ヨーロッパ
お店は開始時間ジャストにOPENだったため、早く行ったのですが、ドアは閉まっており、店の外で待つことになりました。
OPEN時間になり、店に入り、料理が出されると、目の前で給仕されている方が、歌いだしますが、やはりまじかで聴く歌声は迫力がありました。
また、料理もおいしく、良かったです。
不満に思った点は、一人で参加した場合に料金が割高になることです。
10/20に参加しました。
音楽に造詣が深いわけではないのですが、キレイな大理石の間で演奏を聞き、本場の雰囲気を味わうことができて満足でした。
開始15分前に行きましたが、カテゴリー2の席は1/3くらい埋まっており、開始時間にはほぼ満席でした。受付では、当日の演目が1ユーロで販売されていました。
ザルツブルクカードを持っていたら割引があるのですが、ベルトラさん経由でこのオプショナルツアーを申し込むと割引が効かないということだけが残念…
食事なしとありがありますが、食事をした方からフラメンコの席に誘導されます。 一通りのタパスも用意されますので、できれば食事ありで申し込まれた方が本番のショウを臨場感たっぷりで楽します。
一度は行ってみたかった楽友協会に行くことが出来ました。曲も有名な曲ばかりでクラシックに詳しくなくても十分楽しむことが出来ました。
音楽の都ウィーンでクラシック音楽を聴けるツアーを探し、このツアーに参加しました。観光客だけでなく地元の方も多く鑑賞されておりとても雰囲気が良かったです。ペーター教会は場所もわかりやすく中心街にあるので、帰宅時間が遅くても、安全でした。素敵な時間を過ごせました。
こちらの商品が悪いのではないのですが、オープントップバスは観光の足と言うよりは、疲れたときのアクティビティか、場所を確認するための下見に使うのが良いと感じました。
バス停が非常にわかりにくいのと、必ずしも観光場所の近くにバス停がないです。
また、観光案内を社内で流してくれますが、それほど良いガイドではないと感じました。
そのため、現地で乗りたいと感じたら適当にその時に近くの案内所でチケット購入でのるのが良いと思いました。
ロンドンの主要名称を車窓、テムズ川クルーズにバッキンガム宮殿での交替式、締めはフィッシュ&チップスと、王道のイギリス観光をギュッと詰めたツアーでした。ガイドさんがとにかく元気でよく喋る方(笑)
BGMがついたり、バッキンガム宮殿では場所取りにみんな必死になって走ったり、とにかくパワフルでした(笑)
フィッシュ&チップスのお店(パブ)がとても良くて美味しかったです!
フィッシュ&チップスプランの方は途中下車でガイドさんとサヨナラして各自で店に行ってクーポンを提示するシステムでした。
ちなみに、解散場所がHPに記載されている所と違い、私にはラッキーでしたがビクトリアコーチステーションの近くでした。
トロリーバスも、普通のバスも観光もロープウェイもこれ1枚で済むのでとっても便利です。初めての観光には最適です。元を取れるかは、行動範囲次第ですけど、毎回小銭などの支払いをかんがえるぐらいなら、これ1枚でストレスフリーで観光したほうがいいと思いますよ。
行くのが遅かった為、後列の席でした。その為ダンサーの足元が見えなかったです。
座席は決まっていないようなので早く行って前列に座る事をお勧めします!
