ヨーロッパ
時間指定できるのがよかったです。チケット引換の案内もわかりやすく、迷わずスムーズに入場できました!
ディナーは食事・デザート・ドリンク・アルコールが種類豊富で全て美味しかったです。
フラメンコは最前列、本格的で迫力あるステージで汗も飛んできました笑
ショーの前にシャンパンが配られ、優雅なひと時でした。
ただ、ショーの会場に移動する際、トイレに行ってから入場したところ、入場順に着席していて、私たちはステージ脇を案内されました。正面から見たかったので、とても残念でした。移動は突然案内されるので、まずは入場し正面の席に座ることをオススメします。
フラメンコを踊る方々が汗だくなので、とにかく会場が寒いです。上着などを持っていくことをオススメします。
ディナーはバイキングで混雑するため、早めに行くこともオススメします。
元気な船長さんと楽しく出発できます。
アムステルダムの美しい街並みを堪能できました。
屋根がついているので急な雨でも濡れることなく楽しめました。日本語のアナウンスがあるのも有り難かったです。
お心付けを渡すのにコインがあるといいかもです。
ショパンの生誕の地としてピアノを知らない私でしたがこぢんまりとしたサロンで聞いたピアノ曲は迫力があり感動しました。
夕方からの開催なのでワルシャワに到着した当日でも参加することができて、時間を有効に使えます。
先は十分席なのでピアニストの手元が見える席を早めに取った方が良いかと思います。
カジュアルな老舗のお店で、前菜・メイン・デザートはボリーム、味を含め我々にピッタリでした。コスパも満足できるレベル。エスカルゴは美味しかったです。偶然にも隣にニューヨークからの観光客がお二人。MLB等の話で盛り上がり良い思い出となりました。また、帰りのタクシーの手配をマネージャーさんがテキパキと対応され、無事ホテルに戻りました。
日本語オーディオガイド付きだったのでじっくり楽しめました。
テレビ雑誌等で見てましたがやはり、その場でしか感じることのできない感覚がたくさんありました。
屋上からサクラダファミリアが見れたのもよかったです。
階段の上り下りもあるので歩きやすい足元がいいと思います。
舞台と席の距離がとても近くてダンサーの方の息遣いもリアルに感じられました。
ダイナミックなステップはお腹の底に響く迫力でまたダンサーの美しさに圧倒されました!
ギターも歌声も素晴らしかったです。
フォトセッションの時間はダンサーの方々の視線と笑顔をもらえました。
お食事はビュッフェスタイルで割とすぐに片付けられてしまうので、早めにいろいろなお料理を確保することをお勧めします。
最後に動画撮影時間をいただけたのもよかったです。
ニューイヤーコンサートが行われるホールでの演奏会。
素晴らしい体験ができた。
カジュアルな演奏会でもあるのか、演奏中にスマホを操作する人や会話する人もいて演奏に集中することができなかったのが残念。
バトリョさん一家が生活していたお家に招待されるような気分がしました。
外壁の景観はもちろん、カラフルな青を基調とした可愛らしいタイルで彩られた内装。
シャンデリア、床やしっくいの壁、しなやかな曲線の手すり。どちらもガウディの奇才な感性と職人の技が光る素晴らしい物でした。
テラスや、屋上もあり、開放感もある美しい景色でした。
映像作品が見られるキューブは、映像が始まるまでは真っ暗な空間なので、始まるまで少し時間がかかるので気付かないで通り抜けて出てしまうかもしれません。お気をつけ下さい。お手洗いは一階にあります。
ブダペスト観光では絶対外せない、壮麗な国会議事堂とオペラハウス。
訪れること自体に価値がありますが、ガイドのカタリンさんが現地ガイドとは少し離れた所で個別に日本語で解説をしてくださるので、見所がとても良く分かり、その価値が倍増します。
国会議事堂では王冠や衛兵の交代を、オペラハウスではミニコンサートを最前列で見ることができ、贅沢な体験となりました。
