ヨーロッパ
日中にレジデンツの中を鑑賞していたので、
その場所でコンサートを聞けるという素敵な体験ができました。
入口がかなりわかりづらい場所にあるので、
なるべく早く行ったほうがいいです!!
私もすごく迷って、自由席なので良い席が埋まってしまいました…
日本人はほぼ0人。
小さい子供から、おじいちゃんおばあちゃんまでいらしていました。
音楽好きな方にはおすすめです!
先日、オペラ鑑賞させていただきました。わたしは初めオペラの印象といえばとても堅苦しいものを想像していたのですが、こちらの教会でのオペラはあまり詳しくないわたしでも知っているようなメジャーな曲の抜粋がほとんどで聴きやすく、また出演者の方や司会の方の気さくさがその場の雰囲気を明るくしていてオペラが身近なものだと感じることが出来、とても楽しかったです。
席への誘導も丁寧で心地よかったです。
また、休憩時間で頂いたレモンチェロはイタリア風土を感じることが出来ました。アルコール度数が高くとてもおいしかったです。
隣の席に座った方が明るく話しかけてくださったり、ただ普通に旅行するだけではできない経験だった思います。参加できてよかったです。
これをきっかけにオペラに興味がでました。素敵な演奏をありがとうございました。またイタリアへ旅行する機会があればイタリアのオペラを聴きたいと思いました。
本当に良い体験ができました。
初めてのオペラなので右も左も分からない初心者としては軽装でいいのが気負わなくて良かったです。(感想の投稿を参考に軽装にしました。普段着でOK)
今回私達はエクスクルーシブ席でしたが、案内係に一番最前列の席に案内され、ピアノの真後ろでもオーケストラの真後ろでもステージ正面でも好きな所に座って良いとの事で選択できました。
一応早く会場に到着したので、好きな所を選択し、私達はステージ前の良い席で視聴できました。
おかげでオペラ歌手の方の表情が豊で、喜んだり困ったりコロコロ変わるのが分かって楽しかったです。
また、聴衆を巻き込んでのパフォーマンス(日本語の挨拶)もあり笑いもたびたび起こっていました。
休憩時間には白ワインの試飲もあり、ワイン片手に歌手の方達との写真撮影もでき総合的に満足でした。
一つだけ残念だったのは、教会でのコンサートでしたが、残念ながら工事中?なのか足場が建っておりステージ周辺の雰囲気がよく分からなかったのと、外は涼しいのに締め切っていたので風がなく、空調も扇風機だけということで暑いなかでの視聴だったことです。
レジデンツ宮殿を見学出来るチケット付きのコンサートのみを選んだのですが、バウチャーに「現地のエージェンシーの事務所でレジデンツ見学のチケットを受け取るように」記載されていたので、初めての慣れない地で何とか現地エージェンシーを探しあて訪問するも留守。
そこで止むを得ず電話連絡したら応答してくれましたが、レジデンツ宮殿見学受付でバウチャーを見せれば、見学チケットを受け取れるとの返事。その後、直接レジデンツ宮殿の受付に行くも、そのような申し伝えはなく、係りの方が何処かに電話で確認する機転を利かせてくれたので、やっと見学することが出来ました。ですが、このやり取りで1〜2時間はロスしてしまったので、レジデンツ宮殿見学の時間が減ってしまい(コンサートの時間が迫っていたので)勿体無かったです。コンサートの翌日でも見学出来るチケットになっていますが、効率良く同日に宮殿見学とコンサートをセットで考えている方はご注意下さい。
また、真夏だったからか、コンサート会場の礼拝堂はかなり蒸し暑く、1時間以上満席の中でじっと座っているのは少し辛かったです。
3年ぶりのウィーンで最後の夜は、ブリストルでのディナーに惹かれてこのツァーに参加しました。
さすが料理も雰囲気も素晴らしく、ゴージャスな夜を過ごすことが出来ました。
