ヨーロッパ
素晴らしい音楽。パフォーマンスでした。
少し受付が分かりにくい感じでした。開始直前に机が出て受付できました。
1番前の方のブースが良いと思います
日本から向かう場合、日程や時差ボケに注意しないといけない。一般のイタリアツアーで日本から着いた翌日の日程だったので身体が多少きつかった。コンサートには余裕を持って行こう。帰りは船着場から近いので夜道が不安なら船が便利。時間的に差は無いが、入り組んだベネチアの慣れない夜道を歩いてホテルに帰るのは女性は特におすすめしない。
演奏会は入場まで並ぶので、早めの到着を勧めます。
It was wonderful to experience the orchestra, ballet, and soprano performances.
The orchestra master's violin performance and the soprano singer's performance were particularly excellent. The performance was sometimes sacred and sometimes a little funny, making for a casual experience. I'd love to come again.
Enjoy with friends or family and so on!
荘厳なペータース教会でコンサートを聴くことができ、素晴らしかったです。旧市街にあり、アクセスも良かったです!
近くで歌声をきくことができて迫力があって楽しかったです。歌手の方が店の中を移動しながら歌うので、どの席でも楽しめます。歌の合間に食事を運んできてくれるので、ゆっくりでてきます。ごはんもおいしかったです。19:30の予約だったのですが、はやくいっても開店時間までいれてもらえないのでちょうどで行きましょう。たくさん歌ってもらえるので22:30くらいまでお店にいました。最後に乾杯の歌を歌って終わりなので、ごはんが終わってもすぐ帰らないように気をつけてください。最後の乾杯の歌がとっても楽しいですよ!帰りはウーバータクシーで帰りました。(タクシーはすぐきました)
観光客は多くはなく、フランス人ばかりだったように思います。
座席はチケットを提示した時に受付の方が指定してくれます。椅子の間隔はやや狭めでした。
モーツァルト、シューベルト、ヴィヴァルディの聴き馴染みのある曲が多く、演奏に加え寸劇やバレエ、ソプラノ歌手の歌唱もあり、飽きない構成でした。
クロークは服のみの利用では1人2ユーロ、服とカバンでは1人3ユーロ必要です。
服装は気にしすぎなくて大丈夫そうです。
最初に階段で写真撮影があり、公演後に自由に購入可能です。
最後にモーツァルトのチョコレートがもらえました。
クロークに1人2ユーロ必要でした。
服装は意識しすぎなくても良さそうでした。
たくさん着込んで行きましたがブランケットも用意されていて満席でしたので、それほどの寒さではありませんでした。ビバルディ迫力満点でした!1時間程の時間も良かったです。
ちょっと聞いてみようかなという初心者の方へお勧めです。
オペラを見たいと思ったものの、服装や値段、ルールなどハードルがとても高いと思っていたので、こちらは気軽に体験できて良かったです。
生の演奏と音楽、教会で音の響きも心地よく、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
しっかり本格的なものを観たければ別ですが、後ろの席でも迫力はありましたし、まずは手頃に楽しみたい方にお勧めです。ほぼ満席でした。
ストーリーはあらかじめ予習したほうが良いと思います。
後ろの席だとあまり見えず、また椅子も違う(パイプ椅子)なので、冬はストールなどを持っていって足腰を温められるようにしたほうが良いと思いました。
大晦日に行きましたが、日本人の方が多かったです。
家族で楽しむことができました。
大きい手荷物は預ける必要がありました。
少し会場がわかりにくいので時間に余裕を持っていくといいでしょう。少人数制の素晴らしいコンサートでした
きれいな教会で、素敵な演奏で、大満足です。
強いていうならば、もう少し有名な曲を入れてくれた方が、クラシックに馴染みがない人でももっと楽しめるのではないかと思いました。
アンコールは、シュトラウスのピチカートポルカで、ほっこりした雰囲気でコンサートは終わりました。
カテゴリーAの席を申込んでいましたが、チェックインの19時45分に行った時には、既にA席は埋まってしまっており、B席に座りました。「お金を払っているのにB席かぁ」と少し残念に感じましたが、ステージは見やすく、音もよかったので、特段不満はありません。
冬に参加される方は、ドレスコード不要ですので、暖かい格好で行かれた方がよいです。
早めに行った方が、よい席に座れると思います。
