ヨーロッパ
初めてのミュージカルで楽しみと不安がありましたが、実際に観賞するとミュージカルの迫力や会場の一体感に終始興奮していました。英語があまり得意ではない(TOEIC 650ぐらい)ですが、ライオンキングのストーリーを知っていたので十分に楽しむことができました。ストーリーを知らない方も登場する動物たちの名前を最低限覚えておくと楽しめます。三等席(Grand circle)は安いのですが、やはりステージから離れていて席が高い位置にあるので、ステージ上の仕掛けなどが見えてしまい、少し残念でした。今後ライオンキングを見ようと思っていましたら少し高いお金を払って、二等席(Royal circle)や一等席(Stalls)にすると良いと思います。Lyceum theatre(ライオンキングの講演会場)はとても大きいので、双眼鏡やオペラグラスなど必要になるかと思いますが、会場に備え付けで£1で借りることができます。ミュージカルは7時半から10時までの2時間半ですが、途中で10分の休憩が入ります。そこでトイレに行く人や売店に行き、アルコールやおつまみを買う人が多いです。
素晴らしい歌声。
往復送迎付きでさっと夜景観光、お得だと思います。
ポルトガルの素晴らしい夜になります。
普段入れないところに、コンサートということで入場が出来、貴重な体験が出来ました。音は・・そんなに良くなかったのが残念ですが、雰囲気はとてもよかったです。入り口がわかりにくかったので、早く行って正解でした。
直前の監督解任でジダンが昇格した試合でした。 彼の現役時代を知ってる身としては感激ものでした。 席はVIPシートをお願いしましたが、とにかく、日本と違うホスピタリティ! 試合前のアルコールや食事も素晴らしかった! 試合ももちろん圧勝で大満足です!
2日間有効のパスを購入しました。
宿泊ホテルが、主な観光地から近いシュテファンスプラッツ駅周辺にしたため地下鉄・トラムをあまり使わないこと、また、いろんなスポットに行きたいと思ったため、地下鉄・トラムなどが乗り放題の「ウィーンカード」ではなく、主な観光スポットと周遊バスが無料の「ウィーンパス」を買いました。
結果としては、「ウィーンパス」にして大正解。パスを使えばタダだし!と思い、行く予定のなくふらっと立ち寄った美術史美術館に感動したり、気軽に様々なスポットを楽しめたのでよかったです。
周遊バスは、シェーンブルン宮殿に行くときのみ乗りましたが、日本語でのガイドがあり街並みも楽しめました。バスに乗るときに貰ったイヤホンは宮殿などのガイドにも使用できて非常に便利でした。日本と違い時間通りにバスが来ませんでしたが海外なのでそれもご愛嬌。
ただし、他の人のコメントであるように有名だけれども使えないスポットもあるのでご注意を。
観光スポットめぐり、中心地に宿泊の人にはオススメのカードです。
個人で出かけると入場に時間がかかると聞いたのでツアーに参加しました。ガイドの方は混雑の中、要所要所で手際よく観覧スペースを探して誘導してくださったので、小柄な自分はありがたかったです。一生に一度しか行かないのであれば、ガイドさんの解説や裏話を聞きながらの名所巡りほうが充実した時間が過ごせると、ガイド付きツアーも悪くないと思わせてくれました。
ツアー参加者しか入れないため、人が多すぎることがなく静かな環境でゆっくり鑑賞できました。英語の会に参加しましたが特に不便はありませんでした。ステンドグラス、タイルだけでなく廊下や部屋などの建物自体が優雅でとても美しかったです。うまく言えないのですがとても良いものを見たと感動したのを覚えています。
集合場所は他の方の体験談にある通り少し分かりづらいです。時間に余裕を持って行かれることをオススメします。ショップが充実してて広いカフェもあるので時間はすぐに潰せると思います。
ヴェルサイユは、バスツアーで行くのがいいと思います。パリ中心部から離れており、電車で行っても半日位はかかりますので、お昼ごはんも食べれるこのツアー、オススメです。
バスの中では、ガイドさんの解説があり、とても興味深かったです。宮殿の歴史、マルシェでの買い物の仕方を教えてくれます!
宮殿では開園前から長~い列!ビックリ!でも、列に並びながら数名ずつ写真撮影で列を抜けさせてくれました。他の参加者さんと協力しながら、家族そろっての記念撮影ができ良かったです。チケットは用意してくれているので、入場を待ち、開園後はスムーズに入れます。宮殿では音声案内を無料で貸し出しています。寒い時期でしたので庭は入りませんでした。宮殿の窓から少し見えた程度です。
マルシェでは、エスプレッソやピザ、総菜パンを購入。お店の人にレンジで温めてもらい、気さくに会話できる場所でした。本や服、食料品が売られ地元の人々の日常がうかがえます。ただ、時間が短いのとベンチがないので食べるのは大変でした。お土産のフルーツ美味しかったです!
