ヨーロッパ
申込み当日の好きな時間に行けるという事で、夜8時過ぎに行きました。
私達を含めて5,6組の人達がいて、ゆったりと座れました。
日本語オーディオガイドを聞きながらアムステルダムの歴史とかがわかり、良かったです。
また優雅なボートハウスの人達の生活も垣間見れて、面白かったです。
12月に利用しました。
朝9時出航でしたが、まだ日が昇っておらず、
船から日の出を眺められ幻想的でした。
フェリーにはステージやバー、ショップなど一通り揃っており、退屈しません。
タリン旧市街へはフェリー乗り場から歩いてけます。
世界遺産に登録されているだけあり、
大変美しく散策しているだけで楽しいです。
フォトスポットがいくつかあり、どれも素晴らしい景観ですので調べて行かれることをお勧めします。
フィンランドは酒税が高いため、税金の安いエストニアへ買いに行く方が多く、このフェリーで大量に買って帰るというのが有名です。
その光景を垣間見られたのも、貴重な経験となりました。
6歳の子供の誕生日に利用しました。当日は天気があまりよくなかったのですが、初のクルーズだったこともあり、子供は大変満足していたようです。寒かったけれど、船上にいるのが気持ちよかった!!
船内では飲み物や食べ物を注文することができます。早めにスタンバイして眺めのよい席を確保するのがオススメです。
トイレも船内にありますが、船が動き出して五分しないと使えないので、小さいお子様連れの方は要注意です。
まず発券場所が違っています。
しかし、正しい場所を親切なスタッフが教えてくれました。
そして、22時まで運航していると記載されていましたが、20時過ぎには終了していました。なお、発券の日に間に合わなくてもスタッフは快く応対してくれました。
クルーズはフルオープンの船かハーフか屋根付きかを選べるようです。
ハーフオープンを選びましたが、最初の6人くらいしか屋根がオープンになった場所に座れませんでした。日に焼けても眺めを求める方はフルオープンの船に乗ることをお勧めします。
日本語オーディオガイドも楽しめましたし、アムステルダムの街をゆっくり眺めるにはとても良いクルーズだと思います。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご乗船時にご不便おかけし申し訳ございませんでした。こちらのツアーにつきましてはバウチャーからチケットへの引き換え場所と、乗船場所が異なります。催行会社に確認いたしましたが、引き換え場所(催行会社オフィス)に変更はないとのことでございました。弊社ページのご案内が分かりづらかったようで申し訳ございません、こちらは皆様にわかりやすい表記を検討させていただきます。また運行スケジュールについても弊社ページにご案内しているものが最新と催行会社に確認がとれましたが、当日予告なく変更される場合もあるようです。その旨につきましても弊社ページに補足情報として追記をさせていただきました。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
名物夫婦ではなく普通のおじさんの案内でした。アムステルダムの日常風景を眺めることができます。船内ではイヤホンで各国語で案内を聞くこともできますが、この日はアナウンスが壊れていておじさん一生懸命の英語アナウンス案内のみとなりました。
船着場は中央駅から2km位離れているので徒歩でのアクセスが厳しい場合はトラムが近くに停まるので利用するといいかもしれません。そもそも中央駅など様々な場所から他社の運河クルーズが出ているので観光コースによってはこの場所から出発する運河クルーズをわざわざ選択するのは時間ロスとなるかも。他社クルーズは街中で配られているクーポンなどを利用すると更に安いものもたくさんありました。
