ヨーロッパ
新年ということもあり、しまっているワイナリーは多かったけど、日本人がやっているペンション&食堂に連れてってもらえて満足でした。
移動時間が長いですが、この移動を一人でやろうとすると非常に大変だったと思います。
それぞれの名所は、圧巻でした。
写真のピサの斜塔は、夕暮れ時だったのもありピンク色に染まり、非常に綺麗でした。
尚、ガイドの方が非常に感じが良かったのが、印象的です。
集合場所はサンタマリア中央駅の薬局かと思いきや、そこにお兄さんが立っていて、そこから50M先のプラットホームが集合場所でした。いろんなツアーの集合場所になっています。いろんな国の観光客が集まっています。そこからバス乗り場までさらに歩くこと約10分くらい。バスには他のツアー会社から参加している同じワイナリー行きの団体もいました。
私たちが行った時は、50名くらいいました。2箇所回ります。最初のワイナリーでたくさんテイスティングして、気に入ったワインをその場で買うことができます。ワインだけでなくバルサミコ酢も。うっすいチーズやクラッカーとともにでてきます。ちまちま食べていると結構お腹いっぱいになってしまうのでお昼は軽めにしておいたほうがいいかと。2つ目はお店だけなのですがこちらのほうが雰囲気がよかったです。ここでのテイスティングは2、3種だったような。どちらのワイナリーも山道をバスで登るので、もし車酔いする方がいらっしゃれば先に酔い止め飲んでおいたほうがいいかもです。ワイナリーまでは30分強かかりました。
クリスマスシーズン中に女房と一緒に参加した。日本人は私たちのみ。他にはアメリカ人2人、スペイン人6人が参加、英語組とスペイン語組に分かれてバン2台で回った。私の場合、英語で聞き取れたのは半分くらいかと思うが、車内ではトスカーナの歴史や風土の話から始まり、途中見どころの説明もあった。訪れたワインの醸造所では、担当スタッフが説明し工場も見せてくれた。ワインのテイスティングも数種類させてくれて、結論から言うとかなり酔っぱらった。意外とそこで作られたオリーブオイルにはまってしまった。
最後は、モンテリッジョーニという小さな村の小さなワイン店でテイスティング。説明してくれたお姉さんがサンジョベーゼ命、キアンテ命の情熱家で、語る語る。最後にカントッチーニをデザートワインに漬けて食べたがこれもハマってしまい、我が家の年末用に持ち帰った。ちょうどクリスマスマーケットやイベントがあっていて、異文化体験もさせてもらった。
バンの運転はちょっと怖かったが、トスカーナとキアンテの関係、サンジョベーゼ種のブドウの話、クラシコと呼ばれる限られたワインなどなど、以前とは違うキアンテの楽しみ方ができると思う。
年末のあわただしい旅行、あちこち行きたいので選んだツアー。公共交通機関だと時間が掛かるところをバスでお手軽に案内していただきました。日本語アシスタントのジュンコさんが明るくしっかりツアー客をサポートしてくれ、楽しい1日を過ごしました。
当日は日本人私1人でしたが、日本人ガイドさんが付いてくれました。
いろいろ気を浸かっていただき、シエナで個人的にハプニングがあったものの、楽しい思い出深いツアーになりました。
ジュンコさん、有難うございました!