オフィスの場所も事前に把握していたのですぐに分かりました。
受付の方が日本人の方で、説明を日本語で受けることができとても助かりました。
試合前日に行ったせいかとても混んでいたので、ぎりぎりに行くのはおすすめしません。
試合当日は晴天。席は前から3列目。ピッチと同じ目線でした!
VIPゴールドにしてはちょっと後ろのほうかなぁ?と思いましたが、試合が始まれば何も気になりませんでした。むしろ前すぎるとピッチの端っこのほうが見えないかもしれません。
試合はメッシのハットトリックとネイマールの1ゴールで4-0!
本当に行って良かったです。
試合終了後にはVIPラウンジを選手が通るので、試合が終わったら早めにラウンジに戻り陣取りするのをおすすめします。笑
スタジアム見学はとても混んでいましたが、記者ブースに入れたりロッカールームを見られたり、行く価値ありです。
11ユーロの乗船券に交換、街のイベントで指示された乗船場の変更で戸惑いましたが、説明を聞きながらのクルーズは、アムステルダムの街を理解でき、大変よかったです。
徒歩で観光をされる前に、一度乗船されることをお勧めします。
個人で家族旅行に行った際に利用させて頂きました。
自分で手配する事も出来ましたが、ヴェルサイユ宮殿がパリから少し離れていること、入場券の購入や入場するまで大変混雑するという事で、ツアーに参加しました。
バスは日本人ばかりで、ハネムーンや家族での参加の方が多かったようです。
横入りする外国人の方を追い払ってくれたり、マルシェでは現地で流行っているものを教えて下さったりと、ツアー参加して本当によかったと思います!!
初めてのウィーンで最初に聞いたのが、こちらの演奏会でした。教会での演奏ということで、雰囲気も厳粛な感じでとても良かったです。弦楽器四重奏で、4 人の演奏も息があっていてとても素敵でした。最初は少し固く静かな雰囲気の彼等でしたが、演奏がはじまると軽やかに、楽しい演奏が始まりました。モーツァルト、ベートーベンとも、充分な曲目でした。厳粛的な感じをもちつつも、上品な格式ある演奏だと思いました。ただ、教会の場所が地図をきちんと確認してからいかないと見つかりにくいのと、アンコールを受けてほしかったかなと思いました 演奏が終了したあとはあっさりと退場してしまった感じです
会場の雰囲気もコンサート会場ではないので、アンコールも、少ししずらいと言うのもありましたが…
あと少し気持ちの演奏が聴けたら良かったです
目にも、耳にも贅沢なごちそうとなりました。ウィーンの最初の演奏として聴けて大変嬉しかっです
少し遅くなってしまったのですが、スタッフの方が心良く迎えてくださいました
また機会があれば観に行きたいと思います
ロンドン到着の夜に参加しました。集合時間少し前に行きましたが、もうたくさんの人が並んでいました。バス2台でみんな2階に乗ろうと思っているようで1階はほぼ誰も乗っていなかったと思います。12月だったので2階だとだんだん寒くなってきて最後のほうは早く降りたくなりましたが、旅の初めに街のいい予習ができたと思います。ライトアップもとてもきれいでした。
ザルツブルグの歴史あるホーエンザルツブルグ城でのディナー付きコンサート♫
ケーブルカーを登ってお城を見学した後(見学は12月は5時まで)お城横のアンティークなレストランでチェックインしてディナー
(オードブル代わりのパンと三種類のディップ、スープ、サーモンor チキンファルシー、デザート)水や飲み物は別料金。
指定席だと、ディナー付きは17ユーロ増し。ゴージャスとは言えませんが、お味もサービスもお値段に引き合うものと思います。(ザルツブルグは物価が高くて夜レストランでディナーだともっとかかると思います)何より、一般客とは別の奥のホールでのお食事で、大変ロマンチックで素敵な雰囲気が楽しめます。カップルには特におすすめです。
食後にお城のこじんまりしたホールで弦楽器の演奏会。皇帝円舞曲、チャルダッシュ、ハンガリー舞曲など2時間の素晴らしいコンサート❣️指定席の私達は前から2列目でした。
終了後はまたケーブルカー(帰りは無料です。私達はザルツブルグカードを購入したのでいずれにせよ無料でした)で旧市街へ。
夜10時近くで焦ってバス停を探し、ようやくバスに滑り込む。
地下鉄の発達したウィーンと違いザルツブルグはバス移動なのでバス停探しが大変です。特に夜遅くなる場合は先に調べておいた方が安心です。
街の土地勘が掴めて良かった。ただ、ノンストップなため、ポイントで停まってもらえると景色をより楽しめて良かった。一瞬の景色ばかりで寂しかった。
電車で行こうと思ったのですが、治安が良くないらしいので、
ツアーを使いました。
ツアーはスムーズで快適でした。
ベルサイユ宮殿は庭がとても有名で見たかったのですが、
このツアーではいけなっかたのが心のこりです。
しっかり調べればよっかたです。
英語のガイドの回にしました。
説明は全ては聞き取れなかったですが、冗談交じりで笑いを取りつつ、和やかな雰囲気でした。
建物自体も、花の装飾が多く、とても素敵でした。
楽団も意外にしっかりしています。周りに行儀の悪い海外の方もおられたりしますが、基本的には観光客相手なので、おおらかな気持ちで参加してください。豪華な楽友協会を見られたので満足です。
人生で初のクラシックを、ウィーンという本場で聞けるのはとてもよかったです。
さらに言えば、世界遺産のシェーンブルン宮殿オランジェリーですからなおさらです!