しかしブルーボートは船内も広々としていて清潔。込み合うこともなく75分間のクルーズも他社より少し長めで、ゆったりと観光することができます。飲物は船内に持参することもOKです。
日の入り時間に合わせて並びましたが、同じことを考えているのか、かなりの行列でした。残念ながら窓側には座れませんでしたが、窓側に座れるどうかかは運次第です。通路側に近い席でしたが、優雅な時間を過ごすことが過ごすことができました。アムステルダムの地理的なことが分かりますので、アムステルダム観光初日あたりにこのツアーを組むのをお勧めします。なお、クルーズ乗り場は、とても分かりやすい地図をくれましたので迷うことはなかったです。運河沿いにあるボートハウスの日常生活も垣間見ることが出来たのも運河ツアーの醍醐味だと思います。
ヘルシンキからタリンへのワンデートリップの帰りに利用しました。
行きと同じフェリーで、とても居心地良い船旅でした。
帰りはブッフェディナー付きをお願いしていたのですが、「空いてから行こう」と遅めに行ったらすでに終わっていて食べられませんでした。
あらかじめ食事は何時までに受付するようにとの注意書きがあればよかったかと思います。
ヘルシンキ→タリンで利用しました。
免税店やバー、レストランのある立派なフェリーで、ホールではバンド演奏があり、2時間半の船旅があっという間でした。
この体験は本当にお値段以上の価値がありました。
9月下旬でシーズン外?ということもあったためか、日本人観光客はほとんどいませんでした。
最上階のソファ席は特にくつろぐことができておすすめです。早く乗船すると座ることができると思います。
タリンに日帰りのためヘルシンキから利用させていただきました。
シーズンが外れていたためか、そこまで人は多くなくゆっくり座って過ごすことが出来ました。
タイトルの通りそこでポイント4つです。風が強い日や雨の日にあたると残念極まりないですが・・・。場所はGrand Central駅からすぐなのでフェリーを乗った後はそこから近くの繁華街(?)を観光するのもありです。
ちょうど夕暮れをねらって、母と二人で乗りました。
バウチャーとチケットをカウンターで交換しようとすると、Veltraでは予約がはいっていないといわれ焦りましたが、すでにカードで支払いをしていると主張すると、受付の男性が強面ながら臨機応変に対応いただいて手書きで支払い済みのチケットを作成してくれました。大変感謝!!
クルーズは全体的に満足でした。ただ、もうちょっとカレル橋のあたりで留まって欲しかったなーと思いました。朝、夕暮れ、夜どの時間帯に行っても綺麗だと思います。
一人/学生
朝一で乗りにいきました。音声ガイドも10ヶ国語程度用意されていて英語わからない方でも楽しめます。船長さんがとても面白く楽しかったです。観光前に行くと、街の広さがなんとなく掴めて観光しやすかったです!
天気も心配でしたが、とても天候にも恵まれて最高でした。船から見るデュッセルドルフの街並みは雰囲気が変わって良かったです。また写真映えする場所もあり乗る価値ありですけど
ヘルシンキータリンの往復フェリーは、地元の方々も利用されており、日常生活を垣間見ることが出来てそれも面白かったです。
集合時間が早かったので、ホテルの朝食をサンドウィッチにしてもらってトラムで港に向かいました。
ヘルシンキのトラムの運行ルートが8月から変更されており要注意です。
ベルトラさんからのバウチャーに書いてある行き方より、ホテルで教えてくれた行き方の方が良かったですよ(笑)
カウンターではバウチャーを見せるとすぐにチケットを出してくれて、ベルトラさんの手配には安心感があります。
魚とカニは釣れませんでしたが、代わりにイルカの大群を生で見ることができ、貴重な体験をすることができました!
