ヨーロッパ
ゴンドラに乗るのは「勧める」「勧めない」両方の意見を家族や友人から聞いていたのですが、今回セールでお得なお値段だったのと当日いいお天気だったこともあって楽しめました。ゴンドリエのおじさんは愛想は悪くなかったのですが、英語できないのか話しかけても会話しようとはせずちょっと残念でした。でもゴンドラから見る街の景色は歩くのとは違っていて、ベネチアの雰囲気を味わうことができました。せまい運河から大運河にでてリアルト橋を通るところが気持ちよかったです。橋を渡る観光客やヴァポレットに乗っている子供グループが手を振ってくれるのも楽しかったです。
アムステルダムに来たら運河クルーズを体験したいと思って滞在するホテルの近くから発着するこのツアーを予約しました。18時スタートの便に乗船、日本語ガイドもわかり易かったです。
運河からのアムステルダムの街並みは風情があり、1時間のクルーズがあっという間であった。
初日に利用したので、アムステルダムの全容を知ることができ、翌日からの観光に役立った。
日本語のオーディオガイドも明瞭で、アムステルダムの歴史も知ることができた。
次回は、違うコースのクルーズも味わってみたいと思った。
予約から乗船までとてもスムーズでした。チケット交換場所では写真付きの乗船場所の案内図を頂き、迷わずに(迷うほどの場所では有りません)到着できました。
また、当日は天気が良かったことも有り、カナルクルーズを楽しめました。
アムステルダムに行ってこのツアーに参加しない事は考えられないでしょう。運河から見る景色は格別でした。
朝早すぎず、という点でエケロラインを予約しました。トラムもドキドキしながら乗りましたが、無事フェリー乗り場、T2(ターミナル2)まで到着。
グーグルマップを頼りに、ホテルから乗り換えなしでのトラムに乗ると、T2まで少し歩きましたが(^^;スムーズに行けました。
カウンターにてバウチャー(印刷して持参)と、パスポートを提示し、スムーズにチケットを発券してもらえました。
旅行会社の方からエストニアに行くには「付保証明書」(海外旅行保険)が必要、と聞いていたので、事前にクレジットカード会社に英文の付保証明書を発行してもらったものを持参していましたが、必要ありませんでした。
早めの乗船ができたので、席も確保でき、母と二人のんびりと船旅を楽しめました。乗船してしばらくすると、女性歌手の方がピアノの伴奏で美声をパフォーマンス…。綺麗な船内で優雅にくつろぎながらの船旅を楽しめました。カフェもスーパーもあるので、飽きることもなく、エストニアに到着します(^^)/
座席数の少ない船で外側に座れる席も少なく、船内の席からは窓ガラスがきたない為、写真を撮っても残念な結果に。
結局移動手段だけになり途中で下車して写真撮影しそのまま地下鉄で帰りました。
やはり夏の季節が良いようです。
はじめてバルト海のフェリーに乗りました。
事前にこのチケットを予約しておいたおかげで、ヘルシンキのフェリー乗り場ではスムーズにチケットを入手し、乗船することができました。
フェリー自体は非常に混雑していましたが、カフェエリアで何とか席を確保できました。子供連れであった為、その際に子供の遊戯スペース近くを確保し、子供を退屈させずに過ごせました。
一方、フェリーを降りる際に気づいたのですが、他のフロアにより本格的な子供の遊び場があり、そちらであればより多くの遊具で遊ばせることができたことに気づきました。但し、その場合、大人用のスペースはテーブル無しとなるので、ドリンクや軽食の飲食は難しいですが。
タリンは可愛い街なので、行くことおススメします。フィンランドより物価も安いので、お土産はタリンで買った方がいいです。
船内は、広く平日はラウンジを使用せずとも座る席がある。
日曜日の夕方は、タリンからの移動客が多く、早めに並んで席を確保した方がよい。
風は多少有ったが天気に恵まれ、船からのまた違ったプラハの素晴らしい景色を堪能した。
2時間の遊覧時間で最後の30
分は特に感動もなかったので、切り上げた方が余韻を残し良かったかも。
船自体は、景色も良くて良い経験になりました。ただ、タイムテーブルを事前に確認しておかないと、最後の船は18時頃まででした。タイムテーブルがわからなかったので、1日券を購入したものの、結局1回しか乗船できず、とてももったいなかったです。
また、タイムテーブルは、チケット交換のカウンターではもらえません。船のなかにしかないそうです。そのため、事前にWebサイトで確認した方がよいと思います。あまり時間がない場合は、一日券ではなく、一区間のチケットの購入をおすすめします。
丁度良い時間に移動するため、船内は椅子に座れない人も多数いた。また、ディナーを事前に予約するとスムーズに入れ、確実に座席を確保できる。
ダムラク通りのLindberghオフィスを探すのに、ちょっと苦労。大きな【i】の青く光る看板をみつけ、「あ、ツーリスト向けインフォメーションだ」ここで尋ねようと駆け込んだ所が、ダムラク通りのLindberghオフィスでした。Lindberghという文字ではなく、【i】と「Tours & Tickets」の看板を探しましょう!
