ヨーロッパ
とても素敵でした!
席が端の方だったのが少し残念でしたが、ライオンキングの内容的に言葉も簡単だし曲も知ってるし、楽しめました!家族連れが多くてこどもたちも熱心に観ていました。
劇場で自由に飲食出来ることが新鮮でした~
ひとりで参加したツアーにウィーンの半日自由行動が組み込まれており、どのように過ごしたらいいか悩んでいる時にこのプランを見つけました。ウィーンフィルがニューイヤーコンサートを開く楽友協会黄金ホールはテレビで何回か見たことがありましたが、実物を体験できるとは思ってもいませんでしたし、ディナーやおみやげCDまでついてこのお値段というのも大きな魅力だったので決断しました。
実際に参加してみて、想像以上の素敵な経験ができました。ブリストルのディナーでは一皿ごとににこやかにサーブしてくれ、ピアノの生演奏もあって優雅な気分になれました。黄金ホールは様々な国から参加している観客で満席。私はA席でしたが通路際の良席でストレスはありませんでした。オーケストラは華やかな衣装で肩の凝らない定番曲を演奏してくれ、客席の雰囲気も良く忘れられない夏の思い出になりました。ひとりでも充実感ばっちり!おすすめです!
見て回る時間があればお得だと思います。
ガイドブックには夏季は閉鎖中と書いてあったレジデンスも開いていてパス使用も出来たのでお得だったと思います。
レジデンスと祝祭劇場が個人的には良かったです。
普段からクラシック音楽好きでプロのオーケストラを聴きに行きますので、ウィーンではぜひ最高峰の音楽を聴きたかったのですが、夏はオフシーズンと言うことで一般的な観光客向けのコンサートを聴きに行くことにしました。そういうわけであまり期待はしていなかったのですが、本当に満足できる素晴らしい演奏でした。歌や踊りもあってとても楽しめました。
室内楽的な小編成で安い席のせいで遠かったせいか少し音響は良くありませんでしたが、一人ひとりのレベルが本当にとても高くて粒が揃っているので心地よく聴くことができました。
ディナーも他に食べるところがなさそうなのセットにしましたが、なかなか本格的でかなり満足です。
大行列でしたが、バウチャーを見せたところすぐに通してもらえました。
係りの人に見せることで早く対応してもらえる券みたいなので大人しく列に並んではいけないのかな??と思います。
建築はとても素晴らしくて眺めもよく、とても満足でした!
観光したいポイントをしっかり回ってくれるので1日中利用させてもらいました。
夏の緑ルートも利用できて、天気が良いときに乗れたので景色が最高でした!
日曜日、しかも並んでいるときに雨が強く降ってきたので、待ち時間は約1時間で済みました。音声ガイドは1階ではまったく機能せずガイドさんの説明があるといいと思いました。1階は音声ガイドがあり説明を聞くことができました。なんといっても鏡の間の絢爛豪華さはさずがでした。最高に高貴な気持ちに浸りすばらしい時間を過ごすことができました。
⚫︎集合方法
特に集合や点呼はなかった。プリントしたチケットを教会の係りの方に渡せばok
⚫︎内容
演奏内容は日によって異なるようだが、ハイレベルなので何を聞いても後悔はしない。
1.5時間位の演奏で大満足。
⚫︎交通
近くのアカデミア橋を渡って右に水上バス乗り場がある。
ベネチアの水上バスは24時間営業ということで、水上バスで帰れるところに宿泊しているなら問題なさそう。
⚫︎その他
必ず座れるようだが、前の席で聞きたいなら開始時間30分前には教会の外に並び始めた方が良い。
私は前から3列目に座れました。演奏家の息づかいまで聞こえるので、並ぶのがおすすめ。
トイレは開場してから利用できる。
演奏開始前、演奏間の休憩時間、演奏終了後に教会内向かって左手奥の2部屋が利用できるよう。
演奏中は鍵がかかって使えないが、ドアの音が教会内で響くのでしょうがないと思います。
夏の観光客向けのコンサートで、服装も気にせず入れて、クラシック初心者には調度良いです。
いちおうパンプスを履いていきましたが、周りにはデニム・スニーカーのかたも多かったです。
いろんな国からの観光客がコンサートを楽しんでいました。
休憩時間中は、オペラ座の内観を楽しみました。
C席でしたが、前列だったので、よく見えました。後ろの席だったとしても、傾斜があるので、問題なさそうです。
B席ではなくA席にすべきでした
あまり値段が変わらないので
2F席で少し残念です。
たぶん最低価格保証席では隅っこでしょうから
せっかくですからA席お勧めです
多国籍ツアーで参加しました
不安がったんですが みんな友達のような雰囲気でした
