ヨーロッパ
宮殿のコンサートは反響がとても良く、ヴァイオリンの音色が綺麗に響いてました。
自分が見に行った時は満席でした。
雰囲気もとても良く、休憩中にはワインなども買えて、優雅に演奏を楽しめました。
優先入場付きで雨でしたが並ばず入ることができました。また、日本語の説明を聞くことができ自分たちのペースで見学ができました。
ファドはかなり暗い歌だと聞いて迷ってましたが、観光客向けにダンスが入ったり、明るめの曲も多く、本場のファドではないという意見もありますが、個人的には入りはこのくらいでちょうど良かったです。料理もちょっと急かされて食べる感じがありましたが、とても美味しく、ワインも付いていて嬉しかったです。
夜景鑑賞もベアン地区だけでなく、わざわざ4月25日橋を往復してくださり、1人だとなかなか行きづらかったので嬉しかったです。ありがとうございました。
劇場がとっても素晴らしかったです
あと、お客さんたちの 盛り上げ方がすごい
初めから、1人ずつ登場するたびに
拍手とヒューヒュー声かけがあり
一緒に盛り上がれて 楽しかったです
各国からの旅行者が集まり、食事と音楽を交え、会話をすることができ、有意義な時間を過ごすことができました。
バルセロナへの便が前日欠航になり、当日の午後便でバルセロナ入りした為、到着後タクシーを飛ばしてサグラダファミリアとカサミラへ行き、なんとか見ることができました。
カサミラは最終入場が19:30ですが、20時過ぎに行ったところ、20:30には完全に閉館するからそれまでに見てくるなら良いよと言われて、駆け足でしたが見れました。
大きな荷物は無料のロッカーが使えます。
時間の指定がないチケットだったので、大助かりでした。
チケットの購入方法は色々ありましたが、結果としてベルトラさんに依頼して良かったと思います。座席位置は運もあると思いますが、良いエージェントを使っているように思いました。
当日は22時開始のゲームだった為、当然終わると深夜0時を回ります。折角だからとスタジアムにゆっくりしてから地下鉄に行くと、利用者の列が地上まで来ていました。これでは帰れないと思い、それから700m程離れたセルカニアスの駅まで走りました。アトーチャ駅の周辺に滞在ならセルカニアスの利用もなかなかお勧めです。ただし0:30頃が終電のようですので、利用時はご自身でご確認の上、ご利用ください。
ゲーム自体は歓声の大きさに圧倒されます。レベルの高いプレーに釘付けであっという間の90分でした。
音楽に精通している訳ではないので演奏の良し悪しにはコメントできませんが(各賞を受賞しているピアニストの方だったのできっと素晴らしい演奏だったのだとは思います)、ポーランドでショパンを聴くことができたのは良い経験になりました。金額的にも概ね満足です。
オペラ座で聴きました。馴染みのある曲を演奏してくれてオーケストラも聴きごたえがありました。一番聞きたかった魔笛も歌ってくれて。何といっても、オペラ座の煌びやかな内装と音の響きに感動しました。ウィーンの街もコンパクトで、何といっても雰囲気が最高でした。次回は楽友協会でも聴いてみたいです。
このサイトからの予約は日付指定のみなので、自分のペースに合わせて入場出来ます。
カウンターで日本語オーディオガイドを借り、エレベーターで屋上に登ると多数のモニュメントと遭遇です。煙突が人の顔に見えたり、巻き貝のようであったりと飽きさせません。アーチのようなモニュメントの間からサグラダ・ファミリアが見え、お勧めのフォトポイントです。
レンガ造りのアーチの天井裏やガウディの椅子、住居のお部屋など、見どころ満載です。
立派な芸術的ホールを見学するだけで無く、パイプオルガンの自動演奏を聴くだけでももうウットリ、内部の写真を撮るためにはこのツアーに参加すべきです。
夕方になってしまったので、行列はなし。優先入場する必要は無かった。オーディオガイドをしっかり聴くと1時間はかかる。ここが、バルセロナ最後の観光スポットだったので、ガウディの建築物の総復習ができるコーナーがあって、とても良かった。
20年以上前にマドリッドでフラメンコショーを見ましたが暗く眠って島しました。今回は迫力がすごくてたいへん見ごたえがありました。狭い分音響がよく一体感があり素晴らしいと思いました。
朝早かったので、まだ混んでいなくて、オーディオガイドに従って、待ち合わせの時間まで周り、写真も撮り、中にアンジェリーナ カフェが入っていて、バケットサンドイッチがとても美味しかったです。そこからバスでマルシェに。
マルシェは適度な大きさで、ゲランドの塩や、フォアグラをおみやげに沢山20こ以上かいましたが、どんなお土産より喜ばれました。
チーズも買ってきました。しぼりたてのオレンジジュースは美味しかったです。
サグラダファミリアやグエル公園などほかのバルセロナの主要な観光スポットと同じように、ここカサミラも通常のチケットは入場時間指定があるのですが、このチケットなら好きな時間に行って即入場できるので本当に便利です!
私たちはLCCでグラナダ→バルセロナに移動したのですが、時間指定のチケットだと、もし飛行機の遅延があったら無駄になってしまう・・・
と思っていたので、このチケットを利用しました。入場時間が自由で本当に助かりました。
時間指定もする必要がなく、チケットを買う列に並ばなくても良いのでおすすめです。ハイシーズンの際はこちらで購入される事をお勧めします!