カタリンさんの美しい日本語で、本やネット、音声ガイドでは伝わりにくい歴史的背景も丁寧に教えていただき、浅学なりにハンガリーについて理解が深まったことも、嬉しかったです。
ありがとうございました。
お目にかかれて、光栄で御座いました。ハンガリーの歴史、文化などに興味深いお客様にハンガリーの名所をご案内させていただくのは本当に嬉しかったです。機会が御座いましたら、是非またお越し下さいませ。宜しくお願い申し上げます。メーサーロシュ・カタリン、大平原トラベルの代表
システム障害なのか、チケット交換ができない状態のまま開園時間が近づきあせりました。
長蛇の列になりましたが、特に混乱もなく並んでいたところ、バウチャーを見せて手書きのチケットが発券されました。係りの方たちはバウチャーの番号を一目見て素早く席を指定してくれ、開園は少し遅れただけで何事もなく始まりました。
演奏は大人数の迫力ある歌声でとてもよかったです。会場からは割れんばかりの拍手が起こっていましたが、曲の途中でも拍手が起きたりで面白い演奏会でした。
18:30の船に乗り、ちょうど良い時間でした。
違った角度の風景が見れて、風も気持ち良く、良い船旅でした。
20分前に着いた方が良い
ベルサイユ宮殿内はガイドツアーなどはなく、自分で専用アプリで解説を聞きながら回るかたちでした。
市場は当然のことかもしれませんが、地元の人の買い出し用なので生物が多く、お土産や昼食がわりの物を調達するには難しいです。
ただ、1. 椅子が礼拝用の長椅子と折り畳みのパイプ椅子があり、礼拝用の長椅子は幅が狭くお尻と腰が疲れました。2. 教会なので残響がとても長く、せっかくの弦楽器の良い音色を聴きにくくしていました。
他の教会でも同様のコンサートを開催しています。ご自分のお好みでコンサートを選ぶと良いでしょう。 この教会内にトイレはないので、所用の方は受付の方に言って近くの商業施設のトイレを教えてもらってください。
フラメンコショーとタパスを楽しみにして参加しました。
ショー自体は素晴らしく良かったですが、タパスは「質より量」という感じでがっかりしました。
飲み物付きのツァーならおすすめ
ショーの前の食事、フリードリンクはとても美味しくありがたかったです。ショーは演技者の気迫が伝わってきて思わずステップしたくなりました!会場のクーラーが冷蔵庫のような寒さで長袖を持参するべきでした。笑
長袖を持参してください。
ドレスコードもなく、席は自由。
休憩を入れて1時間20分程度。
ヴィヴァルディとパガニーニでした。
ヴェネツィア室内合奏団の演奏は素晴らしい。
老舗のフラメンコタブラオということでタパス付きを申し込みました。タパスは乾燥しきった生ハムがのった小さなサンドウィッチ、スパニッシュオムレツなど全体的にサイズは小さ目。次に出てきたパエリアはとても塩辛くライスもしんがありかたくて食べられませんでした。最後のデザートはチーズケーキのようなものでしたがこちらも水っぽく味がなくとてもまずく食べられませんでした。食事抜きでドリンクだけのほうが良かったと思いました。スタッフの対応もあまり良くなくてこのタブラオはがっかりでした。フラメンコダンスのほうはまあまあ良かったです。
食事付きのコースにしました。円が安く食事代も高い中、パエリア、チュロス、サングリアなどスペイン料理を試すことができて良かった。食事もおいしいかった。食事付きのコースの人は、ステージも近いところを案内されるので、フラメンコも堪能できました。
食事時間は1時間程度なので、遅れずにいくことをおすすめします。
トランジットで時間があったので、1人約8000を支払い夫婦で利用した。少し割引きがあってこの値段だった
ビジネスクラスのラウンジのようなくつろぎと清潔を期待したが、フードコートのようだった。食器が欠けていたり、グラスがあまり綺麗でなかったり、トイレもとても清潔とは言えない。隣との距離は近く、ビュッフェもたいした品揃えは無い。
案内されたエリアは非常に混雑していて、少しゆったりとしたソファーは空いているのに全てリザーブと書いてあり、利用できない?