コンサートに関しては前回ウィーンフィルをこのホールで聴いているので、期待はしていませんでしたが、観光客相手のカジュアルなコンサートと割り切れば十分に楽しめます。
曲目もオーケストラの名前からモーツァルトの曲が主体で後期3大歌劇の序曲とアリアに小品を交えた(いいとこ取り)のコンサートで最後にサービスとしてニューイヤーコンサートでのアンコールプログラム、J.シトラウスの「美しき青きドナウ」と「ラデッキー行進曲」が演奏されました。このサービス精神には頭が下がります。観客のマナーの悪さとかドレスコードの事も話題になっていますが、観客の中には普段クラシック音楽には無縁の観光客も多くおられると思いますので仕方ないと思います。
ただ、コンサート単体での価格設定は高めですが、ディナーとのセットは割安感があるように思いました。
リスボンといえばファドでしょ!で申し込みました。
おじさんのファド、おばさんのファド、若い女性のファド、
いろんなバージョンのファドを聴けてよかったです。
ディナーは普通。
ブダペストから一泊だけウイーンに行った夜に夫婦二人で利用しました。
ホテルのすぐ前が会場のある市民公園でしたので、のんびり散歩しながら会場に行きました。
チケットに書いてある会場の窓口で、すぐコンサートのチケットとディナーの用紙をくれました。ディナーは、会場の一階にあるレストランで。
皆さんが書いているとうりサーブはゆっくりですが、コンサートの始まる時間にちょうど食べ終わるようにしているようで、食べ終わって飲み物の会計を終えるとちょうど良い時間でした。
コンサートは、有名な曲がたくさんあって、バレーダンサーやオペラ歌手の方の熱演もあり、とても楽しめました。
ウイーンの夜に聞くヨハン・シュトラウス、とても良い思い出になりました。
ミラノ旅行で妻にせがまれて応募しました。チケット代金が夫婦で9万円弱という事で、最初は正直余り乗り気でありませんでした。
出発前の準備ですが、先ずDVDで「魔笛」の筋立ての確認が必要です。これをしておかないと、現地で前の席の字幕ばかり見るハメになります。又、観光旅行にジャケット・ネクタイ・一張羅のシャツを持っていく事は初めてでした。(この時点でも未だ乗り気で無かった)
実際に体験してみて、感激しました。「今度はイタリア語オペラをイタリアの劇場で見たい」と思いました。
先ず、欧州のある程度アッパーな人たちの本気でドレスアップした姿を垣間見る良い機会でした。テレビでしか見たことが無い情景に自分がいる、まさに「別世界」とはこういう事と思いました。
又、出発前にDVDで見て難解と感じた「魔笛」が、演出や筋立てのちょっとした変更で分かりやすく演じられ、大変面白く鑑賞できました。加えて、実力ある歌手の声量や表現力の高さを生で聞き、感激しました。
一生に何度もはできないでしょうが、何時かまた行きたい、今度は同じモーツァルトの「セビリアの理髪師」を観たいという新たな夢が出来ました。
21:15になって歌が始まりました。
途中休憩にワインやドリンクのサービスがあっても宜しいかと思います。
終わりの挨拶もなく勝手に帰るといった感じで何か物足りなかったです。
しっかりしたレストランのようで、観光客は少なく、地元の人が多い感じのお店だったので、お料理の味を期待したのですが。。。
メインはビーフを選んだのですが、半分しか食べることができなかったです。がっつきの私がまずくて料理を残したことは記憶にないくらいです。
リドやムーランルージュのディナーも食べましたが、あちらはショーのおまけに料理があるようなレベルのものですが、それにも完敗レベルです。
ちなみに妻はエビの料理をたのみましたが、こちらもダメだったようです。
ご利用ありがとうございます。
今回、お食事がお客様のお口にあわなかったとのこと、残念に思います。
オペラはお楽しみいただけておりましたら幸いと存じます。
貴重なお時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
