ヨーロッパ
現地までは自分達で行きました。メニューも前菜やメインやデザートを選べたのですが、こちらのサイトに載っていた日本語メニューを携帯で見れるようにしていたので簡単に選ぶことができました。味も美味しかったのですがメインが量が多くて食べきれませんでした。オペラは迫力があって曲と曲の間に時間が空いてずーっと聞いているわけではありませんでした。帰りはタクシーを呼んでもらえて23時ぐらいにかえりました。
先週乗りました。バスは待たずに乗れ、日本語ガイドイヤホンで、かつ快晴だったことも重なり景色が素敵に見えました。
旅行バス会社が数社ある上、来る時間がいい加減だったので。。。
ローマ、ドバイは、もう少し整備した方が良いと思いました。
10:00スタートのツアーを予約しました。
9:45にカタルーニャ音楽堂の併設のカフェに集合と記載があり、間に合うように出発したのですが、道に迷ってしまい(´ー`)汗
9:50過ぎに入り口前のチケットオフィスで手続きをとりましたが、余裕で間に合いました!
コンサートホールは想像していたより(期待し過ぎていたためか) 個人的に "こじんまり" としていると感じましたが、雰囲気やステンドグラスは素敵でした。
次回は見学ツアーではなく、実際のコンサートにあわせて訪れたいと思いました。
VELTRAから予約すると、FAST PASS / SKIP THE LINEも付いているので、公式HPで予約するより個人的にはお得だな、と感じました。
また、カサ・ミラの屋上から見えるサグラダ・ファミリアは素敵でした(*´∀`)
バルセロナに到着した日の夕方にカサ・ミラに行き、翌日、サグラダ・ファミリアを予約していたので、サグラダ・ファミリアへの期待が増すと共に、夕日も相俟ってとても幻想的でした。
ガウディの有名な建築と聞いて期待して行きましたが、見たのは屋上と屋根裏のみ。オーディオガイドはどこで何番を聞くのかわからず最後まで聞くことができませんでした。外から見るだけで充分かもしれません。
まずはいるとVIP扱いでチャンピオンズトロフィーのあるVIPルームに通され
そこには飲み物・軽食等が用意され試合が始まるまでいることが出来ました。
スタジアムも本当にピッチから近い場所で目の前でプレーを見ることが出来感激です。
建物の外観も素晴らしいですが、内装は息を呑むほど美しかったです。
英語ガイドツアーに参加しましたが、語学力のある方なら建物の歴史など、より理解が出来て楽しめるのでしょう。(残念ながら当方理解できず)
予約チケットの引換ですが、歴史ある外観の建物正面から入ることは出来ないので、建物裏側に回ってください。裏側は近代美術館を思わせる外観で、中はいきなりカフェですが、中には入らず、外の左側にあるチケットブースの窓口で、バウチャーを提示すると綺麗なガイドツアーチケットをもらえます。チケットブースは、ガイドツアーの窓口とコンサートチケット窓口に分かれていたので、表示をよく見てください。
窓口で当日ガイドツアーのチケットを買おうとしていた方が、2時間後の予約しか出来ません、と言われていたので、タイトな観光予定を立てている方は、事前予約必要だと思います。
チケットを引き換えたら、ツアー時間までカフェで待機です。
初めてバスに乗り込む際に、チケットに日付のゴム印を押してくれて、車内の日本語アナウンスが聞けるイヤホンとバルセロナ観光割引クーポンをもらえるようだったのですが、クーポンをもらえず、それに気が付いたのが、割引特典を使おうとした時、クーポンが必要だと言われて、わかりました。その後、バスに乗った時にもらいました。
必ず最初にもらってください。小さいですが、150ページほどのクーポンです。
混むバス停では、乗る前に2階に行きたいか1階でもいいか、聞かれます。1階でもいいなら、待たずに乗れるかも。
上手く利用すれば、便利なバスです。
ピカデリーサーカスからすぐのハーマジェスティーでの公演。入場は印刷したバウチャーでスムーズにはいれました。英語に自信はありませんでしたが、ストーリーはわかりました。
席は1階の後ろの方でしたが、そこまで見にくいということもなく、歌・曲の迫力は十分でした。舞台装置にも驚かされ、非常に楽しめました。
現地での時間変更等が有りスケジュールがくるってしまい時間の調整が大変でした。
内部見学ツアーの案内も説明の時間が長く、少し退屈でした。
ヴェルサイユ宮殿は市内から距離があるのでツアーを利用して良かったです。ガイドの方も説明が上手で個人で回るよりも良かったと感じました。時間も半日かからず丁度良かったです。
出発直前に申し込みましたが、前方端の方のお席でしたが並んで取って頂けて良かったです。
この日はシャーロックホームズミュージアム、ローストビーフ発祥のお店「シンプソンズ」で昼食、大英博物館で3時間のイヤホーン日本語ガイドツアー、途中アフタヌーンティーを頂きながらの小休止。
夜は欲張っての「ライオンキング」観劇。
事前に皆様方の体験談を拝見して劇場内での飲食が出来ると知り、劇場前の交差点を渡った所のお店でサンドウイッチと飲み物を買い、(この劇場だから許される?) 今までした事のない、幕間にお席での飲食を経験しました。
舞台はお子様連れの方には大変楽しめる作品でしたが、もう少し内容を検討すべきだったのではと反省し、次回チケットをベルトラさんにお願いする時には、早目に検討をする事に致しました。
母と2人旅行で、母が1番楽しみにしていたヴェルサイユ宮殿!