フラメンコは迫力があってとても楽しめました。
ドレスコードがあると言うことで、夫と息子はきっちりネクタイ、私と娘はワンピースにアクセサリーで行きました。ラフな格好のお客さんもいましたが、男性だったら襟つきのシャツに長ズボン、女性だったら小ぎれいな格好にアクセサリーがちょうど良いかもしれません。
メニューの中から前菜、メイン、デザートまたはチーズを選びますが、子どもは前菜とメインだけ、またはメインとデザート(チーズ)だけのどちらかから選んでと言われました。上の子は大人並みに食べるので、最初から大人料金で予約したほうがよかったかもしれません。もちろん追加もできます。
お店の雰囲気も素敵で、ピアノ演奏、さらに美男美女の店員さんが交代で何曲のオペラを披露してくれました。娘の肩に手を置いて歌ってくた時もあり、良い記念になりました。
ラストはお客さん全員が小さなグラスに入ったシャンパンをもらい(子どもはジュース)、店員さんと一緒に歌いながらお互いに乾杯し合いました。
大体お店に入ってからラストの歌が終わるまで3時間ほどでした。
下の子が体力が持たず、食事の途中で眠ってしまい、お店に申し訳ないことをしたと思いましたが、子連れだということを把握してなのか、端っこの他のお客さんから見えない席だったのが助かりました。
飲み物は別料金なので、それだけ支払いをして帰りました。お料理も美味しかったです。
お店の中央にステージ、そのすぐ脇を囲むお席の後ろに通路を挟んだ2列目の中央のお席でした。一番前だと多分緊張しちゃったので、考えられる限りで一番いいお席だったと思います。
20時半頃お店に入り、お席を指定されて座り、ドリンクを選び、お食事が運ばれてきました。自分が何を頼んだのかよく覚えていなかったので、お隣と何かメニュー違うな?と思ったのですが、5種のタパス、パエリア、デザートと満喫、満腹でした。
21時にフラメンコスタート!ギター、歌、ソロのダンサーさんの迫力すごかったです。撮影禁止との口コミもありましたが、1列目の方がしっかり動画撮影されていたので、私も途中からこそっと撮影。でも撮ってると集中できなくなるので、程々にしてステージに集中させていただきました。
途中でギターソロ、歌ソロを経て、男性一人、女性二人のダンサーさんが登場され、ソロ、2人、3人と、次々のステージに目を奪われました。
初スペインの最後の夜にふさわしい、いい体験となりました。
最後に1点、20:05集合でぴったりに行ったのですが、階段下から「まだ準備中だよ!」的な声がかかってそのまま待つ事約20分、狭い場所だったし、妊婦さんもいらっしゃったのでそこはちょっと改善していただきたいです。(集合時間を遅めにするとか)でも、演目と演目の間のダンサーさん(スウェット姿)が休憩に出られるのをお見掛けしたり、ちょっと面白かったです。
初めてのフラメンコの鑑賞でしたが、洞窟のような雰囲気がとても現地感があって良かったです!
プロダンサーの方はベテラン揃いで、
特に男性の方の色気とステップの力強さには驚きました!
唯一難点をあげるなら、
公演中にドリンクが回ってこなかったこと。。周りにもそのような方が大勢いました。
終演後それを伝えると、レストランフロアで飲ませてもらえましたが・・。
狭いスペースなので、公演中にドリンクをずっと手に持っておく必要があったので、私は終演後でよかったですが、
飲みたい!という方にはフラストレーションだと思います。
出発時間は早いですが その分ヴェルサイユ宮殿に早く到着するので待ち時間もなく入場でき効率良く廻れました。オーディオガイドでの見学ですので好きな場所で時間を取れることも良かったです。宮殿の中にあるアンジェリーナで憧れのモンブランも食べる事が出来ました! 集合場所の免税店での買い物も満足できました。また帰りのマルシェではパリジェンヌになった気分で買い物できワクワクしました! バスのなかではガイドさんのフランスの歴史などお話が良かったです。
最初はフラメンコ鑑賞とカタルーニャ音楽堂の鑑賞を別でしようと思っていましたが、このプランを見つけて時間短縮のため申し込みました。夜のカタルーニャ音楽堂は雰囲気がとても良く正解でした。20:30に入り受付でチケット交換はできましたが、21:00以降でないと会場に入れませんでした。
45年も前にツアーで訪れたときには見るだけだったエッフェル塔。今回は個人旅行なので是非上ってみたいと思っていましたが、ルーブル美術館とエッフェル塔の混雑は並大抵ではないとのことで、このプランを申し込みました。
優先入場でも並びましたが、これに申し込んでいなかったら、いつになっていたか分かりません。
斜めに上がる2階建てのエレベーター、映画「地下鉄のザジ」でザジやおじさんが上り下りする鉄の階段など、実際に上るとうれしくてたまりませんでした。第3展望台から見るパリの景色も素晴らしく、今でもしょっちゅう思い出しています。