内部はとても美しく、見る価値があります。ピアノコンサートもとても良かったです。ただ思っていたより説明等は短く、半分くらいがコンサートでした。
モーツァルトを彷彿させる髪型と服装で演奏してくださいました。アンコールは拍手での参加型でした。手荷物は必ず少なめで!クロークは混雑するのでお早めに!遅れた場合は曲間までは入れませんのでご注意を。
夕食後、コンサートに出かけた、コンサートの参加者は25人程度で少なかったが、ピアノの演奏は素晴らしかった。
こじんまりとした教会でのアットホームな感じがするコンサートでした(観客数は30人くらい)。歌手の歌声が素晴らしく、貴重な経験でした。また時間配分もよく、飽きずに聴けました。
他の方の口コミを良くみて予約すればよかったです。
コンサートというより完全に観光客向けの催し。
写真も禁止されている割に皆撮りまくり、演奏中も携帯で撮影している人多数でマナーが悪いです。
演奏は悪くないとは思いましたが、雑多な感じで単にムジークフェラインに入りたいのであれば、見学ツアーの方が良かったと後悔しています。
さほど時間的に長くはなく、途中で休憩が入り、ちょっとしたドリンクが庭で楽しめるので、街歩きから夕食への切り替えとして丁度よいのではないでしょうか。
場所はグランヴィアからすぐでわかりやすかったです。フラメンコのことは詳しくわかりませんが、素晴らしかったと思います。
食事はまあまあです。時間がなかったので、食事も一緒に摂れることはよかったですが、時間があればドリンクのみで、他で食べた方が良いかもしれません。
菊之助様
この度はマイバスクーポンのご利用ありがとうございました。アクセスもよく、アーティストも定評のございます、「トーレス・ベルメハス」
での迫力あるフラメンコショーをお楽しみいただいたご様子で私どもも、大変うれしく、コメントを拝見させていただきました。
マイバススタッフ一同、菊之助様のまたのお越しをお待ち申し上げます。
マイバスマドリード担当
内容は昔から好きで英語でもなんとかわかるかなと選びました。せっかく行くのでいい席でみたいなをA席にしました。結果として2階席の少し後方でしたが、演目を見るのには支障なかったです。ただ席は基本狭いので、荷物の多い方は預けるなりしないと人が通る時にすごく邪魔になります。あとオペラグラスはあると便利です。各席の前に1ポンド入れると使えるオペラグラスもありましたので荷物を増やしたくない人にはいいかも。
☆良かった点
初心者には安心かつ、便利な移動手段です。二階は眺めが良いし、観光スポットの写真が良く撮れます。日本語のオーディオガイドも聞けるので、楽しみながら観光できます。
バス停もいたるところにあるし、最初にマップをくれるのですぐに見つけられます。
スマホ画面も可なので、バウチャーをプリントアウトしなくて良いのも楽。
★残念な点
ワクワクしながら乗り込んだら、二階席が全席びちょびちょ・・・。前の日雨降ってたけど、その後誰も拭いていないみたいです。せっかくの良い天気なのに、一階席にしか座れませんでした。
あと、出発前に運転手がバスの乗り口で煙草吸ってたのも嫌でした。一番前に座ってたので煙たかったです。しかも、その場に煙草ポイ捨て。
何より困るのは、時間通りに進まない点です。渋滞ならまだ諦めがつくけど、大抵はお客さん関係です。私が乗った時も、停留所で乗り込んできたお客さん(日本人では無いです)が、ドライバーに対して延々質問をして15分以上動きませんでした。調べてからくれば良いのに、他のお客さん待たせてもお構いなし。そんな事が頻繁にあるものだから、全然進みません。
結局で半日でこのバスで移動するのは諦めました。
とは言え、電車は時間通りに来るけど、英語表記はないし、券売機も独特。
歩いていたらスリが寄って来たし・・・。最近アンケートを装ってくるのが主流みたいです。
やっぱり時間に余裕があるなら、このバスが無難なのかも知れないです。
サグラダファミリアよりこっちでしょ〜♬
因みに入口では手荷物検査があり、そのオジさんはとても言葉足らずなので、変な物は持たずにいきましょう。
開演は20:00なので、19:40頃にホール入り口に行きました。
ここでてバウチャーを提示し、チケットと交換するのですが、当日券の購入者と窓口が一緒、と言うか窓口が1つしかなく、結構並んでいました。カテゴリー2(自由席)の我々は、良い席がなくなるのではないかと心配しましたが、サイドの壁際ながら前の方の良い席が取れました。
音楽的には中央の席が良いのかも知れませんが、演者の顔や演奏姿を目の当たりに見ることが出来ました。会場のミラベル宮殿ホール自体も豪華で、クラシックの夕べを満喫しました。
ホーエンザルツブルク城自体の見学は19:00で終了し、一旦外に出されます。
城塞内に1店だけ開いていたレストランで夕食を取ろうとしましたが、予約客のみ受け入れるとのことで、夕食はあきらめ、カテゴリー2は自由席でしたので早めに並ぶことにしました。
20:00開始のコンサートで、開場は19:30でした。
右側のサイドが自由席として確保されていましたので、そこの一番前の席を取ることが出来ました。
NYや東京でも観たことのあるオペラですが、さすが前から4列目には感動しました。やはり、目の前で起こることには、目を見張るものがあります。シアターは満席でしたので、やはり事前予約は欠かせないと思いました。
チケット交換は「FAST PASS / SKIP THE LINE」等と書かれた列より先に進み、お近くのスタッフへ声をかけてバウチャーをご提示ください。」とのことだったが、あったのは online ticketという列と普通の列。具体的な表示を書かれるとその記載をどうしても探してしまい混乱して分かりづらいのでだったら書かないで欲しい。
行った時間が夕方4時頃というのもあって人は多くなかったが、チケット購入の20人前後の列ができていたためすぐにチケットを受け取れたのは良かった。
カサ・ミラ内部はオーディオガイドを全て聴きながらだと時間がかかるので所々無くてもいいかなと飛ばしたが屋上で時間を長めに取ったため1時間半ほど掛かった。