コペンハーゲン名物の運河クルーズです。乗り場もすぐ見つかり、バウチャーを見せるだけで後は船に身を任せるだけです。
コペンハーゲン市内を一周できますので、到着後まもなく利用すると地理感覚が分かりおススメです。
早めに集合場所に着きましたが、人が集まってる気配が無く、なんとなく受付ぽいお姉さんにバウチャーを見せると「ランチクルーズですね。D桟橋です」と指示され、桟橋の方に進みました。桟橋入口とD桟橋2箇所で再度バウチャーを見せ、船着場で船を待ちます。
この日は小雨模様で多少風もあり、9月の半ばですが10度を下回るくらいの天候でした。屋根はありますが、川の上なので曇天だと夏期以外は寒いかもしれません。
さて、船が着いて乗船すると席に案内されます。船の前面は展望席ぽい180°ガラス張り、ちょっと1段高くなってテーブルが2つ・4組分くらいセットされていまして、その後ろが大広間的にたくさんテーブルが並んでいる空間になります。窓際がいいなあと思っていたら、なんと通されたのが、展望スペースの最前席でした。たまたま私たちの運が良かったのでしょうか。
最初に、コースメニューには入っていない飲み物(食前酒等)をすすめられます。こちらは、途中会計の別料金です。
スピーカーでうるさくない程度に見える景色・スポットの案内が流されていたようですが、英語がわからないのでほとんど気にしていませんでした。最前席なので、川の両岸の景色が同時に見られます。歴史的な建造物に加え、現代の建物も印象的なデザインのものが多く、都市や建築等に興味のある方も楽しめると思います。
お料理はチキン。ちゃんとしたレストラン料理で、とても美味しくコスパ高しです。
デザートのスイーツもボリュームがあります。(甘さタップリなのはお国柄か、ご愛嬌)
船には2階にオープンエアの席も付いており、天気がよければ外に出るのも良かったかもしれませんが、途中土砂降りがあったりして、席から動くお客さんはあまりいなかったようです。
下船時に土砂降りは嫌だなと思っていたのですが、船着場の辺りは快晴で、大雨の痕跡もありませんでした。
船を降りるときに、スタッフの方が一同に並んで、お見送りしてくれます。その際出口付近に、チップを入れるトレーが用意してありました。(もちろん任意です)
私は、飲み物の会計時にチップを出してしまい。小銭等の手持ちが少なくなってたので、そこではわずかしか入れられず、ちょっと“しまった”と感じちゃいました。
物価高めのロンドンで、1日、有意義なランチが楽しめました。ありがとうございます。
タリン⇒ヘルシンキ便を利用しました。
使用する航路や船会社により港ターミナルが異なりますが、Eckerö Line(エケロライン)は、タリンではAターミナル(A-terminal) 、ヘルシンキでは西ターミナル(Länsiterminaali)利用です。どちらの港もターミナルが複数あるので、発着ターミナルと次の行き先へのアクセスを踏まえて船会社を決めると効率的に動けるかもしれません。
タリンのバスステーション(Tallinna bussijaam)からタリン港のAターミナル(A-terminal)へは、バス「2番 Reisisadam」行きかトラムを利用できます。乗場はバスステーションから徒歩3分ほどで、それぞれが描かれたやや小さめの青い看板が目印です。バスならAターミナル前で下車できます。
便の時間の都合上ヘルシンキ-タリンの復路のみ利用いたしました。
往路で利用した船も大きいと思いましたが、こちらの船はもっっと大きく、テレビで観た客船を思わせるような楽しい船でした。
買い物やライブが楽しめ、飲食も充実していました。あっという間の帰路でしたが、到着した港の案内が詳しくあるととても助かったと思うので☆を一つ減らします。
デッキからのサンセットもとってもキレイで、船の中の経験は文句なしです!ありがとうございました。
日本語オーディオガイドの人が滑舌が悪い、早口すぎる対して街の説明も少ないし
つまらないので、途中で外してしまいました。
18時30分タリン発の船に乗られる場合は、ビュッフェ付きのコースをおすすめします。
事前にビュッフェ付きのコースのコースを選ぶと、船内のレストランでの席は指定席になるためゆっくり乗船して問題ありません。また、料理も肉料理以外にもエビなどの海鮮や新鮮な野菜も多くあり、大満足な内容でした。