VELTRA カスタマーサポートチーム
スカラ座の外観はシンプルですが、中はすばらしく豪華でした。
少しがんばってドレスアップしたので、日常を忘れる夢のような空間でした。
自分の座席を探せるのか心配でしたが要所要所に案内係がいてくれましたので、
言葉がわからなくてもちゃんと自分の座席まで行くことができました。
オーケストラの奏者の斜め後ろで聞きました。
モーツアルトの時代の衣装に身を包んだ奏者が汗をたらしたり、息遣いも聞こえてきそうな迫力がありました。座席は真ん中ぐらいの価格でしたが、前の席の人が大柄な人だったので、視界が遮られたのは少し残念でした。モーツアルトの定番は網羅してるし、アンコールに何度もこたえてくれて満足して帰りました。
ドイツを観光で訪れ、クラシック音楽を聴きたくツアーに参加。まず、場所が大変わかりづらかった。おそらく難なくたどり着ける人は少ないと思われるので、時間には余裕を持って参加した方が良い。そして、私の勝手な判断でしたがピアノやヴァイオリン等いくつかの楽器による演奏を想像していましたが実際はチェンバロのみで演奏家も一人でした。これが本当に残念でした。曲が終わって舞台から一旦離れ演奏家が変わると思ったら、また戻って続けられたときには正直、またかとがっかり。演奏自体は素晴らしく、チェンバロも好きなのですが、私と同じように色々な楽器による演奏を期待される方は注意してほしい。
一度行ってみたかった楽友協会黄金の間でのコンサート。以前プラハ市民会館の最前列でオーケストラを聴いたときに雰囲気は素晴らしかったのですが、演奏者の呼吸の音や足踏みをする音などが気になったので後ろのC席にしました。しかしなぜかアップグレードしてくれてA席に座らせてもらいました。席には開演30分前から座れるようになります。
木の椅子の座り心地が悪かったのが気になりましたが、音楽は大変素晴らしかったです。このような美しい音を奏でることのできる演奏者や歌手に感動しました。オーケストラの人は全員モーツァルトの格好をしていて雰囲気がUP。男性歌手、女性歌手も当時の格好をして登場します。コーラスの人達も出てくると迫力満点でした。
観光向けのコンサートなのでアジア圏の団体客がたくさんいました。時差ぼけの上に気持ちの良い音楽で居眠りしている人がチラホラいました。
夏の間は有名なオーケストラやオペラはお休みですし、観光客向けだけど黄金のホールでやるのでそれが魅力で申し込みました。
座席表をみると、B席でもかえっていい席がありそうで、、、どこになるか楽しみでB席にしました。が、当日チケットを交換するとA席になっていました。(舞台から遠いA席だったので、こんなアップグレードならB席の舞台に近い席の方がよかったかも)
コンサート自体は音楽に詳しい方には満足できる内容ではないかもしれませんが、誰しも知っている曲を中心に演奏され、十分楽しめました。
それにしてもひどかったのは観客のマナー。 1階席ならおそらくこういうことはないのでしょうが、私達は2階席の演奏者からは遠い席だったということもあり、後ろの中国人の方たちがスタッフに何度注意されても演奏中に写真を撮りまくっていたりおしゃべりしたり椅子はガタガタ動かすしで本当にひどかったです。幕間に近くのヨーロッパの人達がこちらをちらちら見ながらあたかも聞こえるように批判をしはじめて、東洋人として一緒に見られてるようでなんとも居心地悪かったです。
当日は4人編成の室内楽でした。
観光客でいっぱいでしたが、マナーの悪い人もおらず、気持よく演奏を聞けました。
ただセットリストは単調で、もう少し曲ごとの変化が欲しかった気がします。
カテゴリー1を選びましたが、2でも良かったかなと思いました。
服装はあまりにくだけたものでなければ、カジュアルで大丈夫です。