宮殿に入った10分後…館内に響き渡る緊急アラーム音。館内にいた全ての観光客が外へ避難誘導となり、宮殿の扉は閉鎖しれてしまいました。
こちらのツアーは、ガイドさんは、宮殿入口までの案内であり、宮殿外でのガイドとの待ち合わせであったため、何が起きたか全く分からず立ち往生となってしまいました。
宮殿入るまでは13人いたツアー参加とは、全く会話は無く、別行動をとっていましたが、非常事態であったため、胸に付けいたエミトラベルのシールを頼りに、声を掛け合い、ツアー参加みんな集合しました。そして、ガイドさんに電話で連絡をとり、ガイドさんが急いで駆けつけ、再度宮殿に入れるのか確認してくれました。結果、ヴェルサイユ宮殿内で火災報知器が鳴った?という事であり、再度館内へ速やかに入る事ができました。
今回の避難誘導によって、宮殿見学時間は大幅に削られてしまい60分間くらいで全てを回るという急ぎ足な見学ツアーとなってしまいました。
しかし、先日あった同時多発テロを思うと、ヴェルサイユ宮殿において何事も無く本当に良かったです。
その後も、ガイドさんは、マルシェでテキパキと案内して頂き、マルシェに行きたかった私は大変満足してます。
今回のツアーを選んで本当に良かったです!
ありがとうございます(^^)
せっかくスペインに来たので何かないかな?と思っていたら、サッカーがあるじゃん。って思いVELTRAさんで検索したら有りましたので、前回カンボジアの孤児院に引き続きお願いしました!
チケットは現地のツアー会社さん?で引き取りになりますが、たまたま自分の泊まっていたホテルが同じ通りだったので歩いて取りに行きました。
看板等は無いので正直案内の画像マップだけだと、ツアー会社さんは解りにくいかも知れません。表札にはツアー会社さんの名前は有りますが決して大きいわけではありません。
建物にピンポンで入る?のかな?と思いましたが表札を見ていたらたまたま出てきた人に聞いてツアー会社さんの案内マップ見せたら優しく教えてもらいました。
ツアー会社さんには日本人スタッフさんもいるので、スタジアムまでの案内も問題なく教えて頂きました。結局自分は歩いて行きましたが…
そして1時間以上前に到着して開門前には沢山の人が待っていました!沢山の売店にバルサのグッズがいっぱいあります!正規品もあって少し安いです。自分はスタジアムの公式ショップで購入しました。ペンやキーホルダーの小物とかは公式ショップしかなかったので…グッズの値段は日本のJリーグやプロ野球と似たり寄ったりですね。
ショップも迷っているとあっという間に時間が過ぎてキックオフ20分前に入りました!席は5階席でしたが、とっても会場全体が見渡せてよく見えました!
そしてキックオフで日本のJリーグとは違った会場の雰囲気と観客数にドキドキしました。
前半0-0で終わり、どこか審判が相手ビジャレアルよりで会場からもブーイングが多く後半が始まってもお互いのラフプレイが目立ちましたが
動いたのはネイマールの華麗な動きで見せたゴールです!これにはイライラしていたファンの気持ちを大歓声に変わりました。
そして流れはバルサになって相手のラフプレイでムニルのPKを獲得で2点最後は後半40分のネイマールのマジックともいえる技での3点目を獲得してホイッスル…
とっても凄い試合を見ることが出来て嬉しかったです!ここまで本場のサッカーは違うのか?と思いましたし今もまだあの感動が残っています!
全く海外サッカーに興味なかった自分でしたが、今ではすっかりFCバルサの情報はチェックするようになりました(^^)
是非日程が合えばスペインの本場のサッカー見に行った方がいいですよ♪
見学自体は、自分のペースで楽しめましたが・・・
出口が分からず、集合場所にも辿り着けず。
自力でパリ市内に戻りました。
楽しみにしていたマルシェに行けず、かなり残念でした。
バスに荷物を置いたままだったので、引き取りに伺ったときに、参加者プレゼントのフルーツのセットを頂きました。
今となっては、旅のネタみたいに思い出になってます。
念願のサッカー本場で観戦!
英語の出来ない私達ですが、チケットの引き換えから観戦まで特に問題無く楽しむ事が出来ました。
ラウンジではハーフタイムにドリンクサービスがあり大満足です!!