このツアーは日本語のアシスタントも付きフリーの時間もありキャンティのワイナリーも何種類のワインも飲めお食事も悪くなくお安いと思います
全体的には大満足のツアーです。日本人は私達のみでしたが、バスには、wifiもありゆったりとすごせました。1日でこんなに充実したい時間を過ごせるのはやはりツアーのいいところです。
ただ私が参加したのは12月。天気には恵まれましたが、時間配分に問題があると思います。
シエナに到着したときには、もう日が落ちて、シエナでは現地ガイドと落ち合いが教会ツアーが終わると外は真っ暗。そこから自由時間が2時間と言われても寒くてみんなカフェにいました。また、ワイナリーでのランチも14時過ぎでお腹ペコペコでした。
ピサ、サンジミニャーノはかなりゆったりと観光時間を取っていたので、ここをもう少し短くして早めにワイナリー、シエナに到着したかったです
ポルトの特産として有名なポートワイン。 ポルト観光の際に旧市街散策と同じくらい人気なのが、対岸のガイア地区のワインセラー訪問です。砂糖を入れて甘くするのがポートワインの特徴です。本当にたくさんのセラーがあるのですが、最高の場所はここ, ドン・ルイス1世橋を渡って右折すればガイア地区のメイン通りの一番奥にあるのがFerreira(フェレイラ)という老舗のセラーです。1751年、ポートワイン会社として初めて設立されたフェレイラは、2012年にアメリカのワイン&スピリッツ マガジンによる2012プロデューサー・オブ・ザ・イヤーとしてドウロ渓谷で最も偉大なワイナリーであると称えられています。ドナ・アントニアが、女性の権力の象徴、またはブランドの象徴として伝説的存在になっています。
ポルトガルは12世紀までスペインの支配下にあったため、ワインづくりにおいてもその歴史を共有しています。 紀元前5世紀頃には、ぶどう作りがすでに始まっており、ローマ時代に突入してからさらなる発展を遂げました。イスラム教徒に支配された8世紀から一時ワイン生産が停滞気に陥りますが、キリスト教徒が領土を回復してからは、またワイン生産が活発になります。
スペインから独立した12世紀以降もワイン作りを続け、特殊な技術を取り入れながら、徐々にポルトガル固有のワインを完成させていきました。ポルトガルは、日本とも歴史的繋がりが深い国です。ポルトガル人から鉄砲が伝えられたのは有名な話ですが、それと一緒にワインも伝えられたと言われています。しかし、20世紀の中盤からは半鎖国のような状態が続いていたため、ポートワインやマデイラワインなど一部を除いて、ポルトガルワインが世界に知られることはありませんでした。1974年にリスボンを中心としてカーネーション革命が起こり、その後EUへの加盟を果たしたポルトガルは、自国のワインをヨーロッパ、そして世界へと広めていきます。EUからの支援で最新のワイン製造技術を取り入れたことから、ポルトガルワインの生産が激変します。次々と革新的なワインを生産していくポルトガルは、ワイン消費国の中でもよく知られる国となりました。当初は安いワインを提供してくれる国というイメージでしたが、徐々に、評論家たちから世界の高級ワインに勝るとも劣らない味だと絶賛されるようになり、現在では、世界中の愛好家から注目されるワイン産地として位置づけられるまでになりました。
ポルトガルのワインの品種は
・Maria Gomes(マリアゴメス)・Fereso Pires(フェルナン・ビレス)産地:バイラーダ、リバテージョなど
ポルトガルで最も多くみられる白ワインの品種です。バイラーダやリバテージョを中心にポルトガル全域で栽培されており、さわやかな酸味が特徴です。
・Avesso(アヴェッソ)産地:ヴィーニョ・ヴェルデ
ヴィーニョ・ヴェルデの主要品種である白ワインです。薫り高く、果実味が強い。風味も濃厚。
・Encruzado(エンクルザード)産地:ダン
ダン地方で最も一般的な白ワイン品種です。収穫される量は少ないのですが、優れたワイン品種として定評があります。酸味と果実味のバランスが見事。
・Touriga Nacional(トウリガナショナル)産地:ダンなど
ダンを中心に生産されている、ポルトガルを代表する赤ワインの品種です。深い色で、タンニンが非常に多く凝縮されたワインです。
・Jaen(ジェエン)産地:バイラーダ
スペインでもハエンと呼ばれ親しまれている、ダン地方の主要赤ワインです。滑らかな口当たりと、凝縮された果実味が特徴です。
です。
ぜひ行ってみましょう!
