ウィーン
服装に関して、ラフな格好で大丈夫か悩みましたが、問題ありませんでした。人によってはドレスアップしてくる方もいましたが、そういった方々は一番いい高い席をとっていたようです。
夏はオペラの季節ではない為、代わりにモーツァルトコンサートを選びました。会場は日によって違い、その日はオペラ座での公演でした。
比較的安い席だった為仮装した演奏者はほとんど見えず、暗転の中大きなiPadを開きながら禁止された動画撮影をしている方や、カメラ撮影する方が多く(禁止されていません)、本格的ではありませんでしたが会場の建物が素晴らしく、コンサート前に出演者と写真が撮れた事もとても楽しかったです^ ^!
演奏は良かったです!
席をBにしたのを後悔しました。会場自体は小さいのですが、前に欧米の大きな方が座られたので舞台があまり見えず、バレリーナは上半身しか見えなくて残念でした。音は問題ないので音楽は楽しめましたが、もっと前で見たかったです。
正直思っていたようなコンサートではありませんでした。
日本の歌も歌ってくれるんじゃないかな、という期待はやぶられ、
韓国の「アリラン」が歌われました。指揮者の方がアジア人でした。
家族も「なんだか、こんなものなの?ってがっかりした」と言っています。
中にはとても上手なお子さんもいましたが、素人目にも声の出ていない子や恥ずかしそうに
小さな声で歌う子を舞台に出すのが不思議です。
場所は少しわかりづらいところでしたが、トラムの駅も目の前で交通の便もよかったです。宮殿内部はとても装飾が美しくて雰囲気を楽しめました。この場所にモーツアルトやマリアテレジア、シシーがいたのかと思うと不思議な感じがしました。コンサートはバレリーナ2人、オペラ歌手が2人いて飽きなく楽しめました。終了後歩いていたら、ソロバイオリニストの方が横を通られたので声をかけると、とても感じよくお話してくださり、とてもよい思い出になりました。ただ私たちは夜8時15分開始のを購入しましたが、もっと早い時間のコンサートもあったので、そちらが買えるとよかったです。
すばらしいい演奏でした!
音楽の都、ウイーンを感じるにはもってこいのツアーです。
おすすめです★
気軽にコンサートを楽しめて、よかったです。CDも貰っって、途中知っている曲も流れたのでおすすめです。
A席をしていたのですが、こんなもんかなという席でした。
ただ、やはり、テレビで見たことのあるコンサートホールにいるという感動は素敵なものでした。
CDももらい、いい思い出の品となりました。
写真撮影は曲の合間に撮っている人がたくさんいたので、私も撮りました。
演奏中に撮り続けるようなひどい人はいなかったので、良かったです。
中学生の娘が、クラッシックのコンサートに行きたいと言ったので、こちらを選びました。二週間ぐらい前に申込みましたが、前から3列目で良かっです。演奏者も指揮者もモーツァルトの格好をしてます。知っている曲がほとんどなので、クラッシックと疎遠な私達も、楽しみました。娘が、よく晩もコンサートに行かせて欲しいと言ったほどで、連れていって良かったです。
スーペリアのボックス席で、大変見やすかったです。クラリネット協奏曲、魔笛が素晴らしかったです。高校の文化祭でも、同じような衣装で弦楽演奏しましたが、その時を思い出し、とても懐かしかったです。オペラ座の建物は趣きがあり、カフェには可愛らしいカナッペ•ケーキ•チョコを注文、シャンペンを飲みながら、文化的な雰囲気も味わえて、豊かな時間を過ごすことができました。昨日からトム・クルーズがウィーン入り、オペラ座でロケをやるため、多くの人が集まっていました。
観光客向けではありますが、十分楽しめます。
バウチャーを渡したら登録番号がなくて、後ろの方の座席に回されました。運悪く、前の席が大柄な男の人で全然見えませんでした。
インタバル中に帰った人がいたので、後半は空いている座席に移動しました。前の座席が空いている席へ移動したので、前半とは大違いでとってもよく見えて、2倍楽しめました。図々しく座席を移動してよかったです。
A席を購入しましたが、B席でもよかったかなと思います。
「ウィーンではコンサートを」と言うのが旅の目的のひとつでした。会場近くのオープンカフェで食事をして会場へ向かった。受付でバウチャーとチケットを交換したところ升席だった。フロア席はアジア系の観光客(自分もその一人だけど)がほとんどだったので、落ち着いた席が当たってよかったと思った。演奏は澄んだ音色で、歌曲も歌い手の声と表現がすばらしかった。今回はザルツブルグ音楽祭の時期だったが、機会があればここでウィーン交響楽団を聴いてみたいと思った。