時間指定がないので、自分の都合のいい時間に行けてよかったです。
夕方に行ったら混んでおらず、すぐ入場できました。
屋上はとてもすばらしいです。不思議なかたちの煙突や、サグラダファミリアが見えるアーチなど、面白いです。
公式ホームページでは予約の仕方が煩雑だったので、こちらで予約しました。
簡単に予約できて助かりました。
当日は、入り口から中に入り、バウチャーを受け付けに出すと「カフェ」とひとこと言われ、指さす方へいくと、素敵なカフェがありました。
そこで、時間まで座ってのんびり。どんどん人が集まってきてツアー開始。
英語のツアーに参加しました。
音楽堂の中は、本当に美しく見ごたえがありました。
かわいらしいタイルのバルコニーも素敵でした。
ここでのコンサートを実際に聴いてみたいと思いました。
予約をしていって良かったです。飛び込みの人は断られていました。
結構時間ギリギリだったので、脇の席でした。でも、もっとギリギリの人は舞台の上の後方の席です。
ヴェネチアで「四季」が聞けて涙が出そうになりました。
教会はアカデミアの橋を渡って道なりに行ったところで、すぐ分かりました。
帰りのヴァポレットも道もたくさんの人で全く怖くありません。
夜のヴェネチアは素敵すぎました。
好きなところで降りられて、説明も日本語や英語を選べたので、ガウディの行ったことのない建物やキャンプノウにも同じ日に回れて効率が良かったです。
2日券でも良かったなあと思います。
10時開始のコースで、はじめに小さなホールで着席した後、スクリーンが下りて紹介ビデオが有り、その後20人くらいの2グループに分かれて説明員が見学ツアーを引率するパターン。撮影タイムが無いので、美しい装飾やステンドグラスに見入って写真を撮っていると説明を聞き逃す羽目に。説明は半分に割り切って、充分に美しさを堪能されたほうが良いと思います。
ブタペストに来たからには豪華絢爛の国会議事堂の内部を見学しないともったいないです。
オペラハウスは残念ながら改装中で、座席までは見れませんでした。
ガイドさんは日本語が堪能な女性でとてもわかりやすく知識も豊富で楽しめました。
こちらのツアーにお願いしてよかったです。
当日はとても混んでいたので、優先入場はとても助かりました。
日本語オーディオガイドも雰囲気たっぷりな音声で非常に分かりやすくで最高でした!
とてもよい開催会社でした。
当初予約していた日程はストライキが行われ、ベルサイユ宮殿が休館になり、ツアー開催が中止となりました。
開催会社やベルトラ様から電話とメールで数日前に連絡を頂き、全額返金か日程変更をするかで選択できました。
別日程へ変更頂き、スムーズに参加できました。
ガイドの方は入り口まで同行いただくツアーでしたが、宮殿内には音声ガイドがあるので十分観光で来ました。
並び時間もほぼなく、入館もスムーズでした。
戻りバスの待ち合わせが免税店になっており、品揃えよく買い物しやすかったです。
マルシェも程よい時間設定でした。
ガイドの日本人の方がとても親切で、注意事項を解説してくださり、スムーズに観光ができました。
やっぱりウィーンに来たからには、コンサートに行きたいと思い、特に教会のコンサートには興味がありましたので、楽しみに参加しました。夜のライトアップされた教会も素敵でしたし、チケットの受け取りもスムーズでした。
楽曲はこの日は四季でした。アレンジもわかりやすく、カウンターテナーも生で聞くのははじめてでしたので、とても新鮮でした。
印象に残る、ウィーンのひと夜になりました。
ポルトガルに来て、ファドを聞かないわけにはいかない!
ということで、ポルトから戻って来た最後の夜、このツアーに参加しました。
ホテルに迎えに来てくれたドライバさんは何とシントラ/ロカ岬のプライベートツアーと同じ女性の方で、和気あいあい。
9月で陽がまだ高く夜景を満喫とはいきませんでしたが、市内の絶景スポットへ案内して貰いました。
その後、ファドの劇場へ。
ショーは1時間30分ほどで、フォークダンスを含めて3組のキャストが出演。
最前列で、ワインと料理を楽しみながら、日本人にとってメロディが親しみやすいファドの世界にふれることが出来ました。
帰り道、ドライバーさんに「最近の若い人もファドを聴くの?」と尋ねたら、
新しいサウンドのファドが登場していて、とても人気があるということです。
夜の街歩きも楽しいリスボンですが、送迎付きで優雅に楽しめるファドツアーもおススメです。
アルファ様
夏場はドライバーさん達もフル回転ですので、同じドライバーさんだったのはきっとご縁があったのですね。
ファドは昔は日本の演歌のような扱いだったような気がしますが、若くてきれいなファド歌手(もちろん歌も
上手ですが、これも大事なポイントかと)が最近増えていて、日常生活への浸透が高まっている気がします。
一日の最後をゆっくりお楽しみ頂くことができて良かったです!