モーツァルトも演奏したお部屋で、
若い演奏者グループによる生き生きとした演奏を楽しめました。
始まる前のロビーの雰囲気もとても素敵でした。貴重な体験ありがとうございました。
バウチャー交換し、一番前のお席でした。
早めに会場に行ったからなのか、こちらのサイトで早めに申し込んだのかは分からないのですが、特別なひと時でした。ありがとうございました。
道に面した会場でも別のコンサートの案内があったので、少し迷いました。そのまま中の方に入ると案内がありました。
その時々で開催会場が変わる様で、
チケット購入時にも幾つか会場が書かれていました。
が、結局はどこで開催されるかは、
自分でネットのスケジュールを見て探しました。
結果、オペラ座の前のチケット売りの方にコンツェルトハウスで20:15開演と教えてもらいました。
チケットにはチェックイン時間は書いていても開演時間は書いてなく、こんな遅くからスタートか!って驚きました。
ベルトラには事前に開催場所を問合せましたが、返答が無く不安でした。
説明不足でガッカリです
ある程度、リサーチ力が無いと不安になります。
これならオペラ座の前でチケット売りから直接買う方がマシかも
きぬ 様
この度はご参加、およびレビューをご投稿いただき、ありがとうございます。
本件につきましては、12月27日に催行会社より開催会場の詳細をお客様のご登録メールアドレス宛にご案内しております。
また、事前に弊社へお問い合わせをいただいたとのことですが、恐れ入りますが弊社側では該当するメールの受信履歴を確認することができませんでした。
当日は無事に会場にてご参加いただけたとのこと、何よりでございます。
今後もより分かりやすい情報提供に努めてまいりますので、引き続きVELTRAをご利用いただけましたら幸いです。
VELTRA カスタマーサービスチーム
夜の宮殿で豪華な演奏を聴くことができて満足でした。
ディナーはスープ、お肉、デザートと量も十分で美味しかったです。
ドリンクが別料金になっているところは注文に戸惑いました。
シェーンブルン宮殿の一般の入場時間が終わってからディナーまで少し時間が空くので、過ごし方を考えておくといいかもしれません。
エリアごとに分かれていたが、エリア内では先着順で座ることができた。
美しい建物の中で特別な経験ができた。
かなり寒い。ダウン+カイロでも寒くて震えます。暖かい飲み物を持参するなど、十分防寒した上でのほうが楽しめます。
荘厳な教会で生演奏を聞くことができて貴重な体験ができました。
◼︎良かった点
・カテゴリー1の座席だったため、かなり前方に座れました。
・演奏者の表情や息遣いまで感じられてフルに満喫できました。
・音響のために設計された場所ではないため、後ろの席より音も聞き取りやすかったのではないかと思います。
◼︎想像と違った点
・コンサートホールではないので当たり前ではありますが、思ったより演奏者は少なく7人程でした。(十分迫力はありました)
・開催時間は1時間とありますが、実際はもう少し長かったです。(アンコールがあったので場合によるかも)
◼︎当日の備考
・教会までの道が暗くて少し怖かったですが、徐々に向かう人が増えてきて安心しました。
・入場列は二つに分かれていましたが、片方が予約済み専用のようで、近くのスタッフさんに聞いたらにこやかに教えてくれました。
・入場後はチケット確認するスタッフさんが何人もいて席まで案内してくれました。(最後まで案内があるのは座席指定のあるカテゴリー1だけかも)
ヨハンシュトラウスの有名な曲が中心でクラシックにあまり詳しくありませんが、楽しめめました。単に演奏を聞くだけでなく、司会の方のトークがおもしろく、エンタメ性があり終始飽きることなく楽しめました。コンサートディナーの食事はおいしくないことが多いですが、期待したよりもおいしく満足です。
圧巻の教会でのクラシックコンサート
星5つでもいいのですが、やはり寒い
ブランケットが1人一枚ずつ配られていましたが、それでも寒かった
あと、15分程遅れてスタートしたのが個人的にちょっと…
演奏に関しては何の文句もなく、ただただ聴き入るだけの時間
観光で一日中歩き回ってのコンサートだったので、途中ウトウトしてしまいましたが、すごくいい貴重な体験となりました
ほんとに寒いです
私達は壁側だったからか、真ん中はそんな事なかったのか分かりませんが
逆に夏は涼しくていいかもしれませんね
ミュンヘンで12/31に観光できるところもなかなかないので、こちらのコンサートを選びました。ちょっと小ぶりですが豪奢な造りの劇場で、バイオリンやオーボエの六人の奏者の演奏です。カテゴリー1にしたところ前から四列目の真ん中といい席で、奏者の息づかいも伝わり、演目も新年らしい華やかなワルツやラデツキー行進曲など有名な演目が多く、クラシック初心者にもとても素晴らしい二時間でした。奮発してよかったです。
3階にもトイレがあり空いています!