室内合奏団ということで、前方の座席で聴きたいと思い、1時間前から並びました。その甲斐あって最前列で聴くことが出来ました。演奏者の息遣いまで聞こえて来るほど近く、演奏者の情熱が伝わってきました。時間が許す様であれば、少し早めに行き、並んで前方の席で聴くと良いと思います。
お値打ちで、カジュアルな感じで、
教会は雰囲気があり、それ自体はとてもよかったです。
ただ、へたくそでした。
いろんなところでストリートパフォーマンスしてた人がいましたが、
その人たちのほうが上手やったんちゃうかなーと思います。
ウィーンでの初日にこのディナー付きコンサートに参加しました。ディナーのスープもローストビーフもおいしかったのですが、1品出てくるのに30分以上待たされました。コンサートが始まるまでに市民公園を散策して、ヨハン・シュトラウス像の撮影などしたいと思っておりましたので、なかなか出てこない料理に少しイラつきました。ウェイターに言っても、スルーされるだけで・・・。2品目のローストビーフが来た時に思い切って「コンサートの前に公園を散策したいのでデザートを早めに持ってきてほしい」と別のウェイターに頼んだところ、快くすぐにデザートを持ってきてくれて「コンサートが始まるまでにまだ時間あるし、ゆっくり散策できますよ」と明るく言ってくれました。
コンサートの席はA席を予約していて、良くて2列目だろうと思っていたのですが案内してくれた人が1列目の席を指定してくれました。とても良く見える席で、音楽も歌もダンスも堪能できました。アンコールも特別に2曲してくれました。
コンサートの途中の休憩では、テラスに出たりワインなどの飲み物(有料)を楽しむこともできました。
少しドレスアップして行きました。中にはスニーカーやGパン姿の人もいましたが、こころなしかスタッフの私たちへの扱いの方がその人たちより丁寧だったような気がしました。
2016/8/26に国立オペラ座での開催に参加しました。8/17にスーペリア席3席を予約しましたが、当日行くと席は決められていて一番前の席(VIP席のすぐ横の3つ)でした。当日も街中のあちこちでこのコンサートの勧誘がされていました。服装はそこそこちゃんとしていったのですが、結論としては短パン・Tシャツでも行けるかなという感じでした。演奏や会場の雰囲気、盛り上げ方も観光客向けのくだけた感じの印象でした。会場はさほど大きくはないので、スーペリアの席でなくともよかったかと思いましたが、たまたま一番前で座ったまま手を伸ばすと舞台に手が届く(膝の10cm向こう胸の高さあたりが舞台)ほどでしたので、目の前のチェロは弦の1本1本が見え、楽譜に注意書きしているようなところまで見えていました。
日中は炎天下の中、観光や買い物に明け暮れてましたが、涼しくなった夜に小さな教会で響くオペラは、日中とは違って非常に贅沢な時間でした。
教会コンサートなので楽団が客席前左側に陣取ります。指揮者が立っているので、左側の席からは邪魔になりますが、歌手が指揮者を見るので、見つめられている気分になります。最前列の方はダンスに誘われ参加できます。あらかじめストーリーは印刷し持って行き参考にしました。夏の教会は熱くなり、扇子を配ってくれました。たまたま東洋人のソプラノでしたがお名前はわかりませんでした。終了後、共和国広場のイータリーで買い物をしてホテルへ帰りました。
VIP席は並ばなくても良いですが、先着順に案内してくれるので遅くなると両サイドの席になるようでした。ローマの夜の思い出になりました。
オルガンコンサートはとても素晴らしかったです。
オルガンの音がなんとも良く響き渡り、教会内の神秘的な雰囲気も加わって、大変美しい音色でした。
オルガンだけでなく、フルート奏者や歌手とのコラボもあり、時間はたっぷり1時間半あります。(以前、パリでも教会コンサートへ行きましたが、倍近い値段で時間は半分ほどでした。)
みなさんお馴染の曲も演奏されますので、行かれる方はお楽しみに!
