいいです。
開演の40分前に会場に入りました。ラッキーにも最前列の席に座ることができました。外で並ぶことはありませんでした。AEon Quartettは結成が2010年でとても息があって素晴らしい演奏でした。前半のモーツァルトは第一バイオリンが終始抑え気味で、おそらくモーツァルトの時代の演奏はこのような感じだったのではと感じました。後半のシューベルトの「死と乙女」は、第一バイオリンが第二と入れ替わりましたが、こちらは圧巻の演奏でした。第四楽章まで息もつかせぬ流れで、ただただ圧倒されました。このクォリティで33ユーロは考えられない位の価格です。次回ウィーンに来る機会があれば必ずまた見に行きます。
会場内は2月ということで寒さを覚悟していましたが、それほど寒くは感じませんでした。寒がりの方はひざ掛けがあればいいと思います。
演奏者のグレードは高いです。前の良いお席をお勧めいたします。
12月下旬、その日の夜は1℃くらいでした。
座席がほんのり暖かくなり膝掛け毛布もありますが寒いのでほとんどの人がコートは着たままでした。
お洒落する必要は無く防寒第一でカイロを持って行った方が良いです。
カールス教会の前の公園が夜は暗いので心配になりますが治安は良い所なので安心して公園を通っても大丈夫かと思います。
ただし帰りは人通りが少ない場所なので協会コンサート帰りの人の流れにくっついて明るいところまで行って下さい。
ダウンをコートクロークへ預けて、少し時間があったので学友会館内を見学。黄金の間では無かったのですが素晴らしいホールでした。2階のバルコニーから指揮者や歌っている方の息づかいまでまで見ることができました。内容も音楽がよく分からない私にも楽しいものでした。中世の服装で演奏されていたので、タイムスリップしたかの様でした。
私の行った日は、ほぼ満席でした。予約される事をお勧めします。チケットは、Bランクで購入しましたが、しっかり、楽しめました。
ウィーンらしい特別な夜を過ごせました。
5カ国程のクリスマスマーケット巡りをして、ウィーンに到着しました。教会コンサートは何度も経験しているので、少し変わったコンサートとして興味が沸いて申し込みました。結果は大正解でした。
プラーター公園の一角に建てられた会場はテント劇場ですが、一歩足を踏み入れると円形の内装はレトロな雰囲気の芝居小屋という感じで、とてもテンションがあがります。私が選んだ公演は「ヨハン・シュトラウスのコンサートディナーショー」 でしたが、この劇場では曜日によってマジックショーやドラッグクイーンの公演も開かれているようです。
ヨハン・シュトラウスの名曲演奏に浸りながらいただく、シュニッツェル等のオーストリア料理のディナーは旅の思い出に残る体験となりました。特に円形の劇場はステージを囲むように配置されたテーブルなので、演者が間近で臨場感たっぷりです。
「美しく青きドナウ」や「ラデツキー行進曲」など、誰もが知る名曲をオーケストラの生演奏で聴くことができるだけでなく、迫力溢れるソプラノ歌手やバレエダンサーによる圧倒的パフォーマンスも見応え、聴き応えがありました。
同じテーブルに同席となった海外からの旅行客とも交流ができ楽しいひと時となりました。お土産には会場限定で売られている「ヨハン・シュトラウスのラバーダック」がおすすめです。
会場のあるプラーター公園は終演時刻には人通りも少なく淋しい場所なので、ホテルまでの帰路の確認は事前にしておいた方が良いですよ。
Thank you so much for your wonderful review! We're thrilled to hear that you had a special Viennese night and enjoyed the concert, Austrian cuisine, and the unique atmosphere of the theater. It's great to know that the performance and interactions with fellow guests made your experience memorable. We also appreciate your recommendation for the Johann Strauss rubber duck as a souvenir! We hope to welcome you back again soon.
弦楽器の音色が教会中に響き渡ってとても綺麗でした!聞いたことがある曲も演奏してくださったので嬉しかったです。
教会内は夜はすごく冷えるのであたたかい服装で参加ください。
ミニオケにオペラの歌やダンス、クリスマスソングもあって、イブにふさわしいいべんとでした。
休憩の無料シャンパンはうれしい。
有料トイレが地下にあり、早めに用を足すことをお薦めします。
カテゴリー3の中でも、良い席をとっていただき、ありがとうございました。本場のホールでテラスで歌うソリスト達、エネルギッシュな演奏... 良かったです!
あらかじめチケットを送信されるので、入場もスムーズでした。席は先着順ですので、なるべく早く行くことをお勧めします。
教会のなかは バロック様式の豪華な素敵な教会でした
演奏は クラシック初心者の私には あまり聞いたことのない
曲が多かったです でもそれなりにウイーン気分が高まり満足しました
ただ 12月だから仕方ないかもしれませんが 教会コンサート
プラハでも行きましたが 暖房が入ってたので 油断しました
ダウンコートにマフラー 手袋してても とにかく寒い!!!!!
後半は 寒さとの我慢比べみたいになってしまいました
冬場は 完全防寒対策必要です
コンサートは、アットホームな感じのもので、良かったです。
寒いと聞いていましたが、そうでもなかったです。
席も、よく見える位置に座れて、満足です。
少し早めに行った方が、カテゴリー内でも、席を選べるので、余裕をもっていくのが良いと思います。