個人旅行で、一人で行くのは大変なので利用しました。
結果、とてもよかったです^^
効率良く時間が使えました。
案内して下さった女性も、ハキハキしていてとても良かったです^^
リタイア後ほやほやの夫婦で参加しました。
いつも海外旅行は「土産物屋連れまわしの刑」が嫌で自力で観光していますがフランスの治安の悪さをウエブ上で散々見ましたので安全上の観点からこのツアーに参加しました。
朝7時50分集合でしたが、結果的に大正解でした。先ずヴェルサイユ宮殿は到着した8時40分頃個人用ゲートだと凄く長い列でした。
ガイドさんが言うには中国の旅行シーズン(国慶節)もあっての事だろうとの事。
なるほどホテルでも中国人が多いと思ったわけです。団体入り口でもそれなりに待ちましたが、このツアーに参加して時間節約と安全面で良かったと思いました。
豪華賢覧な宮殿内、特に「鏡の間」のガラス壁面、シャンデリアにはびっくりしました。
建設当時(日本だと江戸時代中期)にはガラスはヨーロッパでも貴重品であったはず。
更に明治初期普仏戦争の講話会議は通常と違って敗者側フランスのヴェルサイユ宮殿で行われ(プロシアの嫌味か?)、第一次世界大戦の講話会議もこの宮殿で行われました。
今度はフランスは勝者側、場所はフランスの嫌味でしょうかわざわざこのヴェルサイユ宮殿でした。
もちろん歴代の王、最後のルイ16世とマリーアントワネットの住まいでもありましたが、前記2つの講話会議の場所でもありその場所に立つ事が出来ました。
その後ベルサイユマルシェで観光、買い食いでクレープを堪能し、往復の大型バスによる安全な移動も考えると価値あるツアーだと思います。
私たちはツアー終了後、セーヌ河畔、シャンゼリゼ通り観光(買い物、ムール貝の夕食)などを楽しみましたが、このツアーと自力観光を組み合わせた楽しい一日でした。
2019年9月30日(月)16時頃入館しました。
広い敷地の中に10数棟の建物があり、いずれも個性的で全部見て回るには3時間は必要です。内部は医学博物館のようになっており、展示物もとても興味深く見て回りました。こちら14€のイベントですが、直接現地で購入しても同額ですから、とてもリーズナブルです。一生の想い出にぜひ参加することをお勧めします。
参加して大正解のツアーでした!!
受付が混む事を想定して、集合時間の30分前に到着しましたが、すでに10数名待っていました。
『窓側に座りたーい』っと思っていたので、少し焦りましたが全然余裕で窓側に座る事が出来ました。
夜は冷え込むので寒さも心配でしたが、
船内は暖かく、日本語のオーディオガイドがあるので
ブダペストの歴史がすごく分かりやすかったです。
もちろん!!夜景は最高に素敵でした。
本当にドナウ川の真珠と言う言葉がピッタリです。感動しました。
ワンドリンクでお酒も頼めるので優雅な気分で、夜景を思う存分楽しむ事のできる
とっても素敵なツアーでした!!
ぜひ、またブダペストを訪れる際は利用したいと思います。ありがとうございました。
横のボックス席でした。正面を向いていないし、前に人がいる席で椅子に座るとステージは全く見えません。ずっと立ってみていました。ウィーン国立歌劇場自体が綺麗だし、良かったのではないかと思います。チケットを当日引きかえますが、どこの席かわかりにくく、3階へ行ったり、4階へ行ったり、2階へ行ったり迷いました。案内係は忙しそうで、自分の席がわからない人だらけだと思いました。自分の席は2階か3階で、最上階ではありませんでした。