ピサの斜塔に行きたくてこのツアーに夫婦で参加しましたが、日本人は私たちだけでした。シエナでは年に1度の競馬が開催されていて、広場周辺は大変な人出でした。シエナを案内してくれた女性ガイドの説明(英語)はとても分かりやすく町の観光を楽しめました。ランチの味はそこそこでしたが、オープンスペースなので雰囲気があり、ワインは飲み放題ではありませんが、4~6人につき赤白それぞれボトル1本提供されました。☆1つマイナスな点は、シエナとピサでバスから観光スポットまでかなりの距離を歩かされたことです。近くには停められないルールなのかもしれませんが、夏場の暑い時期はちょっと辛かったです。3都市を周りますが、時間的にも慌ただしくもなく、有意義な1日となりました。
日本語ガイド付きだと3か所周るツアーがなかったため、1人参加で少し不安でしたが参加しました。
ガイドのフランチェスカがとても感じよく、多言語で誠実に案内している様子がとても好印象でした。
英語が堪能ではないので、せっかくの車内ガイドも理解できない部分がありましたが、集合場所や時間等きちんと丁寧に説明してくださり全然問題なかったです。
ピサの斜塔は予約していませんでしが、あまり混んでいなかったので荷物預け入れの時間含め10分程度並んだだけで登ることができました。
各場所での自由時間も私にはちょうどよかったですが、ランチがピサ・サンジミニャーノ見学後だったので14時過ぎでした。
ランチの内容は普通だと思います。
シエナに到着した時点ですでに暗く、せっかくのカンポ広場もすっかり日が暮れておりました。
夏の時期ならちょうどよかったかもしれません。
(日中は晴れて暖かったですが、夕方以降非常に寒かったです)
値段を考えると満足のいくツアーだと思います。
素晴らしい街、そして景色。日本人のガイドさんの気配りもありがたく、このツァーはかなりオススメです。
思い出深い旅になりました。感謝です。ありがとう^ ^
7時40分集合でしたので35分ごろ集合場所に行きましたがだれもいなくて、担当の方は55分ごろやっと現れました。バスのところに徒歩で移動するとたくさんの方がいらっしゃいました。日本人は私たち2人だけでした。
ガイドさんは英語、スペイン語、イタリア語も少しを切れ目なく,とても詳しく説明してくださりよかったです。「あっ、英語になっていた。」と、気づくほど言語が変わったところがわからないぐらいでした。
シエナでの現地ガイドの方もイヤホン付きのガイドでよく聞こえたし、とても上手に説明してくださったのでよかったです。
午前中雨で寒かったですが、ランチの後には雨も上がりトスカーナのきれいな景色を堪能できました。サンジミニャーノでは寒かったですが頑張ってジェラートを食べてきました。
夫婦で参加しました。イタリアなまりの英語のガイドでしたが、まぁそこは、問題無し。サンジャミーノで感動し、シエナで感動し、世界遺産に、大満足でした。
ただ、最後のモンテリッジョーニには、日没までに間に合わなかった事が残念。
当初8時半指定場所集合でしたが予定変更のメールが来て8:15にホテルまで迎えに来てくれました。11月の半ばに参加したためワイナリーの畑には葡萄が全くなく残念でしたが、陽気なドライバーガイドさんとオーストリア人カップル2名、私の客3名でした。
道中凄い霧で景色はあまり見られませんでした。途中一回休憩を取り1件目のワイナリーに到着。こちらの建物は賞を取ったこともあり壁面がコルクで出来た近代的なワイナリーでした。
見学後に、2種類のポートワインの試飲をしました。
その後移動をしてドロウ川沿いのレストランで昼食。
