(参加者のレビュー一覧) ページ 4) リュベロン地方 | アヴィニョンの観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)

アヴィニョン
リュベロン地方のアクティビティ参加者レビュー一覧

参加者の評価

4.33 4.33 / 5

体験談数

93

南仏プロヴァンス 観光ツアー リュベロン地方の小村+アルル+リル・シュル・ラ・ソルグ訪問 <終日/日本語ドライバー/アヴィニョン発>

Sur le Pont d'Avignon

投稿者: 匿名希望

なかなか個人では周れない所に行けて良かったです。
そして、立ち寄った場所はどこもとてもきれいでした。

但し、90分の予定だったランチ場所での滞在時間が150分もかかってしまい、他の予定に食い込んでしまったのが残念でした。
また、農家レストランでのランチにワインが含まれている事を聞いていませんでした。

役に立った 1
評価:
参加形態: カップル・夫婦
投稿日: 2010/09/29

南仏プロヴァンス 観光ツアー リュベロン地方の小村+アルル+リル・シュル・ラ・ソルグ訪問 <終日/日本語ドライバー/アヴィニョン発>

充実ツアー

投稿者: 匿名希望

ホテルロビーまでお迎えに来て下さり、ツアーの始まり!!
他ひと組3名とご一緒させて頂きました。
アビニオンの街を出て南仏ならではのお花や町並みを車窓にガイドさんのお話を聞きながらリルシュラソルグへドライブ。とても良いお天気でこれぞ南仏の日差しと言う様な陽気でした。
リルシュラソルグは水車とアンティークで有名な街らしく、とても雰囲気のある可愛らしい街でした。
街の中心にある教会はとても素敵な教会でした。
フォンテーヌドボークリューズ立ち寄りゴルド、セナンク修道院へ。
鷲巣村、ゴルドを望むフォトスポットからの眺めは最高!!
セナンク修道院ではラベンダーのエッセンシャルオイルをお土産に購入致しました。
ランチは、農家レストラン。
正に南仏という感じのオリーブとチーズの入った手作りパンにホワイトアスパラをボイルしてヨーグルトマヨネーズで頂きメインは子羊のレモン煮と付け合せにジャガイモと人参とポロねぎの煮込み。そしてチーズの盛り合わせ。デザートはメロンのシャーベットにパウンドケーキのチョコレートソース。ドリンクはキンキンに冷やしたロゼ。
どれも素材の新鮮さと愛情を感じるランチでした。
プラタナスの大木のある農家のお庭でのランチは時間を忘れる位寛ぎ、本当に思い出に残る素敵なランチとなりました。
お土産には手作りのトマトと洋ナシのコンフィチュールを購入。
お次は、コートデュローヌの最高峰として名高い法王のワインで有名なシャトーヌフデュパプへ。
テイステイングを数種類させて頂き、お土産に赤・白のワインと赤ワインのコンフィチュールを購入。
どこももう少し時間があればと思いましたが、充実したとても素敵な一日を過ごさせて頂きました。

役に立った 1
評価:
参加形態: カップル・夫婦
投稿日: 2010/05/26

南仏プロヴァンス 観光ツアー リュベロン地方の小村+アルル+リル・シュル・ラ・ソルグ訪問 <終日/日本語ドライバー/アヴィニョン発>

羊おいしかった

投稿者: 匿名希望

 周りは緑。のどかな庭で、ワインを飲みながらのんびり食事をする。プロバンスを楽しむって、やっぱこれじゃん。と思って申し込んだのがこれ。
 ホテルを出発して最初に着いたのはリルシュルラソルグ。運河と水車のすがすがしい街でした。自由時間は30分。ちょっと短いか?と思ったけど街も小さいので。街の中心の教会に入って、中を見て(小さな街の教会なのに、中は絵も彫刻も柱もすばらしい)水車のある運河をちょっと散歩して、車に乗り込んで次の場所へ。
 ここを出たあたりから、プロバンスってかんじの景色になってきた。
 次に着いたのはフォンテーヌドヴォクリューズ。時間はやっぱり30分。この時間だと水源まで行って帰ってぎりぎりとのことだったけど、せっかくだからとがんばって水源まで行ってみた。水がきれい。戻る途中、水際まで行ってちょっと手にすくって水を飲んでみた。まぁ、"水"だったけど。記念てことで。(飲んでいいかはわかりません。自己責任で。)気合入れて歩いたので、ちょっとお土産やさんにも寄れた。
 次はゴルドの街が見えるところで写真stop。映画の"プロバンスの贈り物"に出てた景色ですよ~左にゴルドの街、右は遠くまでプロバンスの森が見渡せて...
 その次はセナンク修道院。ラベンダーがきれいらしいです。今は葉っぱだけだけど。ちょうど鐘ががらんがらん鳴って、雰囲気は出てた。
 この後車でゴルドの街をまわって、しばらく移動。せっかくの景色だったけど、眠たくなって寝ちゃいました。なんてこった。ガイドさんごめんなさい。そういえばガイドさん、出発してからずっとしゃべってる。街の歴史やフランスの交通事情やアレジとゴクミの家の話まで。説明していないときは、お客さんの質問にいろいろ答えてるし。いや~プロですね~。
 そのガイドさんの「このレストランは...」の声に気付いて目が覚めた。もう着くところ。畑の中の道を進んでいく。これはこのツアーじゃないと行けないね。
 着きました。農家レストラン。
 出たのは、食前種(5つくらいから自由に選ぶ)、オリーブの入ったパンみたいなの、ゆでたあと冷やしたアスパラ、羊を煮込んだもの、ジャガイモ、あと野菜を煮込んだもの(だったかな~)、チーズ、自家製~シャーベットとアイスとケーキのデザート、あと、2人でワインハーフボトル。肝心なところいい加減な説明でごめんな

役に立った 1
評価:
参加形態: カップル・夫婦
投稿日: 2010/05/26

リュベロン地方 | アヴィニョンの観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)

プロヴァンスの真骨頂と言っても過言ではないリュベロン地方には、自然と人間が見事に共存する美しい村が点在しています。蜂蜜色の城壁が連なる“天空の城”ゴルド、山吹色と朱色の岩肌とその上に密集する家々が幻想的な景観を呈する村ルシヨンなど、それぞれに違った味わいを見せる魅力的な村々を訪れます。