リュックやコートはクロークに預けなければなりません(有料)。終了後はクロークがすごく混むのでお急ぎのかたはお早めにクロークに向かいましょう。
モーツァルト・バッハ・ドボルザークなどの有名曲を気軽に楽しめます。
私たちの最後の曲はシュトラウスの「美しき青きドナウ」で、ウィーンらしい〆となりました。
寒いとの体験談が多かったので覚悟をしていましたが、席が前の方だったからか、それほど寒さは感じませんでした(ダウンとヒートテックで十分)。
席は早いもの勝ちなので、近くのレストランで夕食を済ませて、入場時間すぐに行くことをおすすめします。
席は早いもの勝ちなので、近くのレストランで夕食を済ませて、入場時間すぐに行くことをおすすめします。
オーストリアの食事を楽しめ、その後演奏になります。一曲ずつが短いので、気軽に楽しめると思いました。オペラも途中でありました。
昼間、半日、ワルシャワ旧市街、ショパンゆかりの地を案内頂き、夕方、小さなサロンのようなスペースでショパン名曲を堪能。良かったです。
フルート、オーボエ、チェンバロのトリオ。
バッハなど奏でます。
教会の高い天井にもよく響き渡り、至極の時間を過ごす事ができました。
私たちは開場の10分ほど前に到着。
入り口すぐの小さなロビーで大きな荷物はフックに掛け、貴重品の入った小さなバッグのみ持って教会内に入ります。
中は暖房が無いので、コートは着たまま。
コンサートが始まる前は撮影OK。
とにかく素敵な体験でした。
大きな荷物は教会へ持ち込めません。
貴重品は小さなバッグに分けて入れておくのをオススメします。
歌手の皆さんの歌も教会の雰囲気も最高でした。撮影はダメとなっていたはずなのに、かなりの人がスマホを取り出し撮影をしていました。注意される事もなかったので、暗い客席の中でスマホの光が目立ちとても気になり雰囲気を壊すものでした。後方席だからかもしれませんが。それがなければもっと楽しめたのにと思います
コミカルな場面もあり、前方で見てみたかったなと思いましたので表情がよく見える前方をおすすめいたします
ウィーンは他の場所から一泊で行ったので(寒さもあり)おしゃれな洋服を持っていけませんでしたが、カジュアルな服装でもOKとのことで平服で参加しました。
ドレスアップしてる紳士、ご婦人もたくさん見かけたので持っていけば良かったなーと思いました。
コートは有料でクロークに預けないとなりません。
コンサートの内容は1時間で素人でも飽きずに楽しめました。
荷物に余裕があればドレスアップしていくのもいいと思います!せっかくのコンサートなので。デニムなどもOKとの記載ですが自分もドレスアップして雰囲気を楽しめるかなと思います。
同行者は楽友協会が初めてで「黄金の間に行きたい」とのことでしたので、旅行中に気軽に行かれるこちらのプログラムに決めました。
プログラムはモーツァルトを中心に聴き馴染みのある曲が多く(フィガロや魔笛など)、演奏者がモーツァルトの扮装をしており楽しめました。最後にはドナウやラデツキー行進曲も演奏され、ニューイヤーコンサートで手拍子している気分も味わえました。
建物北側のチケットオフィスでチケットを引き換えるような記載があったのですが、正面から入って突き当りに簡易受付がありました。また、クロークは席によって左右に分かれているようでした。
座席は前過ぎると舞台を見上げる形になり首が辛いと思ったためA席で申し込んだところ、前/中央ブロックの後方でした。左右ブロックは割と空席があり、全体では7割程度の入りだったと思います。
私達はワンピースで行きましたが、服装はカジュアルからイブニングドレスまで幅広かったです。
気軽に楽友協会の雰囲気を味わいたい方にはお勧めです。
「黄金の間」ですので、ある程度オシャレした方が気分が上がると思います!
