チェコ
プラハ滞在の最終日に参加。
ドイツ語と英語の混成ツアー。
大変チャーミングなおばさんが添乗員でした。
衛兵交代の儀式からツアーは開始され、プラハ城内の要所要所
で見学します。
城内の説明ボードに英語はなく、添乗員さんの説明がたよりになりました。 いろいろな映画の撮影も行われたようで
映画の写真を見せながら説明してくれました。
いつもライトアップされたプラハ城を見ていましたが、
お城の中を見学できて大変よかったです。
最後は空港に行くために 途中の地下鉄の駅でツアーとは別れましたが、添乗員さんが切符の買い方まで面倒を見てくれ
早くしかも安く 空港までもどれました。
タイトルどうり、プラハに行ったら プラハ城を必ず見学しましょう。
イタリア語でドン・ジョヴァンニの人形劇を観ましたが、言葉がわからなくても劇の前に配られるあらすじで内容を把握できましたし、人形たちのコミカルな動きにどんどん引き込まれていきました。とてもいい思い出になりました。ありがとうございます。
それから、ガイドスタッフのフィリップさんの対応がとても素晴らしかったです。日本語もお上手で、歴史情勢に関しても詳しく解説してくださり本当に有能なガイドさんでした。
プラハでの初日参加で、短時間で見どころが楽しめました。
プラハ城からの帰り、デモに遭遇し、交通渋滞のため、乗ってい行ったバスで帰れなくなり、市内中心まで徒歩となりましたが、見どころのカレル橋を渡り時計台まで意外と近距離で、地理感も掴めました。また、ツアーでの日本人観光客は私達だけで、いろんな国の人とも親しくなれ、とてもエンジョイ出来ました。
2009年の11月に参加しました。
この時期で日本語のツアーがなかなかなかったので、英語ツアーにしました。
ワゴン車で市内を回って、プラハ城近くで下車。そのあとプラハ城内を見学し、12時の衛兵の交代時間で20分程度自由時間となり、その後再集合してすぐ解散。
あまりガイドさんの話を聞かずに写真を撮っていました。
方向オンチでなくて、下調べを充分していれば、このツアーには参加しなくてもいいかな~と思いました。
天気予報を信じたため、バスツアーにしたのは間違い。やはり歩かなければ。市場に行きたかったけれど連れて行ってもらえなかった。これが至極残念。でもプラハはよかった。