ヨーロッパ
母とドリンク付きのコースを利用しました。
オペラは詳しくない私でも知ってる曲が殆どで、間近で聞く歌声はとても迫力があり感動しました。
地元の方や海外からのお客さんが多かったです。
席の間隔も近いので、周りの方と話し、笑い合ったり、写真を撮り合ったりと楽しかったです。乾杯の歌の時は、みんな一つになったようでした。
歌がメインなので、料理はそれほど期待していませんでしたが、見た目も美しく美味しかったです。
ただ、メニューはこちらのサイトの記載と違っていたので少し焦りました。念の為、お店のホームページのメニューもプリントアウトしていたので確認すると、そちらと一緒でした。
ホームページは英語表示で、メニューにカーソルを合わせると料理の写真がそれぞれ見られるので、そちらを参考にされても良いかもしれません。
待ち合わせ場所は駅から近くの場所で地図を見ながら行毛ました。女性のスタッフの方が親切に案内して戴き大変良かったです。ベルサイユ宮殿観光後の市場も案内して戴き夫婦の楽しい思い出となりました。ありがとうございました。
以前、同様のバスを利用した際、乗車場所などを探すのが大変なことがあったので、海外旅行に不慣れな両親も一緒だったため、事前予約で便利でした。
コロッセオの停留所から乗りましたが、現地で支払いをしている方で、大混雑していました。乗り場によっては、全く問題ないかと思いますが、バウチャーを渡すのみで乗車できたのは大変便利でした。
日本から申し込むことができる他のツアーと比較してお得だと思い、こちらのディナー付プランに参加しました。事前にもっとよく調べておけば問題なかったかもしれませんが、私は集合場所へ行く際道に迷い少し遅刻してしまったので、申し訳ありませんでした。出発を待っていてくださったのでなんとか参加できて良かったです。
船内に入ると8名ぐらいずつのテーブルに割り振っていただけるので、一人で参加しても楽しめます。私のテーブルは話に盛り上がりすぎて、2時間あっという間に過ぎ、あまり景色を楽しむことはできませんでした(笑)ちなみに4月末で19時時点は明るく、だんだん日が落ちて行き、下船時には夜景がキレイに見られました。
ディナーはビュッフェでデザートまでありますが、人気のメニューは早々になくなってしまい、補充もされないようでした。ただ料理もワインも美味しかったので満足です。
事前予約が必要なツアーです。
予約(英語ガイドでのツアーを申し込み)時、見学前日までに電話などで予約当日催行されるか確認するように、同意チェック項目がありました。
とはいえ、現地で確認しようとも、予約当日催行されないとなると、その日の時間をチケットカウンターで変更するか、或いは次の日は帰国日で、全額返金ということになるので、あえて確認電話等はしませんでした。
当日、音楽堂最寄りの地下鉄(Urquinaona)駅から地上に上がると、方角が分からなくなり、開店していた下着店のスタッフさんに、手持ちの地図を見せて、英語で場所を教えてもらいました。
チケットカウンターで、バウチャーから入場券を受け取り、集合場所のカフェ内で待っていると、スーツを着た男性スタッフさんが、チケットチェック(英語で確認されました。)に来て、そして内部見学は、ラテン系なまりの英語で女性スタッフさんが説明してくれました。(発音が特徴的なので、英語じゃないんじゃないか。と聞いて思う人もいるかもしれませんが、確かに女性スタッフさんは英語で説明していました。)
パイプオルガン系の曲を聴いたときには、本当に大感動。
ガウディ作品とはまた違った様式の建物を見ることが出来、嬉しかったです。
なので、音楽堂自体について、「☆5つ」と評価させていただきます。
せっかくドイツに行くので、何が音楽を感じるアクティビティもしたいなー、と思っていた時に見つけたこちら。旅程的に曜日も時間もちょうど良かったし、なんといっても30ユーロ以下なので、申し込みました。結果、とっても満足です。
こぢんまりした礼拝堂なので、オペラとかそういう華やかさはないものの、こぢんまりした厳かさと温かさがありました。(わたしはクリスチャンではないので、ミサとかに行くことはないのですが、そういう感じなのかも?先週ぶりね、みたいな現地の方もいらっしゃったように思います)
この日は4曲、ベートーヴェン、ビバルディ、バッハ、モーツァルト(だったかな?ちょっと自信なし^^;)やっていただき、やはりこういう場所で聞く生演奏は心に響くなぁ、と改めて実感。特にビバルディの冬(春が聞きたかったけど冬でした…^^;)は特に素晴らしかったです。
会場はレジデンツに入ってから結構わかりにくい場所にあるので、集合時間には余裕を持って参加されるのが良いかと。
やはり生演奏は最高ですね!