まず会場到着時ですが、入場や座席への誘導がわかりやすく、言語に自信がなくても参加しやすいコンサートだと思います。
11月末の参加でしたが、座席にはブランケットが置いてあったので凍えることはありませんでした。
暖房がしっかり効いているわけではないので、寒がりな方はコートやマフラー、カイロなどの防寒セットを用意すると安心です。
演奏中は、マイクやスピーカーなどの音響装置は使われませんが、十分な音量で音楽を楽しめますし、
マイクを通さないぶん、演奏者や楽器の感覚がダイレクトに伝わってくるようで、むしろ迫力を感じました。
1時間の演奏時間はあっという間でしたが、他の観光スケジュールもあったのでちょうど良い所要時間だったと思います。
わたしは1人参加でしたが、まわりは友だち同士、カップル、家族連れなどいろんな構成で参加していました。老若男女楽しめるコンサートだと思います。
・冬は温かい格好での参加をおすすめします。
・座席はチケットエリア内先着順なので、席にこだわりがある方は早めの到着をおすすめします。開演10分前に着いたときはほぼ満席でした。
ヴィヴァルディの四季を通しで聴いたことがなかったので、とても良かったです。
(前日、別のコンサートで聴いた曲が演奏され、お恥ずかしながら「秋」の一部だったことが分かりました。)
メインヴァイオリンは女性でした。すべて暗譜されとてもエネルギッシュで素晴らしかったです。最後に一緒に記念撮影させてもらいました。
教会コンサートということでキャパシティーがある程度想像できたのでカテゴリー2にしましたが、音響はまったく問題なかったです。
カジュアルな服装で気軽に参加できました。各席にブランケットも用意されていましたが、コートも着たまま詰め詰めで座るので、寒くはなかったです(木のベンチシートだったのでブランケットはクッション代わりになりました)。
シュテファン大聖堂から徒歩15分程度、リンクの外側でカールス・プラッツ駅を過ぎると公園が暗いのでドキドキしながら通りましたが、公園に大学も面しており危険なことはありませんでした。
立ち見の方が、開演5分前くらいに空いている後方座席に案内されていたので、オフシーズンならコストを抑えた立ち見でも座れるかもしれません。
元宮殿の一室にある横長の会場で、観客200名程度でしたので後方でもそんなに遠くはないのですが、バレエを近くで見たかったためVIP席を予約しました。結果ピアノ寄りの最前列に案内されてとても良く見ることができました。
プログラムはオーケストラと謳うほど大がかりではないのですが、モーツァルトやヴィヴァルディ(季節にぴったりの「秋」)など聴き馴染みのものが多く、オペラの一幕、バレエの一幕など少しずつですがバラエティーに富んだ内容でした。
15分の休憩時間には、会場内でスパークリングワインとオレンジジュースの販売がありました。
コートは有料クロークに預ける予定でしたが、100名程度の団体客と入場が重なったためか、席まで持ち込みOKとなりました。
場内係にウィーンで声楽活動をされている日本人の方がいらして、少しお話できました。
会場へはシュテファン大聖堂からですと一度曲がればほぼ一本道、徒歩で15分程度、終演は22時でしたが、女性2名の帰り道も危険は感じませんでした。
格式張ってはいませんが、建物が素敵なので、少しオシャレするとより雰囲気が味わえて楽しいと思います。
楽友協会でのコンサートに参加しました。
女性の指揮者とコンマスが、素敵でした!
演奏者が、皆、モーツァルトの時代を想起させる衣装で登場し、見た目も楽しく、ノリも良く。
有名な曲ばかり演奏してくれて、時には、拍手で観客も参加させてもらい、とにかく楽しく過ごせました。合間に、魔笛の夜の女王のアリアや、パパゲーノとパパゲーナの歌も聴く事ができ、まさに良いとこどりの演奏会でした。
コートを預けるクロークと、チケットを交換する受付は、かなり混雑するので、早め(1時間前までに)に入場することをおすすめします。