ヨーロッパ
事前チケットのおかげで並ぶことなくすんなり入場できました。外装工事をしていたので工事用のシートがかぶせてあり残念でしたが、そのシートにカサミラが描かれていたので外観の雰囲気を味わえました。
せっかくウィーンに行くのだから、と思い普段は行かないクラシックコンサートへ。
場所はコンツェルトハウス。C席を予約しましたが、S席のチケットが渡されました!
近くて感動!素敵なウィーンの夜が過ごせました。
日帰りでしたので元がとれることは考えずに、ただ都度チケットを買ったりするのが面倒なので買いました。
交換は駅のインフォメーションですが、ホームから出口に向かって歩いていった際の外に出る手前の左側にありました。すぐに交換してもらえます。
観光名所と思われる場所はすべてこちらがあれば入れましたし、ケーブルカーも乗れました。
便利でよかったです。
カードはプラスチックのしっかりしたカードなのもGOODです。
こちらで予約しても現地で買っても値段は同じなので予約しておくと非常にラクだと思います。
一人で参加をしましたが、テーブルは自分用にセットしてもらったので広々使えました。コース料理のお味は普通な感じです。
クルーズ中に観光スポットに来ると英語のアナウンスが流れます。夜景というよりは暮れゆく街を楽しむ感じですね。
サッカー好きの主人が楽しみにしていたツアー。価格が安くて・・・ほんとに観られるのかな?と正直不安も少々ありました。ですが、バッチリ!期待通りの観戦ができました!!チケット受取場所のホテルでの対応もスムーズで問題ありませんでしたし、海外不慣れな私たちでも特に困った事もなくスタジアムまで順調に到着して座席までたどり着けました。(このチケットで入れるエントランスを見つけるところが少し迷いましたが^_^;)座席は予約の画面に表示されてある通りの位置で、熱狂的な地元サポーターの斜め上にあたる2階席でした。現地ならではの一体感を味う事もできて大変貴重な体験ができました!オススメだとおもいます^^
公園に隣接していて、事前に、朝の散歩で場所を確認していました。
小鳥たちがさえずり桜もきれいです。
花壇のチュウリッブもきれいでした。
お食事が、とても美味しく、飲み物も種類が豊富で、
あまり期待しておりませんでしたので、よかったです。
時間にゆとりを持って早めに、食事して、
コンサートの席は、指定ではないので、早く食事を済ませていくとよいです。
コンサートは、ウィンフィルのように、本格的なオーケストラではあまりせんが、
サロンコンサートの雰囲気は、楽しめます。
天井の壁の絵は、ほとんど無印ですが、シャンデリアは綺麗でした。
楽しめました。
当日の列車が遅れコンサートにまにあわず、次の日に事情を説明したところ、現地スタッフの方が入れてくださいました。幻想的な夜になりました。ただ、蚊にさされてしまいました。
とにかくスムーズ!!簡単!!!旅行って思った通りに時間配分できない事多いですよね。
時間ギリギリで劇場に入ったとしてもこれだけスムーズだったら日本で観劇するのと同じです。
次回も申込みます。
ロンドンは一泊予定の弾丸旅行でしたが、名所を一気見できてとても良かったです。20:00の予定でしたが、食事の時間を考えて先に回りたかったので、当日係のお兄さんに変更可能か聞いたらすんなり入れました。二階のオープン席に乗り込みました。夕暮れの空と風が気持ち良かったです。到着日だったので、時差ぼけのせいで眠かったのですが、風が起こしてくれました。
6/4にディナー付きカテゴリー1で予約しました。ディナーはサーモンフィレを食べました。デザートにト音記号が書いてあり、これから始まるコンサートを期待させてくれます。コンサート会場はこぢんまりしていて落ち着いた感じです。お客も西欧人ばかりで、日本人は私どもともう1夫婦だけだったと思います。席は前から2番目の左端2席でした。前の席は空いていたのでコンサートはよく見えましたが、空いているなら一番前にしてほしかったです!こぢんまりしているので席はカテゴリー1でも2でもあまり関係ないような気がしました。聞くマナーはみなさんとてもよく、落ち着いて楽しく聞くことができました。途中、休憩での夕焼けとザルツブルクの町の灯りがとてもきれいでした。ただ、カテゴリー1で予約したので休憩のシャンパンは無料かと思ったら有料だったのが残念でした。帰るときの街の夜景は月明かりに照らされてとてもきれいでした。
音楽の都でのコンサートを満足しました。服装を気にして
参加したのですが、中国系の団体客等はラフな格好の人が
多く特に問題はないと感じました。(但し、現地欧米系の
方は正装の人いらっしゃいましたが。)
ヴェルサイユはツアーに限ります。個人で行くと、入場するまで気が遠くなるような列に並んで熱中症になるのではないでしょうか。私達はガイドさんが手際よく待たずに団体入口から入場させて下さり、イヤフォンから分かりやすい説明を伝えてくれながら、宮殿を先導してくれて、旅の疲れを感じることなく見学できました。また、ヴェルサイユはパリから少し遠いので、バスの方が絶対合理的です。海外旅行は無理せず楽しまないと、クタクタになってしまうので、上手くツアーを取り入れることをおススメします。
この度は弊社ツアーへのご参加ならびに体験談へのご投稿有難うございました。
ここ2,3日真夏日が続いており、コメント頂きました通り、待ち時間が長いと熱中症になる方がいらっしゃってもおかしくない状況です。
この時期は特に優先入場が出来るガイド付きツアーをお勧めします。
フランスに旅行で来られる殆どのお客様はハードな旅程をこなされていると思いますので、疲れを最小限に抑えられるように日程を組んでみてください。
それではまたのお越しをお待ちしております。
今回の夫婦旅行の中で最も愛想の良い対応を受けました。接客スタッフが日本人慣れしているようで食事の味付けも日本人に合っていました。アムステルダムは運河の街なので一度はクルーズ体験をすべき中、今回の選択は大正解。チップも奮発し、良い思い出になりました。
21:15の回に参加しましたが,それでも開始15分ほどは明るかったです.