このお値段でこれだけ聴かせていただけたら大満足です。
また機会があれば行きたいです。
カサ・バトリョ見学の後に周ったので11:00頃になってしまったのでかなりの人が並んでいましたが、この事前予約のおかげでスムーズに入場できました。まずエレベーターで屋上へ行って天気が良かったのもあって写真を撮りまくり、サグラダアミリアも見えました。
ギフトショップは外部からでも出入りができるので後日再訪しました。
公式HPより安いし、便利!
外からは見れない屋上は、ほんとにステキでした。
昼夜チケットと悩みましたが、これで十分!満喫しました!
観戦切符は、ホテル・デリバリーオプションを付けました。土曜日観戦で木曜日にホテルフロントに届き、一安心。観戦席は、1階席前から16列目で、メッシ・ネイマール等を間近に見れて良かったです。バルサがスポルティングに6-0で勝った試合で、観客が一体となった応援も面白く、参加費以上の価値があった感じで良かったです。
バルセロナへ行くことを決めたときから、カタルーニャ音楽堂は訪れたいと思っていました。
事前の予約をすることで時間を有効に使いたいと思い、今回のツアーを申し込みました。
ただ、日本語のツアーがなかったので心配はしていましたが、片言の英語と雰囲気でなんとなく理解でき、とても良かったです。内部は、とても美しく、荘厳でした。現在も利用されている音楽堂でしたので、次回訪れることがあれば、コンサートを聴いてみたいと思います。
それと、良いほうに裏切られたのですが、口コミでは写真撮影はできないとのことでしたが、特に制約もなく写真撮影が出来ました。
バルセロナへの旅行を決めた時から、美術館へは行きたいなと思ってました。人気のあるところは、パリでもイタリアでも行列になることはわかっていましたから、事前に予約ができて、入館にならばなくて済むミュージアムパスはとても重宝しました。
バウチャーは、カタルーニャ広場の観光局でスムーズに交換出来ました。今回は2か所(ピカソ美術館とミロ美術館)しかいけませんでしたが、有効期間の1年内にもう一度バルセロナを訪れたいと思っています。
宮殿へ向かうまでにパリについて、そしてヴェルサイユ宮殿について等の説明を受けました。
予定通りの到着だったので、ほぼ並ぶことなく入場できました。
いくつかが修復工事中だったのは残念でしたが、修正された周り方の地図などもいただき、スムーズにまわることができました。
団体ツアー客が増える前の朝いち到着のツアーにしてよかったと思います。
マルシェは雨が降ってきてしまい堪能出来ませんでしたが、お勧めの2店舗でお買い物ができたので満足です。
ヴェルサイユ宮殿に自力で行くことも考えたのですが、豪雨(これはたまたまですが)や事前説明を受けられること、旅行の中日で疲れ気味な日だったので往復とも乗っていたら着く!というのはラクでしたし、初めて行く私たちはツアーにして良かったと思います。
カールス教会は大きな教会でしたが、当日はおそらく満席でした。
私は早くに申し込んだためか、2列目の席で聴くことができました。演者の息遣いまで聴こえるほどで表情や動きも観察できて良かったです。
演目はヴィヴァルディの四季でしたが、リードヴァイオリンのパフォーマンスは素晴らしいの一言です。夏の楽章のあとは余りの演奏力に、なかなか拍手が鳴りやまず、次に進まないほどでした。
クラシック音楽に興味ない方でも、このように一度教会で聴いてみることをお勧めします。
厳粛な空間の中での弦楽器の音色は、あまりこのジャンルを聴かない方でも、その素晴らしさに酔いしれることが出来ますよ!