夏でしたが 半袖では寒いため 長袖お勧めです
参加日2015/8/5
古い教会の雰囲気も良く、バイオリンでのアンサンブルで楽しいひと時を過ごすことができました。アンコールにも応えてくれて盛り上がりました。
色々検討して、旅行2日目の日曜にお願いしました。
日曜は街中はお休みの店が多いのでおすすめです。
ベルサイユ宮殿は想像以上に混んでいて、個人だったら並ぶのも戸惑った事と思います。
個人旅行で感じた疑問点もガイドさんに聞いて解決できたので(単価がキロ単位の総菜の買い方、とか)その後の旅がスムーズになりました。
混んでるときは音声案内を借りるよりは予習していった方が良いかな。内容が抽象的だったりと面白い部分もあるけれど、とても聞いていられません。見学時間は私は十分でした。
マルシェで頂いたフルーツは朝食やおつまみに活躍しました!色々入っていてどれも美味しかったです。そして日本のものとはちょっと違ったり。桃も皮ごと食べました。
お土産も少し買えて大満足です。
寝て過ごしちゃうかもしれない午前中を有効に使えて楽しめました。ありがとうございます。
楽友協会の黄金の間の雰囲気が良かったです。モーツァルト・オーケストラは観光向けで楽しめました。マナーは噂通り良くなかったです。
中学生の娘と参加。この日ロンドンは30℃
の気温で一日中晴れ上がり、その余韻を残したまま夜のツアー突入しました。なので二階建てバスのオープン席が本当に気持ちよかったです。私達のバスのガイドさんの英語は聞き取りやすく、オヤジギャグも炸裂で、娘と大笑いしました。もちろんガイドもバッチリです。ロンドンのランドマークの夜景を一度にたくさん見れて、良かったです。
ヴェネチア滞在の記念に家族で参加しました。場所はヴァポレットの降り場を橋で渡ったすぐの教会で分かりやすく、終了後もヴァポレットは運航しているので安心でした。1日交代で演奏曲が変わるのですが残念ながらビバルディの四季ではなく、有名な曲では無かった為、途中間延びしてしまいました。もっと皆が知っている曲を演奏して欲しかったです。
ヘルシンキからのアクセスが悪いのでツアーを利用することにしました。ナーンタリ⇔ムーミンワールド間の送迎があるのは楽だと思います。自力で行くことも可能ですが諸々の手間・時間のロスを考えると利用して良かったと思います。
ウィーンで最低2つはコンサートへ行きたいと思い、クアサロンのコンサートと一緒に、このモーツアルトコンサートを申し込みました。(両方ともA席)
本当はウィーンフィルのホームである楽友協会で聞きたかったのですが、あいにく私の行った8月中旬はオペラ座での開催でした。結果、あんなに素晴らしいホールで聞くことができてよかったです。(楽友協会は英語の見学ツアーにて。黄金ホールも素晴らしかったです。いつかはここでも聞いてみたいですね)
30分ほど前にオペラ座に到着し、バウチャーを見せチケット交換をしました。A席で予約していましたが、チケットを受け取るとそこには「€95.00」の文字が。席も7列目だったので、おそらくスーペリア席にアップグレードされたんだと思われます。ラッキーでした。
中に入ってみると、ボックス席などテレビで見たことあるあの景色が!それはもうテンション上がります。ドレスに身を包んだ美しいお姉さまが席を案内して下さいました。ステージ近!!あれよあれよと言う間に、最上階の席まで満員御礼でした。
ドレスコードは・・・割とみなさまドレッシーな感じでした。(前の方の席だったからでしょうか、中国人ツアー客などはあまり見かけず、上品な方々が多かったですが、全体的にはやはりカジュアルだったのかもしれません。)私はワンピースでした。
コンサート自体はモーツアルトの曲を中心に、知っている曲も知らない曲もやってくれました。途中オペラ歌手が歌うのですが、目を見開き迫力満点で良かったです。コンマスもしっかり見れました。演奏中は当然撮影禁止なのですが、上の方の席のアジア人がずっとフラッシュたいて撮影しており目障りでした。。
指揮者の方はとっても愉快な方で、観客を巻き込んだ色々なパフォーマンス(手拍子など)で楽しませてくれました。私の前のヨーロピアンな奥様も、都度「ブラボーー!!」と声を掛けてらっしゃいました。楽しかったです。
小休憩ではみなさんシャンパンを召し上がられていました。私はボックス席を覗きに行ったり、中央階段でモーツアルトに扮したスタッフの方々と写真を撮ったりしていました。
休憩含みトータル2時間弱です。今回こんなに間近で見られてよかったです。席については色々悩みましたが、チケットを取るなら、絶対A席以上をおすすめします。本当に臨場感が違いますよ!