食事は前菜はサラダかスープ、メインはタコと牛肉の2種類からチョイス出来ます。
食事の量はサラダは日本の3-4人前ぐらい出てきます。
スープ以外はどれも多いので複数で行かれる方は違うものをオーダーしてシェアすると良いと思います。
食事の後にドロウ川で船に乗り遊覧。
ポルトの街中は暑かったですが、こちらはかなり寒いのでこの時期に行かれる方は暖かい服装で行かれることをお勧めします。
2件目もきれいなワイナリーでここでも2種類のワインを試飲しました。
片道2時間以上かかりますが、ガイドさんは英語が苦手な私にも気を使っていろいろと話かけてくれました。帰りは19時ごろ指定の場所まで送ってくれました。
サン・ジミニャーノを午前中に観光。
まずい昼食をとった後、シエナに着いたは15時過ぎで、
自由時間になったのは15時半過ぎ。
上りたかったマンジャの塔はすでに閉まっていて、
この時期16時には暗くなり始めるので、
結局シエナは満足に観光できずに終わった。
最後のモンテリッジョーニにいたっては、
真っ暗の中、無意味に立ち寄っただけ。
このツアー、この時期には時間的に無理がある。
日没時間を考慮したら、もう1時間は出発時間を早めるべき。
11月2日のツアーに参加しました。個人旅行をしたので、ツアーはこれだけでしたが、大変楽しく満足しました。人気のツアーらしくバスも2台で満員。英語・スペイン語のツアーだったので、日本人は私たちだけでしたが、特に困ることはありませんでした。サン・ジミニャーノ、シエナ・モンテリッジョーニそれぞれ、フリーの時間がたっぷりとってあり、ゆっくりと中世の都市の雰囲気を味わえました。ワイナリーの昼食は、軽食程度でやや少ない気もしましたが、いろいろなワインの試飲ができ楽しかったです。天気も快晴、料金もリーズナブル、楽しい一日でした。
優木まおみ似のドライバーガイドJoanaさんとスイス人3名・カナダ人2名・?2名・
私の客8名で、9時20分スタートしました。おっと、男性は私だけ。
一路ドウロ川渓谷を見ながらピニャオンへ。
ポートワイン会社を見学後、2種類のポートワインの試飲。ワインは、
ヴィンテージ(樽で2~3年・瓶詰後10年寝かしたもの)と
ロゼを試飲しました。(11時45分着、13時10分発)
ブドウの収穫は終わっていましたが、オリーブが実っていました。
ラメーゴへ移動。後昼食(店名;MANJARD)。ドウロ川は見えない
大きなレストランです。昼飯後ノッサ・セニョーラ・ドス・レメディオス教会が有る
丘の上へ移動。下りは階段を下りる。途中の踊り場にはキリスト教の場面を表現した
アズレージョが有り、記念写真のポイントです。
半分降りた所でガイド(車)さんと合流して、近くの店で試飲(ポートワインと
つまみ)。(ラメーゴ着13時50分、15時50分発)
アマランテへ(ALAN1さんはアラマンテ;修正しましょう。)
サン・ゴンサーロ橋(風が無く、鏡面写真が取れました。少し紅葉もしていました。
今回のベスト写真です。)を見て、サン・ゴンザーロ教会で自由時間。
この教会は女性用の出雲大社です。6月に有るサン・ゴンサーロ祭りで売られる
ボーロ・デ・マルテーロ(オチンチン型)という、お菓子が有ります。
10月の訪問でしたが、屋台が1軒あり、売っていました。
私が見ていると、同行の女性たちが近寄ってきて、大笑いしていました。
一番のお気に入りはサンジミニャーノの町並みでしたとても可愛く綺麗な所でした(^^)/
シエナは都会的な所と田舎な風景がマッチしていてとても素敵なところでした。
モンテリッジョーニは夜についたのでしたあまり見れなかったのが残念でした。