そこでは、Lovers社のCanal Cruiseの搭乗券を発券してくれます。それを持ってアムステルダム中央駅近くの乗船場に移動します。オフィスから乗船場までは1ブロック程度の移動です。Cruise乗り場はたくさんありますが、その中でもLoversはひときわ目立つ電飾看板なのでまず見落としません。
船は広くて清潔で快適でした。案内クルーもとても親切です。イヤフォンから流れる日本語もわかりやすくgoodです。
ただ、残念だったのは、乗船してからなかなか出航しなかったこと。21時前に乗船してから30分以上も船内に座った状態で出航を待ちました。土曜日で乗船客も多く満席だったのに。出航を待つ間に、旅の疲れもあってか睡魔が…。クルーズ中もずっと睡魔との戦いでした。
夏季(3/18〜10/27)は22時まで運行とのことで、多くのクルーズ会社は終業している時間もLoversは運行しているのが利点です。が、約20分毎に出航というわけでもないようなので、その点はご注意を。
ナイトクルーズ中、「うぉ、きれい」と思ったのは電飾されたアーチ橋が直線状に7つ並んでいる横を通り過ぎたときくらい。アムステルダムの運河ナイトクルーズは、〇〇$の夜景とかいうようなきらびやかさではなくロマンチックな雰囲気を味わう感じです。
それから、運河に浮かぶ多数のハウスボートの船室に灯がともっている横を通りますので、水上生活をリアルに感じることができます。
タリンからヘルシンキ
ブッフェ付きの船旅
新鮮な野菜サラダや美味しい料理いただきました。
女性3人楽しい時間を過ごせました。
少し並びましたがスタッフの方達も
親切でよかったです。
お勧めです
グリニッジ天文台に行くのにテムズ川から行きました。
ウェストミンスターのほとりからスタートし、最終到着場であるグリニッジまで行くと、テムズ川沿いの名所を全て観ることができます。お陰様で、ゆっくりと観光名所を眺めることができました。一緒に旅行した人には、遠くに見える名所の説明をし、近づくとその確認をしていただくようにしました。特にロンドンブリッジを下から眺め、通過するのは、圧巻でした。
地上からでは味わえない、眺めを経験できると思います。
ヘルシンキからタリンへ朝9:00出航のフェリーに乗船しました。8時頃にターミナルへ到着、帰路は別記録で予約しましたが両方を提示すると往復分のチケットをくれました。船内はずいぶん広いのですが、座るスペースが少なく早目に乗船するほうがいいです。ライブ演奏(無料でみれる)、ビンゴゲーム(有料参加)など2時間半を楽しめます。乗船開始は8:30~。それまでに乗船手続きをすればOKのようです。パスポートはお忘れなく。本人確認があります。
ゴンドラは最高でしたが、最後に80ユーロ払えと何度も言われました。予約をしたといいましたが、そんなの聞いてないと言う感じでした。なんとか他の職員の方に伝えて、大丈夫でしたが、すごく怖い思いをしました。
実際行ってみたら暇を持て余した船頭さんが島のあらゆるところに数多くいました。予約で手数料を取られるくらいなら予約の必要はないかなと思いました。
それとゴンドラからの降り口で係りの黒人に腕を掴まれチップを置いていけ!と言われました。正直怖かったです。
他の方も書かれていらっしゃいますが
やはり高いとは思います。
でも、やっぱり乗って良かった。