カジュアルな服装でもOKですし、それなりに正装してもOKです。
曲自体は、誰もが聞いた事ある曲もあれば、ワルツ・バレエの演目もあり。
参加して楽しめますし、いい経験になります。
また行きたいです。
市民会館前には小さな旅行会社のブースがあり、黄色のブースに韓国語、中国語、英語でプラハサイトシーイングと書いていてすぐわかりました。そこでバウチャーを渡し受け付けしチケット?、ケーキの引き換え券をもらいました。
車で発着場所まで連れていってもらい、1時間のクルーズです。
ドナウ川、ライン川、セーヌなどのクルーズと比較しても船のスピードはかなりゆっくりで移動距離も短いです。
英語での説明は聞き取れれば詳しいもので興味深いものだったと思います。アメリカの方の質問にもしっかり応答されていました。
ケーキは小さな3種類。どれも美味しかったです。
コーヒーはエスプレッソだと思います。
まさにティータイムに美しい街を眺めながらのクルーズだと思います。
3つの橋くらいの距離をゆったり見ると考えればいいと思います。
「クルーズの後には旧ユダヤ人地区から旧市街へのミニ市街観光を楽しみください。旧市街にて解散します」
と申し込み時点でプリントアウトしていましたが、発着場所で「アリガトウ、サヨナラ」でした。
発着場所が旧ユダヤ人地区で市民会館方向へ戻りながら自分でミニ観光を楽しむ様子です。
クリスマスのコンサートはとても楽しく素晴らしい演奏会でした。C席でしたが小さな子供がいたためぐずった時にすぐ外に出ることができてうちにとっては十分でした。公共の交通機関を使って行きましたが場所もすぐにわかるところにあり、よかったです。
受取場所もわかりやすく、スタジアムへの行き方も丁寧に教えてくれ助かりました。また、席もよくて初めてのバルサ戦を存分に楽しむことができました。
ステンドグラスの輝きが見たかったので太陽光の強い午前11時入場枠を予約しました。
最寄りの地下鉄駅からやや道に迷いましたが、何とかたどりつけました。
正直、英語の館内説明は早口でほとんどわかりませんでしたが、ホール内のすばらしさは見ただけでも十分伝わってきました。
ホールでは係員がパイプオルガンを自動演奏してくれてその音の迫力に驚きました。
余談ですが集合場所になっていた音楽堂ロビーのカフェ「Foyer」で飲んだホットチョコレートは絶品でした!