席がどういう区別なのか理解できない
日本で前もってラウンジを予約して支払う時、このサイトでは席の選択はなかった
カフェで食事をして空いているゲートで待っていてもあまり変われはない。
その場で支払って利用できるので、当日その時の状況で利用を考えることをお勧めする
旅行中に予約した為印刷ができず、乗車できず係員も乗れませんの一点張り、もう一回チケット買ってと言われる始末。日本語ができる受付のお姉さんの起点でレシートを変えてもらい乗れた。売り場は混んでないので、チケットは現地調達でよいと思います。利用者過多でイヤホンを配ることを係員が忘れる、イヤホン事前に持っておいてよかった。バス停がわかりずらく途中下車したグエル公園はバス停近くの店をgooglemapに登録しておきました。そして、何より地下鉄利用にすればよかったと後悔したのはとにかく渋滞がひどい。アナウンスでも「交通量が多いようです」という始末。貴重な観光時間を食われて非常に後悔しました。バスも全バス停止まるわけじゃないので適当に降りて結局メトロで目的に行きました。オーバーツーリズムで係員もさばききれていない印象でしたし、バルセロナなメトロは使いやすいのでそっちにすればよかった。
特に行きたいところがなくバルセロナの街の雰囲気を見たい、時間に余裕がある人にお薦めします。あとveltraでチケット買う必要ないです。現地調達薦めます。
サグラダファミリア近くのホテルからタクシーで公園へ
上り坂なのでタクシーが一番良い
午前が人が少なくて良いとのことなので開園30分前には到着
皆さん並ばれていました
チケットは携帯の中にいれていますが紙のバウチャーも用意
紙のバウチャーで問題なく入れました
入場チケットはベルトラバウチャーではなくベルトラから送られてくる現地のチケットがあるので必ずそちらをダウンロード、キチンと文章読んでいれば失敗はないです
公園内入ると左右に分かれどちらに行くか悩みます…
悩んで右手にいきましたが色々見るほうで人気スポットとは反対でした。
でも後からそちらに戻るのは行かないかもしれないのでそれで良かったです。
一番ベストは左手に行き人気スポットを経て、下の出口で降りずに上に登り元の出口に戻るという1周まわる形がベストかもしれません。
地図は見にくいのでダウンロードして事前にどうまわる決めておかないと困ります。電波悪いので公園内の地図ダウンロード時間かかります
写真でみたことのある素敵な景色ばかりなので行けて嬉しいです
出口が色々あるのでどこで出るか帰宅ルートも先に考えておいたほうが良いですよ
本番のフラメンコはやはり最高です。期待していた曲はなかったが、フラメンコはやはり最高、迫力ありますよ。
ケーブルカーも城塞内の施設もザルツブルクカードでスムーズに効率良く観光できました。ほとんどの施設で利用できるとのことでしたが、カードで利用できる施設の地図一覧がなくて残念でした。交通機関を利用する機会もなく、もっと時間があれば楽しめたと思います。
カードで利用できる施設を事前に調べて計画的に観光すれば良いと思います。
中欧ツアー最終日がフリータイムだったので参加しましたが、翌朝6:05出発で帰国予定だったので、夜遅くなるディナーショーを申し込むのは心配でした。
でも本当に楽しく思い出深い最後の夜になりました。
日本人は私達だけで、アメリカ人夫妻と同席で、片言でお喋りしました。
カナダやオーストラリアからの団体客も来られていました。
席に着くと、どこからと訊かれ、日本と言うと、年配のリーダー格の女性が流暢な日本語で、話しかけてくれて、(たぶんこの方はどんな言葉にも対応出来ると思われます)
食事をしながら、伝統音楽や、マズルカなどの舞踊もあり、合間に各国の代表的な曲を演奏してくれます。
日本は「さくら」と「ふるさと」でした。
お客さんを巻き込んで盛り上げるのが巧みで、後半は前に出て、皆さんとフォークダンスを踊ったり、最後は全員で「蛍の光」の大合唱でした。
チェコの伝統楽器の演奏も素晴らしかったし、おもてなしの心を感じた素敵なショーでした。
出るのが遅くなったのに、帰りに送迎車を見失い、焦りましたが、ドライバーさんはちゃんと待っててくれました。
2時間半以上になります。
レストランのスタッフが突然、本格的な歌を歌い出します。舞台がいきなり客席の中に現れた違和感が意外で楽しい。本格的な声をみじかに聞き、その素晴らしさを堪能しました。マイクを通さない鍛え抜かれた人間の声の魅力をあらためて楽しんでほしいと思います。
私は一人でしたが、ピアノの方が(おそらく日本人と思われますが)、歌の合間にも美しい演奏をしていたので、ずっと音楽を楽しみました。しかし、できれば複数で行かれることをお勧めします。
繁華街にあるタブラオで、入口の受付では日本語で案内していただけました。
4名の演者が交代でパフォーマンスを披露し、後半には写真や動画撮影の時間も設けられました。
非常に熱気あふれる踊りと少し物悲しい音楽でしたが、初めてのフラメンコは感動的でした。
ステージは最前列に座ることができたため、迫力もありとても良かったです。
1ドリンクはサングリア?のような飲み物が全員に配布されたものの、見ることに気を取られてしまい、他のお客さんも同じような状態でした。
早めに行くと、前席に座れますので、時間ぎりぎりでない方が良いと思います。
螺旋階段はきつかったけど放射状に設計された道路は素晴らしかった、モンマルトルの丘、エッフェル塔など、観る価値ありです
地下鉄から入り口を探すのに時間がかかったので事前確認をおすすめします
ザルツブルクの街は大きくないので最初は徒歩で回る予定でしたが、暑くて疲れてくると短い距離でもトラムやバスに乗ると快適です。ザルツブルクカードは高くないので乗車回数で元を取るという考え方以上に楽で価値がありました。観光案内所などで路線図を手に入れることが必要です。