とても素敵なお声と声量で
家族4人で良かったねぇ〜って。
せっかく遠路はるばる
ヴェネチアに来たのだから
と、奮発して大正解でした。
あえてデメリットを言うならば
めちゃくちゃ目立って
橋の上からカナルサイドから
写真撮られまくります。
目立ちたがり屋にはオススメかも?(笑)
よくベネチアに行ったら ゴンドラに乗った方がいいよ、とは
聞いていましたが、
本当にそう思いました。
船着場もサンマルコ広場近くの ハードロックカフェベネチアの目の前で
分かり易い場所で、リアルト橋も見える場所も通りましたし
楽しい時間になりました。
2月の末日に利用しました。
集合場所から船が見えず不安でしたが無事乗船出来ました。
平日だったからか人も少なく、落ち着いて利用出来ました。
他の方も言っているとおり片づけるのが早いですが、下げないで欲しいと言えば下げずにのんびり食事出来ます
ゆったりベネチアを回ってくれて、とても穏やかな気持ちになりました。すごく楽しかった。乗り場は少し分かりにくかったが、ゴンドラの運転手?操縦士?さんが優しく声をかけてくれたので、安心でした。
1時間でのアムステルダムクルーズは日本語でのオーディオガイド付きでよくわかり参加してよかった。前日に75分の別のクルーズツアーに参加をしたばかりだったが、コースが別だったので運河クルーズを2回楽しむことができた。しかし、このツアーの方が説明が丁寧だったのでよかった。ありがとうございました。
舟こぎの方がとても優しく、分かりやすい英語で色々と教えてくれました。
またリアルト橋から細い水路までゆっくりと行って下さったので、美しさに涙が出そうになりました。
現地で乗ろうとすると、やはりスムーズではなくお金も高かったので事前に予約していくのが良いです!!
楽しく過ごせました!場所も分かりやすくボートもすぐに来てよかったです。日本語音声ガイドもあり、わかりやすかったです。また、ぜひ
乗りたいです
ターミナルも広くてキレイでした。
船が大きいので乗船客も多く結構並びます。
席確保のため早めに並んだ方がよいと体験談で読んだ通り座れなかった人は床に座ってた外国人もいました。
天気があまり良くなかったので外の風景はイマイチでしたが船内は綺麗でバンド演奏など退屈しないでタリンへ行くことができました。
貸切は必ず歌手が乗船しますから、素晴らしい歌をじっくり聞けました。
他のゴンドラと混み合う事がなく、喧騒を離れた水路をスムーズに進ませとても贅沢な30分です。
混載ツアーにも乗船しましたが、貸切の歌手が一番良かったです。
決して安いと言えませんが、それだけ払う価値のある遊覧コースだと思います。
案外有名どころは通過しないのですが、運河沿いの建物の並びがとっても綺麗でもあり面白くもあり、楽しめました。ナイトクルーズも参加しましたが、写真を撮るなら当然こちらです。
船の7階ぶぶんで、かなり本格的なライブが行われて、踊るお客さんまでいて、とても楽しい時間が過ごせました。
あっという間にタリンに着きました。
流氷の中をいくので、見ても楽しめて乗っても楽しめたフェリーでした。
船内でギター演奏やジャスの生演奏があって感激しました。ハッピーな2時間の船旅でした。これで運賃込みで15ユーロは本当にお得だと思いまし。船がゆっくりとタリンに近づいていき、美しい街並みがだんだん見えてくる様子にもワクワクしましたぉ