徐々に暗くなり,十分夜景を楽しめました^^
理由は分かりませんが,国会議事堂の夜景が綺麗に見えるところでしばらく停車し(毎回そうなんでしょうか?),そのおかげで綺麗な写真をたくさん撮れました!
6月初旬に参加しましたが,それでも夜は肌寒く,屋根のないところに座るなら上着はあったほうが絶対に良いと思います.風が強いのもあってかなり冷えます...
このツアーは鉄道のチケットとムーミンワールド迄のタクシーを手配してもらうだけでしたが、鉄道のチケットには邦訳を付けてくれたり、座席を家族三人が一緒に座れるボックス席を手配してくれていたので、感心していたら送迎タクシーもボックス車を用意してもらって快適でした。
入場口はすごい人で、個人で行ってたらどこに並べば良いか全く分からなかったと思います。
おすすめの小物屋さんやお土産、おいしいパン屋さんなども教えてくれて気さくな女性の添乗員さんでした。
マルシェでお惣菜とパンを買って、エッフェル塔眺めながらピクニックしましたが最高でした!おすすめです
チケットの引き換えにオフィスまで出向くのが面倒ですが、宿泊したホテルから数分圏内で助かりました。なんのトラブルもなくスムーズに乗船し、クルーズを楽しめました。
楽友協会ホール(黄金の間)での参加でした。
とても楽しかったです。知っている曲が多かったです。
ホールも素晴らしかった。
客席は少々落ち着きがなかったですが。。
本当に充実の内容盛りだくさん、大変満足のいく90分コースでした。
ガイドさんも大変ユニークな人で、車内は笑い声で溢れていて美しい景色を何回もみれ、
ベスポジで停まってくれるなど心遣いもあり、本当に素晴らしい時間でした。
これはオススメです!
往復の車中での添乗員さんの説明もとても親切で分かり易かったです。
それに加えてマルシエも、短期の個人旅行ではたぶん行くことの出来ないようところに行けて、とても良かったです。他のツアーに参加した人の話と較べても、お得感が有りました。
添乗員さんのアドバイスで買ったチーズのお土産も、とっても美味しかったです。
ホテルにピックアプに来てもらい、ヴィクトリア駅でツアーバスに乗り換えでした。指示された場所でバスを待っていたのですが、よく見ると、私たちのツアーのバスにお客さんがどんどん乗っていて、慌てて走って乗り込みました。いろんな所へ行くバスが次々発車して行くので、バスの行先やお客さんの様子をしっかり見ていることが大事だと思いました。
ツアーは、ロンドン市内を効率よく回ってくれてとてもよかったです。
ガイドさんの日本語案内はとても手短かでしたが、オーディオガイドがあったので良かったです。
ロンドンアイからの眺めが良かったです。
私が行った時は通常のチケット窓口もそんなに並んではいなかったのですが、カウンターが2つか3つあるところ1つしか開けておらず時間がかかっているようでしたので、スムーズに入れてよかったです。
名所を短時間で効率的に回れるので時間がない人にもオススメです。一緒に回った外国人の方とも仲良くなり楽しく観光できました。バス乗り場で自分のツアーが何番乗り場なのか掲示板を見ても分かりづらかったのですが、催行会社のジャンパーを着たスタッフの人が何人かウロウロしているので、早めに行って直接聞いてみるとよいと思います。
食事はつかなくても良いのでダンスを楽しみたい!という方にはぴったりだと思います。客席も三列有り、どの席からも見やすい作りになっていました。部隊がすく近くで迫力があり、照明もプロジェクションマッピングのようで素敵でした。ベリーダンスはもちろん、遊牧民みたいなダンスやトルコ版バレエみたいなダンス、アフリカっぽいドラムと合わせたダンスもありました。おすすめです。
パリ市内から宮殿までの移動が楽で、朝早く到着するのでスムーズに中に入ることができました。ガイドの方はバスでフランスの歴史について解説してくれるので、とても勉強になります。また、マルシェで買い物をするときも手伝って下さるので安心して買い物ができます。半日でしたが効率よく観光出来ました。ただ、ベルサイユ宮殿をじっくり味わいたい人は別のプログラムが良いかと思います。(庭園を回る時間はほとんどないです)