目の前でアーセナルの2ゴールが見る事が出来、スタジアムの雰囲気は最高でした。
市内を巡り各ホテルでピックアップ。ホテルが近い?せいか、時間が有り、ゆっくり
市内の夜景を巡って、ノッサ・セニョーラ・ドビラール修道院の高台からドウロ川・
ポルト市街・眼下のドンルイス1世橋をゆっくり見学。
店は70%程の客でしたが、各グループの人数に合わせてテーブルへ案内されました。
3回の歌唱で1ステージらしい?。24時にお迎え。ホテル着は24時30分でした。
店の周りの建物は全部世界遺産でした。
ポルトガルらしく?参加日・内容・時間の変化が有ります。
VIPコースを予約した甲斐がありました。馬車での移動の際の執事さんが女性でとても親切。
幕間の出演者との歓談も楽しく過ごせました。
ただ、集合場所がわかりづらかった。お酒が入るのでタクシーで分乗して向かいましたが住所を告げて向かうと3台とも同じ間違いでたどり着けなくて遅刻。ディナーが少々短くなってしまいました。インペリアルホテルと書いておいていただければ良かったかな。
チケット代が直接購入するのと同じなので
必ず訪れると決めているなら損はないです。
スムーズに入れてもらえるので、オンシーズンに行かれる方には特におすすめです。
チケット引き換え場所は、建物の前にスタッフが
立ってくれてたので迷いませんでした。
階段で2Fにあがるとすぐにオフィスがあり、
バウチャーのみで、チケットと引き換えでした。
(パスポート不要)
注文したとおりのシートでしたが
好カードだったので、ほぼ満席のため、
すごく前のシートというわけにはいきませんでした。
先ずは、教会での古典派音楽を強烈なまでの音量できかせていただきました。直前に、ある有名な日本人のゾリステンの演奏を聴いていきましたためか、小さなドイツバイオリンながら、数倍の音量で、数倍の感動を得る機会を得ました。
演奏を聴いたあとの夕食のためバイエリッシェ・ホフに参りましたが、突然の雨でずぶ濡れになりました。しかし、レストランの方々の温かいサーヴィス、毎回ウイットの聴いた声がけに感謝感謝のレストランでした。その為、レストランへ、感謝の印として、私どもの絵を二枚送りましたが、本日、受取人なしか拒否で戻ってまいりました。誠に残念と重い、一筆書きました。実のところ、夕食を頂いた翌日もレストランの人と街で会い、面白いひと時を体験させていただきました。尚の事、絵が届かなかったのが残念でたまりません。世界情勢悪化の折、危険物として返品されたと思います。しかし、是非とも、絵を受け取ってもらいたいと思っております。いかがすればよろしいか、お教えください。
楽友協会の中はとても素敵でした。チケットへの交換が混雑して大変でしたが、交換が終わるまでは始まらないのであせらなくても大丈夫です。私は不安になったのでお知らせしておきます。海外ならではだなーと感じました。モーツアルトの格好の演奏も歌もすごく良かったですよ。悩んでおられるかたは是非参加されて下さい。
ヴェルサイユ宮殿観光中、火災警報器が鳴り響き全員外に出されました。アナウンスも何を言ってるかわからない中、日本人の方に何があったか聞いて慌てて外に出ました。幸い誤作動で何事もなかったのですが、時間が短くなってしまったので駆け足での見学となりました。出口にはガイドさんがちゃんと待っててくださり大丈夫でしたか?ちゃんと見学できましたか?とお声がけくださったのがよかったです。集合場所のルネッサンスはお手洗いも綺麗でよかったです。マルシェも地元といった感じでとても楽しかったです。
並ばずに、入れました。
行ったのが夕方だったので、チケット売り場は並んではいなかったのですが、バウチャーを見せるとすぐに案内してくれました。
日本語のオーディオガイドもあり、意外と観るところはありました。
屋上からみた夕焼けがきれいでした。とても気持ちよかったです。
バウチャーをチケット売り場に見せると、チケットに交換してもらえました。
英語もスペイン語も話せないので、日本で予約して行って、よかったです。
説明は、英語でしたので、あまりわかりませんでした。
中のステンドグラスは、とてもキレイでした。
ガイドの高橋さんの説明がわかりやすくて、とてもよかった。
ベルサイユ宮殿のような広い場所では、やはり、しっかりしたガイドさんのおかげで、効率よく、見て回れました。
高橋さんのツアーには、また参加してみたいと思いました。
音楽堂のガイドの方が案内してくれます。当方、英語の理解が乏しいため詳細は理解不足ですが、フラワーモチーフが多くかわいいこと! 次回行くことがあれば、コンサートに合わせて行きたいと思いました。
特に期待をせずに、ウィーンに行くのだから音楽でも。と思い予約をしました。まずは楽友協会の内装がとてもゴージャスでした。そのにいるだけで優雅な気分が味わえました。音楽も観光よですので、知っているものが多くそれもまた楽しめました。
音楽素人です。食事はまあまあ。レストランは宮殿内ですから雰囲気は最高。マネージャーにメニューのA/C/F/Gの説明を聞きましたが、食物アレルギーのことでした。職業柄関心しました。
コンサートは指揮者を入れ17名。歌手2名、バレー2名。管弦楽も素晴らしいのですが、ソプラノの女性の声には感嘆です。同じ声帯なのに!ぜひ、VIP席お勧めです。