ワインのティスティングや購入を期待してましたが、そうではなくてアルザス地方のワインがなぜ美味しいかとゆう勉強になりました。案内とドライバーを一人で二役をこなしてもらった元気な女性に脱帽です。ブドウ栽培に適した地質学の話からブドウ畑の案内まで幅広く説明してもらいました。その他、古い町並みやお城を案内してもらい楽しい一日でした。
フランクフルト在住歴の長い日本人ドライバーでした。海外での日本人ガイドさんによくいるタイプ(気さくでおしゃべり)な方ではないのが、逆に新鮮でした(笑)
翌日のツアーガイドもお願いしていたので、二日間でドイツ人の習慣や文化なども教えていただけ、有意義なドイツ旅行になりました。お値段が張りますが、還暦もとうに過ぎた母と一緒だったので、満足しています。
ライン川クルーズには同行してくれませんが、ガイドブックを貸していただけました。
ちなみに、写真は私たちが乗った船ではなく、航行中に撮った行き違った船ですが、同等の大きさの船でした。
warm 様
この度は弊社のツアーに参加していただきまして、ありがとうございます。
またツアーご満足いただけたとのことで、大変嬉しく思います。
再びドイツにいらした際は弊社をご利用いただければ幸甚です。
みゅうドイツ
バスはフィレンツェ中央駅から出発、色々な国からの乗客との乗り合わせであり、飛び交う言葉も様々であるが、バスの案内人はイタリア語と英語で説明があった。当日は日本人は我々を含め7名程であったが、現地在住の日本女性が通訳として同乗、細かい現地情報も大変助かった。
キアンティでのワイナリーでの昼食を兼ねたプレゼンはワインの新しい味わい方を知り有意義であったが、料理は今一と言った感じであったが、昼食であれば量的には丁度良い。塔の町ーサンジミアーノ、シエナは思った通りの素敵な古都であり、自由散策も楽しめた。フィレンツェ中央駅には少し予定より遅れたが、想定内に帰着できた。これだけ盛りだくさんで格安感もあり
楽しい一日バスの旅であった。
ワイン好きの友人と2人で参加しました。あのキャンティの畑に行けるというだけでも満足でしたが、ワインだけで試飲が6種類、さらにチーズやオリーブオイル、トリュフオイル、バルサミコ酢の試食まであり、大変充実した内容でした。ワイナリーの方はとても親切に質問に答えてくれますし、気になるものを伝えると追加で2種類の試飲もさせてもらえました。価格以上の満足が得られると思います。
9人乗りのワンボックスカーで送迎のみのツアーといった感じ。イケメンガイドさんによる案内がありましたが、聞き取れず詳細は不明ですが、道中にコースに含まれていない対岸にある2つのお城を、車窓にて見ることができました。今後の希望として、写真撮影の為に車を少し止めてほしいな~と思いました。(皆カメラを向けてたので)
城内見学は集合時間までフリーなので、自分のペースで自由に見て回れます。人気の高い趣の異なる2つのお城だけあって、どちらも大変美しく見応えがありました。一言で表現すると威厳のあるシャンボール城、優美なシュノンソー城って感じですね。ただ、移動に結構時間がかかる為、それぞれにきれいな庭園を備えているのにそちらまでゆっくり見る時間がなかったのが非常に残念です。もう少しツアー時間を増やして、1つのお城での見学時間を長くしてほしいっていうのが個人的な意見です。
Alan1さんについて。FAXでのバウチャー送信など利便性も良いので、機会があればまた利用したいと思います。
参加したのが10月17日で、すでにぶどうの収穫あとだったのですが、ぶどうの木に残っていたぶどうをもぎ取って食べたところ、今までに味わったことがない甘さ、深みにびっくり!!