ウィーンで最低2つはコンサートへ行きたいと思い、オペラ座のモーツアルトコンサートと一緒にこちらのコンサートを申し込みました。(両方ともA席)
こちらの口コミで「席は早いモン順」と聞いていたのですが、会場の15分前にしか到着できませんでした。そこに先客は5名!?みなさん割とギリギリに来られるんですね(^^;)
クアサロン入って右手でバウチャーを見せチケット交換をし並んでいたら、5分後には中国人団体がワッと来ました。。セーフ。。
開場後ホールへ入ると、席案内係の方が誘導してくれます。私はA席にも関わらず、2列目の中央。本来S席のはずの席です。1列目の座席上には「VIP」の紙が置かれていたので、この日はVIP(S席)がそれだけしか売れていなかったのでしょう。自動的にA席から前詰めで、最高の席に座ることができました。しかし、明らかに中国人っぽい方たちは、A席のチケットでも端っこや舞台両サイドの席になっていました。キレイな格好をしていった方が、いい席に案内して下さるんだと思います!(笑)私の周りはわりと上品な方々が多かったです。(と言っても近くに中国人はいます。注意してもうるさいです。)
B席などのチケットをお持ちの方々は、中央より後ろの前列から詰めて案内されていました。ブロック指定されているんですね。
内容はオペラあり、バレエありで、とっても楽しむことができました。小休憩では中国人ツアーでシャンパンチケットが付いているんでしょうか、こぞってシャンパンをもらい、テラスで写真撮影してました。テラスから下を覗くと、演奏者の方々がタバコを吸っていらっしゃいました(笑)
トータル2時間弱ですが、大きな会場と違い、間近で見られてよかったです。チケットを取るなら、絶対A席以上をおすすめします。臨場感が違いますよ!
ヴェルサイユ宮殿は予想通りですが、やはりかなりの時間並びました。ただ中は素晴らしく、並んでも行く価値はあると思います。ガイドさんは入場せず、ガイドレシーバーを借りて見学するのですが、そちらもかなり並んでいたので借りずにマイペースで見学しました。最後のあたりは時間がなく駆け足でした。もう少し時間があればと思いました。マルシェではパリ市民の生活ぶりを垣間見ることができ貴重な体験でした。女性にはフルーツのプレゼントがありました。午後には解散なので一日を有効に使うことができました。
チケット受け取りもスムーズでした。
しかも席はまさかの前から4段目。
迫力満点の観戦ができました。
個人で行くにはやはり面倒なところだと思いました。なのでこのツアーに参加して良かったです。マルシェでは日本ではない桃を購入でき美味しかったです。
英語ツアーでしたので、説明内容はわかりませんが百聞は一見にしかず。素敵でした。
10:00の部を、予約していきました。バウチャーを当日チケットブースでチケットに変えなくてはならないのが分かりにくい。朝イチなら、すいているので予約しなくてもいいか?
集合場所のカフェも音楽堂の正面に行ってしまうとわかりづらいかもしれません。時間に余裕を、もっていけばもんだいなし。
ホテルBRISTOLでのコース料理も、美味しく頂き、着物を着て行った友人たちも
とてもよかったと。ただ、黄金のホールまでの道順をもっと細かくどこかでレクチャーしてくれるとおおいに助かるな~ スーペリア席だったけど演者おすぐちかくで、素敵な経験でした。
ありがとう。
ホールの天井が、とってもおしゃれです。
すてきな柱もガイドさんがみせてくれました。
スペインならではの装飾が楽しめますよ。
はじめて行きました。
特に屋上が印象に残っています。
スペインに来たんだなと感じました。
ぜひ行ってみてくださいね。
黄金ホールでの演奏は、時代を超えて、ハプスブルグ家が繁栄していた頃にタイムスリップしたようでした。光り輝くホールの中で、モーツアルトの扮装をした奏者が演奏する音楽は、小さな子供でも、また音楽に詳しくない者でも、十分感動し楽しめるものでした。なじみにくいオペラも、ユーモアのある曲が選ばれており、退屈することなく楽しめました。曲目のレパートリーが何種類かあるのであれば、他の演奏も是非聴いてみたいと思いました。ブリストルでの夕食には、食前酒のスパークリングワインも付いており、食事も大変おいしく、十分に楽しい時間を過ごすことができました。
ヴェルサイユ宮殿内の見学は、自由な時間配分ででき、マルシェではおいしいものをたくさん食べられました。
ガイドさんがパリについて話してくれたりいろいろな質問に答えてくれたりしたので、個人旅行者としては、情報を
得られてよかったです。
カテゴリー1を選択しましたが、スタジアムに入るとまさかの前から8列目で選手と同じ目線の位置でした!!!
イニエスタもメッシもすごく近くて感激です!
チケット受け取り場所もわかりやすく、日本語スタッフさんがいるので、詳しく説明してもらえます。
ファストパスのおかげで並ばずすいすい入れました!オンシーズンでしたが朝一行ったのでそんなに並んではいなかったですが、もともとのチケットと変わらないので予約してよかったです!