日本語のオーディオ付きなので、街並みや建物のことがよくわかりました。
派手なバスなのですぐにわかります。
同社の「マルケンとフォーレンダム、ザーンゼ・スカンスの風車村 半日観光ツアー」から帰って来てからすぐに乗船しました。
アムステルダムはさっきまで晴れていたかと思うと急に雨が降ったりと、気候の変動が
激しかったので晴れてる時にぱっと乗ってしまう方がいいなとつくづく思いました(^_^;)
もともと予約していた乗船日は雨だったので、オフィスで相談したところ、
いつでも好きな日に好きな時間に乗って構わないと。
ここで融通が効いたことはとっても助かりました(*^_^*)
水上から見るアムステルダムの街は、歩いて見て回る風景と全く違った風景で、
これぞアムステルダム!という風景。
行こうか行かまいか迷っていた「マヘレの跳ね橋」もこのクルーズで見れて良かったです。
絶対におススメです♪
チケットブースの赤味がかったクレオパトラスタイルの黒髪のきゅーとなお嬢さん、大変感謝しています。おかげさまでクルーズを楽しむことができました。私はうっかり、12月19日に予約すべきところ20日にしてしまい、きがついたのが、 2時間前。その場で変更できないか、ダメもとでバウチャー引き換えブースにいきました。クリスマスシーズンとあって乗り場は大混雑。あきらめました。翌日は帰国日でしたし。けれども、彼女があちこちしばらく電話してくれて外で待っている私にオーケーサインを出してくれた時には、惨めな気持ちから一転して天にものぼるきもち。本当にありがとう! クルーズそのものも川沿いの個人のお宅の飾り窓、個人所有のボートハウスのクリスマスの飾りつけが珍しく楽しめます。実はこれが2回目です。船内のスタッフも一人客に対して丁寧で親切、くつろげました。お料理も新フレンチスタイルでおしゃれでおいしい。前回のツアーよりずっと良かったです。日本のちゃんとしたレストランにも引けを取らないと感じました。値段以上に価値のあるクルーズでした。最後にもう一度有難う!
レストランでのコースは写真の通りです。
お肉か、魚か選べます。魚はナマズだった
みたいです。お肉を選びました。柔らかく
食べやすかったです。写真にありませんが、
パンもありました。デザートは甘かったです。
デザートに添えられていたホオヅキが珍しく
美味しかったです。一品ずつ、ゆっくり出て
きます。飲み物は、含まれていなかったので、
それぞれで頼んでいました。
続いて、コンサートについての感想を書きます。
美しいホールで、客層もとても立派でした。
服装やマナーなど、音楽をよく聴きに来ている
人たちだと感じました。編成は、ピアノ1、
ヴァイオリン3、ヴィオラ2、チェロ1、
コントラバス1、フルート(ピッコロ)1、
クラリネット1、ホルン1、トランペット1、
パーカッション1の13名でした。13名とは
思えないほど充実したハーモニーで、さすが
でした。ジングルベルから始まり、ヨハン
シュトラウスやモーツァルトなどの有名な曲
を演奏されました。
その間にソプラノとバリトンの歌唱や男女の
バレエがあり、楽しめるプログラムで13曲。
アンコールはラデツキー行進曲とメリーウィドー
の2曲を演奏してくれました。
コンサートマスターが挨拶や司会をしてい
ました。バレエは、とても軽やかに美しく優雅
でした。特に「シャンパン」という曲に乗せて、
踊る様子はかわいらしく、常に笑顔を絶やさず、
非常にチャーミングで、ユニークでした。
演奏や演出は、とてもすばらしかったです。
シェーンブルン宮殿や美術史美術館、モーツァルトハウスなど、おおよその観光スポットに無料で入場できます。ウィーンパスで無料になる施設を事前に調べて、行きたいところがたくさんあればお得だと思います。シュテファン寺院など有名でも対象外だったりするので、必ずしもお得なカードとは言えないかな。ホーフブルクの国立図書館も対象外でした。2日間有効のパスを利用しましたが、宮殿や美術館など時間をかけてゆっくり満喫すると、たくさんはまわれないので、その都度入場券を買うのとそんなに変わらないかもしれません。ですが、人気の観光スポットでは、チケットを買うのに並ばずにすむので、スムーズに入場することができたのは良かったです。ウィーンパスを買うと無料で乗れるバスには、シェーンブルン宮殿に行くときに1度だけ乗りました。2階建てバスで、各国のオーディオガイドがあるので車窓を見ながら、ウィーンの歴史や文化などについて知ることができます。ただ、このバスがなかなかバス停に来ず、来ても回送車で、乗れるバスはいつ来るんだろう?みたいな感じでした。
上手に使えばお得にウィーンを満喫できると思うので、事前の下調べが大事かと思います。
あと、個人的には首から下げる黄色のストラップが可愛くて好きでした。
さすがアンダルシアのフラメンコ!素晴らしいおひところにつきます。ショーの後半では私もステージに呼ばれて一緒にフラメンコ!酔った勢いでしたが、世界各国の人たちに囲まれながら踊れたのは最高の思い出です。もちろん見るだけでも汗が飛んできそうな距離で、迫力満点です!
現在バルセロナに駐在する夫の勧めで、このパスを買いました。地下鉄のバスも乗り放題で、間違えて乗り過ごしてもへっちゃら!すんごく助かりました!