1点残念だったことは、バウチャー持参者は一旦、窓口で実際のチケットに交換しなければならないのですが、その行列に並んでいる間に、実際のチケットを持っている人がどんどん中に入って行きます。やっとチケットに交換してもらってから教会内に入ると、既に一番良いカテゴリーの席の一番後ろの1列しか空いていませんでした。
特に夏のバカンスシーズンは、早目に行くことをおすすめします。
とても楽しみにしていたオペラ座でのコンサート。
当日、アップグレードしていただき、なんと前から6番目の席でした。
音楽も雰囲気も堪能でき、大満足。
お土産に、CDをいただきました。とても良い思い出になりました。
学友協会でした。もろ観光用の演奏でしたし、席もC席だったのですが、ここでウィーンフィルが・・・と想像すると鳥肌がたちました。有名な曲ばかりでしたし、観客も手拍子で演奏に参加したり、とても楽しかったです。内装も音響も見事でした。大晦日に行ってみたいです!!
教会がライトアップされていてとてもキレイでした。教会の前にある池には涼みに来ている方が沢山いて、カールスプラッツ駅も近く、公園の中なこともあり、夜一人でも安心でした。
演奏はもちろん、歌が素晴らしかったです。時間があればもう一度聴きたいと思いました。
厳密に席が決まっているわけではなく、来た順に受付が大体このあたり、とチケットに何かの数字を書き込み、教会内の案内役にそれを見せると、じゃあここに座ってください、といった感じで座らされる。なのでVIP席だろうが早めに行った方がいいようだった。後から来た人は、席がなくなったのか、無理やり席を持ってきて、オーケストラ左の真後ろに座らされていた。私はB席だったので、オーケストラ指揮者で見にくい。それは値段相応なので仕方なし。
演目は椿姫だったが、前半と後半の幕間で帰る人もちらほらいるので、勝手に前方に移動できるようだった。実際、椿姫の有名な曲は前半で流れてしまうので、後半までいなくてもいいかも。
教会内は冷房はなく、扇風機が回るのみ。8月は本気で暑いので、変におめかしして行くよりは、薄着で行くのがいいと思う。
教会内でのオペラということで、雰囲気を期待して行ったが、普通に舞台セットが組まれており、それがやや安っぽかった。
ウィーンで夜コンサートに行きたいと思い、どのコンサートに行くか口コミを見てこちらに決めました。せっかく行くのでカテゴリー1を選びましたが、カテゴリーごとに分かれている以外は自由席なので、早く行けばどちらでもよいと思います。予定の10分前ぐらいに入口にいきましたが、当日券を買う人が数人いただけで、最前列で聞くことができました。コンサート内容はいろいろ志向を凝らしてあって大変面白かったです
ヨハンシュトラウスとモーツァルトがメインです。ワルツ曲が多いので、中学生の息子は時々居眠りをしていましたf^_^;
シェーンブルン宮殿も行ったのですが、こちらの方が足の便が良く、価格もお手頃なのでお勧めです。
演奏は観客と一体感があり、十分楽しめました。19:00ちょうどに行った時はドアが開いてなくて、19:20分に行った時は30人ほどの行列が出来ていました。しまったと思いましたが預けるような手荷物は無かったので、一人が並んでもう一人が入って右手のデスクでバウチャーからチケットに交換してもらい、スムーズに会場に入れました。
会場に入ると左手中央よりは5列目位まで埋まってましたが、右側だと最前列に座れました。しかしここは指揮者や奏者とバッチリ目が合うので居眠り注意です。
よくネットで話題にあるチャイナのマナーの悪い観光客はカテゴリー1の前方には居ませんでした。三列後方の中国の方は個人客で演奏の邪魔をする事なく静かに観て居ました。団体観光客に当たるか運しだいですね。
服装ですが、日本の方なら特に気をつけなくてもデパートにお買い物に行くレベルで良いと思います。ヨーロッパ系の人は差が激しく、バックパッカー風の人からドレスの方まで居ました。前者でなければOKだと思います。
ウェルカムドリンクもついていて とてもアットホームな雰囲気のコンサートでした。クラクフの町の喧騒を離れしばしピアノの音色に聴き入りました。
あっさり終わってしまったので、アンコールがあれば良かったなと思いました。