そのあとにフルコースの食事にシャンパンをいただきました。さきに食べたぶどうとグラスでのんだシャンパンと確かに味のつながりを感じました。
パリから近いのにとても静かで、数か月すんでみたいとおもうような素敵なところでした。
そこのシャンパン農家でつくられたシャンパン等を買うこともできます。とてもお安いです。
きっとこのシャンパンを飲んだとき、あのぶどうの味も同時に思い出されるでしょう。
Junko様
この度は弊社みゅうツアーにご参加頂き有難うございました。
Junko様が弊社ランス、シャンパンカーブツアーに満足されたようで私どもも大変嬉しく思います。
本場のカーブ、ブドウ畑を訪れることにより、さらにシャンパンが間近に感じることができたのではないでしょうか。
今年度のランス・シャンパンツアーは終了いたしましたが、来年度は更にバージョンアップする予定でございます。
もしフランスにまたいらっしゃる機会がございましたら是非ご検討下さいませ。
Junko様のまたのお越しをスタッフ一同お待ちしております。
みゅうパリ 一同
シャンパン好きは一度は行きたい街ランス。
もう収穫は終わってたけどまだいました!ブドウが(^ ^)♪
日本のブドウより小粒で引き締まってます。
テタンジェの地下はすごーーく広〜くて寒かった。熟成中のシャンパンがもういっぱい詰まってました。
ブリュットの試飲がついてました。
やはりテタンジェ美味しい。エレガントです。
他にロゼなどもいくつかありましたけど、個人で行かないと飲めないそうです。
ランス大聖堂。感動しました。清らかで祈りの気持ちが伝わってくるかのよう。
懺悔をしたくなる、心が洗われる、そんな場所でした。
フランスにいる間いくつかの大聖堂をみたけれど、ランスは1番でした。
自由時間でハーフのグランクリュのシャンパン買いました。ミレジムで15ユーロ。安いです。冷蔵庫のあるホテルに宿泊した時に冷やして、北欧に近いからか、スーパーでお手頃価格で手に入るのにクオリティの高いスモークサーモンをお供にいただきました。最高でした!
シャンパーニュ地方。また是非行きたい場所です。
ゆきんこ様
この度は弊社みゅうツアーにご参加頂き有難うございました。
ゆきんこ様が弊社ランス、シャンパンカーブツアーに満足されたようで私どもも大変嬉しく思います。
シャンパーニュ地方のシャンパンは如何でしたでしょうか。本場で飲むシャンパンは格別だったのではないでしょうか。
今年度のランス・シャンパンツアーは終了いたしましたが、来年度は更にバージョンアップする予定でございます。
もしフランスにまたいらっしゃる機会がございましたら是非ご検討下さいませ。
ゆきんこ様のまたのお越しをスタッフ一同お待ちしております。
みゅうパリ 一同
パスカルブシャールに連れてきて頂きました。
プチからグランクリュまで4種類飲ませていただいた中で、ご子息のロマンさん?が手がけたビオのプルミエクリュ。生き生きとして果実味があり、私好みだったので購入!日本では売ってないのかネット上では見つけられず。でも20ユーロと手が出しやすい価格も魅力!いい買い物をしました( ´ ▽ ` )♡
私のシャブリ感、変わりました。
プチシャブリが意外にフルーティで美味しかった。
こんなに美味しいシャブリ、日本でも近くで買えたらいいのに。
ワインの勉強をしている私にはとてもいい体験でした。
マルシェも楽しかった!
ゆきんこ様
この度は弊社みゅうツアーにご参加頂き有難うございました。
ゆきんこ様が弊社シャブリ・ブルゴーニュツアーに満足されたようで私どもも大変嬉しく思います。
今年度のシャブリ・ブルゴーニュツアーは終了いたしましたが、来年度は更にバージョンアップ致します!
もしフランスにまたいらっしゃる機会がございましたら是非ご検討下さいませ。
ゆきんこ様のまたのお越しをスタッフ一同お待ちしております。
みゅうパリ 一同
ミラノからフィレンツェ・ローマを廻る旅の途中、このツアーに参加しました。
トスカーナのワイナリーに興味のある奥様とモンテリッジョーニに興味のある私の思惑の一致が参加の理由です。
英語のツアーということで語学力が中学生レベルの私たちは少し不安でしたが、待ち合わせのフィレンツェの駅中の薬局前に無事到着。
たどたどしい英語で名前を伝えると駅の外れに移動します。
今回はスケジュールがあったということで日本人のガイドの方もいらっしゃったのでちょっと安心です。