ここでのコンサートは毎年恒例のようなので、機会がある方は是非参加してみてくださいな。
久しぶりに教会でのクラシックコンサートを聴きたくて申し込みました。
細い路地を入った小さな教会ですが、内部は荘厳そのもので立派した。
演目をチェックせず知らない曲だったのですが、それでも演奏は素晴らしかったです。
やはり教会という空間でのクラシック音楽は最高だなと思いました♬
パリにせっかく旅行に来たので、記念に残るディナーを考えておりました。娘との旅行でしたので、夜景のきれいなレストランより、オペラ好きな娘にと考えて、、、ぴったりのレストランでした。私は全くオペラには疎いのですが、聞いたことのある曲ばかりでした。素敵なウェトレス、ウェイターがいきなり歌い出すパフォーマンスは驚きとともに言葉に出ないくらい素晴らしいディナーでした。シャンパンで皆で歌う時は、恥ずかしさより楽しさの方が増して思わず皆と一緒に歌っておりました。ドリンク込みのコースで料金の心配もせずに気軽でした。料理は多すぎず、質量共に満足させていただきました。他のお客様の年齢層は高めでしたが、その分、落ち着いて楽しめました。夜8時に予約させていただき、私どもは11時まで楽しく過ごさせていただきました。最後見送りされるまで、レストランスタッフ皆様には丁寧に気持ち良く素敵な夜を過ごさせていただきました。
案内してくるガイドさんの英語は半分位しかわからなかったけど参加して良かったです。パイプオルガンのCDを流してくれて音楽堂内での音響にうっとり・・・照明や壁の彫刻もとても素晴らしく一時間があっという間に過ぎ次回はどんなコンサートでもいいからチケットを取ってゆっくり音楽堂を眺めながら音楽に浸りたいです。
お天気にも恵まれ最高でした。2階席の奥の静かな席でゆっくり食事できました。
1階席はすごい混雑で、グループ以外の参加者はちょっと落ち着かなかったようで気の毒でした。季節的にもちょうど日没から夜景まで楽しめよかったです。
食事はとてもおいしくかったです。ゆっくりしたペースなのでコースプランがお勧めです。
寒い日でポツポツ雨が降ってきたので1Fに移動,陽気なガイドさんはそれはいい選択だとほめてくれました(笑)。2Fがフルオープンだったので,天候が不安定な時期にはハーフオープンのバスだといいなと思います。それでも,一通りロンドンの町並みを見ることができるので,事前学習には最適です。
昨年は工事中でしたが、今年は全部見ることができました。
今年は家族も一緒に。
カサ・バドリョより空いていました。
チケットを見せるとすぐに休場できます。
天才ガウディになれなかった秀才ドメニクの代表作ですが、建築的な装飾は、好き嫌いの分かれるところだと思います。途中迷子になってしまい、大遅刻。次のツアーの時間に参加させてもらい、無事見学終了。あまり治安が良くないので、タクシーで行かれた方が正解。デモンストレーションの音ぐらいしか聞けていませんが、音楽堂としての評価は、きっと最高なんでしょうね。
初めてのミュンヘン、せっかくなら本場の音楽にふれてみたいと思っていたところ、こちらのコンサートを見つけました。コンサートは1時間程度で、観光の合間にはちょうど良かったです。会場はとても素敵な礼拝堂で、足を踏み入れた途端、荘厳な雰囲気に包まれました。後日レジデンツを見学した際に、こちらの礼拝堂を階上から眺めることができたのですが、コンサートの感動がよみがえり一層素晴らしい思い出となりました。さてコンサートは、バイオリン・ヴィオラ・チェロの3人編成でした。響きが大変よく、美しく心地よい演奏でした。演奏曲は耳馴染みのない物が多かったのですが、それでも十分楽しむことができました。客席はほぼ満席で、私の周りは西洋人の方が多かったです。これもまた日本では味わえない良い体験でした。コンサート自体は会場の雰囲気も演奏も大変満足できるものでしたが、いかんせん会場までの道のりが難しすぎました。道行く現地の方々に何度もお尋ねしたものの、この礼拝堂をご存じの方は中々おらず、最終的に警察官の方に教えていただきました。礼拝堂の入口がある回廊?通路?へ入る道路(門?)が分かりにくかったので、できれば会場案内のグーグルマップに矢印など道順を書き入れていただけるとよいと思いました。
夕食はついていない方が良い。夕食のために見学時間が拘束されたり、夕食後からコンサート開始時間までの時間待ちの問題もある。夕食はメニューが設定されており、アラカルトで決める方が良い。宮殿見学がついているのは便利だが、夕食は不要。クラシックコンサートは男女ペアの歌手やダンスもプログラム化されており、中途半端な観光客向け内容には違和感を感じた。日本で予約できるというメリットしか感じられなかった。