日没が9時以降になる真夏でなければ、9時にヘルシンキに到着するまえに日没になり、左舷にあるビュッフェレストランの窓越しにきれいな日没が見ることがでいます。飲み放題のワイン、生ビールを飲みながらの海に沈む夕日観賞は最高です。
ヘルシンキのトラムについて8月中旬に大規模な路線変更が行われたとのことです。これに伴ってディチケットなどの料金改訂も行われています。お持ちのガイドブックなどとは路線、料金が異なっていますのでご注意ください。
ちなみに、ランシターミナル行きのトラムは7番と6Tになりました。これまでランシターミナルへの行き方メインであった9番のトラムはランシターミナルには行かなくなりましたのでご注意ください。
ちなみに朝の便(8時30分出発)を利用する場合、ランシターミナルのチェックインカウンターの受付時間は7時から8時までで、8時をすぎるとチャックインできず乗船できません。船はチェックインした客の乗船を確認して8時20分頃に港を離れました。チェックインターミナルの有人窓口は結構な人の列でチェックインまで10分程度並ぶことになりますので、できるだけ早くターミナルに到着することをお勧めします。ちなみに、中央駅から7番のトラムでターミナルまで約15分かかります。朝7時前後は6Tのトラムはなく、7番はおおむね15~20分おきといこともあって満員状態でした。余裕を持てお出かけください。
クルーズボートに乗って、アムステルダムの運河をぐるっと一回りする定番のクルーズです。
コースと見所は、クルーズ乗り場にあるガイドブックに載っています。
アムステルダムといえば運河の街ですので、船上からアムステルダムを見て回るのはオススメです。日本語音声ガイドもついているので、日本人にも親切です。最初にこのツアーに参加して、日本語でアムステルダムの街と見所を日本語で頭に入れておき、それから地上から観光するのもなかなかクレバーなやり方だと思いました。
私たちは、夜の最終便のツアーに参加しました。
ツアー自体はとても良いものだったのですが、船長がとても残念な人でした。
携帯電話でツアーとは関係ない私用の話をずっとしていました。それだけでしたらまだ良いのですが、携帯電話の話がしづらいためか、みんなが聞いている音声ガイドを止めてしまいます。せっかく日本語音声ガイドがついていたのに、音声を止められてしまっては魅力が半減です。
最初は船長がわざと音声ガイドを止めているとは気づかず、音声ガイドの機械の不調に船長が気づかないだけだと思っていたので、何度も音声が止まっていると注意喚起に行きました。その都度船長は音声のスイッチを入れてくれるのですが、しばらくするとまた音声が止まってしまいます。
そんなことがずっと繰り返されているうちに、だんだんとどうやら船長は自分の電話のためにわざと止めてるようだということに気がつきました。と言うのも、日本語音声ガイドは座席にヘッドホンをつないで聴くのですが、船長のすぐ横では、スピーカーからオランダ語の音声モニターが大きな音で流れているのです。
そんなわけで、私たちは運が悪く悪質な船長に当たってしまいましたが、そうでなければ日本語音声ガイドもあり、とてもオススメだと思います。
2度目の参加。せっかくなので、プレミアムを予約しましたが、窓際から、とても素敵な景色を眺めながらのランチ、最高です。正直、料理は普通ですが、雰囲気も良く、このお値段で、コースランチとクルーズセットなのは、お得で、大満足です。
スタッフの方はみなさん笑顔で気持ちが良かったです。アムステルダムの歴史から、豆知識などを聴きながら回れるので、とても有益でした。
1時間のクルーズでしたが、ちょうどよかったです。日が長かったので夜景にならず、黄昏どきでした。プラハは、とても美しい街でした。人は多く大混雑でしたが、座って過ごすことができました。
気軽にフェリーでエストニアに行けると聞き、前日にフェリーの予約をしました。
フェリー内にはレストランやカフェ、お土産屋さんがありますが、人が多いので3時間過ごす場所を早く決めて席を取ることをおすすめします。
あまり調べずに行きましたが、街並みがすてきでご飯もおいしかったので大満足でした。
ヘルシンキで滞在中、急遽思い立ってタリンへの旅行を決め、前日に予約しました。
初めは予約せずに港に着いてからチケットを買おうかとも思っていたのですが、朝港へ行くとすごい人でしたので、事前に予約していってよかったです。
タリンは小さい町なので1日でも十分満足しました。