バスに乗り込んでまずはワイナリーへ。
バスの車内ではガイドの方が見所や現地での生活などいろいろお話して下さいました。
しばらくするとバスが停車します。残念ながら少し曇り空でしたが、見晴らしのいい丘の上のワイナリーに到着です。
ワインの簡単な製造過程の説明の後、すぐに試飲会場へ移動です。
こちらでは白ワイン1種と赤ワイン3種、グラッパにバルサミコ酢の試食・試飲です。
元気のいい可愛いお姉さんが分かりやすい英語でワインやバルサミコ酢の解説をしながら、おつまみのチーズなどを配ってくれました。
大きなワイングラスに並々とワインを注いでくれるので、ワイン好きな方にはたまらないようです。
私はかなりふらふら(笑)になってしまいましたが、奥様はご機嫌でお土産にワインを買っていました。
日本人のガイドの方がいらっしゃったのでより詳しく理解出来ましたが、そうでなくても概ね理解出来る様な解説でしたから、ワインの好きな方にはこのツアーはおすすめです。
お酒の飲めない方にはジュース等で対応してくれますから問題ないですよ。
ただ匂いで酔ってしまうような方だとちょっと厳しいかもしれません。
その後、再びバスに乗車してモンテリッジョーニに向かいます。
ほどなくしてバスが停車します。
駐車場から少し登ると城壁が見えてきました。
門を潜ると小さな広場の中のお店でまた2種の赤ワインの試飲です。
奥様は上機嫌でガイドさんと試飲してますが、私は少し酔いも回ったので先に外に出て一人でモンテリッジョーニの街並みを散策します。
小さな街ですからすぐにぐるっと一回り出来てしまいます。
残念ながら財布を奥様に預けていたので私は昇れませんでしたが3ユーロで城壁に昇ることも出来ます。
奥様と合流して城壁に昇ろうとしたのですが、自由時間が20分しかなかったので今回は断念しました。
その後、ツアーはシエナでの夕食組とフィレンツェ解散組に別れました。
ほぼ予定通りの時間でフィレンツェに到着して解散です。
モンテリッジョーニの城壁に昇れなかったのは残念ですが、ワイナリーもモンテリッジョーニも楽しめたとてもいいツアーだと思います。
ただあまりお酒に強くない方もいるでしょうから、例えばもう少しワインの製造過程を廻るようなワイナリーであったり、個人では観光に行き辛いモンテリッジョーニの散策時間を多くして、車窓からシエナの街並みを観光しながら夕食に参加出来るようなツアーだとより多くの方にも楽しめる気がします。
KAZ様
ご投稿ありがとうございました。
トスカーナののんびりした風景やおいしいワインをご堪能頂けたようで私達も大変嬉しく思います。
トスカーナのワイナリーはとても人気なのですが、個人でいくとなるとなかなか難しいので、こちらのツアーはとてもお得だと思います。
通常は日本人のアシスタントはつかないのですが、ワインの試飲や自由時間ばかりなので、アシスタントがなくても十分に楽しんでいただけるのではないかと思います。
ご参加頂きましてありがとうございました。
トスカーナの雰囲気を楽しむためなら英語が理解できなくても良いかと思い,英語ガイドツアーのつもりで参加したが,私たち2人のために日本語ガイドのひろこさんが付いてくれてガイドだけでなく,街を歩いていて感じた素朴の疑問やイタリアの生活についても教えて貰い大変楽しく,有意義な1日となりました.
大都市とは異なり,丘の上の小さな街は砦のようでイタリア中世の歴史を感じる旅となりました.
しばやん様
ご投稿ありがとうございました。
ツアーをお楽しみ頂けたようで私どもも大変嬉しく思います。
当日担当したアシスタントにもお伝えさせていただきますね。
また機会がございましたらご参加お待ちしております。
集合場所に行くと、ツアー会社の人が参加者を仕分け(?)していた。
「君はこっちのバス、君はこっちの車」みたいに。
ありゃりゃ、段取り悪いのかな と思ったけど、それはこの時だけ。
いざ車が走り出すと、タブレットでの解説以外に
ガイドさんが都度適切な解説をしてくださり、よかったです。
個人的なことになりますが、ガイドさんは、
私がフランス語学習者だと知ると、
各城のパンフレットを日本語でなくフランス語でもらってくれました。
こうした心遣い、旅先では本当に心にしみます。
お城は勿論ですが、ロワールの広大な土地のドライブ、痛快ですよ!
道中 お酒も飲めますし!
参加して、よい一日を!