4月下旬に行きました。1日でサクラダファミリアからガウディ建築を見てま回りましたが、このチケットのおかげで効率よく回れました。当日のチケット売り場は大行列でしたが、係りの人に提示すると、チケット売り場の先頭に誘導され、順番待ちしている人を飛ばしてチケット発行してくれます。こんな効率の良いチケットを予約しないという事はないと思います。
お陰でガウディ建築を堪能させてもらいました。オーディオガイドも付いていて良いです。
ゴールデンウィークにロンドンを旅行した際、本場のミュージカルを見に行こう、ということになり 同行の姪が大好きだということだったので奮発してプレミアムシートを予約しました。
人気で良い席をとるのは難しいと聞いていたので、2か月前に予約をいれましたが
「座席は確保できた」とのメール連絡をもらったものの どの席が取れたのか記載なく、当日までドキドキでした。
(夫と姪の3人でしたが、3人がバラバラの席だったらどうしよう・・・とか)
ハーマジェスティーズシアターの雰囲気のある建物を見るのも楽しみにしていたのですが、
2016年5月現在 どうやら改修工事中のようで、外壁は工事用の幕に覆われており
ちょっと残念でした。
(建物の絵がかいてある幕でしたので、何となく雰囲気は伝わりましたが・・・)
土曜の夜だったせいもあるのか、劇場は多くの人たちで大賑わいでした。
チケットの交換も全く問題なく、座席はなんと!!2階ロイヤルサークルの最前列で
ちゃんと3人並んでみることができました。
(少々割高かなと思ってたんですが、そんな思いは吹っ飛んでしまいました)
舞台も圧倒的な迫力で最初から最後まで楽しめました。
舞台芸術と役者さんの歌唱力は本当に素晴らしかったです。
姪は目を閉じるのがもったいないくらいで、ずっと見つめていたと言ってました。
ゴールデンウィークの良い思い出になりました。
ありがとうございました。
入口で迷いました。正面は普通のカフェの入口なんで、どこが入口なのかちょっと探しました。
入口が分かれば後はスムーズに廻れます。
場所の変更がありました。メールを受け取れない環境だと難しいですね。会場では席を予約されてました。まあ違うところに座りましたが・・。会場の場所をもっとわかりやすくする説明が必要。口コミなしには個人では行きにくい。内容はとても楽しかったです。
バウチャーをまず入り口の係りのひとに見せると、中でチケットにかえてね、といわれるので、中のチケットカウンターでチケットをもらいます。
最前列の右端でした。
わたしはクラリネットを吹いているのでオケに近くて大満足でした。
演出がかなり見辛いですので、全体を見たいひとは後ろの辺りがいいかとおもいます。
雰囲気を味わいたい方にはおすすめです。
わたしは大泣きしました。
英語がわからなくても大丈夫です。
最前列の特権としては、オケピットが覗けること、役者さんの息づかいや表情がよくみえることですね。
指揮者が演技している表情は近くないと見れないと思います。
あとはカーテンコールの時にウインクしてもらえました。
大満足です(*^^*)
主人も最初は 興味ない…とあまり行く気ではなかったのに、終わってみれば面白かった!またいきたい!とキラキラしていました。
一応事前に映画を見せたのもよかったかもですが。。
約1時間のダンスショーです。ベリーダンスあり、演奏にあわせたトルコダンスありであっという間に時間がたつほど魅了されます。よくある娯楽的な参加型でなく本格的なのがよかったです。
ローマでは、パンテオン、ナボーナ広場、サンタンジェロ城を歩いて見てから、サンタンジェロ城近くの乗り場⑥から乗車し、バスで一周しました。⑥はサンタンジェロ城からバスが停まっているのが見えましたし、バス停は歩いてもすぐでした。クーポンを見せると、登録後レシートに出してくれるので、そのレシートがチケットです。日本語ガイドもちゃんと聞こえるし、最後にはバスと同じ色の赤いイヤホンも持ち帰れるので、記念に持ち帰りました。私たちは超快晴の日で、日差しが暑かったのですが、たまたま乗ったバスが屋根付きで、紫外線をさえぎれてとてもよかったと思いました。すれ違いには、屋根なし、もありました。屋根があっても、窓は無いので、風が気持ちよかったです。夕方は涼しくなり寒いほどで、一階の座席に移動すると、10名ほどの座席も2つ空いていて、少しうたた寝してしまいました。バスに揺られるって気持ちがいいんですよね!快適でした。