夏の間は観光用のコンサートだけということで、ウイーンフィルのニューイヤーコンサートが行われる学友協会の黄金の間でのこのコンサートを選びました。
コンサートはモーツァルトの曲がほとんどで、耳馴染みもあり、観客も拍手で参加したりとても楽しいものでした。ただ、子供が泣き叫んだり、演奏中も写真を撮る方がいたりとマナー的にはちょっと、、、という感じでしたが、観光用のコンサートだと割り切れば、黄金の間も素敵だったし、音楽も楽しめるし、お勧めです。
前回の旅行では、楽友協会のコンサートを楽しみました。今回は宿泊したsacher hotel から歩いてすぐということで、こちらを選びました。楽友協会は広すぎてチョット残念でしたが、王宮のホールはコンパクトで、カテゴリー1でしたので指揮者や奏者の表情までよく見えました。クラシック音楽のレベルはわかりませんが、旅先の一興としては充分楽しかったです。是非お薦めします。
ニューイヤーコンサートやのだめでお馴染みの楽友協会でのモーツァルトコンサートは、他の方々のコメント通りかなりの賑やかさでしたが、最後のラデツキー行進曲では会場一体となり、ウィ-ン最後の夜に相応しい思い出深いイベントとなりました。
いつもは出発前に日本で予約しますが今回は現地に入ってチケットを取りました。指定された場所がわからず(タクシーで行かずトラムや電車で行ったので)迷いに迷いました。着いたと思ったら ここは違うと言われ また 指示を受け その場所に行くと、今日はコンサートはお休みで催行していないと突っぱねられました。高いお金を払っているので 騙されたと思い そのうち腹が立ってきました。言葉も通じず 諦めていました。もう一度 指示を受けた場所に行って そこは病院??らしき所でしたが、もう一度 指示を受けて探し回りました。開演 ギリギリでしたが やっとの事でたどり着き 迷いに迷い かなりクタクタで疲れてましたが コンサートの素晴らしさに 疲れも、吹っ飛びました。
オペラ座で 前から6番目くらいの席での事
楽友協会の黄金hall以来2回目
オペラ座見学も兼ねてで 結構楽しみにしていた
前の席の20歳くらいの中国人女性
ずっとコンダクターか?と言いたくなる程のオーバーアクション
休憩まで待って注意するも聞かず
余計 意地で?終わるまで 手を振りまくり
鬱陶しいたらない
ホールの人に言ったら注意してくれるようなシステムがほしい
チケットの引換場所がわからなくて、ちょっとウロウロしました。
会場入口が開くのを待って、入ると右奥にカウンターがあり、4人の係員が立っていました。
引換場所はそこでした。
5番目くらいに、一番奥の係員からチケットをもらいました。
3F最後列の端でした。早く受け取れば良い席というわけではなさそうです。
ここの体験談で拝見していたので覚悟をしていましたが、写真を撮る、ビデオを録る、おしゃべりをする、席を移動するなど、観客のマナーはひどかったです。
案内係の注意があってもいいのでは?と思いました。
集中できないので、空いている他の座席にかえてもらいました。
演奏は、今までに聴いたことのないようなまろやかな心地いい音色で、素晴らしかったです。
専門家ではないので、よくわかりませんが、耳につんざくような音は、このホールが吸収して、耳心地の良い音にしているような気がしました。
一度はこのホールで、演奏を聴いてみることをお薦めします。
マナーの悪さを差し引いても、十分行ってみる価値はあります。
7月上旬にウィーンに行きました。一人旅だったのですが、せっかく音楽の都に
来たのだから、音楽は聞いておきたいと思い一人でチャレンジ。
私はA席でしたが十分楽しめました。途中20分くらい休憩時間があり、その間にみな外でシャンパンなどのドリンクを楽しんでいました。
バレーや、オペラ、小さなオーケストラによる上品な時間を過ごせたと思います。
観客のマナーもよく、欧米人が多かったように思います。
22:30に終演なので夜道が心配でしたが、道に迷いさえしなければ、路面電車をのりついで、無事ホテルまで帰ることができました。いってよかったと思います。
モーツァルトを知らなくても全然楽しめると思います!
みんなモーツァルトの格好をしていました!
のだめの撮影舞台にもなったとても有名な場所なので1度行ってみる価値はあると思います!