5月下旬ローマに5日間滞在した。昼間は、アッシジへの遠出も含め、遺跡や美術館めぐりで忙しかったが夜が空いていた。VELTRAの案内にこの教会でのコンサートが出ていたので、東京で予約した。終演が夜10時でもあり心配なので前日に下見をしておいたがナティオナーレ通りに面したわかりやすい場所だった。
当日、開演の数分前に着くと大勢がもう座っていて、弦4人の合奏でコンサートが始まった。一番安い20ユーロの席の予約だったが、大きい教会ではないのでそれで十分だった。歌い手はユーモアもある司会もしてくれるバリトンと、バス、ソプラノの3人。天井の高い石造りの教会で聴くアリアには、日本の会場で聴くのとは違った響きがあった。この夜はモーツァルトのアリアが多く、「夜の女王」のアリアが石の壁にこだまし、「パパゲーナ」のバリトン、ソプラノのかけ合いが、様ざまな国からの観客の心を和ませた。中国人は何人かいたが日本人は私一人だったようだ。
休憩をはさんで、ソプラノの歌い手の「お色直し」(この夜は、宮廷風の衣装から現代風のドレスへ)もあり、終演後には、希望する観客と歌い手との記念写真のサービスもあり、専門的な出来映えはわからないが、ローマの夜を楽しむという点では、おすすめできる。食事つきプランもあり、「コット」という定評のあるレストランでのディナーが開演前にあるのだが、費用というより時間の都合で、そうできなかったのが少し残念である。
終演のあと、テルミニ駅近くのホテルまで私は歩いて戻ったが、夜道が不安な人は、会場にいるスタッフに頼めば、タクシーの手配をしてくれると聞いている。
とても内装も素晴らしく、クオリティーの高さに圧巻です。あの狭い舞台の上で素晴らしい演技を見せてもらいました。開演間じかに行くと、人でごった返していますので、早めに行くのが良いかと!!
今回仕事でバルセロナを訪問し、空き時間で市内観光をしました。バルセロナは2回目の訪問ですが、前回は美術館巡りはできなかったので、今回は絶対にピカソ美術館とミロ美術館には行きたいと思っていました。事前の下調べで、ピカソ美術館は長蛇の列ができる事を知り、仕事の合間を縫っての観光だったので時間を節約する目的も兼ねてファストパスを事前購入しました。パリでもミュージアムチケットを使った事があり、並ばなくて良いので凄く便利だろうと予想していましたが、今回も本当に重宝しました。サンツ駅の引き換え所は少しわかりにくかったですが、ベルトラのマークが看板に書いてあったので、見つけることができました。ピカソ美術館のファストパス入り口は、他の方も書かれている通り通常の列と違う場所で、入った後スタンプをもらい、すぐに中に入る事ができました。音声ガイドのカウンターは入り口付近にあり、先に音声ガイドを受け取った方が効率が良いかもしれません。
ミロ美術館は平日の日中だったこともあり、大して並んで無かったのですが、飛行機の時間もあって急いでいたので、とても助かりました。こちらも、音声ガイドは入り口付近で受け取れます。
今回は時間の関係で、2カ所のみしか回れなかったのですが、モニターで15ユーロで購入していたので、十分元は取れたし、何より時間の節約ができて良かったです。
期限が2年間もあるので、もし2年以内にバルセロナに行く事があれば利用したいです。
パリに3日間という短い滞在でしたので、半日ツアーの
こちらに参加しました。
金曜で少々道が混んでるとのことでしたが、9時にはベルサイユに到着。団体でまわるのではなく、オーディオガイドを借り自分で自由にまわるので、お目当ての場所(鏡の間、王妃の寝室など)を長めに見学出来ました。
マルシェもとても楽しく、ガイドさんオススメのガレットをその場で食し、ゲラントの塩もお値打ちに購入出来ました。
次回は違うマルシェに行く曜日に参加したいです。
ヴェルサイユ宮殿には、このツアーがベストかも知れません。開門前に着いて並びますが、それも予定通りで、出来るだけ待たないで入場する事が出来ます。ヴェルサイユ宮殿内の見学時間もちょうど良く、その後のマルシェもすごく良かったです。クレープ(塩キャラメル)とガレット(ハム&チーズ)も美味しくいただきした。 おすすめです。