一人だったので半端な席があったのか、A席を買いましたが、運良くS席をあててもらいました。
ボックス席の一列目、演奏中に、
指揮者、演奏者の方々の表情も見えてと
ても楽しかったです。
確かにお客さんのマナーは、クラシックコンサートとしては、人種を問わずあまり(かなり)よくありません。が、純粋に、観光目的なら楽しめると思います。
王宮内コンサートということで、ネクタイぐらいはしなければとやや気が張ったが参加者が世界から集まったみんな観光客のために、案外リラックスして楽しめました、僕たち77歳と74歳の夫婦以外に東洋人の姿は500人くらいの会場の中には全く見られなかった、さすがに王宮内、舞踏の間、素晴らしい雰囲気でした、大阪中之島フエスティバルホールとはまた一味違った華麗さがありました、曲は結構聞いたことのあるのも交じっていて親しみがわきました、音楽といえばウイーン、ウイーンといえば音楽、素晴らしい会場でコンサートに参加でき無形の貴重な財産ができました、ミューに参加してとても良かったです。
写真は王宮内舞踏の間でのコンサートの情景です
五月の緑輝く季節に手入れの行き届いたバラが咲き乱れ、王宮も宮殿も輝いて見えました。コンサート会場も緑鮮やかな公園内でヨハンシュトラウスの像の近くでした。予定時間少し前に
到着しましたが、アッと言う間にツアー客で満席になり曲が始まると聞きなれた音楽にうっとりしたり拍手したり手拍子したりと楽しい時間を過ごしました。隣の方はアメリカのミズーリ州からのツアーのようで英語を喋れない私と片言の単語で交流しあいました。帰国後、今までクラッシックを聞く事があまりない生活でしたが、車の中でモーツアルトのCDを聞きながら旅の思い出に浸っています。
演奏、会場ともに最高でした。
1番安い席で取ったのですが、その中でもステージがよくみえる、最高の場所でした。
しかし残念ながら、マナーの悪い団体観光客で、嫌な気分になってしまいました。
日本のクラシックコンサートでは、あり得ないと思いました。
ご利用ありがとうございます。この度はご期待に添えず、大変申し訳ございません。
ご指摘いただきました内容は、現地催行会社へも報告させていただきました。参加者のマナーにつきましては注意を促すよう依頼し、今後ご参加いただくお客様のためにもサービスの改善に努めて参ります。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA / Alan1.netカスタマーサポートチーム
祝祭の間でのコンサートに行きました。
入口がわからず、
ミヒャエル広場からブルク門まで、通り抜ける通路があるのですが、
その途中にウィーン王宮(ホーフブルク)オーケストラの
チケット販売の場所があったので、そこの人に聞いて教えてもらいました。
オイゲン公騎馬像のところから新王宮の方に向かって立った時の
建物の左側ですが、特に看板等はなかったと思います。
入口を入ってそのまま階段を登った先に、チケット引換の窓口があり、
印刷して持参したバウチャーチケットを渡して
チケットに交換してもらいました。
その場で、日本語も併記されたパンフレットも購入可能です。
(パンフレット内に本日の演奏曲の一覧も入っていました)
ただ、カテゴリー1を購入したはずなのに、
カテゴリー2用のチケットを渡されたようで、
会場内に入ると、カテゴリー2の場所に案内されました。
途中で気づき、会場内の案内役兼、パンフレット売りのお兄さんに抗議しましたが、
確認してもらうのにかなり時間がかかりました。
行かれる方は、自分が予約したカテゴリーが何だったか、
渡されたチケットが正しいか、よく確認された方が良いと思います。
それでも、1時間ほど前に行っていたので、
一番前で鑑賞することができました。
ちなみに、各カテゴリー内は自由席です。
音楽は、ヨハン・シュトラウス二世とモーツァルトのオペラの曲が中心で、
4人の歌手の方も順番に出てきて歌います。
30人前後のオーケストラメンバーで、演奏レベルもかなり高いと思います。
90%以上は真面目な演奏ですが、
ちょっとだけ観客を笑わせるような演出もあり、かなり笑わせてもらいました。
そして、アンコールはもちろん、手拍子つきの「ラデツキー行進曲」です。
演奏内容もしかり、宮殿内の装飾や、宮殿内ならではの音の響きなど、
ここでしか聴けない本物の音楽を楽しめたので、大変満足しております。
入口の場所と、チケットの確認だけ要チェックですね。
クラシックを普段聞かない人ですが、とても楽しくすごせました。
あと入場する際、学生と勘違いされて、席を後ろの方にされるというハプニングがありましたが、後で抗議したら対応よく場所を前の方へ変更してもらえました。
バウチャーの記載欄がわかりづらかったみたいです。
楽友協会のこのコンサートの
チケット交換場所が分かりにくかったが、案内人があちこちにいるので
聞けば問題なし。終了時間が遅かったが地下鉄の治安も心配なしです。
王宮の中で行われるオーケストラということで、このオーケストラを選びました。座れるゾーンだけ決まっていて、あとは早いもの順なので、少し早めに行かれることをオススメします。クラシック初心者にも楽しめる内容でした。
A席をとって鑑賞しました。席は指定でなく順につめて着席するとのことだったので、開演より早めに行き、ステージ正面の最前列に座ることができました。オペラやバレーなど子供たちはにこにこしながら鑑賞し十分に楽しめたようでした。
初めてのオーストラリア旅行でしたが、コンサートは非常に楽しかったです。場所も中央席で見やすく妻も大満足のひと時でした。また行きたいと思わせるコンサートです。